島耕二 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【川端康成『細雪』映画化作品】 ※轟さんが新東宝版に次女・幸子、大映版には長女・鶴子役で出演。 阿部豊 (新東宝・1950年) /花井蘭子-轟夕起子-山根寿子-高峰秀子 島耕二 (大映・1959年) /轟夕起子-京マチ子-山本富士子-叶順子 市川崑 (東宝・1983年) /岸恵子-佐久間良子-吉永小百合-古手川祐子 pic.x.com/vAeZV8hEQN
島耕二『銀座カンカン娘』1949 鑑賞 日本映画傑作全集 笠置シズ子の威勢の良さはやっぱいいよなぁ。 巨漢の岸井明が室内を歩くだけで壁掛け家具類がボロボロ倒壊するギャグやドサ回りのミュージカル、別物のドキュメンタリーが始まったかのような志ん生の落語。観客を楽しませるを第一とするエンタメ魂 pic.x.com/7qSa7TIPxM
島耕二の細雪はホラーのような異様な照明と情緒不安定な叶順子などエキセントリックな仕上がりでした。当てにならない男たちは死ぬか消えるかでボンボンの川崎敬三が良いカンジです。台風のシーンはやたら気合の入った特撮でなにか別のパニック映画かと思いました。 pic.x.com/v1FNGbUqQz
『ラーメン大使』(67)はフランキー堺が大映で船越英二共演、島耕二監督のトリオの三部作?『末は博士か大臣か』(63)『六人の女を殺した男』(65)の最終作。フランキーが得意のインチ中国人を演じるのはいいが、脚本がつまらない上、ギャグも一つも笑えるものがなくオクラにしていいレベル。 pic.x.com/Ga6XpJsloD
ラピュタ阿佐ヶ谷で枝川弘『薔薇の木にバラの花咲く』ハンサムで金もあり才能もある建築家なのに女性に対しては鈍感な男。嗚呼、田宮二郎としか言いようがない。若尾文子の姉を演じる角梨枝子の映画。そのクズ旦那守田学も素晴らしい。 島耕二『息子の結婚』先日観た『娘の冒険』の姉妹編。体感3時間。 pic.x.com/L9KsJ3b7Xz
ラピュタ阿佐ヶ谷で枝川弘『薔薇の木にバラの花咲く』ハンサムで金もあり才能もある建築家なのに女性に対しては鈍感な男。嗚呼、田宮二郎としか言いようがない。若尾文子の姉を演じる角梨枝子の映画。そのクズ旦那守田学も素晴らしい。 島耕二『息子の結婚』先日観た『娘の冒険』姉妹編。体感3時間。 pic.x.com/yCSEr2vsZM
第2部はホテルに場所を変えて昼食会。 今年は俳優の品川隆二さんも参加されていました。 私にとってはTV時代劇「花山大吉」シリーズの「焼津の半次」役が大好きだった。 「島耕二監督にはとてもお世話になった。轟さんにも。言えない話も多いけど!」との事で、めちゃ面白いミニインタビューでした。 pic.x.com/WstYOI43LU
「怪談 おとし穴」(大映1968) 成田三樹夫の数少ない主演作の一つ。監督の島耕二は翌年にショウブラザーズで陳厚とティンペイを使ってリメイク作「裸屍痕」 (1969) を撮影。 pic.x.com/uo442jRRf3
「風の又三郎」1940島耕二 風の又三郎は何度か映画化されたらしいがこれが一番評価が高いそうな。 それはともかく、この情景は賢治が生きていた時代に一番近いでしょう。 個人的には「どっどど どどうど・・・」の歌はもっと力強い歌が良かったな。 pic.x.com/22sdE53DIh
暢気眼鏡(1940)島耕二 尾崎一雄の芳兵衛ものは確か3作品あるが、本作が一番面白かった。轟夕起子のコメディはすでに抜群で、杉狂児放浪の件のシュールな悲哀が素晴らしく、いい加減な収束も愉しい。完全版はどこかにないのか。 pic.x.com/TTqxgiS3dJ
島耕二『風の噂のリル』。上海帰りのリル続編は水島&片山の親友バンドマン同士の歌手の卵南寿美子を巡る三角関係に水島に惚れる女剣劇座長浜田の女心が絡む、前作と様相異なる男女の機微。日活ロマポに至る長きキャリアを微塵も感じさせない南さんの可憐さ。 pic.x.com/7yFi1gDAZW
