筒井康隆 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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まず一般に思い付くのは一連の森見登美彦の作品群であろう。四畳半神話体系と夜は短し歩けよ乙女などはまさに日本ライトSF(完全に造語です)(ライトという言葉に批判の意図は皆無)界の名作といえると考えます。これは筒井康隆的なパラレルワールドの解釈の延長線上にあるといえるのではないでしょうか
まさか、この話に触発されたとか?そういえば、小説界のスキャンダルをえがいた筒井康隆の「大いなる助走」にも「ソクラテスの妻」が出てきたなー
「大いなる助走」では文学界について「身売りしない限り世に出られない酷い世界」として描いてたが、これは映画界のほうがむしろ近そう。
古本屋で筒井康隆をはじめて買って、本読んでる場合ではないけど読んでいる そういう年代の作品が好きなのかな 安部公房もすごくいいし教授に貸してもらった寺山修司の戯曲も良かった 私は文学のことをさっぱり知らないが独特の空気が共有されている気がする
@Tiger_fang02 「ドグラマグラの再臨」とも言われることがあるそうです
筒井康隆作品が好きなら、最終試験として読んでみるといいと思いました
あるいは筒井康隆作品で行けば「ヒノマル酒場」でしょうか?www
大阪の新世界界隈に宇宙人が現れて居酒屋に興味を示ししっちゃかめっちゃかになる話ですが
あれはあれで宇宙人との遭遇に関して一つの答えですが
筒井康隆先生原作、大林宣彦監督作品の時をかける少女
の原田知世さん。。 https://t.co/R1WpiKyfRc
『果てしなき多元宇宙』
作 筒井康隆
SFの醍醐味って言ったらこれだよなというテーマの作品
(SFあまり読まないけども…)
オチがドタバタコメディーという感じ
文章の至る所にはられた伏線が綺麗に回収されるので気持ちが良い。
#読了
#佇むひと
#筒井康隆
20の短編集
碧い底★
水没した世界でえら呼吸するようになった人間
白い異邦人★
宇宙ロマンあふれる作品
走る男★
誰もオリンピックに関心を持たなくなった未来
そうなった背景も描かれて面白い
★3 https://t.co/1i2EASNKxN
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筒井康隆
@0v0yayoi0v0 昨今の映画評論の方達には、幅広い見識や教養に不自由な方も散見されて残念です。
「評論家」の価値が落ちてるのか?って感覚、実は昔からかも。(例:「俗物図鑑」筒井康隆・著)
@telepon9 いや、そこはヒンズー教徒の皆さんにも味わってほしい。
筒井康隆の「日本以外全部沈没」の銀座でビーフカレーを食うインデラガンジー首相(当時)という作品を読んで以来の願望。
マー姉ちゃんのあとの『芋たこなんきん』は見る予定ではなかったのだが、朝ドラを基本的に見ない妹が珍しく見るといい、共通の話題を作るために俺も見始めたが、なかなか楽しい話である。
筒井康隆が直木賞作家の役というのがイカスではないか。ご存知ない方は『大いなる助走』でご検索願います。
『未来から来た少年 スーパージェッター』TBS系で1965年1月7日~66年1月20日TCJ。原作はTV用独自作品で筒井康隆、眉村卓、半村良、豊田有恒、加納一朗ら。まんが久松文雄。30世紀の時間監視員ジェッターがジャガー追跡中に20世紀に不時着する。「時間よ、とまれ!」 https://t.co/W6KbijFMKD
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筒井康隆
リンク先にもあるけれど、叙述トリックと言えば、あまりにも有名なクリスティのあの作品だよね。「ミスディレクション」程度であれば、探偵小説の最初期から認められるだろう。日本で叙述トリックと言えば、やはり綾辻行人、単発なら筒井康隆もやっているし、東野圭吾にもあった。 https://t.co/a2ZSG5PQXA
朝ドラの『芋たこなんきん』見てたら、筒井康隆御大が出ていた。
ちょうど、仕事の資料でYA向けのより抜き筒井康隆みたいなの借りて読んでたので、ちょっとうれしい。よし、この本を小、中学生におすすめするぞ。『走る取的』も入ってるしな。
ヤベェ…田辺聖子だけでなく筒井康隆も読みたくなってきた。(司馬遼太郎、藤本義一さんのは持ってないけど、図書館で再読したい)
(押し入れからサルベージした西村京太郎をまだ読んでいる途中なのに…ちなみに筒井康隆作品は持っているのは全部本棚にきっちり収まっている。)
#芋たこなんきん
筒井康隆先生、何でトレンドに入ってるのかと思ったらドラマに出たのね。
筒井康隆が好きだと言ったら、相手は筒井道隆だと勘違いして話が噛みあわなくて、お互いに「?」となってたのを思い出すw
