岡田茉莉子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
吉田輝雄3 大木実3 笠智衆3 菅原文太3 長門裕之3 高峰秀子3 佐田啓二2 原節子2 司葉子2 夏川静江2 小泉博2 岡田時彦2 杉葉子2 桃井かおり2 田村正和2 三木のり平1 中北千枝子1 乙羽信子1 佐々木希1 佐竹明夫1 入江たか子1 加藤剛1 千葉真一1 國村隼1 地井武男1 塚本晋也1 宮崎あおい1 小山明子1 山本嘉次郎1 山田五十鈴1 岩下志麻1 島崎雪子1 川口浩1 川谷拓三1 平田昭彦1 幾野道子1 志村喬1 成田三樹夫1 戸田昌宏1 杉村春子1 東山千栄子1 東野英治郎1 松坂慶子1 松田優作1 林隆三1 水戸光子1 河東けい1 浅野忠信1 浪花千栄子1 渡辺文雄1 田中好子1 田中絹代1 田村高廣1 矢吹二朗1 石原裕次郎1 福田公子1 筒井康隆1 細川俊夫1 若尾文子1 若山セツ子1 若水ヤエ子1 藤山直美1 藤田進1 須賀不二男1 風吹ジュン1 香川京子1 高千穂ひづる1 高峰三枝子1 鶴田浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
国立映画アーカイブで「男ありて」を見てきた。志村喬が野球一筋の頑固おやじを演じた作品。51歳の老監督という設定だが、妻役の夏川静江の42歳とともに年齢設定に違和感あり・笑。娘に岡田茉莉子はいいが息子は小さくて志村喬の孫に見える。
今年は成瀬巳喜男の映画作品を観続けた一年だったなぁ。個人的ベスト1は昭和31年の『流れる』。田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、杉村春子、中北千枝子、岡田茉莉子、栗島すみ子…すごい女優陣だ。
昭和の作品を観ていたら岡田茉莉子さんに出逢えた。
美人。
現在の姿検索したらこの人だったのかといろんな意味でビックリ…笑
目の下のクマ?
たるみはできたら早急に取った方がいいと教えてくれた女優さん…🤫
溝口健二監督
入江たか子、岡田時彦主演
『瀧の白糸』(1933)
入江たか子さんは
なんとなくフジコさんの
似てるんだよな…
と思いながら観てました
ちなみに入江さんは
当時ブロマイド売上No.1
岡田時彦さんは
岡田茉莉子さんの父親
吉田喜重昔舞台挨拶で岡田茉莉子と一緒に来てたのを見たのが最後だった。
10年くらい前かな。
ちなみにしつこいけど、佐々木希が世に出てきたとき、岡田茉莉子じゃんと思ったのは私だけでしょうか。
木下恵介「今年の恋」(1962)観た。
喧嘩しながら男女が惹かれ合う話。
岡田茉莉子のイキイキした芝居と、それを受ける吉田輝雄のコンビネーションがテンポ抜群。
他に浪花千栄子、三遊亭圓遊、東山千栄子、若水ヤエ子、三木のり平など芸達者だらけで、どう考えても面白い。
新人・田村正和も見もの。
奈良市ならまちの「いかり文庫」は本日12時に開店します。当店は「スーパー源氏」加盟店です。
追悼:吉田喜重
小津安二郎の反映画・署名入り
吉田喜重の全体像・吉田喜重・岡田茉莉子署名入り
世界映画作家10・篠田正浩・吉田喜重
アートシアター71・告白的女優論
2012年、12月
DF, México
吉田喜重さんと岡田茉莉子さん
メキシコでの映像
吉田監督はかつてメキシコに住み、一本の映画を作る予定だった
当時のプロデューサーはビセンテ・シルバ氏
メキシコで何を語ったのか、ご興味ある方はご覧下さい
動画をもっと見る:
岡田茉莉子
2018年、朝日新聞「人生の贈りもの」連載で岡田茉莉子さんをロングインタビューしました。吉田喜重監督にも「女優、岡田茉莉子」についてたっぷり話を伺いました。「ストローハット」のあのホテル前でお2人に並んで歩いていただきました。手をつなぐしぐさや寄り添って歩く姿がとても自然でした
今日の今日まで「よしたきじゅう」だと思っていました(涙)でも「秋津温泉」大好きです。岡田茉莉子が最高に美しい、、、そしてこんな長く好き、があるというのにギョッとした記憶もあります。だって相手は長門裕之よ、、、
