町田康 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"町田康 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"町田康"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@skanpinchoice 一時、阿部薫が流行りましたよね。
私はその時知りました。作家で歌手の町田康さんが阿部薫の役で映画に出た頃だと思います。
元々パンク、ハードコア好きからフリージャズに入りましたが、難しいですね。
ちなみに映画『エンドレス・ワルツ』の
阿部薫役は、町田康さんが演じているのですが、
若松監督が仰るには、
阿部薫にソックリだったそうです。
あと阿部薫は、坂本九の甥っ子さんだとも
若松監督は、言ってました。
(豆知識)
乱歩はどれもタイトル好きなんだけど語感の良さが「パノラマ島奇談」。
好きな作家全体で見て町田康「供花」と舞城王太郎「煙か土か食い物」と争って津原泰水「ペニス」。シンプル。
映画は「太陽を盗んだ男」と「狂い咲きサンダーロード」のワンツートップ。
画像をもっと見る:
町田康
島田雅彦「パンとサーカス」然り、町田康「踊り警察」然り、この時の流れでしか読めないであろう作品と出会うことができている俺は幸せ者か、将又不幸者か。
ジョーダン・ピールの『NOPE』をやっとこさ観た。新しいの古いの映画のメカニズムとコミックスと映画の記憶が混在した不可思議な面白映画だった。ふと、町田康の「ホサナ」を思い出した。最後にやってくれたのが、超脇役機械なのが良かった。
画像をもっと見る:
町田康
村上春樹 9
町田康 7
大坪命樹 3
3人しか出てこなかった…
1作品しか読んでないとか好きじゃないとかは
さすがに入れられなかった
まだ読んでなくて、憧れてる、とかはある
安部公房 8
ガルシア・マルケス 11
など
@kobe_kohbe 文学作品を繰り返すのは大変だと思うのよ。虚航船団とかそんなに読み返せない汗 町田康が筒井康隆の脱走と追跡のサンバと大江健三郎の日常生活の冒険は30回以上読んでいるという。個人的にこういう読書家はちゃんと一般にもいて、こういうのが本当とも感ずるのですよ・・
大学の同期が推してたのに、何で食わず嫌いしてたのか...
この曲、絶対に出囃子にする!
ヴォーカルは芥川賞作家の町田康という人らしい。彼の作品は絶対に読む。
映画美学校言語表現コースことばの学校第2期演習科、専任講師は、倉本さおり、豊崎由美、矢野利裕、佐々木、特別講師は、江國香織、九龍ジョー、町田康、坂上陽子(文藝編集長)、丹羽健介(文學界編集長)の各氏です。対面とオンラインのハイブリッド形式の講義になります。
この映画で「爆裂都市」だという設定になっているのは、鶴見区の工場地帯だ。冒頭、戸井十月と町田康がバイクを停めて降り立つのは、鶴見線浅野駅の直ぐ近く。
40年を経た現在でも、風景はまったく変わっていない。
ナイス 【ギケイキ: 千年の流転 (河出文庫)/町田 康】前から読みたいと思っていた町田康の作品のうち、鎌倉時代ブームに乗っかって本作を読んでみた。通勤電車で読みながら笑いをこらえるのに苦労した… →
「ゴランノスポン」町田康
七つの短編を収録。薄皮に隠された仮面の下の人間の業を、ユーモア織り混ぜ強烈に描いた恐ろしい作品。丁度良い悲壮、しかし軽快にポップに紡がれる短編故に忘却してもいい。総じて厭なのだが、それがニンゲン!という感じがして本質的である。文章にリズムがある。
画像をもっと見る:
町田康
町田康作品、とり揃えております✨
春馬くんのインタビュー記事では知っていたことだけど監督のお話を読んで泣いてしまった😭
そしてそうなんです
監督の作品を観ると
存在を肯定されて優しい気持ちになれるんですよね
私もダメな所のある人に惹かれます
町田康さんの「告白」も読んでみたくなりました
ガルシア=マルケス
モーパッサン
町田康
村上春樹
芥川龍之介
一作や二作でなくある程度の数その人の作品を読んだか、且つ耽読したかどうかで選びました。芥川龍之介は全集買って読んだので殿堂入り。
【眠れぬ夜の推薦図書】
ヴィレッジヴァンガード下北沢(@vvshimokita)
米山さん選書①
【浄土 / 町田康 著】
「短編「ギャオスの話」が面白いです。
恐怖映画みたいな話と