【空虚としての主題/吉本 隆明】テーマが現代的で、タイトルからはわからないのだが、偶像としてのアイドル(矢沢永吉なんかも引用)、源氏物語から続く女流作家の〈もののあはれ〉の特質、筒井康隆作品は何… → https://t.co/HQ07PpRWmg #bookmeter
【旅のラゴス(新潮文庫)/筒井康隆】何度目かの再読。筒井作品の長編で気に入りのひとつ。旅が人生なのか人生が旅なのか、なんというか淡々とした調子での展開が沁みる。実験風の作品ももちろん好きなのだが… → https://t.co/b12GGkmPd8 #bookmeter
「セシル・B ザ・シネマ・ウォーズ」久々に観たら筒井康隆「俗物図鑑」にそっくりだった。バカバカしいけど痛快。俗悪なものが一番かっこいいという主張には共感せざるを得ない。バカ映画好きはみんなドルーグ、ってお話でもある。
ミステリといえば、素直に騙された!と感じたのは筒井康隆氏のロートレック荘事件だったりする。アンフェアギリギリではないか、という評価もあるけど、私個人は見事な叙述トリックだなあと感じて面白かった。先述のフェミニズム殺人事件はドラマ化されたけど、こちらはドラマ化できないだろうなぁ…
ベクシンスキの作品群、平山夢明「オペラントの肖像」、筒井康隆「驚愕の曠野」
これらが共通して描いている絶望的な世界に、どうしても惹かれてしまうものがある
@ENL_BoD なんてたって筒井康隆大先生の作品やからなw
私見た時は見放題に入ってたから、また変わるかも。あと時々忘れたころにBSでやってたりするんだよねw
タモリさんとかも出てて、とにかくもう無茶苦茶w
@Hituji_iro ミーグリで、筒井康隆作品で話が弾んだことがありました。
映像作品全く関係なしに小説そのものを好きになったというのは北杜夫が最初かなあ。(筒井康隆もきっかけは映画「時をかける少女」だったような)
思えば二時間ドラマは、小説読みへの道も開いてくれたのかもw
角川三人娘❗二人目❗原田知世さん。筒井康隆さん原作のテレビでも人気を博したドラマの映画版❗同名同曲の『時をかける少女』当時の原田知世さんの清楚なシルエットにドキドキした青年は多かったはず。わたしもその1人……最強の彼女いや……妹的感覚の女優さんでした🤣ラベンダーの香りと共に………
読了。優秀な選者による短編集は少量のスペシャリテが多数提供されるコース料理と同様に贅沢の極みだと思う。
最後の伝令ははたらく細胞を20年先取りした作品。この世に筒井康隆が書いてないジャンルはない。
中島敦は文体の美しさに心を奪われた。某アニメの主役のイメージが変わっちゃうな。 https://t.co/3qjXfa8s8m
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筒井康隆
@M72bxl @siirlesiyoruz 日本SF作家御三家として挙げられるのは
「星新一、小松左京、筒井康隆」
この3人の作品は映像化されている物が多いので、YouTubeで日本語表記で検索すれば見つかり易いと思います。
後は、特撮では円谷英二さん、アニメでは「エヴァンゲリオン」の庵野、「ガンダム」の宇野の3監督が有名です
オススメされて読んでる筒井康隆作品。
唐突に性交渉の描写が出てきてなんやコレいるんか?と思ったけど読了してわかった。
要るわ。
映画『文学賞殺人事件 大いなる助走』(1989)
私も文化庁メディア芸術祭の審査員たちに凹しようかなー。この時代、ああいう古臭い文学像や文学同人誌はまだあったのだろうか。文学が売れなくなるわけだ。原作の筒井康隆が「SFは文学じゃないと言ったな!原稿料ごまかしたな!」とブチ切れるのが良い。 https://t.co/YnprQOX592
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筒井康隆
1月の記事。〈1970年代の作品を中心にした、SFマンガのアンソロジー〉創元SF文庫。文庫サイズはジジイにはちょっとキツイな……。 / “手塚治虫、松本零士、筒井康隆、萩尾望都……まさに70年代SFマンガの豊穣! 『SFマンガ傑作選』が面白い” https://t.co/d1UDUfy1Bg
筒井康隆の作品で富豪刑事ってのがあったけど、それの精神科医版だ! https://t.co/bu7g4g8i6r
“Z”の使用がドイツの一部で禁止されるらしい。
筒井康隆作品「残像に口紅を」の仕掛けを思い出すなど。
筒井康隆に東海道戦争という作品があった。それによく似た戦争がロシアとウクライナで起きている。 https://t.co/ZJtRr18Rcd
小さなリアルを積み重ねることで大きな嘘を付く。SF作品のあり様の一つと思ってます。SFは法螺話と言ったのは筒井康隆だったかな。積み重ねたリアルがリアルであるほど、ラストを含めた作品全体のフィクションに力が宿る。そういう意味ではタコピーの原罪はちゃんとSFだったかも #タコピーの原罪
#筒井康隆 #時をかける少女 大昔に読んだことのある映画されるほどのベストセラー!