映画監督の吉田喜重さんが12月8日に89歳で逝去。1964年の映画『水で書かれた物語』、主演は妻の岡田茉莉子さん、石坂洋次郎作品原作の異色作を監督が独特の映像で描く。今年、ロケ地の長野県上田市と青木村田沢温泉を訪問。ロケの「たまりや旅館」は営業終了だが、上田市内や上田丸子電鉄の廃線跡に。
自分の中の映画観を、変えてくれた映画監督でした。一柳慧さんの音楽も相まって衝撃でした。
悲しいなあ。『小津安二郎の反映画』も刺激的で。
昨年、岡田茉莉子さんと『徹子の部屋』に出てて、お元気そうで嬉しかったです。
「秋日和」の当時のポスターではクレジットトップは何故か脇役の岡田茉莉子。😮 やはり松竹自社スターだから? 日本映画あるあるですね。😑
本来なら原節子か司葉子であるべき。映画ではその二人が並んでトップに来ている。😐
1964年香華、約3時間半と長いですが加藤剛さん菅原文太さん田村正和さんという豪華キャスト。主演の岡田茉莉子さんはめちゃくちゃ美人だし、長くても辛くなかった。娘が母親を育ててしまうような波乱万丈のお話、段々キレッキレのおばさんになってゆく岡田茉莉子さと乙羽信子さんの掛け合いが面白い。
菊地成孔さんお薦めの秋津温泉見た。音楽がひとつのThema推しで耳に残る。物語は浮雲と比較されていること多し。確かに設定は似ているけれど浮雲の高峰秀子は秋津温泉の岡田茉莉子と違い振り向かない人をじっと待っているような女ではない。自分の生活は自分でやっていく。あなたがいなくても生き→
『日本の仁義』鑑賞
散りゆくものへの美学は日本らしさなのかも。オールスターすぎてまとまりがないが、コテコテのキャラの強さだけでも楽しめるか。それにしても菅原文太にシャバ中は似合わないと思うのは私だけかな。クセ強のなか凛と立つ岡田茉莉子に拍手。後一つ。私は地井武男が好きです…
映画『秋津温泉』の余計な事する女中
そもそもこ奴が使用人の分際で前代未聞の疫病神にして腐れ外道の長門裕之を秋津温泉に連れてさえ来なければ岡田茉莉子も・・。
久松静児『女囚と共に』
岡田茉莉子の父は戦前のスター岡田時彦だが
茉莉子が1歳の時 30歳で亡くなった
父の職業を聞かされてなかった彼女は
高校生の頃 偶然 映画館で(時彦主演)『滝の白糸』を観て 面白かったわと家族に話したら みんなしいんとなり その後初めて聞かされた
そういえば川崎の農園が二十世紀梨を開発した話などホントだろうか。あと後にゴジラシリーズで馴染みになる平田昭彦と小泉博が共演している。花と鼻(東野英治郎)のギャグはよくわからないが、色の表現のテストか。ともかく、20歳の岡田茉莉子をフィルム上映で観られて幸せ。『#花の中の娘たち』 https://t.co/0xeULmIJdA
桂樹さんと杉葉子がメインで、ポスターに大写りの岡田茉莉子はサブだったけど笑、東宝の初カラー映画が観れて&丸子橋を建設してる頃が見れて貴重でしたー!昔は梨畑だったんだね〜。話も好みで満足した〜😁 https://t.co/yiFQezdBtn
2003年 独断で選ぶ日本映画ベスト10
鑑賞本数30
「鏡の女たち」
名匠・吉田喜重が原爆問題を手がけた非常にシビアな作品
岡田茉莉子、田中好子ら女優の名演も見もの
「六月の蛇」緊迫感あふれる心理サスペンス
塚本晋也独自のワールドがすごい
「ロボコン」は楽しい青春映画だった https://t.co/SC0bOZPZak
森英恵は小津映画の衣装とか駆け出しの頃やってたみたいなんだけど、わたしの大好きな岡田茉莉子が秋日和で着ているこのドレス!森英恵と知った時たまげたの。ちゃきちゃきの寿司屋の娘設定。 https://t.co/aQPYKjF6nn
森英恵が手がけた映画衣装はほんとうに素敵なので回顧上映を。ぜひ。小津安次郎「秋日和」の岡田茉莉子の水色のワンピースに花冠のようなヘッドドレス。これにトレンチっぽい茶色のコートを合わせてるのたまらん。あとはやはり中平康「狂った果実」。北原三枝のドレスも石原裕次郎のアロハも。R.I.P.… https://t.co/jDIj5WVApO https://t.co/ShpxZwYW1t
