島耕二 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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@gakubou_tengu島耕二監督の『アスファルト・ガール』も寒色系強めの色彩設計で、大映らしいなと思う一方、それはミュージカルというジャンル的にどうなんだろうとも思いました。
島耕二『銀座カンカン娘』1949 鑑賞 日本映画傑作全集 笠置シズ子の威勢の良さはやっぱいいよなぁ。 巨漢の岸井明が室内を歩くだけで壁掛け家具類がボロボロ倒壊するギャグやドサ回りのミュージカル、別物のドキュメンタリーが始まったかのような志ん生の落語。観客を楽しませるを第一とするエンタメ魂 pic.x.com/7qSa7TIPxM
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【きくドラ名作座】泉鏡花「義血侠血」podcasters.spotify.com/pod/show/kikud… 「瀧の白糸」の題名で、溝口健二、島耕二などの名監督、森雅之、田村正和、若尾文子などの名優により映像化・舞台化 ■出演 中澤まさとも 大島由莉子 柏士文 出先拓也 上田早紀 五十嵐由佳 呉圭崇 pic.x.com/oeprpumhnc
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東宝サラリーマン映画なんだよなあ、なちぐはぐさを今回も感じる。興行的に芳しくなかったのも当時の観客たちにそう思わせてしまったからではなかろうか。同時期に大映も大作ミュージカルとして島耕二『アスファルトガール』を作っていて、こちらも大映らしい寒色を基調にした重厚な画作りが(続く
島耕二監督『銀座カンカン娘』(1949・新東宝・35㎜)。脚本は中田晴康と山本嘉次郎。音楽はもちろん服部良一。高峰秀子とブギの女王・笠置シヅ子、さらに灰田勝彦が共演した、ミュージカル仕立ての喜劇映画。つまり、当時の大スターが勢ぞろいした映画。
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史実でもエノケンと笠置シヅ子はともに舞台に立ち、島耕二監督の『びっくりしゃっくり時代』(1948年)や渡辺邦男監督の『歌うエノケン捕物帳』(1948年)、森一生監督の『エノケン・笠置の極楽夫婦』(1949年)などで共演を重ねている