筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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筒井康隆なら、自作の小説のドラマとか出てもいいんだけどな。メインでね。
筒井康隆先生の作品の映像化はほぼ原作改変ばかりで、このパプリカは最も改変された話のひとつです。 なぜそうなったか?と言うと、このパプリカも分からないひとには意味不明な話ですが、原作は最も意味不明なのですw
「パプリカ」って他人と夢を共有出来る機械が盗まれ夢と現実が入れ替わる話で、林原めぐみさんら声優陣の豪華さ、絵の綺麗さ、セリフ、演出が組み合ったが最高でで、筒井康隆の話を亡き今敏の絵コンテと平沢進の音楽でアニメ映画化した事自体とんでもない作品だよなあ。
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筒井康隆
筒井康隆の全盛期の作品を今、世に出したら炎上しまくりだろうな。
筒井康隆パプリカのアニメ版を観る 萩原玲ニ作画のパプリカがなんだか 中途半端だったのでモヤモヤしてた のが俺の中で回収 とかね ふとカーペンターズの曲が流れる本屋にて 筒井康隆や星新一の著書の前に立っている俺少年を思い出した
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筒井康隆
幼少期から筒井康隆小説が大好きで、『富豪刑事』がドラマ化された時、その主人公は性別が男から女に。さらに割とバカに書き換えられ深キョンだった。 そして私は初めて憧れの原作者の顔を知る。 1話毎に面白くヲチをつける重要キャラ。主人公を逆恨みする財界大物役がノリノリの筒井康隆本人だったww
@yugyo7e私の両親は本を読まない人でしたので、活字は全てウエルカムでした。 兄は小説ばかり読んでいたので、親にとってはいい子だと…。 その兄は私が中学生の時に、筒井康隆の七瀬シリーズを薦めてきました。 いま思うと狂気の沙汰です。 あれはヤバかった…! あれは中学生が読む作品ではありません💧
@koihime421エンガツィオ司令塔は怪作やね😅高校生のときに読んで衝撃受けた作品ですわ…💩をバニラの香りとかね、筒井康隆スゲーって思いました(語彙力
高校生と筒井康隆作品は相性がいいですね😁
筒井康隆先生のは原案化してるもんな 他にも映像化されてるのはほぼ原案って感じ 小説読んでびっくりしたし 梶尾真治先生の黄泉がえりも小説読んだらほとんど改変されてたし どっちも映画も原作もおもろかったけど、あれは先生方が脚本も書かれるからこそなのかな SF ものはかなり改変されるもんな
【読了】『エディプスの恋人』(著◉筒井康隆/新潮社)電車に乗る機会が増えたので移動中ちびちび読んでいた作品がやっと読了。真鍋博氏による装丁が好き。慣れた筒井作品のつもりで「超絶対者ってすごい!」等と思いながら読んでいたけど、終盤オエってなった…ウチは子供が男子だからかもしれない…
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筒井康隆
筒井康隆先生じゃないけど、時代を跨いだこうした差別化表現とか難しい問題だね。音楽に限らず、映画やドラマやさ。 間違いなくメディアで放送はできないのだろうけど…
それにしても、スクショや広報資料だとマジで怖いからねんどろいどがあってよかった メタフィクションで調べるとやっぱり筒井康隆作品が列挙されたけど、彼のも背筋凍るもんな nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/21…
筒井康隆先生の短編集からディスティニープランに似た作品を探して読みあさったら、「お助け!」が仮面ライダーディケイドでカブトの世界で暴走してずっとクロックアップ状態のソウジがどれだけ孤独で救いがない世界に居るかを感じる 生身で無い為、「お助け!」の如く身体が潰されるような事はないが
@_satsukiyami_ドラマのハンニバルは好きなんだけど映画はね、前作が良かった分がっかりでしたね。けれど食事のシーンは忘れられないです。🍷🍴パッツイ家だったか歴史好きにはなかなか好きなエピソードも入ってましたね。 筒井康隆はよく読んでたけど、パプリカは映画から見たせいか 映画のほうが良かった。狂気が
それはおれが木南晴夏に一目惚れしたドラマ そして筒井康隆原作を堤幸彦が堤テイストたっぷりに仕上げた佳作
なんかねー 筒井康隆の「笑犬樓よりの眺望」の東宝で映画化されるハズだった「富豪刑事」の話(70年代末)を思い出した この場合は断った話だったが 映画にしろTVにしろあまり変わらん
