筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
俺があこがれる無頼感の根源が筒井康隆先生や佐藤大輔先生にあるのはうすうす理解してるのだが、作品との相性は難しいところである。十代から読んでた前者はともかく、後者はもっと若いうちに読んでおけばよかったなと後悔する。
Ghostintheshell/攻殻機動隊 イノセンス 我が同胞達で客席は8割埋まっていた☺ 押井守版“攻殻機動隊”、圧倒的な映像表現と哲学ナイズドされたキャラクターに洗脳されそう!凄い作品 観終わった感覚が、筒井康隆せんせいの“エディプスの恋人”の読後感に似ていた⋯ビターだぜ🚬 少佐のお声が懐しい pic.x.com/jwPKghuUoo
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筒井康隆
さすが富豪刑事サークル… (アニメはみていません)(てゆか筒井康隆だよな??) りぽ
特別付録に筒井康隆さんのインタビュー。/伊藤典夫評論集成|国書刊行会 kokusho.co.jp/np/isbn/978433…
でも読者である私は鉛筆や定規は文房具である という思い込みがあって内容に感情移入できなかった そういうことだった 筒井康隆は枠を破る作家です あらゆる枠を超えて作品を描いてます 私もインドで大麻に出会ってやっと常識にとらわれないメタの感覚を手にいれたかと思ってます
読み終えた。とにかくルソー存在感がすごかった。映画でプチブレイク中している筒井康隆の「敵」と似ていた。老人と性、人文知の不確実性がテーマだった。ご都合主義的だけどエピローグはロマンがあって感動した。amzn.asia/d/gOy7edz
筒井康隆『ヨッパ谷への降下』(新潮文庫)読了 幻想小説集。よくわからないお話が多かったが、「九死虫」「秒読み」あと表題作あたりが面白かった。8回死んでもいいからこそ逆に増していく死への恐怖というのは新鮮だった。また筒井作品は読もうかな。
「大いなる助走 文学賞殺人事件」再鑑賞。原作者の筒井康隆本人が登場し、ビール瓶を振り回して「くだらねぇ作家にばかり賞をあげやがって!」と暴れる場面は、これぞメタフィクション、そして劇中の白眉。濃いキャストも印象的で、この過激な小説をよく映画化したものだとあらためて感心しました。 pic.x.com/mWYK8Ko3Ap
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筒井康隆
🥇筒井康隆 🥈乙一 🥉上遠野浩平 文体に惹かれていて自作でも真似したいと思ったことのある小説家 であるとともに、作品で頭をぶん殴られた事がある小説家のトップ3です
@BLZHxp5xhUHwpLkもともとは、りぼんマスコットコミックスの短編集2冊に別れての収録だったかと。(持ってるけど、すぐ出てこなくて未確認)。表題作も別です。短編で描いて後日続編を発表だったのでしょう。 それをアレックスシリーズとして文庫に編集されたのが、これです。筒井康隆原作「家族八景」も描かれてます。
今日はリア友と神保町に行ってきたよ〜📖 本当に楽しくて天国だった!!フゥ!!!😇 筒井康隆作品いっぱい買えたし、カレーも食えたし、古書店巡れたし、幸せだったぜ!!!また来ます!!! pic.x.com/goeESjKDJ9
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筒井康隆
パプリカ…!! ヒロインの怪しさが筒井康隆らしくて興奮したやつ! 原作のパプリカも大好きなんだけど、らでんさんが取り上げることでこの坂井恵理さんの漫画パプリカも知名度上がらないかな〜… パプリカ派生作品の中でも傑作と思うんですよね… pic.x.com/O2b2VoWClD
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筒井康隆
筒井康隆の「敵」、映画見逃したので原作読んでる
映画『敵』なんせ筒井康隆原作、実は主人公もっと生ぐさいのでは?と思われる所を、スタイル良く清潔感満点、絵に描いたインテリ老男子、の長塚京三を主演にしたキャスティング(と画面に雑味が出にくく整った風に撮れやすいモノクロ)の勝利か そして甥役が中島歩!ってすごい笑っちゃうほど“解釈”すぎる pic.x.com/9CePyFnte1
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筒井康隆
@3veCcazjPT3wVbMそういえば、B級映画という言い回しでいいかな?と思うけど、筒井康隆先生ご出演で、日本以外全部沈没っていう作品も、ありましたね。
権威ある人のことばに動かされ、そして支配され生きている人間としての我なり。Tismから見た私は筒井康隆の支配下に゙おかれた思想的奴隷であり、Tの思想的奴隷であるTイストと何ら変わらない。私はTイストを滑稽だとさんざん言っていたが、それは自分にも当てはまるのだった。そんな私は筒井スト?… pic.x.com/N1to0tyd7W
映画「敵」を鑑賞。感想は一言「よくわからなかった」。パプリカも筒井康隆さんが原作なので、もしかするとそういう作風なのかな?自分は「文学部只野教授」とか「家族八景」「富豪刑事」とかしか読んだことないので。原作を読んでみたくなりました。不思議な映画でしたね。
尊敬する文体は数あれど、俺の理想型は松本清張かな。読者のリソースをあまり使わせない簡潔な文章(内容の面白さは真似しようもない)。そのままでは古めかしくなるのでそれをひな形としてアップデートされたものが理想か。中上健次、宮本輝、筒井康隆、と色々。でもやっぱ自分にはそれがいいのかな?