映画「細雪」、1959年大映版(島耕二監督)をBlu-rayにて再度鑑賞。3本ある映画化作品では僕はこれが一番好き。あらためて思ったのは、キャメラ、照明、美術の完成度の高さ。そらあんた、黒澤や溝口がヴェネツィアで賞とっていた頃の、大映京都撮影所技術陣の職人技の凄さにはもう寒気が走りまっせ。 pic.x.com/NoatNRnD8Y
【きくドラ名作座】泉鏡花「義血侠血」podcasters.spotify.com/pod/show/kikud… 「瀧の白糸」の題名で、溝口健二、島耕二などの名監督、森雅之、田村正和、若尾文子などの名優により映像化・舞台化 ■出演 中澤まさとも 大島由莉子 柏士文 出先拓也 上田早紀 五十嵐由佳 呉圭崇 pic.x.com/oeprpumhnc
島耕二作品なので、才気煥発とは言えないが、船越英二が京マチ子に鼻の下を伸ばす中盤あたりは、喜劇映画としてはなかなか楽しい。昭和30年の作品だけど、スピード感、ギャグのセンスはかなり先端的。
「十代の性典」(1953)-監督島耕二。沢村晶子、南田洋子、若尾文子、津村悠子、長谷部健。保健体育の授業から始まる女子学生の青春映画。女性の性に関する出来事を中心に、処女性や同性愛、レイプなどの話を通じて10代の女性の青春を描く物語。かおる(沢村)と房子(南田)が主役であるが、最後は悲劇。
島耕二監督『銀座カンカン娘』(1949・新東宝・35㎜)。脚本は中田晴康と山本嘉次郎。音楽はもちろん服部良一。高峰秀子とブギの女王・笠置シヅ子、さらに灰田勝彦が共演した、ミュージカル仕立ての喜劇映画。つまり、当時の大スターが勢ぞろいした映画。
馬映画ベスト (順不同) セクレタリアト/奇跡のサラブレッド 幻の馬(島耕二監督) ザ・ライダー 戦火の馬 ワイルドブラック/少年の黒い馬 シービスケット モンタナの風に抱かれて 黒馬物語 ブラック・ビューティー 雪に願うこと 馬(山本嘉次郎監督)
2/24は淡島千景さんのお誕生日。(1924-2012)ご生誕100年㊗️ 1941年に宝塚歌劇団入団、娘役スターとして人気。50年の退団後は松竹入社、同年映画デビュー。戦後派の女性を演じコメディエンヌとしても開花。56年フリーとなり、各社の映画でご活躍されました。 『残菊物語』(島耕二監督/大映/1956年)
9/16は競馬の日。 『幻の馬』(島耕二監督/大映/1955年)フランス版ポスター🇫🇷 大映社長の永田雅一さんが馬主として所有していた競馬馬トキノミノルの死を悼み製作。1950年代の東京競馬場の様子がカラー映像で残されており、アーカイブ的にも貴重な作品です。
島耕二『銀座カンカン娘』(1949)。高峰秀子、笠置シヅ子、灰田勝彦、岸井明、古今亭志ん生(!)、浦辺粂子という凄いキャストで、終戦直後なのに脳天気な人しか出てこない愉しい映画。笠置の「ラッパと娘」「ジャングル・ブギー」もちょっと聴ける。
新東宝キネマノスタルジア2023年10月4日発売予定は初DVD化2タイトル!
島耕二監督『處女宝』(1950)改題縮尺版『争う美人姉妹』(1960)。
中川信夫監督『青ヶ島の子供たち 女教師の記録』(1955)。
「上海帰りのリル」(1952)-監督島耕二。水島道太郎、森繁久彌、香川京子、浜田百合子。ヒット曲をモチーフにして小説→映画化となる。戦前、上海のクラブで水島が竹本リル(香川)を暴力団から救い、クラブバンド森繁と3人の友情が育つが、その後リルは行方不明になる。水島はリルを探すが。
角川シネマ有楽町に島耕二監督「緑の小筺」を見に行きました。海に出たまま帰ってこない父親にあてて書いた手紙を父親が作った小箱に入れて川に流すと・・という童話というか幻想というか希望というか、という話で心が洗われる感じ。大映4K映画祭のチラシも全種類そろえられたので、とっても嬉しい♪
島耕二『顔』1960
海外赴任前の池部良は母看病の手伝いに来ていた遠戚の京マチ子を見初める。数年後、帰国した池部が見た彼女は、実父柳永二郎の妻となっていた!柳と京、京友人中田康子と池部、そして京と池部。男女の密室場面が繰り返され、生々しい。題名は池部が京の中に見た”あの男の顔”なのだ!
