志村喬 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
三船敏郎8 仲代達矢5 加藤嘉4 笠智衆4 土屋嘉男3 殿山泰司3 藤原釜足3 千石規子2 宮口精二2 平田昭彦2 本郷功次郎2 片岡千恵蔵2 鶴田浩二2 あおい輝彦1 三島雅夫1 三崎千恵子1 三益愛子1 上田吉二郎1 中村錦之助1 丹波哲郎1 久我美子1 佐原健二1 佐藤蛾次郎1 倍賞千恵子1 光本幸子1 勝新太郎1 千秋実1 原田知世1 原節子1 太宰久雄1 小沢栄太郎1 山田太郎1 川谷拓三1 左卜全1 市川春代1 広川太一郎1 志賀勝1 新珠三千代1 松方弘樹1 森川信1 森次晃嗣1 森繁久彌1 森雅之1 江利チエミ1 江波杏子1 沢村忠1 河内桃子1 渥美清1 田崎潤1 田村高廣1 白川由美1 船越英二1 若尾文子1 荒木道子1 藤山寛美1 藤巻潤1 藤村志保1 藤田進1 進藤英太郎1 高倉健1 高峰三枝子1 黒部進1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
男たちの旅路 第3部第1話「シルバーシート」 この作品は中年上司と若者のギャップみたいな物を描いてるのかと思ったら… この回は冒頭で死ぬ志村喬他、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司が出演。 これを鶴田浩二が説教(笑)するという内容。 老人達が言う20年後にはわかるという台詞が心に刺さる。 pic.x.com/jbSKtSgJOD
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男たちの旅路 第3部第1話「シルバーシート」 この作品は中年上司と若者のギャップみたいな物を描いてるのかと思ったら… この回は冒頭で死ぬ志村喬他、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司が出演。 これを鶴田浩二が説教(笑)するという内容。 老人達が言う20年後にはわかるという台詞が心に刺さる。 pic.x.com/mQaYKIgR2D
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驚いた。今年最も衝撃を受けた映画。 「 - 志村喬が歌う,KINENOTE kinenote.com/main/public/pr…
黒澤映画からスターウォーズも見てみたけど、次は昭和20年代東宝と志村喬と伊福部昭でゴジラもイケそうだなと。あと戦前のオペレッタ映画で歌う志村喬も見たいなと、三船敏郎もすきだけど、志村喬もすきなんです。
黒澤明監督作品だと 志村喬さん主演の『生きる』もなかなか良かったです
@jds77460他1人冒頭でシぬ老人役に志村喬さん、路面電車に立て籠もるグループに笠智衆、殿山泰司、藤原釜足、そして加藤嘉さんと邦画界の名バイプレーヤーが豪華勢揃いしての傑作でしたね。 再放送で熱く心を揺さぶられました🥹 pic.x.com/KSm2cMQiYP
鑑賞 監督 出演🌟🌟 ドストエフスキー原作 珍しく三船さん主演でない 主人公の青年役は森雅之 原節子 久我美子 千秋実 千石規子 左卜全他 後味悪いが見応えあり面白かった 志村喬さんの「酔いどれ天使」で上品な女学生役だった久我美子さんがこちらでも凛として素敵👍✨ pic.x.com/zddHLQYm6m
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@OneLaugh_a_Dayフリーザ、黒澤映画「生きる」のオーディションで志村喬に敗れる
@omoroitwt1985志村喬: 黒澤明監督の常連の一人。『七人の侍』などの映画で個性派俳優としての深みのある演技が高く評価されている。
『鴛鴦歌合戦』(39) マキノ雅博監督による和製ミュージカル。片岡千恵蔵演じる浪人と市川春代演じる町娘のラブコメに、殿様と商人の娘が絡んでドタバタ騒動が巻き起こる。当時のお気楽な空気感が楽しい。骨董狂いの父親を演じた志村喬のコメディアンぶりも最高。意外と美声。 pic.x.com/1WlNUozB4i
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祝!特撮SF映画『地球防衛軍』劇場公開記念日(1957年12月28日) 同時上映『サザエさんの青春』 本多猪四郎監督、円谷英二特技監督、伊福部昭音楽、佐原健二、白川由美、河内桃子、平田昭彦、土屋嘉男、藤田進、志村喬ほか出演、東宝制作 pic.x.com/hOKktORJuJ x.com/jinon4218/stat…