超久しぶりに読んだ。時代背景は考えさせるものがあるがこういう作品も普通に作ってのける筒井康隆先生に再崇拝。
しかしこの作品も筒井氏の数ある短編ひとつにすぎない。 https://t.co/7X8K2HZoPt
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筒井康隆
@K00701273 筒井康隆はぶっ飛んでいるからこそ、面白いんですよね。
『ロートレック荘事件』という作品があるのですね。気になります!
@mayuneco_ ・ㅅ)やっぱり文字数的にちょうどよかったのと…年代によってはSF(空想科学小説)というジャンルの門戸としてよかった作品群だったのかと思われます
(この授業がきっかけで小松左京、筒井康隆、平井和正、新井素子、大原まり子あたりを知ったので)
古典SF、いうて戦後の作品はそんなに古くないし、筒井康隆にとっては古典ではなくリアタイ作品なんだよな
東海道戦争 筒井康隆 #読了
作者の処女短編集。
ロボットモノが多いなと思いつつも、見方の角度がどれも違っていた。
「しゃっくり」は意図せぬ巻き戻りがとても滑稽で面白かった。
「群猫」のラストはどこか残酷で美しく、こういう作品も書くのだなと新たに印象が加わった。→ https://t.co/gW1uxfJE7t
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筒井康隆
私は千昭くん派だったから終わりが悲しくてたまらなかったし、宗介推しの人はきっと功介が好きだし、この映画でゴールドベルク変奏曲を知って、筒井康隆の原作も読んだ(けどラベンダーの香りしか覚えてない) https://t.co/ZKEW1y8I3i
昔読んだ子供向けSFで、どんどん省エネしていってダルマ人間みたいに動かない社会になるの記憶に残ってるんだけどタイトル忘れちゃったのよね。あと身長を伸ばすマシンの話とか。毒の入れ具合からして筒井康隆作品だと思うんだけど。
作中で起こるとある出来事をきっかけに7人にドラマが撒き起こる。ドラマの成立にSF設定が不可欠になっている。SF設定の背後の理屈は細かいところはぶっちゃけいい加減な気もするのだが、粗はないように見える。むしろ宗教者が集まって討論する個所などはふつうに笑える。筒井康隆的な笑える感じがよい
@oyajiisan3 筒井康隆御大の脚本を使って……は
かえって難しいのかしら
時代劇ノウハウも特撮ノウハウも継続しないと失われてしまいますからねえ
『大魔神カノン』のような作品もあっていいんですが、あれしか無いのはやはり問題な感じがします
@ColdRolling あっごめん🙏つい感傷的になりました
筒井康隆さんの作品ですよね
もう彼しかいないので
この作品 勤王の獅子がぴぃ~ヒヤラ行進して来るの
幕府側大名がジャズで応戦
革新派が新しいわけではないみたいな
化学調味料たっぷりで好きです
@ColdRolling この作品NHKのラジオドラマだったらしいですね
発想が斬新 星新一さん小松左京さん筒井康隆さんSFトップスリーは古びれ無いです
最近読んだ本です。遠藤周作さんの『深い河』と、筒井康隆さんの『家族八景』です。どちらも有名な作品なのかな?と思いますね。ジャンルはちがう2冊ですが、どちらもおもしろかったです。 #読了 https://t.co/JHkaFBX9D7
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筒井康隆
本日午後9時~
NHKシネマ4K「時をかける少女 4Kデジタル修復版」<レターボックスサイズ>
#原田知世 の映画デビュー作。筒井康隆の原作をもとに、大林宣彦監督が個性あふれる演出で時空を超える力を持ってしまった少女の不思議な体験を描く、大ヒットSF青春映画。 https://t.co/xfKSBtG9zW
こういう話題になるとすぐに筒井康隆先生を乗っけてくるけど、先生本人ですら『昔の僕の作品を読み返したら、それはひどいものです(笑)。差別語満載。よくこんなことを書いたな、ということを平気で書いている。』と言うてるので、なんか筒井先生は好き勝手に言う人と扱うのも気に食わない
集英社文庫編集部編「短編アンソロジー患者の事情」読了。
14人の作家による、患者が登場する短編集。全部面白い。筒井康隆「顔面崩壊」は昔読んだときよりグロく感じた。今私が圧力鍋に恐怖を感じるのはこの作品の影響だったのかと思う。三島由紀夫「怪物」は今でいうサイコパスか、恐ろしや。#寝読部














































