島耕二 動画 最新情報まとめ
"島耕二 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"島耕二"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
京マチ子7 叶順子5 若尾文子5 山本富士子4 轟夕起子4 高峰秀子4 片山明彦3 笠置シヅ子3 船越英二3 佐久間良子2 古手川祐子2 吉永小百合2 山本嘉次郎2 山根寿子2 灰田勝彦2 田宮二郎2 美空ひばり2 花井蘭子2 角梨枝子2 ハナ肇1 フランキー堺1 中村俊介1 中澤まさとも1 仲谷昇1 南田洋子1 品川隆二1 大河1 小杉勇1 岸井明1 島かおり1 川崎敬三1 成田三樹夫1 杉狂児1 森一1 森雅之1 水島道太郎1 浦辺粂子1 淡島千景1 渚まゆみ1 田島義文1 田崎潤1 田村正和1 真実一路1 花柳小菊1 莉子1 藤村志保1 衣笠貞之助1 長谷部健1 高見のっぽ1 Koji1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
溝口は翌年の『赤線地帯』が遺作となってしまい続編の監督は衣笠貞之助・島耕二と引き継がれる。72年の大河ドラマも配役をみてみたら大変な豪華メンツでどちらも機会あればみてみたい。そういえば近年の『平清盛』でも僧兵たちの強訴にさいし神輿を射抜く場面あったな。絶対溝口版が参考にされただろう
【川端康成『細雪』映画化作品】 阿部豊 (新東宝・1950) / 花井蘭子-轟夕起子-山根寿子-高峰秀子 島耕二 (大映・1959) / 轟夕起子-京マチ子-山本富士子-叶順子 市川崑 (東宝・1983) / 岸恵子-佐久間良子-吉永小百合-古手川祐子 ※轟さんが新東宝版に次女・幸子、大映版には長女・鶴子役で出演。 pic.x.com/yQiWTWa0qD
画像をもっと見る:
島耕二
島耕二は映画監督としてのイメージしかなかった。 x.com/ohara_sanzenen…
【川端康成『細雪』映画化作品】 ※轟さんが新東宝版に次女・幸子、大映版には長女・鶴子役で出演。 阿部豊 (新東宝・1950年) /花井蘭子-轟夕起子-山根寿子-高峰秀子 島耕二 (大映・1959年) /轟夕起子-京マチ子-山本富士子-叶順子 市川崑 (東宝・1983年) /岸恵子-佐久間良子-吉永小百合-古手川祐子 pic.x.com/vAeZV8hEQN
画像をもっと見る:
島耕二
@gakubou_tengu島耕二監督の『アスファルト・ガール』も寒色系強めの色彩設計で、大映らしいなと思う一方、それはミュージカルというジャンル的にどうなんだろうとも思いました。
島耕二『銀座カンカン娘』1949 鑑賞 日本映画傑作全集 笠置シズ子の威勢の良さはやっぱいいよなぁ。 巨漢の岸井明が室内を歩くだけで壁掛け家具類がボロボロ倒壊するギャグやドサ回りのミュージカル、別物のドキュメンタリーが始まったかのような志ん生の落語。観客を楽しませるを第一とするエンタメ魂 pic.x.com/7qSa7TIPxM
画像をもっと見る:
島耕二
2月16日の誕生日🎉 ・1972年 - 土佐ノ海敏生、元大相撲力士、年寄13代立川 ・1901年 - 島耕二、映画監督(+ 1986年) ・1975年 - 中村俊介、俳優 ・2008年 - 藤﨑ゆみあ、女優 ・1952年 - 小縣方樹、実業家 ・2004年 - 仲村星虹、アイドル
【昭和101年 映画の中の東京】1951年の島耕二監督映画『ひばりの子守唄』(大映)、ドイツの児童文学者エーリッヒ・ケストナーの小説「二人のロッテ」を原作とした作品。美空ひばりが一人二役の双子の姉妹役で出演。双子の美空ひばりの一方の自宅がある下町にある橋のロケ地は?、映画会社名と無関係? pic.x.com/7AZuCRlH6g
【昭和101年 映画の中の東京】1951年の島耕二監督映画『ひばりの子守唄』(大映)、ドイツの児童文学者エーリッヒ・ケストナーの小説「二人のロッテ」を原作とした作品。美空ひばりが一人二役の双子の姉妹役で出演。双子の美空ひばりの一方の自宅がある下町にある橋のロケ地は?、製作会社との関係は? pic.x.com/noTubSuGUo