筒井康隆の短編集読んでるけどあんま面白くない……。 私の感受性の問題なのか……?
今日は所属してる楽団の演奏会からの打ち上げ……。 か、ら、の! レイトショーで映画を観てきた。 筒井康隆原作の『敵』。 いやぁ、しみじみと考察のしがいがある映画だったなぁ。面白かった!というよりしみじみとさせられるような、そんな映画。 他の方の考察を読んで深めたい。 pic.x.com/lPrwTMxJ6g
筒井康隆の同名小説を、吉田大八監督が映画化! 「 で上映🎬 穏やかな生活を送っていた独居老人の主人公の前に、ある日「敵」が現れる物語を、モノクロ映像で描く。 長塚京三が12年ぶりに映画主演を務め、熟練のスタッフと俳優たちが紡ぐ、人生最期の「讃歌」。 pic.x.com/6joYbDiZGq
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筒井康隆
筒井康隆原作の『敵』は、かなり良かった‼️😆👍 現実と虚構の区別がつかなくなる世界観をよく表現していた。 こういう映画を鑑賞できるのがミニシアターの醍醐味じゃ!👴 pic.x.com/xQcxjYQyr8
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筒井康隆
筒井康隆さん90歳、「新潮」で新シリーズ開幕! の一方で、大竹伸朗「見えない音、聴こえない絵」が連載234回で最終回…
@stoomi筒井康隆の 映画! オモチろかい!テアトル新宿!老!
【懲戒の部屋】筒井康隆 『走る取的』『乗越駅の刑罰』『懲戒の部屋』は世界観が狂ってるけど、理不尽さが世界観を越えててイカれてやがる🤣 『顔面崩壊』『蟹甲癬』も共に崩壊系グロゲロ作品。何を考えたらこんな設定を思いつくんだか…タッチが軽いのが余計にタチが悪い😞 pic.x.com/BiUyOV9Uni
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筒井康隆
筒井康隆原作の敵なる映画があるが2000円するようなので原作の方を見るかと京都市の図書館で検索すると予約が積み上がっていた。ふーむ
「敵」 ★★★★ 筒井康隆の同名小説を「桐島、部活やめるってよ」の吉田大八監督が映画化。元大学教授の渡辺儀助は、妻に先立たれ、慎ましくも平穏な日々を過ごしていたが、メー「敵がやってくる」という不穏なメッセージを受取り・・・。前後半のコントラストが素晴らしく考察の奥行きも多い作品。
@a_studio_tbs壺井栄さんの原作「二十四の瞳」によれば大石先生の実家は「一本松のそば」にありましたが、これを「醤油屋の煙突のそば」に改めたのが木下惠介監督です。 大林監督はこれに倣い、筒井康隆さんの原作に「浅倉吾朗」とある名を「堀川吾朗」に改め、「堀川醤油醸造所」の中で撮影を行いました。 pic.x.com/A4nVL7O3Ds
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筒井康隆
【 こっちでも、こそっと教えるよ 】私はあくまでも筒井康隆的一人芝居映画と思う。映画『 』。@teki_movie cinemaboild.wordpress.com/2025/01/20/%e3…
初期の短編集なのでKADOKAWAの2冊の短編集と比べると若干もの足りなさはありますが「地火」は面白い🙂 「呑食者」の続編は期待外れでした🤔 「郷村教師」等切ない話が多く 「カオスの蝶」「メッセンジャー」「二千十八年四月一日」等は筒井康隆先生を読んいるのか❓と錯覚してしまう😅 pic.x.com/pAuI8XwoLe
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筒井康隆
中学からの筒井康隆ファンとして吉田大八の「敵」が文句のつけようのない傑作で嬉しかった。原作を忠実になぞりつつ退屈さが微塵もない構成の良さ。 美しい白黒撮影に加えて、フードスタイリスト飯島奈美による料理ははどれも美味しそう。 吉田大八、次に「聖痕」はどうですか。 pic.x.com/NL6IzHh3d3
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筒井康隆
