原節子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
成瀬巳喜男監督の『山の音』をU-NEXTにて再観。当時の日本ならではの男女の微妙きわまる在り方を、得意の眼線芝居や移動撮影を駆使し、客観冷静に捉える成瀬巳演出はやはり秀逸。可憐な原節子さんと老け役の山村聰さん達も上手いが、"ぽてちん亭主"役の上原謙さんが実にハマり役!😆
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原節子
幼い頃に見た映画の最初のもの。鰐淵晴子は覚えているが、原節子は記憶にない。今なら逆。🧐
1955(昭和30)年の新東宝映画『ノンちゃん雲に乗る』より、原節子さんと鰐淵晴子さん。
グラフィックソフトを使った修復・彩色加工データに、AIによる高精細化加工&色付けデータを効果的に加えたカラー化写真。
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原節子
NHKBS よみがえる新日本紀行「原宿」
1973年と言えば実に半世紀前。色々衝撃を受けた。特に当時の若いおしゃれ女性の話す日本語。小津の映画の原節子さんみたいなイントネーションで「わたくし」とか。あと28歳の山本寛斎氏の何と颯爽たる姿!
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原節子
の映画は始めてでしたが、感動しました。
「東京」として描かれるのは、東京の風景ではなく東京の人間模様。人の身勝手と人生への諦念が、全編を覆っています。
「そう。嫌なことばっかり」
笑顔で話す原節子の諦めと美が、心をえぐります。
(1953)
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原節子
あ、バカ!
最後の脱走がない!
マスターあるんだからついでに出せよ。
本当に映画を知らない奴だな!
この枠でしか売りようがないだろ!
鶴田浩二と原節子の共演でそれだけで他の三本より売りがあるのに。
やっぱり駄目だな。
伏水修は1910年12月生まれ(肺結核で1942年没)。日活太秦で助監督を経てPCLに移り25歳で監督デビュー。26歳『白薔薇は咲けど』、28歳『東京の女性』(原節子主演)、29歳『支那の夜』(李香蘭主演)、31歳『青春の気流』が遺作。
↓上映『白薔薇は咲けど』『青春の気流』
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原節子
女優で軽いのは?芦川いづみかな。もう一度ある程度見直してみたいのは?津島恵子辺り。原節子はどう?小津の東京物語とか秋刀魚の味等のイメージが強いけど、成瀬の戦前作品とかだとすれた娼婦って感じする。多彩な女優は?岩下志麻かな。ただ極妻とか退廃的な役より可愛いままでいてほしい気はある。
『ハワイ・マレー沖海戦』は円谷英二の特撮と原節子を観るための映画
いま、この年齢で亡くなったら惜しまれてならない芸術家って、誰がいるだろう?
ちなみに山中貞雄は戦死だった。
作品は『丹下左膳余話 百萬両の壺』(1935年)、『河内山宗俊』(1936年)、『人情紙風船』(1937年)のみ。この三本とも観ている。『河内山宗俊』には、初々しい原節子が出ていた。
神保町シアターで佐野周二 お嬢さん乾杯 74年も前の映画。風景や衣装をずっと見てられる。何より原節子が口にする美しい言葉に しびれた。父か母は見たことあるのかな、もう聞けないのが少し寂しいです。
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原節子
@Cosette0107 改変されたのは名前だけだったのでしょうか?
黒澤明の『白痴』では舞台からなにからごっそり変えてましたが。
原節子が演じた那須妙子(ナスターシャ)とか
白痴、つまらないって言う人結構いるけど〜、原節子さま・パーフェクト・ザ・メーテルだと思うんですけど。花瓶割るとこが最高に好きです。三船敏郎さんと森雅之さんが毛布被ってボソボソやってるとこも好きなんだけど、まあ、フェチ映画なんだと思います……
ふと思った。#のっち が年齢を重ねると、こんな感じになるんじゃないか、原節子さん。戦後の小津映画での姿しか知らないけれど、時代を象徴する方であった。お幾つの写真か分からない、3人がいくつになったとしても でいると は宣言している。未来のアイコンとなるのか。
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原節子
原節子が夫を支える女神のような妻……と思いきや、ある意外な趣味を持つのが面白いです。
医学的な考証に疑問が残る点もあるような気がしますが、時代の変化&医学の進歩も話に絡んできて、こちらも面白い作品でした。『野盗~』と2本平日のみ上映だったため有給とって見に行ってよかったです。
顔の麻痺した右目が故・逸見アナに似ている。
入院中、往年の女優原節子から数珠を贈られた。
退院後しばらくして突如壊れて散らばった。
1997 監督作品「HANA-BI」海外で評価を受ける
相手役は岸本加代子
集英社の『青春と読書』、森まゆみさんが東宝の助監督だった中谷健太郎さんにインタビューされててこれが面白いんですよ。『ふんどし医者』の思い出話が貴重、遅刻の森繁に原節子さんが怒ったというエピ、知らなかった…。あの森繁のことだからどこかに書き残してないかなあ。
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原節子
<2022年/61本目>「驟雨」成瀬巳喜男。前も書いたけど、原節子が好き。成瀬映画の原節子は怒っている。貧乏と、卑屈な気持ちと、男性上位の日々と戦う、ひとりの市井の女性。夫はどうしようもないもののそれはそれとして戦っている。困った。
「映像プロパガンダ戦 嘘と嘘の激突」
『カサブランカ』も米政府の息がかかった反ナチプロパガンダか。日本も戦中は原節子や円谷英二がプロパガンダ映画で活躍。星条旗が硫黄島に立てられた映像も後で撮り直した捏造。
