町田康 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@akitter2601 そうですね。純文学は面白い作品なのに絶版になってる作品多いですよね😅
西村賢太作品も絶版になってるやつ全部復刊してほしい…新規の人にも読んでほしいです🥲中島らもと町田康さんはたぶん好きだろう…という希望的観測から集めてますね😂僕は西村賢太と太宰治くらいしか読めてない人間です…😵笑
やっぱり小説は表紙大事…アニメ絵表紙の純文学なんて俺は認めない。そんなもん可能なのはせいぜい町田康くらいか?
町田康の自己文章的表現には独特なものを感じる。特に歌詞は。ちょっとブルーハーツの「キスしてほしい」といく曲に通じるものを感じる。あの曲、キスしてほしいの羅列で構成されている素晴らしい作品。町蔵さんのは最後に締めてる感はある。流石小説家の文章力だと思ふ
町田康氏、話がめちゃくちゃ面白くてメモとってたんですが、作品や文章が面白い人が話の内容というか口頭でもめちゃくちゃ楽しくしてくるの最強じゃんとなりました(ルックスもジャケットにパーカー、サングラスでかっこよかった、何故か冒頭は椅子で小さくなってたのもよかった(?))
@stepnhaha すすめられるかは別として、今も印象に残ってるのは
漫画:ザ・ワールド・イズ・マイン
映画:時計仕掛けのオレンジ
小説:告白(町田康著)
あたりですかね。(ちなみに漫画も映画も小説も詳しくありません)
最近見て良かった映画は「ビューティフルマインド」「最強のふたり」「みかんの丘」ですね
昨日家族の前で堂々と「わたしはハッピーエンドの話が好きじゃない」と言ったばかりなのに、町田康の「スピンク日記」はかなりのハッピーエンド作品でした。
一瞬で読み終わってしまって寂しい。
「珍妙な峠」町田康さん。
面白かった。初めはエッセイみたいに軽くて、作者の悲観を面白く読んでいたけれど最後があんな風になるとは誰も思わない
他の作品も気になる
11月10日の映画、若松孝二『エンドレス・ワルツ』鑑賞。灰野敬二!坂田明!そういえば『餌食』のレゲエとか、『腹貸し女』のジャックスや『天使の恍惚』の山下洋輔とか、『エンドレス・ワルツ』での阿部薫の役に町田康を起用とか、若松孝二の音楽やカルチャーにおけるピンポイント性を聞きたかったね。
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町田康
品川庄司で刑事ドラマのネタやってるときの庄司智春が町田康にみえるの俺だけかな
広田レオナも町田康も惑わせる感じの出で立ちなので、見てる方も惑わされていくような。
95年の映画で、広田レオナの唇端っこの際まで囲むような口紅の塗り方とかベージュ系のマットな色とか当時!て感じで。めちゃ可愛かったな。
★親鸞 上中下巻
★海底二万里
★ルパン、最後の恋
★シャーロックホームズ
【バスカヴィル家の犬】
★罪の終わり
★町田康作品 全般
★デジタル・デビル・ストーリー女神転生
★歌うクジラ 上下巻
★盾【SHIELD】
★高瀬舟
@EntitledHit 群像、上田岳弘さんの連載追おうかなーっていうのと
高瀬隼子さん、町屋良平さん、町田康さん
金原ひとみさんの作品が載るので
気になってます🥰
ずっと前から気になっていた映画だけど、やっと見れた…広田レオナも町田康もほんとすごい。二人とも顔が良い、激しいストーリーにぴったりな濃さと美しさ。これ公開時高校生でダ・ヴィンチで記事を見て知って…30年越しに。
今じゃなきゃムリだった😅若松監督だったのか。
山本政志監督の「熊楠」が資金不足で制作中止になったのは何年前の話しだっただろうか。今でも悔やまれる。
町田町蔵(現、町田康、作家)が主役に抜擢されており本当にピッタリだと思ったのだ。この人しか居ないでしょ!ってね。山本監督の作品あれから見ないなぁ。
また映画創って欲しい!
