筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@SSA24_Francois文具パートは正直よくわからんが(ホッチキスが芯飛ばすところしか覚えてない) ⊔ ⊔ ⊔ 、後半の世界史パートはめちゃくちゃ面白くないですか。筒井康隆の書く歴史読めたので元は取れた気がする。
蓮實氏が筒井康隆さんや長塚京三さんとの対談でお話された読売新聞に写真入で載った西部劇の芝居は、大学生になって高校生の頃の友人と上演したものだが、山田宏一さんや柳父章さんのインタビューに出てくる教養課程の文二1のクラスメイトとやった西部劇の芝居についてはご本人から聞いたことがない。
最終回 「アルファルファ作戦」 原案:筒井康隆
@daradaradayo他1人大林監督は、木下惠介監督1954年の映画「二十四の瞳」をベースにして筒井康隆さんの原作を脚色しているのです。 根岸季衣さんの背中による演技は、松江を演じた少女のオマージュです。 ロケ地が尾道だったことには、深い深い理由があるのです。 pic.x.com/quhSLNtEFc
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とろろだ 皆知っとるとは思うけど 知らない人がいたら 四八(仮)の長野シナリオ【信州信濃の名物は】で調べて動画みなさい 麦人さんの素晴らしい読みと筒井康隆最高傑作によって 聞き終わった頃にはとろろが食いたくなっているはずだから
松居大悟監督と脚本家・上田誠さんが初タッグを組み、法条遥さんの同名小説を原作にオール尾道ロケで映画化したSF青春ミステリーは、大林宣彦監督作品や筒井康隆さんの作品へのオマージュを交えながら、青春期の葛藤や焦燥、輝きや希望を描き出す。 pic.x.com/rSl7oXdlDb
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@ichikawakon右は小説家の筒井康隆さんだけど、左のフランス文学者で批評家の蓮實重彦さんを知らない人って多いんだ… この人無くして今の日本映画は語れないですよ
昨日は待っていた映画2本🥰①「リライト」は好みのタイムトラベル物(今はリープ?)私の世代は筒井康隆「時をかける少女」を大林監督が尾道舞台に映画化し、42年前に観ました(尾道聖地巡礼済)😁それをオマージュした秀作だと思います(俳優含)&②「フロントライン」も5年前を再考させる秀作です是非! pic.x.com/PeHCOTZBtn
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@uraniwamoviecom他1人オーガス当時は小6〜中1でしたが、少し後に筒井康隆の戯曲『人間狩り』を読んで「これ『オーガス』の最終回やん」と思ったものでした。
日本SF3大長老といえば、星新一、小松左京、筒井康隆だけど、小松左京は若い頃共産党に入って活動してたそうであるねw しかし亡くなる前の最後のインタビューを読んだりすると、最後には日本の伝統を評価していたそうであるねw
@kohchan_desuyo筒井康隆の『家族八景』は、テレパス能力のある女性が家政婦として色々な家族を渡り歩く話です。1970年とかかなり昔の作品ですが、面白かった記憶があります。続編の『七瀬ふたたび』はSF好きには面白いかも。あと、村上春樹の『1Q84』はカルトをベースにしたお話で未読ならお勧めです📖
小説でも映画でもドラマでも漫画でも、基本的には明るい、陽性のものの方が好き。筒井康隆とか舞城王太郎とかヘンリー・ミラーとか王欣太とか。じゃあ大江健三郎とかどうなんだって話になるが
でもそうか…アニメ監督が草の根BBSにいたり筒井康隆がASAHI-Netにいたり平井和正が「ボヘミアンガラス・ストリート」を匿名で発表してたりなんて…そりゃスコープ狭めないとわからないか… やめようかこの話😭
犬を連れた女の子の旅というと微笑ましいが、舞台となる警察が機能していない近未来の日本はとにかくハードで、あまりにも治安が悪すぎる。そんな中で犬を含めた仲間との出会いと別れを繰り返して旅するいたいけな少女というコントラストが非常に良かった。そして筒井康隆らしい展開の読めなさも魅力的