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仲代達也さんは志村喬さんや三船敏郎さんに次ぐ黒澤明監督が生んだ名優の一人で、特に印象深いのは三船敏郎と共演した「用心棒」や「椿三十郎」「天国と地獄」など。その後、「影武者」と「乱」の二作の主演で世界中で知られた。黒澤映画の知名度と共に世界的にも名が知られた俳優は志村喬、三船敏郎、 x.com/mariyatomoko/s…
「多羅尾伴内 十三の魔王」(1958年,東映)松田定次監督,比佐芳武脚本,川崎新太郎撮影。片岡千恵蔵,進藤英太郎,高峰三枝子,高倉健,志村喬,神田隆,三島雅夫,花澤徳衛。 Youtubeにあったので2回目、やっぱ面白いね。シリーズ10作目らしい。「七つの顔の男だぜ」が最終。
宇野センセイのわななき文体はつい真似しちゃうなあ。 んで、大映「鯨神」観ました。 本郷功次郎さんと志村喬さん競演、音楽は伊福部先生となれば、怪獣映画ファンは一見の価値あり、なんですが、怪獣映画ではないよね? ねえ、コロッサスさん。
「鴛鴦(おしどり)歌合戦」1939年作品 ミュージカル映画の時代劇ってのも珍しいし、ほのぼのしたストーリーがお正月映画にピッタリ。志村喬が意外なくらい歌が上手い。 pic.x.com/A8xSSefE6Y
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山田太郎/志賀勝/川谷拓三/志村喬/荒木道子/三益愛子/藤山寛美/芥川隆行(ナレーター) (TSUTAYA) 毎日新聞社編・刊の原作『人間魚雷回天特別攻撃隊員の手記』より、「渡世人」の棚田吾郎が脚色し、「浪花侠客 度胸七人斬り」の小沢茂弘が監督した戦争秘話。撮影は「侠客の掟」の吉田貞次。 pic.x.com/o2qrW5i36D
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源さんが話された「登場人物が誰も見ていない、観客しか見ていない映画のハッピーエンド」 黒澤明監督の「生きる」 志村喬さんが演じる年老いた市役所職員が建設に尽力した深夜の公園でブランコを漕いでいるシーンしか浮かばない。でも名作ですよね。
今にして思えば、なのですが 私が小学生の頃、俳優の志村喬さんがドラマに出ていて、静かめな印象の方なのですが、動物的なカンで、このおじいさんにはなんだか敵わないと思いました。同じ頃、森繁久彌さんもドラマで見ていました。言葉が次々に出てくる愉快な方で、なんだか敵わないと思いました。
討ち入り翌朝に『忠臣蔵』(1958🎦大映)を初鑑賞。自分世代には大映スターが円熟前の若さ故に彩り淡く、田崎潤や小沢栄太郎、志村喬がグイグイで後年の『釈迦』に感じるバランス抜群の豪華絢爛さは希薄でしたが、若き勝新の『徳利の別れ』や長谷川🆚鴈治郎の『我こそ垣見五郎兵衛』は心に染みました😄✨ pic.x.com/AT62Zh1GgS
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@RUsrjkCwbF354K8志村喬さんは本作の撮影に入る前 盲腸を患い手術入院していました 志村さんが退院したあと黒澤監督は 「志村さん、その痩せた顔がいいですね。撮影が終わるまで太らないでくださいね」と、のたもうたそうです。
田中徳三監督1962年の「鯨神」を。宇能鴻一郎原作、新藤兼人脚本、伊福部昭音楽/モノクロ。本郷功次郎、勝新太郎、藤村志保、江波杏子、志村喬。凄い作品を観たなと。巨大鯨の特撮が素晴らしい(男たちの闘い=鯨への復讐劇を含め)。しかし大部分は人間ドラマ。そこでは若い昭和の俳優陣を堪能できた。 pic.x.com/2ThYVRUtQF
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ゴジラ・七人の侍を観た後に生きるを観たから志村喬の元気の無さが際立って見えました。 まさに七変化! x.com/hattorixxx/sta…
「リメイク映画の創造力」所収の鷲谷花「黒澤明監督作品のリメイク・翻案における「男同士の絆」のゆくえ 」。ドナルド・リチーの『酔いどれ天使』評が引用され、そもそも千石規子は「あんた(志村喬)もあの男に惚れているのかい?」とは言ってないというのがおもしろい。(実際は志村→千石の台詞)