町田康のきれぎれ面白かった
文体(だけ)が面白い作家だと言われているらしいけど、この作品に限って言えば極端な口語体とかオノマトペとかが単に新鮮で面白いのではなくて、それらの要素が社会不適合で精神障害のケがあるアダルトチルドレンの痛ましさ/痛々しさとマッチしているところが面白かった
町田康「くっすん大黒」
小説を読んでいて声を出して笑うことはあまり経験できないが、この作品は本当に「ふははっ」と声を出して笑う部分があった。物語は起伏こそあるものの波瀾万丈のストーリーではない。特筆すべきは語り口だ。軽妙だが、その軽さが貴いのだ。(続きはリプ欄
町田康さんの「私の文学史」を読みました。町田さんの作品は夫婦茶碗しか読んでいないのですが、赤裸々に皆がオブラートに包むようなことを曝け出す、そういう信念、姿勢がある方だと感じました。所々、大阪弁表現で緩和して読みやすくしてくれています。
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町田康
町田康『告白』読了。強烈な読後感。一息に読んでしまったが、ずっと読んでいたかった。実在の事件「河内十人斬り」を題材とした小説で、犯人熊太郎を視点人物に、彼の生き様、思考の流れを描いている。彼に憑依されたようになり、こんなに感情が掻き立てる作品にはなかなか出会えない。恐ろしい作品。
映画エンドレス・ワルツで阿部薫を演じる町田康さんが恋人(役)に対して「僕には君の全てを知っておく必要がある」的な事を言うシーンが少々イカれ気味に描かれてたけど彼の言葉は真剣そのものまじで本物、大切な人のことなら何だって知りたいし知る必要がある、それが無理なら最初から何も知りたくない
ファクトリーの映画「24hours party people」に寄せた町田康のコメントがめちゃカッコ良かった記憶があるがパッと出てこない。。
@toka_ge3_elzd @lafoliee 町田康さんの作品で、あの銅像に関してグダグダ言うシーンがあって笑えた記憶w
@longworkhours 町田康原作の
けものがれ、俺らの猿と
という映画のワンシーンですね
青春時代にこの映画にどたまぶち抜かれました
【人気記事紹介】平成小説クロニクル 町田康と古川日出男
「語り」と「ダンス」が小説に動きをもたらす
物語の進行を意識的に遅延させる町田康、前のめりに突き進む古川日出男。
対照的に見える二人の共通点とは?
二人が取り組んだ古典作品の現代語訳から紐解きます。
そーいや今日ナンバーガールの夢を見た。解散前にMステに出るっていうんで観てたら、なぜか演奏曲が「DESTRUCTION DUB」でバックでは町田康原作のなんか映画が流れていた。記憶と妄想が入り混じったよーからん夢であったが、あの曲はもっかい聴きたい。
今日の花🌸 と
読了
『作家と楽しむ古典』池澤夏樹ほか(河出書房新社)
古典を現代語訳した作家や詩人による、その作品をテーマにした講演録。
面白い。
作品の魅力や翻訳する際の工夫等語られる。
僕は伊藤比呂美さん、町田康さんが特に心に残った。
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町田康
町田康が映画に
作家からしか記憶がない
ここ数日、原田康雄とかの映画をよくやってる
阿部薫と鈴木いづみを町田康と広田玲央名で映画にしたくらいだから、土方巽と元藤燁子を森山未來と石橋静河で映画にできないこともないのではないか。朝ドラは無理だろうけど。
既婚者です。少し生活に疲れ気味です。気軽に話せる方はいませんか?嗜好は、読書、音楽、映画、絵本、酒、猫等。作家は、町田康、平山夢明、中島らも、桐野夏生。音楽家はaphextwin、jagatara映画はクローネンバーグ。絵本はtupera tuperaが好きです❤️
@C_Nakagawa @ririsometime 冒頭一文で掴む見本のような作品ですよね。
他の人がやったら総スカンくらいそうな、町田康先生にしか書けないノリ。
”町田康と古川日出男がいずれも古典作品から大きなインスパイアを得たのは、もともと二人の小説のなかに、近代文学のなかでは失われつつあったダイナミックな「語り」への身体感覚があったからだ。(中略)この二人の手により新旧の日本文学はたしかに「共振」したのである。”
黒川作品を通じて、大阪弁のテンポとリズムに慣れたら、いつか、パンク・ロッカー、町田康の「絆」に挑戦してもらいたいです(めちゃ長いでw)。あと、以前おすすめした万城目学もいてまっせ。
これも「映画」に纏わる夢と妄執の物語、、ハッキリ言って「大のオトナたちがエーガエーガと何を血マナコになっとるんだ?」と一般観客にはチンプンカンプンな話、、