映画『敵』 6月13日(金)公開決定! 主演:長塚京三 原作:筒井康隆 ・・・・・・ 第37回東京国際映画祭三冠! 東京グランプリ 最優秀男優賞・最優秀監督賞 happinet-phantom.com/teki/
作品リスト見返してるけど、筒井康隆とか小松左京とか星新一とかで短編作りたい人にはうってつけの枠だろうなあ。 そして錚々たる作者の陣容の中に燦然と輝くバイク川崎バイクの文字
第8話、筒井康隆っぽさ100倍になっているww
時をかける少女 筒井康隆 著 著者の代表的なSF小説。 私自身で時間移動する小説を 書きたくなり、参考にしよう と読んでみた。 100ページちょっとの作品 だったので一気読みした。 昭和の時代に原田知世主演で 映画化された。 少し文体が古く感じたものの内容は面白い。 大変参考になりました。 pic.x.com/ruFx47pjSg
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むかし筒井康隆で読んだ優れた人物が転落するのが悲劇、愚か者が身を滅ぼすのが喜劇というドラマ分類法。 ジークアクスはマチュを見ると喜劇でママを見ると悲劇なので喜劇と悲劇の表裏になっていてバランスが良い。
海野十三(新保博久 編)「盗まれた脳髄 帆村荘六のトンデモ大推理」読了 今回の作品集は帆村探偵譚でもSF的で奇想天外な事件の集成 日下三蔵編「獏鸚」「蠅男」に未収録の作品が読めることもありがたいが「断層顔」とその続編的な筒井康隆のパスティーシュ「科学探偵帆村」が続けて読めるのがうれしい pic.x.com/JGMH1RD7mP
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【ネタバレ考察】筒井康隆「ロートレック荘事件」の叙述トリック考察 anabre.net/archives/lautr… @kaoru_anatuより
@zizeru_shun他1人『パプリカ』、夢と現実の境目がなくなっていく感覚が不気味ながらも最高なんですよね。めぐさんは普段から明晰夢を見られるそうで、実感を込めて演じられた、みたいなこともおっしゃってましたね😊 筒井康隆先生の原作も買ったので読むぞ!(積ん読になってます💦) ワシャガナTVも見てみますね‼️😆
桜坂 洋 著 『All You Need Is Kill』2004 戦場で展開するタイムループもののライトノベル。トム・クルーズ主演でハリウッド映画化(2014)された作品(鑑賞済み)。筒井康隆氏激賞の星雲賞候補作。アイディアは面白いが、謎の解明という面では物足りない。
筒井康隆『文学部唯野教授』を読む(6講)。唯野教授の「受容理論」の講義。この章まで来ると、文芸批評というよりも文学理論を構築したいというのが唯野教授の目標だと分かる。これまでの文学理論は、作者への関心と作品への関心しかなかったのだが、ここへ来て「読者」が登場する。
再放送に本筋とはあまり関係なく「部屋が散らかるたびに引っ越す有名絵師」が登場。この人物は原作でも「絵師」としか呼ばれていませんが、もちろんあの人ですよね。演じていたのは筒井康隆さん!柄本時生さん演じる若者も「絵」に新たな望みを見出せるようになって良かったです。
@Ogiribot筒井康隆先生の続編
確かに藤原竜也ってずっと叫゛ん゛て゛る゛んだけど台詞は客席でちゃんとはっきり聞こえるんだよなあ、と彼を初めて生舞台で見た2001年6月ロンドン・バービカンシアターでの蜷川幸雄演出「弱法師」で感心したのを思い出しました(なお筒井康隆も役者として出演)。 x.com/Cristoforou/st…
『家族八景 (新潮文庫)』筒井 康隆 今読んでも面白い、というかドラマでやってほしい感じがする。さすがの筒井康隆 bookmeter.com/reviews/127932…
文字を世界を創るコマンドとして扱うタイプの小説、その面白さ、発想の魅力を私に教えてくれたのが神林長平作品。筒井康隆さんの一連の実験小説、伊藤計劃さんの『ハーモニー』、円城塔さんの『Self-Reference ENGINE』、森見登美彦さんの『熱帯』など、このへん大好きなのは確実に神林作品が発端です