@aitanprahaそうですよね!一作目はゲストが志村喬さんと広川太一郎さんとなっていたのですが殆ど印象になかったです。まさかのセリフなしw名声優なのにww寅さんはまさに粋だなぁと思います!!とらやのおいちゃんとおばちゃん、御前様も大好きでした。大人になると良さが分かるようになる作品です
@Ahoy_ShipAhoy映画は、係長が志村喬でした。 鳥飼刑事は加藤嘉。主役はたぶん三原刑事。鳥飼は途中ででなくなりました。また、でてくるんですけど。志村喬さんが、妙な軽みがあって良かったなぁ。 香椎の駅前には清張桜、という桜があるそうですよ。
で観た 監督の「 惚れっぽく男性依存体質の主人公(若尾文子)の、プロダクション社長(志村喬)、大学教授(船越英二)、野球選手(藤巻潤)、作家(田村高廣)らとの恋愛遍歴が→ pic.x.com/t0m8388Zgv
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志村喬
@tfamily0503「原田知世さんの遺影」は「志村喬さんの遺影」のオマージュです。 大林宣彦監督も同様のことをやっています。 映画「あの夏の日、とんでろじいちゃん」に現れた「薩谷和夫さんの遺影」がそれです。 これは、1952年黒澤明監督「生きる」のオマージュなんですよ。 雪、公園、陳情書、市民課もです。 pic.x.com/ilZLVbOhM6
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志村喬
最近、仲代達矢さんがなくなっていたことを、昨日運転中のラジオで特集されていてので知った。黒澤映画って「三船敏郎!志村喬!」って感じするけど、カラーだと仲代さんの影武者や乱での怪演が印象的。 もちろん椿三十郎の「室戸半兵衛」も怪演だったけどもw
@jewelrycosmo今日ユーチューブで人間革命見ました。47年ぶりに。丹波哲郎、あおい輝彦、志村喬、黒部進、森次晃嗣、新珠三千代、仲代達矢、特に若き山本伸一を演じたあおい輝彦さん初映画。とにかく演技陣豪華!よくこれだけの俳優集めた!
当時は隠しているつもりは無かったと思うけど、『ゴジラ』に正式的な続編『ゴジラの逆襲』があると知っているのはどれぐらいいるのだろう(映画・特撮ファン以外)🤔 まぁ山根博士を演じた志村喬が引き続き同役を演じているから気付く人もいるか🤔 pic.x.com/7ckA2lBc25
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昔の映画を観ているとかなり出会える志村喬さん。 このシーンもめちゃくちゃかっこいい! 佇まいと発している気と表情がかっこいい 『七人の侍』より pic.x.com/UxPaBRJtIB
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志村喬
@George2Hello野球映画というと志村喬主演の「男ありて」が思い浮かぶのですが、この作品は知りませんでした。「男ありて」東宝作品、同じ1955年公開なんですね。 野球は、ドラマ性たっぷりだからテーマとしては格好なのかな。
@George2Hello「黒い画集 第二話 寒流」の宮口精二氏の場面を思い出しました。この映画では志村喬氏がとんでもない悪徳総会屋の役で出演してますね。志村喬氏が悪役を演じたのは、この映画しか記憶にありません。
生き物の記録 鉄工屋の親父が水爆実験の報道におののき、人間の本能的な恐怖心から周りを巻き込みとんでもないことを引き起こす。 妾の父親(だった気がする)の上田吉二郎の嫌味満載な演技が秀逸 あと黒澤映画のヒーローでもあった志村喬がこの映画ではあまりに無力。悲しい。 x.com/kotaeastwood/s…
「七人の侍」の志村喬なんて撮影時には48歳だったぞ
@kotaeastwood三船さんがまさかの老け役で、どちらかといえば志村喬さんがやりそうな役をあえて三船さんに!映画の内容としては安全な地としてブラジルに一家で移住しようとする話ですが、自分としては果たしてブラジルって安全なの?と首を傾げてしまいます。
仲代達矢さんの訃報について、TLは海外からのポストが多い印象 「天国と地獄」が好きだな。30代前半であの貫禄。あの映画は三船さん主演だけど出演シーンは仲代さんの方が多いはず かつて志村喬→三船敏郎って主演俳優が交代したみたいに、この後の作品は仲代さんが主演になりそうな雰囲気すらある