くだけた表現のバランスは
文体に触れてこそ分かるので、
ぜひ読んでほしいと思います。」
画像をもっと見る:
町田康
この小説若い頃ハマったなあ。主人公が周りの人間にメチャクチャにされて、その事に最後まで気づかないのを当時の自分に無意識に重ねていたのだと思う。映画版は原作に忠実で、キャストも音楽も最高だったのにつまんなかったね。
町田康『けものがれ、俺らの猿と』
町田康「くっすん大黒」
家にある自立しない大黒の置物を捨てに家を出る。そこからあれよあれよとストーリーが展開し、どんどん訳のわからない方に話が進んでゆく。軽快な会話表現。ユーモアが飽和している。町田康ワールド全開の作品。いやー、実になんというかやれんよ。
画像をもっと見る:
町田康
@akitter2601 そうですね。純文学は面白い作品なのに絶版になってる作品多いですよね😅
西村賢太作品も絶版になってるやつ全部復刊してほしい…新規の人にも読んでほしいです🥲中島らもと町田康さんはたぶん好きだろう…という希望的観測から集めてますね😂僕は西村賢太と太宰治くらいしか読めてない人間です…😵笑
やっぱり小説は表紙大事…アニメ絵表紙の純文学なんて俺は認めない。そんなもん可能なのはせいぜい町田康くらいか?
町田康の自己文章的表現には独特なものを感じる。特に歌詞は。ちょっとブルーハーツの「キスしてほしい」といく曲に通じるものを感じる。あの曲、キスしてほしいの羅列で構成されている素晴らしい作品。町蔵さんのは最後に締めてる感はある。流石小説家の文章力だと思ふ
町田康氏、話がめちゃくちゃ面白くてメモとってたんですが、作品や文章が面白い人が話の内容というか口頭でもめちゃくちゃ楽しくしてくるの最強じゃんとなりました(ルックスもジャケットにパーカー、サングラスでかっこよかった、何故か冒頭は椅子で小さくなってたのもよかった(?))
@stepnhaha すすめられるかは別として、今も印象に残ってるのは
漫画:ザ・ワールド・イズ・マイン
映画:時計仕掛けのオレンジ
小説:告白(町田康著)
あたりですかね。(ちなみに漫画も映画も小説も詳しくありません)
最近見て良かった映画は「ビューティフルマインド」「最強のふたり」「みかんの丘」ですね
昨日家族の前で堂々と「わたしはハッピーエンドの話が好きじゃない」と言ったばかりなのに、町田康の「スピンク日記」はかなりのハッピーエンド作品でした。
一瞬で読み終わってしまって寂しい。
「珍妙な峠」町田康さん。
面白かった。初めはエッセイみたいに軽くて、作者の悲観を面白く読んでいたけれど最後があんな風になるとは誰も思わない
他の作品も気になる
11月10日の映画、若松孝二『エンドレス・ワルツ』鑑賞。灰野敬二!坂田明!そういえば『餌食』のレゲエとか、『腹貸し女』のジャックスや『天使の恍惚』の山下洋輔とか、『エンドレス・ワルツ』での阿部薫の役に町田康を起用とか、若松孝二の音楽やカルチャーにおけるピンポイント性を聞きたかったね。
画像をもっと見る:
町田康
品川庄司で刑事ドラマのネタやってるときの庄司智春が町田康にみえるの俺だけかな
広田レオナも町田康も惑わせる感じの出で立ちなので、見てる方も惑わされていくような。
95年の映画で、広田レオナの唇端っこの際まで囲むような口紅の塗り方とかベージュ系のマットな色とか当時!て感じで。めちゃ可愛かったな。
★親鸞 上中下巻
★海底二万里
★ルパン、最後の恋
★シャーロックホームズ
【バスカヴィル家の犬】
★罪の終わり
★町田康作品 全般
★デジタル・デビル・ストーリー女神転生
★歌うクジラ 上下巻
★盾【SHIELD】
★高瀬舟
@EntitledHit 群像、上田岳弘さんの連載追おうかなーっていうのと
高瀬隼子さん、町屋良平さん、町田康さん
金原ひとみさんの作品が載るので
気になってます🥰
ずっと前から気になっていた映画だけど、やっと見れた…広田レオナも町田康もほんとすごい。二人とも顔が良い、激しいストーリーにぴったりな濃さと美しさ。これ公開時高校生でダ・ヴィンチで記事を見て知って…30年越しに。
今じゃなきゃムリだった😅若松監督だったのか。
山本政志監督の「熊楠」が資金不足で制作中止になったのは何年前の話しだっただろうか。今でも悔やまれる。
町田町蔵(現、町田康、作家)が主役に抜擢されており本当にピッタリだと思ったのだ。この人しか居ないでしょ!ってね。山本監督の作品あれから見ないなぁ。
また映画創って欲しい!