サラリーマンについて考察に入る前提作業として第一部は「サラリーマン予備軍たち」。まずは「若者の偽悪趣味」と題して、祖母を殺害した後に自殺した高校生の事件をとりあげて、彼が筒井康隆を愛読していたことからお話が展開していきます。第二部はサラリーマンの生態、第三部は「出世」…とつづく。
筒井康隆ってハードボイルド好きだしハードボイルドの文体で書かれた作品もあるけど、筒井康隆自身はあまりハードボイルドとかマッチョって感じがしない。その辺りも、自分が筒井康隆を好きな理由の一つとしてあるかもしれない
『敵』、本邦では独居老人の妄想と現実がウィークエンド・シャッフルする饒舌の戦記すなわち「筒井康隆」で、この文脈をもたない海外では『野いちご』と思って見てたら『恥』だった的ベルイマン・オマージュに映るという、あたかもバージョン違いの映画が二層に重なるよう出来ているのではないか。
筒井康隆の「アルファルファ作戦」に入ってる「旅」って作品めっちゃ面白い。1980年代の不条理系OVA作品みたい。
実は文学作品は国語の教科書以外読んだことがほとんどない民なので、ぶっちゃけオーケンの作家ネタほぼわからない....😅 星新一も赤川次郎も筒井康隆も江戸川乱歩も名前しか知らない。 ちゃんと読んだのは田中芳樹と菊池秀之とハリーポッターとピーターラビット、あと大槻ケンジを少々。。。
青山真治の映画観たとき、中原昌也とか筒井康隆とか出てきてなんなんだこれ、、となった
真面目な独自考察です。 === <はてなブログに投稿しました> 『筒井康隆は予言・預言的ゴシック小説作家では?(旧ブログより加筆修正再掲)』 - 北のいわしノート kitanoiwashi.com/entry/2025/05/…
にんころ第5話見ました。人の心ないんか?というのはそうなんだけどペーソスの効いたSFとして星新一か筒井康隆かってお話で良かった。
@KIGGURUI現代長編SFだと筒井康隆先生の作品……1番狂気を感じるのは「残像に口紅を」ですかね 短編だと矢崎存美先生のぶたぶたシリーズ、どれから読んでも癒されてオススメです
昭和アニメのメインライターは凄かった。 鉄腕アトムは星新一。 スーパージェッターは筒井康隆。 エイトマンは平井和正。 ゼロ戦はやとは倉本聰!
サウスパークや筒井康隆に影響を受けたつまらない男が多数存在する意味不明なSNS
筒井康隆氏が「日々不穏」でさらしてた「僕の考えた七瀬シリーズの続編」を送ってくる基地が良い人を思い出す。 x.com/Yamayama800/st…
@Nobushige_2525ポリコレという謎の配慮も作品のキャラにあるべき個性を○してるので、「なにやってるんだろうなぁ」とおもいますよ(こう言うのを見ると筒井康隆氏が断筆して伝えたかった事が凄く分かる)
物語そのものが何かのパロディであることは「メタ(高次)レベルが下がる」といって、その世界がパロディ元に従属した世界であることを鑑賞者に示して、独立した世界レベルが下がってしまう。分かり易く説明しているテキストとしては筒井康隆「文学部唯野教授」とかお勧め。箱編はこの問題が起きている
時をかける少女 原田知世(ヒロイン) 尾美としのり(堀川醤油店の跡取り息子) 岸部四郎(担任) あと名前が思い出せん 筒井康隆 原作 大林宣彦 監督 1983年7月 封切り ロケ地→尾道と竹原 同時上映→薬師丸ひろ子主演「探偵物語」
図書館本、吉永進一『洗脳・陰謀論・UFOカルト』読了。研究論文も大変面白いが、何より自伝的なインタビュー。大伴昌司、筒井康隆連載のSFマガジン、NW‐SF、平岡正明、地球ロマン……。まるで自分の事としか思えない。学究の徒となられてから全く違うが、あの頃の少年にありがちな傾向なのだろうか?
本が大好きで、ハルキストに片足突っ込んでいる。他には長野まゆみ、三浦しをん、歌野晶午、西加奈子、山崎ナオコーラ、筒井康隆、伊坂幸太郎が目の前の本棚にはある。小説は紙で楽しみたい派で、本棚が限界になるので漫画は電子。漫画関係でいえばタコピーの原罪のアニメ化が色々な意味で楽しみ。
最も危険な作家。筒井康隆インタビュー brutus.jp/author_tsutsui…