主演は(たぶん作家にシフトしつつあった頃の)町田康、脇に元アイドルの伊藤美紀がちょっとだけ出てくる(が別に脱いではいない)
イシデ電『ポッケの旅支度』読了。
町田康『猫にかまけて』シリーズを読んだ時と同じで、読み進める手が止まる。
作品としては素晴らしいのに、その痛みに、その苦しみと悲しみに、動揺して。
別れはつらいものなのだから、それならはじめから出会わなければ良いわけだが、それでも猫と共暮らし。
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町田康
「町田康さんはINU時代から言いたいことは変わってない」とかいう奴がいる。
一方「ビートたけしはツービート時代から映画監督作品まで思考が一貫している」という奴がいる。小賢い奴がいいそうな事だ。
町田康さんはどう思っているか知らないが「INU」を聴いてた者で町田康作品を読んでる者は10人に1人以下の印象だ。だからそれに気付き「人生パンク道場」や「パンク侍〜」で誘導行為に走ったのかなと思ったりしてる。
グレイモヤ
牛女さんのネタを見ている時いつも息を詰めてしまう。口じゃないどこかで笑っている感覚。町田康の小説を読んでいる時の様な映画『けものがれ、俺らの猿と』を見た時の様な気分になった。最後、ちゃんとしらすさんが恋に落ちている顔で佐野さんの腕の掴み方が格好良くてそれはもう凄かった
町田康『きれぎれ』人間的にも社会的にも底辺を彷徨する主人公の、脳内活動が縷々つづられた作品。男の嫉妬が露骨に描かれており、捩じれた感情が迸しる鬱屈した物語になっています。虚構と現実が交差しますが、饒舌文体のなせる技か違和感はありません。
私の文学史 なぜ俺はこんな人間になったのか? 独特な文体・語法と奇想天外な物語でヒット作を多発してきた作家・町田康の文学世界はいかにして生まれ、進化してきたのか。創作の裏側や時代背景、強い影響を受けた文学作品や音楽・浪曲・落語などについて語る。
ダム見に行ったとき誰もいなくて(クマとか出たらどうしよ)って怖くなったんだけど「クマとか」の「とか」で必ず「町田康の初期作品に出てきた形容しがたい色の服で登場し結局何者なのかわからないおっさん」を思ってしまうの一生治らないんだろうか。ダムは10秒ぐらいしか見てられなかった怖いから。
@aipyo__oO 確かに...20歳で何であそこまで言葉を自由自在に扱えるのでしょう。
昔ですが、町田康さんの「くっすん大黒」も面白かったです。
古いものだと松本清張シリーズは未だにドラマの脚本になるくらい普遍的ですね。
変わったところだと「ドグラ・マグラ」夢野久作なんか今の子は読まないんじゃないかしら。
町田康の作品は「工夫の減さん」が何故か好き。
ザ・インタビュー 本音の破壊力に魅せられて 作家・町田康さん『私の文学史 なぜ俺はこんな人間になったのか?』
パンク歌手から詩や小説の世界に進み、乾いた笑いが充満する作品で読者の心をつかんできた。そ
@Yan92605650 表紙と濃いピンク色の背を、もう手元にありませんが覚えています。町田康さんが阿部薫役、広田玲央名さんが鈴木いづみ役、若松孝二監督の映画をレンタルビデオ店で借りて観ました。町田康さんが作家として有名になって、主演映画もまた話題になっていたと記憶しています。
浅い知識で私が思ったのは
北杜夫、筒井康隆、遠藤周作が加速度的に古びていく中、(村上春樹や魯迅もいいけど)町田康作品を学校教科書にもっと載せてほしい。現代を読み解くにも古典を味わうにも、過去・現在・未来を突き抜ける語彙や語感を持つ人のパワー(神通力)、これを借りるのが子供にとって最強だと思うので。
町田康先生や京極夏彦先生のように難読漢字や難用語句を作品に散りばめて作品世界の雰囲気を作る方法もあるので、どの読者層を狙っているのかで変わると思う。
@yonag_i 全然話変わるけど鈴木いづみと夫の阿部薫の映画買ったから一緒に観たすぎる
阿部薫は町田康が演じてるし絶対面白い https://t.co/5E1jb1Ao5i
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町田康
町田康『私の文学史』を読んだ。町田康による初の自分語り、かつ町田康がどういうふうなことを考えて作品、もっといえば文章を書いているか。そんなことを「まぁ私なんぞがねぇ…」な位置から言うてるけども、先生めっちゃ勉強なるっす、な一冊。私もオートマチック的ではない文章を書かねば… https://t.co/10woHvKxLI
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町田康












































