志村喬 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
片岡千恵蔵3 笠智衆3 三船敏郎2 池部良2 藤原釜足2 藤田進2 ビル・ナイ1 マドンナ1 万里昌代1 仲代達矢1 倍賞千恵子1 加藤嘉1 吉岡秀隆1 大原麗子1 大河内傳次郎1 宝田明1 山崎努1 山本富士子1 山本礼三郎1 島崎雪子1 川崎敬三1 左卜全1 市川実和子1 市川春代1 市川雷蔵1 平田昭彦1 星玲子1 月形龍之介1 東野英治郎1 柳谷寛1 森川信1 橋爪功1 殿山泰司1 毛利郁子1 津嘉山正種1 浜田百合子1 渥美清1 滝田裕介1 田崎潤1 田村高廣1 竹井みどり1 美空ひばり1 若尾文子1 蒼井優1 西村晃1 赤座美代子1 轟夕起子1 長塚京三1 長谷川一夫1 阪東妻三郎1 高倉健1 鶴田浩二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@FDsansanラストの志村喬の心情が理解できないとか話を俗っぽく貶めているみたいな意見があるが、あれがわからない人は東宝映画には向いてないんだろうな。
『野良犬」久しぶりに観ると、やはり良くも悪くも黒澤の青臭さ、説教臭さも強く出た映画だとは思うが、志村喬が撃たれる場面や最後の対決をはじめ、細かい描写の積み上げでサスペンスと情感が併存しつつ、互いに高め合う描写が見事なんだよな。
@makotosuke0708所謂如何にも凄腕の剣客…というのではなく、どちらかと言えばしょぼくれた初老間近の中年武士といった風貌の男がその実力は…という描写。綿密な人物設定が演出に活きてますね。また志村喬さんに東野英治郎さんの演技力抜群の実力者御二人に三船敏郎さんが絡むのですから、面白くない訳ありません!
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志村喬
明日は柴又行くから寅さん観ながら寝落ちする! 第一作かなり忘れてた。志村喬さんの台詞とか、さくらさんは丸の内の大企業のキーパンチャーとか。なんと第一作にはタコ社長の奥さんが登場してたとか→一番衝撃だった 私も初めて行くロケ地の川甚(跡地)や江戸川沿いも!
七人の侍、全編に渡って志村喬が名言製造機となっているわけですが、ラスト3つの志村喬の台詞「野武士はもうおらん!」「また、生き残ったな…」「今度もまた負け戦だったな… いや、勝ったのはあの百姓たちだ」全部映画史に残る名言なのほんとすごい
第4位「釧路まで」(第2部第3話)田崎潤、長塚京三、そしてチョイ役の津嘉山正種も絶品。 第5位「シルバー・シート」(第3部第1話)加藤嘉、志村喬、殿山泰司、笠智衆、藤原釜足が絶品。 第6位「冬の樹」(第2部第2話)竹井みどりと滝田裕介、そして微妙な時期のゴダイゴが絶品。
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@m_torisan他1人志村喬が直ぐ改心して、千恵蔵の気持も戻るっていう、結末の急ぎ方ですかね。番組穴埋めで急ぎ作ったのは影響してると思いますが、個人的にはこういう作品は大体話が予定調和になりますから余り気にしていないんです。
@aijima_kazuyuki自分は小6〜高3で、第1部第1話から全作リアタイで鑑賞。人生を変えられるぐらいの衝撃でした。高齢の祖父と同居でしたので「シルバシート」には特に。志村喬さん、笠智衆さん、藤原釜足さんらが共演、今思えば贅沢な回でした。ゴダイゴの音楽にも驚愕、サントラのLPまで買いました。
@watashiwa_aura洋画もミュージカル版もいけおじになっちゃいますね。志村喬顔でいいのに😊
1943年製作 映画「姿三四郎」を見た! 監督 黒澤明 出演者 大河内傳次郎、藤田進、轟夕起子、志村喬、月形龍之介。
そもそも七人の侍が大好きなのでひとつに絞れなくて… 刀をむき身のままで走るシーンと豪雨の中で矢を射るシーン。 志村喬さんがめちゃくちゃカッコ良くて、多分私が死ぬまでに何本も映画を観ると思いますが、これを超えるシーンは無いと思います🎥🎬💕
@urushi_silver裸なのにおっぱいが見えない万里昌代ですね😆 黒澤映画は台詞が聞き取りにくいのに、『生きる』では志村喬が役柄ボソボソ話すのでイライラしちゃいました😅 『人斬り』は面白いですよ!橋本忍脚本ですね。暗黒名画座でも紹介されましたね😀
志村喬演じる博の父が大好き💞 諏訪飃一郎(ひょうはこの字じゃなく右側に火が3つだが変換できない) もと北海大学農学部名誉教授 彼と寅さんが絡むと とんでもなくおもろいのだ😂🤣 息子の博とは 似たもの同志で 会えても話しも弾まないのだが🤭 22作のマドンナは大原麗子さん 小悪魔的魅力最高🥰
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1954年の『ゴジラ』の大戸島でゴジラを目撃する島民たちが竹槍を持っているのは、自衛隊が発足した同年の『七人の侍』を連想させる。どちらも志村喬が出演し、敵から村や国を守る映画だが、竹槍をもって米軍と戦う本土決戦の皮肉な実現となる。小山から出てくるゴジラは現代のダイダラボッチ。
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私の変移 コトー→吉岡作品→寅さん→山田洋次→渥美清→倍賞千恵子→黒澤明→志村喬、三船敏郎→市村崑→笠智衆→小津安二郎←now 沢山観たけど、ビックリするほどリアルで誰とも話が合わないんだなw 黒澤明からおかしい気が…だって志村喬出てきたら、おお!ってなるよ…満男のじいちゃんやぞ…?
