筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
これで今敏監督の映画(劇場版作品)4作のうち、『PERFECT BLUE』『千年女優』『東京ゴッドファーザーズ』の3作品を劇場で観た。(『東京ゴッドファーザーズ』だけ初見から劇場) あと、劇場で観てないのは筒井康隆原作の『パプリカ』だけ。 sonypictures.jp/he/815804
パプリカ、そもそも原作が筒井康隆でしっかり筋がある話なので、映画観てもピンと来なかったら原作読めばいいから楽
筒井康隆の短編「CINEMAレベル9」は映画好きの人にぜひ読んでもらいたい一篇。 幻のフィルムばかり上映する映画館というシネフィルの夢みたいな内容で、ツツイにしては珍しく毒少なめ。 ポパイとベティ・ブープのポルノフィルムというとんでもない作品の存在匂わせがある(もちろん創作…でしょ?)。
@Iove_vortis時をかける少女は一応筒井康隆の原作があったものの、中身は実質小説や実写映画の続編的なものでしたからね。 ケモナーものはおおかみこどもの雨と雪で奥寺さんが半分離れて、自分で脚本やるようになったバケモノの子で一気に進んだ感じですね。
@akihagi223七瀬3部作懐かしいです。…が筒井康隆作品大好きで読み漁ったはずなのに内容がはるか記憶の彼方なので読み返したくなりました✨いえ、絶対読み返します!! "エディプスの恋人"という文字が飛び込んできてあまりにも嬉しくて忘れている自分にビックリもして思わずリプしてしまいました😂
監督作品の私的(勝手に)ランキング 1:時をかける少女 原作/筒井康隆 脚本/奥寺佐渡子 2:サマーウォーズ 脚本/奥寺佐渡子 3:竜とそばかすの姫 4:バケモノの子 5: 6:未来のミライ 7:おおかみこどもの雨と雪 脚本(共同)/奥寺佐渡子 時かけ・サマーウォーズは最高👍
ピンチョンの最後の長編らしい『シャドー・チケット』がアメリカで出たらしいけれど 新潮社の全集からはいつ頃出るのかしら? 厚さは『競売ナンバー』よりちょい厚いぐらいらしいので 読み切るの楽そうでありがたい 最後の本というと『筒井康隆自伝』が筒井康隆の最後の作品になるのかなあ
@Earl_7z僕はずっと筒井康隆の原作で原田知世主演の角川映画をアニメ化したものだと思ってた😅 アニメは筒井作品のオマージュした二代目作品だった🤣
筒井康隆さんの毎日新聞インタビューはサイト記事で今日13時更新なので明日掲載なのかな。
まず初期作品のポルノグラファーです。 これめっちゃ面白いんです。官能小説の口述筆記をする主人公の妄想が映像になり虚と実の世界が交互に押し寄せます。まるで筒井康隆作品のようです。その世界に圧倒されるんですが、blとしてはぜんぜん面白くないんです。 この作品って怪奇と幻想の世界です。
「時かけもあくまで筒井康隆の小説が原作だから細田守に話を作る才能はない」って言ってる人を見かけたけど、あれは小説の話をやってるわけではない(というかある種の続編)ので、 時かけが面白かったのは「小説原作だから」じゃなくて「脚本家が別にいたから」でしょ、どちらかと言うと。
今日読み終わった本 筒城灯士郎「ビアンカ・オーバーステップ」上下 筒井康隆が書いた唯一のラノベ「ビアンカ オーバースタディ」の後書きで「誰か続編書け」 と書きそれに呼応したのが本作品 新人賞受賞→本人に認められ出版 妹ロッサを主人公に据え筒井節を継承 練られた設定で続編として完璧な出来 pic.x.com/7YsQMwnm55
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筒井康隆
筒井康隆がやたらとフロイトのことを書いていたのでワクワクして読み始めたけどすごくつまらなかった。10代の時。 いま読んでみてもすごくつまらないんじゃないかと思う。 x.com/nagoyabookclub…
@99alstremeria「伏線だったはずだ」という声がしつこいのは、4部がとても日文的というかぶっちゃけ筒井康隆作品という別人作品テイストもしてるからだと思いますが、筒井先生そういう仕込みをするタイプじゃないと思うんですよね
映画「敵」を観た。長塚京三主演、筒井康隆原作。流石お話し的に面白かったしモノクロの雰囲気、演技と良かったヤな映画(誉めてますw)何かね俺の年齢的にリアルに感じ始めてる事が描かれてて嫌~な気分になっちゃった。でもほんと面白かった!