池袋に住んでいた時、金曜の夜は新文芸坐でハイボール片手にオールナイトで映画を観て土曜の早朝を迎えるコースを何回かやってたんだけど、あれは贅沢な時間だったな。原節子の東京物語とかね。普段自分では選ばない映画を観るの。
小津映画の秋日和の一コマ、娘が発した言葉を母原節子がたしなめる。発した言葉は、たらこ。えーっ、何で?今では考えられないけど。
@GoogooFuming 本当ですね。東野英治郎は小津・黒澤映画に、しっかり出ています。癖のあるのがいいですね。ギャング団の子分をした「颱風圏の女」も捨てがたい。情婦の原節子を「いい女だなー」というところ、あたりですが。
役者絵其の十
原節子(1920〜2015)
これだけ目鼻立ちがハッキリしているから描きやすいと思いましたが、難しかった😕キョウハツイテナヒ
小津安二郎監督作品の彼女も良いですが黒澤明監督の「白痴」も柄が合っていて良うござんした😌ゾクっとするよな美人に会えますよ。
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原節子
多分このかたは昭和初期の高峰秀子や山口淑子や原節子とかの美人女優全盛期を知らないし、ハリウッド映画の刷り込みで白人=美しいという刷り込みをされてるんじゃないかと思う
現実の白人は妖精もいれば妖怪もいる
原節子さんとか昔の女優さんみてると、アニメが白人顔ってのもいいがかりだな。彫りが深い美人ってのも日本にはいるんだよ。数は多くはないかもだろうけども。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(9/17)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で「マスク」といえば、『東京暮色』の原節子と宮口精二。
[この場合は不織布マスクではないはず関連]
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原節子
菅野優香さんに原節子について語っていただいたインタビューも公開されました、羽佐田瑶子さんにご担当いただいた取材、とても面白かったです。上の記事で『無法松の一生』の話が出ているのだけど、菅野さんの記事では『ふんどし医者』の話が出ていて、稲垣浩に導かれている感
9月15日は山根寿子さんの忌日(1921〜1990)。69歳。東京市出身。1936年P.C.L入社。のち東宝に吸収される。和風な顔立ちであり、大人しい大和撫子のような役柄が似合う女優。原節子とは対極。「青春の気流」(1942)では大日方伝を慕う役柄であり結婚に至る。戦後は1949年からフリーとなり、日活主演が多い
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原節子
ただ、特別なドラマや盛り上がりは起こらないが、人間関係を淡々と描いたいい映画だなあと思った。また原節子の清冽な美しさに心を打たれた。やっぱりあの時代の服装清楚でいいなあ。ハイウエストの膝下スカートとか。
ナチス
ヨーゼフ・ゲッペルス
数多くの
プロパガンダ映画が制作
ヒトラーのカリスマ性
嘘が隠されていた
ハリウッド監督
フランク・キャプラ
も称賛
ユダヤ人差別・偏見
を煽る
「ユダヤ人ジュース」
日独合作映画
「サムライの娘」
邦題:新しき土
主演:原節子
→特撮の技術
→円谷英二
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原節子
NHKが映像プロパガンダ戦
嘘と嘘の激突ですって
原節子さんとか
桃太郎の海鷲とかアニメにして
洗脳してゆくんですね。。。
原節子を神格化した小津安二郎問題かな。。影で愛人の芸者さん泣かしてるようだし。女性を美しく描ける人ってそういう傾向もあるのですよね。女性は彼の映画が嫌いな人多いね。
若い人がドラマを倍速で観てるらしいっていうのを小津安映画でやるとを場面はゆっくりしてるのに女性のセリフは早口だから原節子や淡島千景が何喋ってるかわかりませんね
NHKオンラインで、バタフライエフェクト 映像の世紀を見た。ポチョムキンを真似てヒトラー礼賛切り取りショットで席捲。日米も。カサブランカも原節子映画も。円谷さんは真珠湾再現。それでか戦後ゴジラやウルトラマンで平和追求したって。映像切り取りで大衆は騙せる。本で考えないと。
映画『ノンちゃん雲に乗る』(1955年)。監督は倉田文人(ふみんど)。主演、鰐淵晴子。面白い映画です。原節子がノンちゃんのお母さん役です。非の打ち所がないお母さんがちょっと怖いです。ノンちゃんと一緒に雲の上に行く長吉の後頭部にあるハゲは何を意味するのか?
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原節子
佐藤忠男が『わが青春に悔いなし』を見た時も思い出されるのである。原節子を見て「こんな女性がいるのか。こんな人がいるから世界は生きる値するのではないか」と感動したと。いや、仮に現実に存在しなくても、そういう人がいたらいいな、と信じて生きて行くのは自由だ…と。
『麥秋』みた。
どれがどんな映画だったかこんがらがる小津安二郎ですが、麥秋は“ショートケーキ“と“アンパン“この2つに尽きる。それと明るく綺麗な原節子。これが最高傑作の1本だと思ったときもありました。
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原節子
そういやこないだのNHK映像の世紀。原節子がドイツ上げの国策映画だとかにあんな何本も出てたの知らなかった。
原節子!原節子じゃないか!プロパガンダ映画出てたんか…
@invisib37243626 おー、成瀬作品と良い出会いができて良かったですね‼ 杉村春子さんが原節子さんを諭すところが印象に残ってます。(^-^)
原節子さんもプロパガンダ映画に出ていたとのこと。











