「夕やけ小やけの赤とんぼ」(1961) 島耕二監督、渚まゆみ主演作 児童・教育映画風でもある音楽映画なんかな、不思議な作品 初主演の渚まゆみは当時17歳か、初々しくもあるが、場面によっては大人びても見えた。
【昭和100年 映画の中の川崎】 「川崎大師と鉄道」。大師電気鉄道の余剰電気で大正~昭和に工業地帯に。1958年の島耕二監督映画『有楽町で逢いましょう』(大映)、菅原謙二と京マチ子が東京へ向かう車窓に「明治製菓川崎工場」がカラーで。「昭和の映画ロケ地探訪【川崎市川崎区編】」HP。 pic.x.com/lKXzrPoAbF x.com/syowa40stvdram…
【昭和100年 映画の中の川崎】 「川崎大師と鉄道」。大師電気鉄道の余剰電気で大正~昭和に工業地帯に。1958年の島耕二監督映画『有楽町で逢いましょう』(大映)、菅原謙二と京マチ子が東京への車窓に「明治製菓川崎工場」がカラーで投影。「昭和の映画ロケ地探訪【川崎市川崎区編】」HPに。 pic.x.com/MsQRHjHKxL x.com/syowa40stvdram…
島耕二&的場徹監督「宇宙人東京に現わる」鑑賞。表題通りの内容だが日本映画黄金期の潤沢さがB級映画でも顕著で群衆場面や美術撮影に安さが無く昭和のカラー情景が楽しめる。岡本太郎デザインの海星型パイラ人場面は流石に失笑だがシュールと考え劇中歌手と宇宙人二役苅田とよみの美貌を楽しむのが吉
島耕二『宇宙人東京に現わる 修復版』BD。50年代SFの古典、ブルーレイで見ると色彩映画として如何にデリケートに作られていたのかが分かって感動を新たにする。どのカットも美しく驚きがある。商店街、居酒屋、路地裏、民家、天文台、宇宙、空間の組み立てが魔法のように見事で飽きることがない
ツイッターの皆さん、 今日は二百二十日や下水道の日などいろんな記念日がありますが。 俳優で映画監督の島耕二さん、ミュージシャンで俳優のハナ肇さん、漫画家の犬丸りんさん、 俳優の田島義文さん、庄司永健さん、高見のっぽさんの命日ですが。
【凡作】 島耕二監督「細雪」を鑑賞したが、ピンとこなかった。 原作を読んだのは50年以上前だが、市川昆監督作品のほうが原作の雰囲気に近い。 ま、京マチ子・山本富士子・叶順子を見られたからヨシとしよう。
島耕二の細雪はホラーのような異様な照明と情緒不安定な叶順子などエキセントリックな仕上がりでした。当てにならない男たちは死ぬか消えるかでボンボンの川崎敬三が良いカンジです。台風のシーンはやたら気合の入った特撮でなにか別のパニック映画かと思いました。 pic.x.com/v1FNGbUqQz
画像をもっと見る:
島耕二
『ラーメン大使』(67)はフランキー堺が大映で船越英二共演、島耕二監督のトリオの三部作?『末は博士か大臣か』(63)『六人の女を殺した男』(65)の最終作。フランキーが得意のインチ中国人を演じるのはいいが、脚本がつまらない上、ギャグも一つも笑えるものがなくオクラにしていいレベル。 pic.x.com/Ga6XpJsloD
画像をもっと見る:
島耕二
ラピュタ阿佐ヶ谷で枝川弘『薔薇の木にバラの花咲く』ハンサムで金もあり才能もある建築家なのに女性に対しては鈍感な男。嗚呼、田宮二郎としか言いようがない。若尾文子の姉を演じる角梨枝子の映画。そのクズ旦那守田学も素晴らしい。 島耕二『息子の結婚』先日観た『娘の冒険』の姉妹編。体感3時間。 pic.x.com/L9KsJ3b7Xz
画像をもっと見る:
島耕二
ラピュタ阿佐ヶ谷で枝川弘『薔薇の木にバラの花咲く』ハンサムで金もあり才能もある建築家なのに女性に対しては鈍感な男。嗚呼、田宮二郎としか言いようがない。若尾文子の姉を演じる角梨枝子の映画。そのクズ旦那守田学も素晴らしい。 島耕二『息子の結婚』先日観た『娘の冒険』姉妹編。体感3時間。 pic.x.com/yCSEr2vsZM
画像をもっと見る:
島耕二
1950年代の日本映画を何か観ようとラピュタ阿佐ヶ谷へ。若尾文子映画祭やってて『滝の白糸』島耕二監督を鑑賞。溝口のサイレント版に馴染んでるとあっけにとられる展開。普通の娯楽映画とはこういうものだよねと。
「細雪」(1959) 大映製作、監督:島耕二 出演:京マチ子、山本富士子、轟夕起子、叶順子 Makioka Sisters (1959) directed by Koji Shima youtube.com/watch?v=gLWrty…