筒井康隆作品「エディプスの恋人」主人公エスパー火田七瀬が歳下恋人と初体験メイクラヴの瞬間あろうことか"母なる宇宙意思"が七瀬サン、ドウカ怒ラナイデ私ト代ワッテクダサイはぁ⁉️😰次の瞬間七瀬は全宇宙を俯瞰できる太極の存在にラストで七瀬は私の人生も世界も"母なる宇宙意思"の創作した改変可能 pic.x.com/UZTTsN6cXe
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筒井康隆
筒井康隆作品「エディプスの恋人」高校事務員をしている七瀬(超能力者テレパス精神感応他人の心が読める)は生徒の中の"超自然的な全知全能の母なる存在"に庇護されているとしか思えない男子に注目、自己防衛のためテレパスであることを他人に知られてはならないが相手が超能力の持ち主であればこれまた pic.x.com/kHHtIJsUkM
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筒井康隆
自分が子供の頃読んでた筒井康隆や眉村卓、新井素子、紡木たくあたりの本を借りてきてその辺においてみたけど、やっぱり興味なさげで残念
ゆる言語学コメント返し回で、コメント返しせずに堀元さんと水野さんが筒井康隆について語り出してる時『パプリカ』をサラッとあげてて、エンドロールで何度も見た筒井康隆、お前のことかー!と 全てが繋がったのでとりあえずお二人が薦めてた短編集を買う。
@yanakakumagaiハヤカワのポケットシリーズも懐かしいですね。 翻訳物のイメージが強いですが、筒井康隆先生をはじめ日本人作家の作品もありましたね。
名前に見覚えがあると思ったら 国宝 の脚本家の方か 原作は 筒井康隆さん えぇ 流れ的に 時をかける少女 のアニメを観て 寝落ちする 後半の方の記憶が無かったので さっき続きを観た どうしても 監督さんの お名前が先行するけど 誰の作品?という話か 原作物って 多いよな 今のドラマとかも
興味本位ですごい気持ち悪くて怪奇な世界観の本を読んだことあるけど、そのグロテスクかつ滑稽な感じを誰かにも知ってほしい反面紹介するのは憚られる🥴 これは一部の筒井康隆作品にも言える🥴🥴
散々擦った筒井康隆原作版より、一回きりのアニメ映画版が今やメジャーという
@AkikoHatsuドラマにちょい役で出てくる筒井康隆さんぽいですw(本人とは言ってない
松尾スズキ 家々、家々家々 藤野可織 でももうあたしはいかなくちゃ 筒井康隆 『自伝』刊行インタビュー『文學界 (2025.12) (月刊誌)』文學界 ☆5 booklog.jp/users/yurachan…
永久のユウグレというアニメを見始めた。近未来ラブコメがサスペンスになって急にSF展開して派手な作画でバトルしたと思ったら筒井康隆の旅のラゴスみたいなロードムービーになってしまったのでサマータイムレンダ以来好きかもしれん
@BAtuZhGpRpDIELI初期の『時をかける少女』は筒井康隆の原作と原田知世の映画版に忠実だから、細田守で一番老若男女が安心して見られるのがそれという現実 それ以降がね……
時をかける少女 1983年版/原田知世/大林宣彦監督 1997年/中本奈奈/角川春樹監督 2006年(アニメ版)/仲里依紗/細田守監督 2010年/仲里依紗/谷口正晃監督 映画版の他にドラマ版も幾つかある。これだけ映像化されている小説は他にない。筒井康隆氏をして「親孝行な小説」 pic.x.com/ZwEdKDI8gY
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筒井康隆
【文芸書】 『筒井康隆自伝』やTBS系「日曜劇場」放映中のドラマ原作等々、5点ですがバラエティに富むラインナップです←自画自賛しすぎ(い) pic.x.com/7mmQn9ZTYz
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筒井康隆
「恐怖心理学入門」のほうには筒井康隆が大学教授の役で出演してた記憶があるけど、あの頃、筒井康隆は怪しげな教授とかマッドサイエンティストみたいな役でたまにドラマや映画に出ていたような。
毎月7日は文芸誌の日!『文學界』12月号は、奥野紗世子「この人の知らない戦争」。三宅唱×柴崎友香対談「見ないとわからないこと」。筒井康隆インタビュー「笑いと文学、融合の六十五年」。榎本空「サイディヤ・ハートマンという方法」。川野芽生「終わらない終末と、饒舌の沈黙」。(N) pic.x.com/IGgFg14sBT
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筒井康隆
《だけど、戦争というのは、もとはといえば。ほんとうにつまらない、ちっぽけなことがきっかけになって、おこってしまうのです。 おまけに、戦争がすきな人がいて、こういう人が、どうもこまりますね。》 『三丁目が戦争です』102p (筒井康隆・作/永井豪・絵)
《だけど、戦争というのは、もとはといえば。ほんとうにつまらない、ちっぽけなことがきっかけになって、おこってしまうのです。 おまけに、戦争がすきな人がいて、こういう人が、どうもこまりますね。》 『三丁目が戦争です』102p (筒井康隆・作/永井豪・著)
「文芸ブルータス」2025夏、読了 筒井康隆がいたから買ったけれどもアルカスィーミーの「水脈を聞く男」はマジック・リアリズム的手法というとでマルケスの『百年の孤独』と近しいところを感じるが、『百年の孤独』は湿っているがこちらは乾燥した静かさがある。 他の作品も面白かった pic.x.com/7BmHk00YAg
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筒井康隆
@yuzu_mochi1031三枚目もわからないようなやつをチョイスしたつもりだったんですが、世間的な印象はこんな感じなのでしょうかね。 写真のチョイスをミスりましたね(´ω` ) 私は映画は観ていませんが、筒井康隆は昔から好きなので読んでいます。
@hino_hideshi今の時代、日野日出志先生の年齢でも各界で活躍されている方は多くいらっしゃいますよ! 筒井康隆先生も業界随一のヘビースモーカーでしたが、90を超えた今もお元気のようですし。まず今は、どうか無理はせず、治療に専念してくださいね。今後も日野先生の活動と輝き続ける作品群、応援し続けます!