ゴジラ-1.0、父母が鑑賞。昭和の街が再現されていて、それを容赦なく破壊する描写が面白かったと。あと博士が若いなと。第一作目で志村喬が演じた博士と比較したらしい。重鎮・大御所みたいのがなくて若さがあり、作品の設定は昔だけど「今」の映画だと思ったらしい
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「鴛鴦歌合戦」1939年 時代劇とミュージカルが組み合わさった、ほのぼのする映画 市川春代さん、志村喬さん、片岡千恵蔵さん皆さんノリノリで歌っています♪ ストーリーも明るくラブコメ調で俳優さんそれぞれのやり取りがとても楽しいです ぽかぽかした良い気持ちになれました、素敵な映画でした✨
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時代背景考えると 蒼井優さんや市川実和子さんの台詞の語尾や草彅剛さんの台詞回し 古い白黒映画の雰囲気がある 羽鳥家の家族の会話も少しテンポは速いけれど郷愁を誘う なぜか志村喬さんが浮かんで来る 御三人の演技は演出かそれとも御本人の発案か気になる
@d_narouそして、年季の入ったように見えるオールドのコースター。既に存在感は『いぶし銀』 黒澤作品に例えると、『七人の侍』の志村喬さんとか。
ゴジラの本多猪四郎監督の記念すべき劇場映画デビュー作『青い真珠』は明日19:30~初回放送!!📺 出演:池部良/島崎雪子/志村喬/山本礼三郎/浜田百合子/柳谷寛/左卜全/ほか nihon-eiga.com/program/detail…
今芸名の所。ブギウギの銭湯のシーンみんな顔が良い。どんな人でどんな人生送ってきたかわかる味と深みがある。よくキャスティングされたなあ。いま昔のドラマみてると志村喬さんとか橋爪功さんのような味の中年〜年配の役者さん今は居るかなあと思ってしまうんだよね。今の人は若くてかっこ良いけど。
@kvm_xenそれに対して志村喬は黒澤明映画で色々な役を演じてきた歴然の強者バブ👶 gendai.media/articles/-/106…
ゴジラ-1.0、パンフのキャストインタビューで各々がゴジラとの思い出だったりを語る中、吉岡秀隆だけ志村喬との縁だったり本多猪四郎との思い出を語ってるの別格感がすごい。山崎努や仲代達矢あたりならまだわかるけども。
吉岡さんのパンフインタビュー、志村喬さんや本多猪四郎監督との御縁みたいな話が個人的にグッときた。
@NM620426びっくり(゚o゚)/ 志村喬さんやディックミネさんも出演されていて、話もわかりやすくて、面白い映画でしたね😄 時代劇チャンネルも発掘作品を放送して欲しいです!
「ピアノは打楽器」。伊福部昭 先生の映画音楽第一作『銀嶺の果て』は門弟: 芥川也寸志 先生の力強いピアノから始まりますが、最終作 でも随所で効果的に使われる。🎹 「あんた大いに喧嘩をやりなさい」と激励してくれた志村喬さんの写真も登場するのは、やはり感慨深い。🥹
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志村喬
*余談だが、志村喬のインタビューでのドナルド・リチーの通訳が酷かった! なんやお前、日本語全然わかっとらんじゃないか!