@esmralda001筒井康隆先生の作品ですね。 小学生の時に初めて読みましたが、思考の表現に衝撃を受けました。 あのダダ漏れが今のSNSに通じる所があると‥。問題発言が多いのも納得です。 論点ズレてたらすみません💦
人間が滅びた世界で、残された道路網インフラを利用して繫栄する回転生物のSF小説の話、学生時代に読んだような気がします。 作品そのものは海外作家の話で、それを紹介している筒井康隆先生のエッセイ、たしか「私説博物誌」だったような……つまりもう数十年前の作品。
@6pp6OKaJiCDIBGD当時保育園児で、イマイ版のは父に作ってもらった思い出がありますが、バンダイ版は全く記憶がないですね。 確かに再評価が望まれる作品ですね。 筒井康隆さんのパロディも含めて。
富豪刑事。 原作は主人公は御曹司だけど、ドラマでは美和子お嬢様にしたのは大成功だったと思う。男性より女性の方が服装にバリエーションが出来、視覚的な効果も大きい。深田恭子さん、おじい様が夏八木勲さんなのも最高。原作の筒井康隆さん自ら出演も。
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筒井康隆
そして時代のせいだけにしてはいけない。今回のような原作側からの批判は、例えば筒井康隆が「富豪刑事」の映画化を持ち込まれて断ったときに赤裸々に書いている。その時筒井が「どうして邦画ではアレができない?」と例に出したのが「蜘蛛女のキス」。今見ると勿論あの映画も原作そのままではないが
作品の名セリフ企画、第56回は『さよならにっぽん』第1話。 「ノーキョーよりたちが悪いわ あれじゃあ」 空手と柔道で一旗揚げようとNYCで暮らす男のイケてない日常を描くシリーズ。筒井康隆の小説でも農協の海外旅行でのマナーの悪さがネタにされていた時代(今じゃ信じられないが)。
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筒井康隆
古い話ですが、筒井康隆が『富豪刑事』の映画化を打診されたとき(深田恭子版ではありません。もっと前、たしか西城秀樹主演の企画だったような)、キャラクターを大事にしたい筒井さんが「ストーリーなんて現場でどんどん変えてしまいますから」と言われて呆れ返ったというエピソードをを思い出した。
@sogimaluほう、筒井康隆が再評価されてるんですか❗️ 「パプリカ」は原作小説もアニメも大傑作ですしね。あと「家族八景」から始まる七瀬シリーズとか。
もしくは現実にあった出来事はそのままにするなら、改変するのは絵の方になるけどその場合1コマ前で登場した幼児が次のコマでは喋る犬になってるとか。赤子だと思ったらチューリップだったとか。超現実的な作品になるから筒井康隆みたいな雰囲気になってしまう。
どっちも映画の話 筒井康隆が原作なだけ
筒井康隆の「ワースト・コンタクト」て短編のオーディオドラマの中で「お前は特にに有能でも無能でもない。つまり代表的地球人だ」ってセリフを聴くたび、その通りだなと思う。有能な人を”代表的”っていうのはちょっとどうかなって思う。 代表的日本人 (岩波文庫) amzn.asia/d/9gNVVwJ
君が心をくれたからを観てると、意識だけが残るかもしれない云々繋がりなのか、筒井康隆の短編小説『生きている脳』を思い出してしまう(ドラマの感じとは全然違います)。 『生きている脳』は、かなり昔に読んだ小説だけど、凄まじく衝撃的な内容で、おそらく一生忘れられない。
不条理&理不尽な内容で、鑑賞後は厭な気持ちになる素敵な映画でした 筒井康隆「乗越駅の刑罰」みたいだなと感じたのは、帰省する話のアリ・アスター「ボーはおそれている」の予告を観たからかな A24味を感じたのも
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筒井康隆
筒井康隆×今敏×平沢進で今日の俺の一日を映画化して欲しい
ところで、 芦花公園さんの募集してた 「パプリカ」みたいな作品の、 「パプリカ」は、 筒井康隆さんのですかね。 アニメでしか見てないし、だいぶ前に見たから記憶の彼方ですが、 知らない人が突然わけわからんことを、話してくるシーンあったんですね。
@tamasudare23筒井康隆は懐かしい作家さん 2000年以降の作品は 「聖痕」と「モナドの領域」しか 読んでません 「敵」は地味な作品ですが そこはかとない面白味と そこに漂う寂寥感が良き 同じ様に感じて下さったみたいで 嬉しいです 当て字 吹きますよね😂🤣
@moroQmaTV映画しか見ず、文字を殆ど読まないまま高校生になった俺は驚いた 休み時間になると、クラスメイトの本好き達は文庫本を読んでいるのだ 中には冬休みの小論文にポルノ小説まがいを提出してこっぴどく叱られた奴もいたっけ 一体みんな何を読んでおるのか? 筒井康隆、一体だれだのだ? (続く)?