朝いちで昨日で切れた睡眠薬をもらうため近所の病院に。それから神保町シアターで久世光彦『自由な女神たち』つまらない映画だが草津のキャバレーで「赤い靴はいてた淫らな娘」を歌い踊る松坂慶子と桃井かおりの場面は最高。NFAJで山本嘉次郎『花の中の娘たち』岡田茉莉子が頬も唇もほぼ土人娘で驚嘆。 https://t.co/DtpOecxsTF
1955年の丸山誠治監督映画『男ありて』。家庭を顧みない弱小プロ野球球団監督の夫志村僑さん、良妻賢母の妻夏川静江さん、娘岡田茉莉子さん、息子伊東隆さんの家庭を描くホームドラマ。妻の死は夫への最後のメッセージ、人間は引け際が肝心、監督引退の引金。子供たちの不満は父への愛情表現の裏返し。 https://t.co/G3TbU8flI2
「裸足で鳴らしてみせろ」ナイーヴさと裏腹の凶暴さを「ラブバトル」のよに雄弁に体現した佐々木詩音と諏訪珠理のお名前と強烈な眼差しを覚えておこう。そしてあぁ「エリ•エリ•レマ•サバクタニ」の岡田茉莉子を想起させる風吹ジュン!そしてそして見事な「汚れた血」オマージュ!この映画大好きだ! https://t.co/ZTRHWTUPQT
きのう神保町シアターで見た大庭秀雄監督「花のうず潮」(1958)は漱石『虞美人草』が下敷。岡田茉莉子、大木実、佐田啓二、小山明子、高千穂ひづる、田村高廣等が、ドが付くほどの松竹メロドラマの枠に身動き取れず、関係がホントうず潮にのみこまれていくマゾっぽい展開、嫌いな味ではなかった。 https://t.co/Fq105ary0W
○珍しい写真。
東宝撮影所だと思いますが、女優たちが並んでいます。原節子、越路吹雪、島崎雪子、香川京子、岡田茉莉子と若山セツ子か? 1950年代前半か。 https://t.co/VWllNuqJTx
映画の男女コンビは男優が年上女優が年下というのが一般的ですが、何作も共演しているコンビで逆の組がいくつかありますね。
「高峰秀子×佐田啓二」
「高峰秀子×田村高広」
「岡田茉莉子×吉田輝雄」
「若尾文子×川口浩」
この場合、やはり男優さんの緊張度は違うのでしょうね。😅 https://t.co/8ZsZLhEI5j
#顔 (1957)
松本清張原作初劇場映画、岡田茉莉子さんの可愛らしい顔演技に魅了される一本、キャストも笠智衆、大木実、と豪華、フィルムノワールの雰囲気も少しあるがサスペンス感は薄味。清張定番のワルが秘密を隠しながらの成り上がりストーリーは楽しめる。★★★ https://t.co/Edm5Qaiubv
一つの画面の中に浅野忠信、宮崎あおい、中原昌也、岡田茉莉子、筒井康隆、戸田昌宏がいる映画ってスゲェな。『EUREKA』と『サッド・ヴァケイション』の間に『月の砂漠』『エリ・エリ・レマ・サバクタニ』『こおろぎ』『AA』を撮っていたというのも凄まじい。とめどない才能の爆発とでも言うべきか。 https://t.co/Qw2MXgOOZR
『花の中の娘たち』は杉葉子・岡田茉莉子姉妹を軸に描く家族劇ですが、親と子/家族と個/都会と田舎/日本と沖縄といった当時の社会の溝を多摩川に架ける橋に掛けているようです。
東宝初のカラー作品として内容は地味ながら色を強調したシーンが次々と🎬 https://t.co/LiZk82dttu
78【"連絡がつかない お正月のエピ"】結果的に良かった「ほのぼの」ヒヤリ回。いろいろ考えさせられる「様々な考察」膨らんだ回でした。サキさん、愉しめて良かったね(この日は 79回と連続になった「純子と出会いエピ」)#芋たこなんきん #河東けい/石川サキ #岡田茉莉子/舞子先生 #藤山直美 #國村隼 https://t.co/1iAvhrV3G9
"文壇の怒りの舞子ちゃん" の加藤舞子役 #岡田茉莉子 さん😆
【秋刀魚の味】では、溌剌とした物怖じしない可愛さで、小津安二郎監督もそこを気に入っていらしたと何かの特番で聞いたことがある。大好きな作品。
#芋たこなんきん https://t.co/Iq7VSnojm3
動画をもっと見る:
岡田茉莉子
映画 『情炎』|日常性の地平 https://t.co/zvSOLPIcWe