筒井康隆原作の映画だから、後半きっとわけわからんだろうなぁと思ったらやっぱりわけわからんかった。現実だったのか夢だったのかボケてたのか。 にしても長塚京三ほど大学教授の役が似合う役者もいないと思う。 pic.x.com/nabitD0nPu
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筒井康隆
わしがアニメばっかり見てはこの世の全てが滅びろと本気で思っていた時期に心を溶かしてくれた作品のひとつがアニメ版のあずまんが大王なので、なんかよつばと!をしっかり買って揃えるのは一種の感謝の儀式みたいになってる。同じような理由で筒井康隆や日向坂にも感謝を忘れることは生涯ない。
映画『敵』を見た直後、90歳で高所得者向けの高齢者施設に入居して満足している。という筒井康隆のインタビューを見て、笑いながら嫌な気分になる。 武田鉄矢が嫌いなのに作品は好き、てのと同じかというとそうでもなくて、筒井康隆は自分という人格の核に近い場所の人なので嫌のグレードが違う
筒井康隆の短編小説は、伝説をネタに日本海海戦をパロディ化したというハナシも(真偽不明 「こうした作品は、現在の読者には、ほとんど読解不能でしょう」と書評されて、確かにちっとも面白くない 筒井康隆「地獄図日本海因果」blog.goo.ne.jp/buburu45/e/b5c…
反旗‼️ === <はてなブログに投稿しました> 筒井康隆は予言・預言的ゴシック小説作家では? - カオスな読書(ネタバレ有り)関連考察集(SUB BLOG 2) book.kitanoiwashi.com/entry/2025/02/…
シネマテークたかさきさんにて 『 観賞。 思春期の暗黒妄想を再現したコントか、セカイ系中二アニメの台詞だけを読ませた意図的な学芸会。 訳の分からない物を生み出せるのもある種の才能だし、この種の狂った内容は、早川JAや創元SFの文芸で割と見た。 あと、筒井康隆先生の虚人たち。 x.com/MomentumLaboML…
筒井康隆 不良少年の映画史に、 戦後直後既にボロボロで20分程度しか残ってなかったフィルムによる映画上映を見たことに関する映画の記述があるらしい。
@touatei_tomo_ほんとだ…『日本以外全部沈没』って映画がある。 原作は筒井康隆…あ〜察しって感じ。
「家で転んだのが始まりだった」ーー文春ムック「しっかり学べる高齢者の住まい」では、昨年夏に高齢者施設での暮らしを選んだ作家・筒井康隆さんのインタビューを収録しています。books.bunshun.jp/ud/book/num/97… x.com/bunshun_online…
今頃になって正月に放映した「100分de名著」の筒井康隆の番組を観たが、「家族八景」の七瀬を「サークルクラッシャー」呼ばわりされて大笑い。確かにそれは正しい。
『ごんぎつね』が流行りとかで、小学校の学芸会の劇で「ごん」を何人もの児童が同時に舞台に上がって演じて、それを兵十が撃ち殺してまわる阿鼻叫喚のラストになるというネタが流れているが、大元は筒井康隆御大かな『天狗の落とし文』あたり。あれはフリー素材集だから構わないだろうけど。
映画『敵』出演の黒沢あすかさんは、過去に「時をかける少女」ステレオドラマCDで芳山和子を演じておられます(岡坂あすか名義)。同じ筒井康隆さんの原作つながり。 pic.x.com/2f6kdAFA0f
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筒井康隆
筒井康隆「敵」の映画、観た人と語り合いたい……!
筒井康隆原作、映画「敵」 【長塚京三さんインタビュー】「50代で決めたひとつの生き方。行動しないと、運もついてこない」 | 【公式】大人のおしゃれ手帖web osharetecho.com/column/55437/
「敵」(映画)について考察をツラりたいが、今一度見ないと無理だ。というか、ネタバレなので記せませんが。「敵が来る」というメールが現実が歪んでくるトリガーなのだけど、2000年代に入る前にこの話を書いた筒井康隆はすごい…と。
100分de筒井康隆、再放送したやつやっと見た。 いつもはちゃんとしてる安部みちこさんが中々気持ち悪い発言してた。 やっぱり男児ママとは分かり合えないわ。
@ponchaker笑うな、ご存知でしたか??さすが!博識✨筒井作品読んでる方って素敵な人多いです❤️筒井康隆センセもいつまでも若々しい❤️