ビアンカ・オーバーステップ(上)/筒城灯士郎 筒井康隆が書いた唯一のラノベ作品「ビアンカ・オーバースタディ」の別作者による続編。 天体観測の最中に消失してしまったビアンカ北町を見つけ出すため、妹のロッサは時空を超えた冒険を始める。このまま下巻へ。 pic.x.com/XIJCXWIGZh
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筒井康隆
ミュージカルノートルダムの鐘、舞台のどこを切り取っても名曲しかなくて逆に恐ろしい アラン・メンケン×スティーヴン・シュワルツの無敵タッグよ 今敏×筒井康隆も好きだけどね
一冊目のテーマは「意外な結末」!収録作品も公開します! 星新一「なるほど」 芥川龍之介「疑惑」 佐藤春夫 「「オカアサン」」 江戸川乱歩「疑惑」 筒井康隆 「酔いどれの帰宅」 大岡昇平 「疑惑」 山川方夫 「夏の葬列」 装画のご担当はLOWRISEさんです。 @L0WR15E choubunsha.com/book/978481133…
@HirunekingyoHirunekingyoさん筒井作品の最初がこの本なんですね! 筒井康隆にインタビューしたとは!!しかもご自宅!!凄い貴重な経験。 昭和40年代にあの発想と社会を見る目があったと思うと。化け物と思ってしまいました。
筒井康隆がもう三、四十歳若かったら、『媚米公』ってのを書いてたりして。いや、書かないか。現実をそのまま書いても、ちっとも面白くないもんな。
小学生が【映画8番出口】に触れられるのって 私が筒井康隆を初めて読んだときの衝撃に似てるんじゃなかろうか 小中で初めて触れたかった 心の中に一生持つことのできる作品だよ
筒井康隆がインタビューか何かでボケてから小説を書きたいとか言ってたような気はするが、昭和30年代とか40年代のノリで適当に書くのは面白いとは思う。 ただ口述筆記なはずなんだよなあ。
言式『んもれ』 先日、観に行ってまいりました。 夢が題材というと、パッと浮かぶのは夏目漱石の『夢十夜』や筒井康隆の『パプリカ』なのだけれども、それらよりずっと身近で覚えのある感情に基づいた物語で、我が事のようにヒヤヒヤしてしまいました。囲み舞台の演出が効いていて目が離せなかった! pic.x.com/BJHfrDxaY2
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筒井康隆
筒井康隆の『霊長類南へ』には「はたして人類は滅んでしまうのか?」というサスペンスはなく、滅亡することは冒頭で確定してしまうんですよね。だからその後登場人物たちが何をしようとまったく無意味なのですが、その無意味な大騒ぎを延々と描くところがあの作品の面白いところです。
今更ながら 私の中で筒井康隆の代表作は「旅のラゴス」でした。 座右の書なのに忘れてましたわテヘペロ SF、幼女、コーヒー、幼女、知への探求・・・ グロもちょっとあったはず...? アニメ化してください!!! x.com/Seiyo23/status… x.com/Seiyo23/status…
永井豪読切作品「霧の扉」 第1話「ふりむいた私」 第2話「赤いチャンチャンコ」 第3話「鎌」 のオムニバス形式。といっても特に三話に繋がりはない。第2話「赤いチャンチャンコ」は、筒井康隆「定年食」にちょっと似た話だった(食われはしない) pic.x.com/n1Uqv0ySbM
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筒井康隆
@Bro_Frogmanまあ、読んだ当時はオシャレな文体で描かれている筒井康隆。 彼の作品よりサイコパスな主人公が周りを不幸にするポルノ小説ってイメージだったわ。