今日は、1952年(昭和27)、黒澤明監督の映画『生きる』が封切りされた日。数ある黒澤明監督作品の中でも、そのヒューマニズムが頂点に達した作品と評価される名作。志村喬演じる主人公がブランコをこぎ、ボソボソと「ゴンドラの歌」を歌うシーンが印象的。予告編⇒is.gd/e32apS 器
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志村喬
【映画鑑賞'23👀 file.282】 『忍術三妖傅(日活 1937)』 監督:マキノ正博 出演:片岡千恵蔵、星玲子、河辺五郎、志村喬 いわゆる“自来也” 漫画&アニメ「NARUTO」にまで継承される“自来也”です 今の目で観ると流石にちょっと厳しいところもあるが、当時としては最新のエンタメだったろう
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志村喬
ポッドキャストを更新しました 間違えて「1957年」と言ってますが、正確には1952年の作品 名優・志村喬の代表作、とても47歳には見えない ひたすら反省する戸毎さん などなど 月イチ黒澤明「生きる」(はがない) radio10minute.seesaa.net/article/501036…
私の中では志村喬さんもそうですね。黒澤映画を観るまでは、なんでこのおじいさんが名優と言われてるのかさっぱりわかりませんでした。いい役者ですよね。味があってほんと好きな俳優です。
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志村喬
そういえばこの間1番最初のゴジラをみたけど、志村喬よかったなあ…ゴジラ博士の志村喬めちゃくちゃ出番多かった…ゴジラ博士?の吉岡さんだいぶ期待しちゃってるよ…🫢
@mamimami27他2人志村喬(しむらたかし)は、この映画「生きる」の主演俳優さんだよ😁 秋の夜長に映画も良いですよ😊
桜桃の味。 ドキュメンタリのように淡々と時間が流れていく。主人公の内面は何も説明されない。のどかな日常。車に乗せた人との会話が続く。それだけの映画。この老人は七人の侍の志村喬に似ているかもしれない。感情ではなく、ただ言葉で訥々と諭す。こんな人が必要な時もある。
助け人走る第2話、「仇討大殺陣」にて、志村喬氏が登場。悪役かと思いきや藩のために不正を行った人間を果たし合いで討ち取り、藩の汚点を全て抱えて亡くなる覚悟も見せた、いい人でした。 必殺シリーズは「え?この人必殺シリーズに出てたの?」って思えるくらい名俳優の方々が出演してるよなあ。
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志村喬
さくらさんのお父さんを演じているのは志村喬なんだけど、出てくる作品みんな演技力ずっとすごいのなんなんだろ志村喬
『鴛鴦歌合戦』(マキノ正博) 1939年 愉快な和製ミュージカル。登場人物がみんな可愛い。特に骨董品狂いの親父を演じる志村喬が最高。あんなにはじけたお姿は他の映画では見たことがないかも。マキノ監督の演出も快テンポで69分あっという間。84年も前の映画ですよこれ!
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今週末は のマチソワ観劇。 実は、初めて観るミュージカルなんです。 志村喬さんが主演をした映画版、ブランコに乗って歌う『ゴンドラの唄』は有名ですよね。 市村さんと鹿賀さんやカンパニーの皆さんが創り出す舞台、堪能して参ります…。
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志村喬
明日のミュージカル観劇にそなえて再見。 志村喬がブランコをこぎながら「ゴンドラの唄」を口ずさむラストシーンは映画史上屈指の名シーンと言われるのも納得。そして女学生たちの歌うハッピーバースデーを背中に受けながら、生き甲斐を見つけて意気揚々とカフェの階段を駆け下りるシーンが秀逸。
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志村喬
そういえば、有楽町駅のポスターコーナーでヅカの鴛鴦歌合戦とミュージカル生きるが並んでて、志村喬…となりました。
1963年太平洋の翼、キャストだけで歓喜してしまう。映画はスッキリ短く終わってしまったがあと二時間くらい作って欲しかった。写真の面々に加え志村喬さん西村晃さん藤田進さん池部良さんも出ています。
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助け人走る第2話、映画「血煙高田の馬場」のワンシーンから始まる 安兵衛と文十郎、同じ中山でもエライ違いと恋仲の芸者にバカにされる田村高廣さん演じる文十郎 その血煙高田の馬場で安兵衛を演じていたのは田村さんの父である阪東妻三郎という実に粋な演出 名優志村喬が今回のゲスト
「生きる」ミュージカル……志村喬があの感じでめちゃめちゃ踊る姿をイメージしてしまう
@BSsummerdayお嬢こと 美空ひばりさんが、お露を演じてたとは露知らず。 おかげさまで、知識を深められました😊 隣人に天下の副将軍&女ねずみ小僧 志村喬に蛇女優の異名を持つ毛利郁子の鉄壁の布陣は、ケチのつけようがないです。 Bashiiさんが前列の良席で撮影された赤座美代子さんの写真は、臨場感溢れてますね☺️
@sCL0SwYEY4k0ybyそれは気づかなかったです! 初代おいちゃん森川信さんですね! 撮影スケジュールの都合関係なんでしょうか?🤔 大学教授の博のお父さん役の志村喬さん、とてもいい演技でしたね。
『静かなる凶弾』見終わった。関川秀雄監督の1959年作。タクシー運転手が射殺された強盗殺人事件を、親子ほど年の離れた刑事二人組が追うミステリ。菊村到『不法所持』が原作。主演の刑事に志村喬と高倉健。地道な捜査で徐々に犯人に迫る過程はリアリティがあり、ディテールも豊かで手堅く面白い。
@yoiinago417数ある忠臣蔵の中エピソードなど 大映作品が一番のお気に入り。 ○市川雷蔵 江戸城別間で着替え ○鶴田浩二・若尾文子 屋敷図渡し ○長谷川一夫・中村雁治郎 白紙手形 ○山本富士子 「内蔵助 許して給う〜」 ○志村喬 瓦版で婿(川崎敬三)の名を ○戸田局&川口隊長親子共演 印象未だ未だ……
「ゴジラ−1.0」の予習も兼ねて「ゴジラ」(1954)を観た。 やはり、科学者3人にも重きを置いていて、研究一筋の山根博士(志村喬)、最後はゴジラと刺し違える芹沢(平田昭彦)、中立の尾形(宝田明)。 個人的には、家屋の崩れる様が見事だと思った。