筒井康隆のは読んだことないけど、彼の他作品は読んだことあるので絶対面白いだろうなと思う
記念館の焼失は悲しい。原稿が燃えてもまた描けるから!ってコメントを出した永井豪はすごい。尊敬する。 でも永井豪作品自体にはトラウマ体験だらけかも……デビルマンにマジンガー、筒井康隆の町内で戦争する話の絵本とか…
中学生で特撮とかアニメ卒業したと思ったのに、高校でSF研究愛好会とかいうのに所属して足抜け出来なくなった。 もう一枚画像貼れるなら朝日ソノラマ文庫版ガンダム あと生前に全集出しちゃう筒井康隆先生好き
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筒井康隆
昨晩始まったテレ東のドラマ「ジャンヌの裁き」を観た。 本ドラマは陪審員的に、検察による不起訴処分の審議を一般市民が行うてい。 このスタイルは 米映画「12人の怒れる男」を初めに、 筒井康隆の小説「12人の浮かれる男」、 三谷幸喜の映画「12人の優しい日本人」はいずれも好きなんですよね。
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筒井康隆
筒井康隆 「カーテンコール」 前作品集「ジャックポット」と比べると可成り読みやすく、ついスラスラとページが進んでしまいます。 掌編集との事で多種多彩な作風ですが、何れもどう考えても筒井作品。 塩昆布茶漬けようで毒があります(笑)
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筒井康隆
ルイス・ブニュエルが筒井康隆の小説原作で映画撮ったら絶対面白くなったと思う
筒井康隆の最後の作品と言われる本買いました。 25編のショートショート。 1本目読んでみたけど、切れ味鋭いですね。 90歳でこれだけ書けるのは凄い。 少しずつ読んでしばらく楽しめそうです。 次作「リバイバル」期待しています。 (^_^
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筒井康隆
@ankokudan元ネタは筒井康隆の短編小説で、映画は小説のシネマライズされた作品ですよ
ほとんど本を読まないので😅 松本清張さんと小松左京さんと筒井康隆さんのお顔がわかっていないことを、年末に確認。作品たちは映像で見てるんですけどね😅 // お、テレビからいい声が聴こえてきて思わず顔を上げた。クイーンでした😀
今の「笑い」は、テレビで見る芸人さんに偏りすぎてないだろうか? ワシの若い頃は、筒井康隆の小説や雑誌の投稿欄、ラジオでも芸人以外のパーソナリティー、四コマ&ストーリーギャグ漫画にコメディアニメなどなど、芸人以外の「笑い」に溢れていた。「笑い」について、もっと別の文法があっていい。
筒井康隆『カーテンコール』で吐露された本音 SF第一世代の“最後の作品集”を読む realsound.jp/book/2023/12/p… @realsound_bより
あ、この作品30万字超えてましたぁ! 二ヶ月半。面白いから書いているだけです。 ハリウッド式とか、S・キング、カートヴォネガットとか井上ひさし、筒井康隆、三島由紀夫、君塚良一、いろんな人が作劇について語っているかと思います。 時代時代で正解が違うのだと思います。
歳を取ると一年間 短く感じる 老いと共に過ぎ去る時間加速していくけど 今年はまだ終わらぬと 長く感じている 何か得したような気分 今年も本をたくさん読んだ カズオイシグロから始まり 五木寛之で上がりそうだが やっぱり新年は とっておき筒井康隆 自称最後の作品にて 新年迎えたいねん♪
SNSみたいに 自己の思考に検閲をかけず イドばかり垂れ流して 他人と交渉・干渉し続けたら そりゃ現実の自我は 狂うし、腐るし、病む。 筒井康隆の「パプリカ」に 登場する"DCミニ"と同じだ。 目覚めながら夢を見るが 彼の作品の1つのテーマ として掲げられることもあるが その夢は悪夢だ。
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ | 文春オンライン bunshun.jp/articles/-/678…