第2部はホテルに場所を変えて昼食会。 今年は俳優の品川隆二さんも参加されていました。 私にとってはTV時代劇「花山大吉」シリーズの「焼津の半次」役が大好きだった。 「島耕二監督にはとてもお世話になった。轟さんにも。言えない話も多いけど!」との事で、めちゃ面白いミニインタビューでした。 pic.x.com/WstYOI43LU
画像をもっと見る:
島耕二
「怪談 おとし穴」(大映1968) 成田三樹夫の数少ない主演作の一つ。監督の島耕二は翌年にショウブラザーズで陳厚とティンペイを使ってリメイク作「裸屍痕」 (1969) を撮影。 pic.x.com/uo442jRRf3
画像をもっと見る:
島耕二
『幻の馬』島耕二監督。10戦10勝で死んだ馬、トキノミノル。大映社長・永田雅一が馬主だったこの馬の、生から死までを描く。それがダイジェストになっていないのは、主人公の少年とミノルの描写が優れているゆえ。何よりロケーションの勝利。馬映画としても打点が高い。
「風の又三郎」1940島耕二 風の又三郎は何度か映画化されたらしいがこれが一番評価が高いそうな。 それはともかく、この情景は賢治が生きていた時代に一番近いでしょう。 個人的には「どっどど どどうど・・・」の歌はもっと力強い歌が良かったな。 pic.x.com/22sdE53DIh
画像をもっと見る:
島耕二
暢気眼鏡(1940)島耕二 尾崎一雄の芳兵衛ものは確か3作品あるが、本作が一番面白かった。轟夕起子のコメディはすでに抜群で、杉狂児放浪の件のシュールな悲哀が素晴らしく、いい加減な収束も愉しい。完全版はどこかにないのか。 pic.x.com/TTqxgiS3dJ
画像をもっと見る:
島耕二
島耕二『風の噂のリル』。上海帰りのリル続編は水島&片山の親友バンドマン同士の歌手の卵南寿美子を巡る三角関係に水島に惚れる女剣劇座長浜田の女心が絡む、前作と様相異なる男女の機微。日活ロマポに至る長きキャリアを微塵も感じさせない南さんの可憐さ。 pic.x.com/7yFi1gDAZW
画像をもっと見る:
島耕二
『リルを探してくれないか! 風の噂のリル』1952年(S27年新東宝) 島耕二監督 港町にポツンと建つキャバレーで働く上海帰りのリル(南寿美子)を、2人のドサ周りのバンドマン(水島道太郎、片山明彦)が救い出す。東京で成功していくリルだったが…。『上海帰りのリル』の好評を受けて作られた続編だが pic.x.com/ev7hgnSBd6
→なので記憶にも新しい映画です。父小杉勇と暮らす姉花柳小菊と弟片山明彦(映画俳優兼監督島耕二の息子である彼のデビュー作が本作で、この後は「路傍の石」や「風の又三郎」などの子役として活躍、戦後も伊藤大輔「下郎の首」での主人公田崎潤を従える青年などが印象的な役者です)。特に片山は実→
「この父に罪ありや」は「真実一路」という映画の改題短縮版 >RP 同じ場面には出てこないけど、俳優時代の島耕二監督・片山明彦親子が一度に見られる貴重な作品(片山明彦デビュー作でもある) また見たいと思ってたけど見に行けるかな
映画「細雪」、1959年大映版(島耕二監督)をBlu-rayにて再度鑑賞。3本ある映画化作品では僕はこれが一番好き。あらためて思ったのは、キャメラ、照明、美術の完成度の高さ。そらあんた、黒澤や溝口がヴェネツィアで賞とっていた頃の、大映京都撮影所技術陣の職人技の凄さにはもう寒気が走りまっせ。 pic.x.com/NoatNRnD8Y
画像をもっと見る:
島耕二
『細雪』を読み終わったので、映画3作をあらためて観なおしますよ。 1950年の新東宝 阿部豊監督版 1959年の大映 島耕二監督版 1983年の東宝 市川崑監督版 この中では、設定を思いきって戦後にうつした1959年の島耕二版が好きだけど、原作を読み終わった直後に観たら、さて評価変わるかな。
【きくドラ名作座】泉鏡花「義血侠血」podcasters.spotify.com/pod/show/kikud… 「瀧の白糸」の題名で、溝口健二、島耕二などの名監督、森雅之、田村正和、若尾文子などの名優により映像化・舞台化 ■出演 中澤まさとも 大島由莉子 柏士文 出先拓也 上田早紀 五十嵐由佳 呉圭崇 pic.x.com/oeprpumhnc
画像をもっと見る:
島耕二
