筒井康隆 インタビュー 最新情報まとめ
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筒井康隆のインタビューにキレ散らかしてる人おるけども、もしかしてAIかなんか?
インタビューや連載記事を読む際、誰が何(誰)に対してどんな文脈で話したか?は考える必要があると思う。変に深読みするのは基本的にはよくないのだろうけど、油断ならないインタビュイーもいる。筒井康隆なんてその代表みたいな人。企みがあるかもしれない。まあでもないかもしれない。
筒井康隆のこのインタビューでの発言に対してポリティカルコレクトネスで的外れな批判するような野暮なことはしたくないものであるよ。俺も気をつけよう。
悪ぶりやいきがりこそ筒井康隆だから。亡くなった息子さんの夢を見て号泣したはずなのにインタビューでは「夢なんか見てない」「泣いた読者はザマアミロ」という。これだよ。これが筒井康隆。
私は、このインタビューのパレスチナへの言及を読んでも、筒井康隆を嫌いにはならない。このインタビューにおいても、筒井康隆は筒井康隆である。私は、人類の未来に絶望しかけているかもしれないが、日常生活は日常生活のまま進んでいる。今日も、美味しいラーメンを食べに行こうとしている。
先日のインタビューについて、筒井康隆批判の意見を見たのです。そういう意見が出るのは当然で、私もひどいと思うのです。
まあ、こういうことを言い出すなら筒井康隆にインタビューしなきゃいい話ではあると思う。あの人はそういう人だし、そういう性格をしてるから書けた作風ではあるし…。
やっぱあのインタビュー記事、記者の黒い欲望としては筒井康隆を坂本龍一みたく反政権的なイシューにおける象徴として扱いたいってのがあったっぽいけど。記事内容見て分かるように全然そんなこともないし、そもそも筒井康隆の作品読めば無理だって分かりそうなもんで。。。w
@kurineko235他1人まぁ、この件で1番責められるべきはメディアですよね。 (今の)筒井康隆にインタビューなんかすんな。という意味で。 すいません。 若い頃からあまり好みでなかった事は白状しておきます。ワタシは小松左京一択でした。
1972年直木賞候補になった大傑作小説『家族八景』七瀬シリーズ着想のヒントが九重佑三子の『コメットさん』であることはファンの間では有名な話ですが、1976年インタビュー該当箇所と我が考察をUPしておきます🙇 筒井康隆さん最新刊『カーテンコール』は流泉書房で買います(予約済です)☺
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筒井康隆
筒井康隆氏は…… うーん… 「絶対に、俺が言うこと、書くことに「タブー」は設けない」という強い意志、ポリシー、があることは伝わりはしました。話題になっている、あのインタビュー記事で…。
昨日たくさんシェアされていた筒井康隆のインタビュー記事、 読んでみたけど、どうしてあれを積極的にシェアしようと思えたのか
んーと、筒井康隆さんは昔からああいう人だし、要はインタビューする相手と内容と期待が間違ってるだけだ。あの回答に驚いたり批判したり、SNSで拡散するほうが私には奇妙に感じる。むしろこれ、ねじくれた消費を狙った企画と疑ってる。唾棄すべきはそっち。まんまと乗せられてるのは単なる情弱だよ。
筒井康隆先生の見た目のイメージが四十八(仮)にカメオ出演した時のふっくらがっちりした印象で止まっていたので、昨日読んだインタビューで痩せていらしてそこそこびっくりした。
>RT 今の若者は真面目すぎて色気がない、とか腹立つことも言ってるけど金持ちの90歳ジイさんじゃ 今の若者は金銭的にも精神的にも不真面目になる余裕はないのだとは分からないかもね。 この筒井康隆インタビュー自体は面白く読んだ
あれっ ヤフーニュースの筒井康隆インタビューのタイトルが微妙に変わってるね 本人から抗議されたのかしら 最初は「やめたらいいのに」(←インタビュー内の言葉通り)じゃなく「大阪万博に反対」(←記者の改変)だった 人様の言葉を微妙に変えて記者の主張すんじゃねーですわよ と思いました
筒井康隆御大もインタビューで名前を挙げてた小川哲さんか
筒井康隆のインタビュー読んだけど、黙った方がいいんじゃないのこの人
>RT 筒井康隆、相変わらず健啖家であらせられる。見出しは万博だけど、中身の大半は人生の振り返りなのは照れ隠しなのか、編集のお節介なのか、面白いインタビューだったなぁ。 富野御大といい、今日は面白い爺さんの楽しい話に縁がある。
「89歳筒井康隆氏 大阪万博には反対」という インタビュー記事の タイトリングが秀逸
筒井康隆さんのインタビュー記事を読んで「考えが若々しい」という言う人と「老害だ」と言う人の両方がいたのでおもしろいと言うかなんというか。同じ記事を読んでも人によって結論が真逆になるんですねえ。
筒井康隆さんのインタビュー、流石に面白い。私が言うのも僭越ですが、語りの芸がありますね。役者としては悔いがあるそうですが、まだまだご活躍を期待します。
ヤフーニュースのオリジナル特集で筒井康隆氏インタビューの記事。そうかもう小説は書かないのか。長く読んできた作家、聴いてきた歌手、見てきた俳優などの引退や逝去に接する度に、親の死と同様に自身の不甲斐なさと時の移ろいをしみじみと感じる。高橋留美子氏だけは、まだまだ活躍し続けて欲しい。