(2020.04.02)
監督・脚色:吉田喜重、原作:立原正秋『白い罌粟』、撮影:金宇満司、編集:太田和夫、音楽:池野成、主演:岡田茉莉子、1967年、98分、白黒、松竹 https://t.co/qmpSdBiXX2
『炎と女』
「人工授精をテーマとして取り上げた吉田喜重は、その2年前の『水で書かれた物語』から始まった「アンチ・メロドラマ」の作品を作り続けている。パートナーである岡田茉莉子を撮ることで女性の性(サガ)を問い続けている一方で、映画の根幹(映像や出会い)さえも問い直す手法が https://t.co/70cqxwwkU4
最強の松本清張作品
「疑惑」 岩下志麻、桃井かおりが最高。この組合せに勝るものナシ
「顔 」岡田茉莉子の小悪魔たまらんです!悲しくて美しい。
「わるいやつら 」美女と悪いやつしかいない。
「黒の奔流」 岡田茉莉子の熟女手前の色香と怖さの魅力いっぱい
#面白い日本映画を4作品挙げる https://t.co/HUjeMVBvxq
浮雲のカラー版というべき秋津温泉は私のフェイバリット映画でもう何回見たかわからないくらい。映画館でも5回くらい観ている。長門裕之はクズだが岡田茉莉子さまがすばらし過ぎる。だからアネットが異常なのだ。何回でも言うが映画は傑作…。 https://t.co/qO0dhfXKf2
今日は【金の卵】公開70年目/見どころは撮影所風景中心の前半だけだったな。/手持ちのスチール写真より/岡田茉莉子、櫻井良子、小泉博/昭和27年・東宝・千葉泰樹監督 https://t.co/Bfk3qGIWNE
日本の仁義
1977年5月28日公開
日本映画専門チャンネル
脚本
神波史男
松田寛夫
中島貞夫
須藤武男:菅原文太
須藤友子:岡田茉莉子
木暮勝次:千葉真一
前川修:川谷拓三
関則夫:林隆三
長波角太:矢吹二朗
川辺隆之:成田三樹夫
新宮英策:藤田進
大橋桂造:鶴田浩二 https://t.co/T8Bq3Ih7Ao
1959年の番匠義彰監督映画『橋』。昭和30年代の懐かしい東京の風景。岡田茉莉子さんと笠智衆さんが転居するアパートは、渋谷区猿楽町「八幡通り」沿い(下記が画像参照)、渋谷の谷底を走る国鉄(現:JR)を西渋谷台地と東渋谷台地を猿楽橋で結ぶ。船上からの隅田川「勝鬨橋」、人間同士の心の橋を。 https://t.co/1uh5IYacLS
橋 (1959)
https://t.co/Atum8cDyJY
岡田茉莉子が主演の松竹映画で監督は番匠義彰。
岡田茉莉子が一人の女性として自立していく過程を描いた映画らしい映画。笠智衆、福田公子、細川俊夫、大木実、水戸光子、渡辺文雄、佐竹明夫、須賀不二男、石浜朗、幾野道子などが共演。 https://t.co/BXFAg3iYTt
PCの古いデータの整理してたら
”女のみずうみ”が出てきた
川端康成原作”みづうみ”の映画化
なのだが久々に観ていてやっぱり
綺麗だ❢当時の岡田茉莉子綺麗すぎる❢
正直言って俺には文学の才能はないのだが…
ストーリーよりも絵のきれいさを追って
観ていられるだけで満足❢
どの場面でも綺麗だった。 https://t.co/jFFO0XPCam
真赤な恋の物語 (1963)
https://t.co/TRHicN0YLH
メリメの小説、それを元にビゼーが作曲したオペラのカルメンを翻案した松竹映画で主演が岡田茉莉子、相手役に吉田輝雄で監督は井上梅次。
ビゼーので有名でキャバレーの店名のハバネラを岡田さんが歌ってますが、これは本当に歌ってるんでしょうか? https://t.co/RMEyAx6unF
『麥秋』
28の娘が急に子持ちの男と結婚して秋田に行っちゃうお話。
やはり『東京物語』は本当に面白かったなと比べてしまいスミマセン。^^;
『淑女と髭』
髭をはやしたバンカラ学生が小綺麗にして就職も決めて彼女もできるお話。
主演が岡田茉莉子さんのお父さんで初めて見ました。^o^
DVDにて。 https://t.co/flljOOwlIg












