『顔』1960年(S35年大映東京) 丹羽文雄原作 島耕二監督 義母と子が愛し合う異常のゆえ、二人の恋は烈しく燃えた。
京マチ子と池部良、柳永二郎の関係に船越英二、中田康子、滝花久子、当時18歳の江波杏子らが絡む。何故か京マチ子vs中田康子の肉体派女優、グラマー女優っぷりも堪能出来る作品。
島耕二『無茶な奴』ラピュタ阿佐ヶ谷。大映の最暗黒部を写し出した映画として戦慄。テレビドラマ「図々しい奴」で人気者になった丸井太郎を映画に戻し、主演作を一本。ところが映画はまるでやっつけ。その後の丸井の自殺を予期するような悲惨な結末。丸井と姿美千子の口づけさえ虚しい。大映残酷物語。
島耕二『無茶な奴』ラピュタ阿佐ヶ谷。大映の最暗黒部を映し出した映画として戦慄。テレビドラマ「図々しい奴」で人気者になった丸井太郎を映画に戻し主演作を一本。ところが映画はまるでやっつけ。その後の丸井の自殺を予期するような悲惨な結末。丸井と姿三千代の口づけさえ虚しい。残酷大映物語。
1941年の島耕二監督映画『次郎物語』。乳母の家に里子に出されたが生家に帰り、馴染めない少年次郎が成長する姿を描く。ロケ地は現在の上田市周辺。生家の下室賀の農家と本家の生田飯沼の農家の外観は現存。「蚕都上田」の経済力を背景に戦前から多くの映画のロケ地に。昨年の現地訪問時に貴重な話を。 https://t.co/Y0BgSpFRWX
1941年の島耕二監督映画『次郎物語』。乳母の家に里子に出されたが生家に帰り、馴染めない少年の次郎が成長する姿を描く。ロケ地は現在の上田市周辺。生家の室賀の農家と本家の生田飯沼の農家の外観は現存。「蚕都上田」の経済力を背景に戦前から多くの映画のロケ地に。昨年の現地訪問時に貴重な話を。 https://t.co/B5XMjPvpFr
1941年の島耕二監督映画『次郎物語』。乳母の家に里子に出されたが生家に帰り、馴染めない少年の次郎が成長する姿を描く。ロケ地は現在の上田市周辺。生家の室賀の農家と本家の生田飯沼の農家の外観は現存。「蚕都上田」の経済力を背景に戦前から多くの映画のロケ地に。昨年の現地訪問時に貴重な話を。 https://t.co/l75gRhTOkn
『安珍と清姫』
1960年/85分/島耕二
DVDにて。大映のリッチなセットや群衆シーン、若尾文子さんの美貌、黒澤映画的スケール感や溝口的演出、など冒頭から唸るものはあったものの、途中から目立つセットの作り物感や深夜アニメ的モノローグを入れてしまう演出などには惜しさが残る…
#2022pqm 121 https://t.co/XkvxocSvi2 https://t.co/khKTssWkLJ
映画「馬賊芸者」(昭和29年 島耕二監督)、観た。
大正時代の博多芸妓 京マチ子が主役。
題から予想できる通り、いなせな芸者の物語。
途中、恋に弱りまくる姿が、いじらしい。
高松英郎が、美青年!話し声も理知的でステキ。
祭は、博多ロケっぽい。「博多明治座」もだろうか。 https://t.co/odGiV5RZ1Q
1941年の島耕二監督映画『次郎物語』。乳母の家に里子に出されたが生家に帰り、馴染めない少年次郎が成長する姿を描く。ロケ地(舞台)は上田市周辺。生家は上田市生田飯沼付近の農家、春子(轟夕起子さん)の列車を見送るのは上田市下塩尻(現:しなの鉄道の西上田~テクノ坂城)「下塩尻岩鼻」付近。 https://t.co/tnrzBacti6
発掘された映画たち『今日われ恋愛す』(1949/島耕二)は田村泰次郎原作で、轟夕起子を森雅之と宇野重吉がとりあう三角関係メロドラマ。若い頃の宇野重がモテたというのを不可解に思ってたけど、この作品では、なんと森雅之よりも宇野重のほうが、悪くて艶っぽいのだった!?
https://t.co/GT6MzUFMtW https://t.co/MewejKiY9f
『安珍と清姫』(1960年、島耕二監督、雷蔵、若尾文子主演)。時代劇専門チャンネルで見た。内容的にはともかく、撮影美術、そしてロケーションの素晴らしさはさすが全盛期の大映京都だが。一番の驚きは若尾文子様のおっぱいが見えた❗😁。NGなのでその前後の絵を出した。必見だわな‼️😁 https://t.co/pZcOr87J3j
1941年の島耕二監督映画『次郎物語』。乳母の家に里子に出されたが生家に帰り、馴染めない少年次郎が成長する姿を描く。ロケ地(舞台)は上田市周辺。生家は上田市生田飯沼付近の農家、春子(轟夕起子さん)の列車を見送るのは上田市下塩尻(現:しなの鉄道の西上田~テクノ坂城)「下塩尻岩鼻」付近。 https://t.co/2FjKqjeCEX
1941年の島耕二監督映画『次郎物語』。乳母の家に里子に出されたが生家に帰り、馴染めない少年次郎が成長する姿を描く。ロケ地(舞台)は上田市周辺。生家は上田市生田飯沼付近の農家、東京へ行く春子(轟夕起子さん)の列車を見送るのは、上田市下塩尻付近(現在のしなの鉄道の西上田~テクノ坂城)。 https://t.co/6C8LFlkucS