@theatre_ginkgo島耕二監督末期の作品でしょうか 若山弦蔵さんが実演されているのは貴著です。
東宝サラリーマン映画なんだよなあ、なちぐはぐさを今回も感じる。興行的に芳しくなかったのも当時の観客たちにそう思わせてしまったからではなかろうか。同時期に大映も大作ミュージカルとして島耕二『アスファルトガール』を作っていて、こちらも大映らしい寒色を基調にした重厚な画作りが(続く
島耕二作品なので、才気煥発とは言えないが、船越英二が京マチ子に鼻の下を伸ばす中盤あたりは、喜劇映画としてはなかなか楽しい。昭和30年の作品だけど、スピード感、ギャグのセンスはかなり先端的。
画像をもっと見る:
島耕二
「十代の性典」(1953)-監督島耕二。沢村晶子、南田洋子、若尾文子、津村悠子、長谷部健。保健体育の授業から始まる女子学生の青春映画。女性の性に関する出来事を中心に、処女性や同性愛、レイプなどの話を通じて10代の女性の青春を描く物語。かおる(沢村)と房子(南田)が主役であるが、最後は悲劇。
画像をもっと見る:
島耕二
島耕二監督『銀座カンカン娘』(1949・新東宝・35㎜)。脚本は中田晴康と山本嘉次郎。音楽はもちろん服部良一。高峰秀子とブギの女王・笠置シヅ子、さらに灰田勝彦が共演した、ミュージカル仕立ての喜劇映画。つまり、当時の大スターが勢ぞろいした映画。
画像をもっと見る:
島耕二
劇場が沸く爆笑に名曲。最後には割れんばかりの拍手。流石は音楽映画の名手、島耕二監督!
銀座カンカン娘 (1949) 124 監督島耕二、撮影は名カメラマン三村明。出演は高峰秀子、灰田勝彦、笠置シヅ子、古今亭志ん生、浦辺粂子。序盤がんがん歌うので面白かったのだが失速。題名の割に途中で笠置の存在感がなくなってしまうのが残念。断片的に志ん生の落語が見れる。
馬映画ベスト (順不同) セクレタリアト/奇跡のサラブレッド 幻の馬(島耕二監督) ザ・ライダー 戦火の馬 ワイルドブラック/少年の黒い馬 シービスケット モンタナの風に抱かれて 黒馬物語 ブラック・ビューティー 雪に願うこと 馬(山本嘉次郎監督)
画像をもっと見る:
島耕二
映画「風立ちぬ」考 ――島耕二と若杉光夫――|まさきひろ(廣真希/広真紀) @qeIQKOVicj9PIS9 note.com/masakihiro/n/n…
仁木悦子『猫は知っていた』の映像化。 島耕二監督の映画は2010年にフィルムセンターの【映画の中の日本文学 Part3】特集で観たが円谷プロ製作のドラマ『恐怖劇場アンバランス』第8話は未見。仁木悦子役がドラマ『名もなく貧しく美しく』の演技が忘れられない島かおりと知り、ますます観たくなった。
2/24は淡島千景さんのお誕生日。(1924-2012)ご生誕100年㊗️ 1941年に宝塚歌劇団入団、娘役スターとして人気。50年の退団後は松竹入社、同年映画デビュー。戦後派の女性を演じコメディエンヌとしても開花。56年フリーとなり、各社の映画でご活躍されました。 『残菊物語』(島耕二監督/大映/1956年)
画像をもっと見る:
島耕二
2月16日が誕生日の有名人 その2 1866年 ビリー・ハミルトン(野球選手) 1880年 保井コノ(日本女性初の博士) 1896年 有澤廣巳(傾斜生産方式を唱道) 1901年 島耕二(映画監督『次郎物語』『細雪』『風の又三郎』) 1921年 華国鋒 1931年 大岡信 1941年 金正日
…(続き)→片山のマント盗みの罪をかぶってフランキーが一高退学という、菊池寛伝の有名逸話…。監督は片山さんの父・島耕二。同郷の親友を船越英二さん、妻役を藤村志保さんと鉄壁の配役。仲谷昇さんの芥川も良かった…。フランキーさんは、朝ドラ《マー姉ちゃん》’79でも菊池寛を演じてましたね。
史実でもエノケンと笠置シヅ子はともに舞台に立ち、島耕二監督の『びっくりしゃっくり時代』(1948年)や渡辺邦男監督の『歌うエノケン捕物帳』(1948年)、森一生監督の『エノケン・笠置の極楽夫婦』(1949年)などで共演を重ねている
風の又三郎 (1940) 14 俳優の島耕二、監督デヴュー作。風の強い日の転校生に「風の又三郎」とあだ名をつけたら風雨にまつわる事件が起こり、また風の日に転校してゆく。戦前の作品とは思えないくらい瑞々しい演出が目を引く。後年有名になる俳優の子役時代がみられる。歌が印象的。