Gen's Blog: 筒井康隆さんへのインタビュー記事 genbou.blogspot.com/2023/11/blog-p…
『毎日新聞』朝刊の筒井康隆さんのインタビュー記事を読む。この記事を読むと、「天狗の落し文」のようなものをいつか出してくれないかなあと期待してしまうのですが…。
twitter.com/kaatjp/status/… instagram.com/reel/Cyfn-E0IY… youtube.com/watch?v=k0eH6p… 舞台 出演 インタビューコメント映像①kaat.jp/d/jazz_daimyo 筒井康隆福原充則千葉雄大 よっちゃん番長コタツがない家
@fukushimasatou1元々はルームランナーで一発当てた会社。 筒井康隆氏が癲癇協会と揉めてる断筆中も(なぜか)紙面に氏のインタビューを掲載するような節操のない会社。
筒井康隆がなんかのインタビューで体制批判こそ創作である みたいなこと言ってて、社会的に評価されない作品こそ、それらが評価される社会形成に必要である、と受け取って感動したの思い出した
@knightma310太田光さんは外山恵理さんをピノコと呼びますが、私としてはベティ・ブープなんだよなぁ。 ベティ・ブープファンである筒井康隆さんへのインタビューを彼女にやってもらいたいですw
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筒井康隆
「『次に生かそう』ということを考えるんじゃなくて、今この現場で完全燃焼することを一番に考えたいんです」 筒井康隆原作「ジャズ大名」上演に挑む 藤井隆にインタビュー⚡️ @kaatjp timeout.jp/tokyo/ja/stage…
筒井康隆、ちょっと前のインタビューで「これで最後の長編とのことですが」ってインタビュアーに話ふられて「しばらく『最後の』とつけたら売れるな」とか言ってたから最後の作品とか信じない はっきり言明してる分、宮崎駿よりはましと言える
筒井康隆だったと思うけどインタビューで、 「人間は全員気違いだから、そいつがどんな気違いかを把握するのが肝要で、それがそいつの一番面白いところだ」 って発言しててすごく納得した事がある。 気狂いを並べて見るってなら、自分は上からじゃなくて横から見てたいね。…
筒井康隆がインタビューで後藤明生の名前を出さそうとするも出ずゴーゴリが好きな人と言ってるけど筒井康隆も笑いにこだわる作家だから「笑いの方法」でも読んでいたのかな?
岡村靖幸「人間が好きじゃないと歌詞なんて書けない」 ddnavi.com/serial/1154963… 中高生時代に愛読した、筒井康隆さんのSF小説について語ったインタビュー。 自身の音楽活動について「岡村ちゃん」というパブリックイメージを大切にしているといった話も伺いました。
確かに佐藤究と小川哲はインタビューやエッセイを読む限り優れた作家だろう。しかし筒井康隆『聖痕』、大江健三郎『水死』、多和田葉子『雪の練習生』、阿部和重『オーガ(ニ)ズム』、伊藤計劃『ハーモニー』を体験した身からすると、エンタメではなく純文学やSFで戦ってほしいと思ってしまうよ。
ちなみに11月3日号は「話題の作家8人"小説より奇なり"」と題し、人気作家がデビューするまでを本人や関係者のインタビューを交え紹介。
半村良、小松左京、筒井康隆もいます。SF資料の号でもありました
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筒井康隆
『沖縄の生活史』を読んでみたいなぁ。そんな事を思いながら実際に読み始めたのはビームスが出していた「In The City」Vol.2。巻頭の筒井康隆夫妻のインタビューを読んでいて、ふとこれは原宿の生活史だ、と気がつく。パレフランス、コープ・オリンピア、VANなどが登場して、何かが心に浮かび上がる。
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筒井康隆
"フリースタイル42 筒井康隆インタビュー by 矢作俊彦"(フリースタイル編集部 著)
読んだ。矢作さんの小説を筒井先生が誉めたら、大江健三郎がメタクソ怒って…というのがかなり面白かった
『真鍋博 本の本』(五味俊晶編著/筒井康隆、豊田有恒著/寄稿:最果タヒ、榎本俊二/インタビュー:新井信/パイ インターナショナル)読了。
入手したての『真鍋博 本の本』(五味俊晶編著/筒井康隆、豊田有恒著/寄稿:最果タヒ、榎本俊二/インタビュー:新井信/パイ インターナショナル)を読んでいる。ゾクゾクする程に素晴らしいイラストの連続。
メモ。『真鍋博 本の本』(五味俊晶編著/筒井康隆、豊田有恒著/寄稿:最果タヒ、榎本俊二/インタビュー:新井信/パイ インターナショナル)
同じ号で筒井康隆にもインタビューしていた……
筒井康隆の幻想の未来、読んでいるはずなんだけど、すべて忘れている。町田康さんが自伝インタビューで少し触れていたので気になって、また、読み直そう(買い直す。
@beniko_holy 筒井康隆とか、断筆しちゃいましたものね、あれだけの人気作家だったのに
断筆後のほうが講演とかインタビューとかで、仕事増えたらしいですが(笑)
がんばって!
筒井康隆さんの「佇むひと」を原作とした短篇映画「Standing Woman」脚本家インタビュー記事。脚本を和訳して筒井さんに確認いただいたとのこと。