町田康のきれぎれ面白かった
文体(だけ)が面白い作家だと言われているらしいけど、この作品に限って言えば極端な口語体とかオノマトペとかが単に新鮮で面白いのではなくて、それらの要素が社会不適合で精神障害のケがあるアダルトチルドレンの痛ましさ/痛々しさとマッチしているところが面白かった
町田康「くっすん大黒」
小説を読んでいて声を出して笑うことはあまり経験できないが、この作品は本当に「ふははっ」と声を出して笑う部分があった。物語は起伏こそあるものの波瀾万丈のストーリーではない。特筆すべきは語り口だ。軽妙だが、その軽さが貴いのだ。(続きはリプ欄
町田康さんの「私の文学史」を読みました。町田さんの作品は夫婦茶碗しか読んでいないのですが、赤裸々に皆がオブラートに包むようなことを曝け出す、そういう信念、姿勢がある方だと感じました。所々、大阪弁表現で緩和して読みやすくしてくれています。
画像をもっと見る:
町田康
町田康『告白』読了。強烈な読後感。一息に読んでしまったが、ずっと読んでいたかった。実在の事件「河内十人斬り」を題材とした小説で、犯人熊太郎を視点人物に、彼の生き様、思考の流れを描いている。彼に憑依されたようになり、こんなに感情が掻き立てる作品にはなかなか出会えない。恐ろしい作品。
映画エンドレス・ワルツで阿部薫を演じる町田康さんが恋人(役)に対して「僕には君の全てを知っておく必要がある」的な事を言うシーンが少々イカれ気味に描かれてたけど彼の言葉は真剣そのものまじで本物、大切な人のことなら何だって知りたいし知る必要がある、それが無理なら最初から何も知りたくない
ファクトリーの映画「24hours party people」に寄せた町田康のコメントがめちゃカッコ良かった記憶があるがパッと出てこない。。
@toka_ge3_elzd @lafoliee 町田康さんの作品で、あの銅像に関してグダグダ言うシーンがあって笑えた記憶w
@longworkhours 町田康原作の
けものがれ、俺らの猿と
という映画のワンシーンですね
青春時代にこの映画にどたまぶち抜かれました
【人気記事紹介】平成小説クロニクル 町田康と古川日出男
「語り」と「ダンス」が小説に動きをもたらす
物語の進行を意識的に遅延させる町田康、前のめりに突き進む古川日出男。
対照的に見える二人の共通点とは?
二人が取り組んだ古典作品の現代語訳から紐解きます。
そーいや今日ナンバーガールの夢を見た。解散前にMステに出るっていうんで観てたら、なぜか演奏曲が「DESTRUCTION DUB」でバックでは町田康原作のなんか映画が流れていた。記憶と妄想が入り混じったよーからん夢であったが、あの曲はもっかい聴きたい。
今日の花🌸 と
読了
『作家と楽しむ古典』池澤夏樹ほか(河出書房新社)
古典を現代語訳した作家や詩人による、その作品をテーマにした講演録。
面白い。
作品の魅力や翻訳する際の工夫等語られる。
僕は伊藤比呂美さん、町田康さんが特に心に残った。
画像をもっと見る:
町田康
町田康が映画に
作家からしか記憶がない
ここ数日、原田康雄とかの映画をよくやってる















