志村喬や平田昭彦とちがってゴジラ映画に出ていないため、仲代達矢の名前を聞いてもピンとこない特オタのみなさん。
昨日は黒澤明作品で「生きる」を見た。普遍的な良さのある映画だった。予想を裏切るプロットと志村喬の名演。 あと1950年代の江利チエミとキューバンボーイズが組んだラテン民謡の音源好きなので、キャストにキューバンボーイズが出てきた時は「マジか!」と反応してしまった。
黒澤明を物凄い厳格な人見たいな捉え方する人いるけど 【醜悪スキャンダル】 では主人公が三船敏郎だったのに撮影が始まると役に扮した志村喬さん演じる汚職弁護士蛭田が面白いので主人公が弁護士蛭田に途中から変わってしまうと言う事があり映画を観たら納得なくらい汚職弁護士が面白い
『七人の侍』インタビュー、ハードすぎる撮影について三船敏郎(菊千代)はお笑いの文だし、宮口精二(久蔵)はコントの情景だし、土屋嘉男(利吉)怒りのクリスマスイブ、"まだ何も知らない侍のみなさん"の写真、志村喬(勘兵衛)はこの貫禄 『黒澤明 夢のあしあと』より pic.x.com/VFMWPBhJvy
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志村喬
『七人の侍』@TOHO錦糸町 2回目の鑑賞は映画館で✨✨やっぱりすごい作品だ。 初見時は三船敏郎が激しく印象的だったけど今回は志村喬に惹かれたし、感じることもやや違った。次に観るときはなにを感じるのか、今から楽しみ。鑑賞時の年齢や状況で感じ方が変わるのが映画。だからやめられないんだな。 pic.x.com/EB5l67ki7f
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志村喬は無声映画がトーキーに切り替わる際「演技でなら勝負できるかも知れない」と思ったらしい。それまで、スターの条件は美男美女一択であった(淀川長治も『映画のおしゃべり箱』「女優と年齢」で認めている)。近年は「演技派」の衰退で無声映画の価値観へ逆行しているように感じるが、さてどうか?
@hatsume1122文化の日にて鑑賞できました。10時開始から休憩10分挟み3時間半 全く飽きずにのめり込んでみれた映画でした 音も画質もこれまで何回も見たBS放送 DVD とは別物のクオリティでした ラストの志村喬の 又負け戦だったな勝ったのはあの百姓達だ は映画史上の名シーン ジーンと来ました。
七人の侍おかわり。 三船敏朗の菊千代が可愛くて仕方ない。 面白い映画は繰り返して見て更に面白いを実感してる。 菊千代の力強い体躯は彼の天真爛漫さと強さだよね。肉体は俳優の言葉ってしっくり来る。 七人の侍、志村喬演じる島田勘兵衛を他の侍が慕うのも見ていて楽しい。裏話を漁るのも楽しい。 pic.x.com/Gt8yc9vT1k
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沢村忠監督「股旅 三人やくざ」東映/1965 仲代達矢/松方弘樹・志村喬/中村錦之助がそれぞれ旅の渡世人をつとめるオムニバス。第3話、悪代官を討ってくれるヤクザを探す村へ迷い込んでしまう中村錦之助編が圧倒的に面白い。脚本も一番良いが、錦之助は映画俳優として頭抜けていることがよくわかる。
を母と鑑賞。 2人とももう何度か観てるけど、観賞後はひたすら「やっぱりすごい」「めちゃくちゃ面白い」「人間の狡さと太々しさと弱さと優しさ、上手く描かれすぎ」「志村喬最高❤️」と盛り上がり、今もまだ207分のモノクロの世界に浸ってます。 不滅の大傑作映画です。 x.com/asa10eiga/stat…
@kazumarugou三船敏郎・志村喬の17作品に次ぐ11作品に出演した黒澤映画の重鎮の一人。182㎝と当時としては非常に背が高く、飄々として温かみのある人柄。「七人の侍」では「苦しい時に重宝する存在」のムードメーカーで、妻を野武士に取られて意固地になっていた利吉(土屋嘉男)を救うため犠牲になった。
『男はつらいよ』山田洋次 ※ロケ地:奈良市(東大寺/奈良公園/奈良ホテル)、法隆寺(斑鳩町)、智恩寺(京都府宮津市)など。 監督・原作:山田洋次 出演:渥美清/倍賞千恵子/光本幸子/前田吟/佐藤蛾次郎/太宰久雄/三崎千恵子/森川信/笠智衆/志村喬/津坂匡章 音楽:山本直純 配給:松竹 公開:1969年 pic.x.com/q53lmflfqU
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