筒井康隆 動画 最新情報まとめ
"筒井康隆 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"筒井康隆"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@knightma310夕刊フジ連載筒井康隆エッセイの最終回。 なぜか今を書いている様にも見えてしまう。 約半世紀前は当時の流行作家にきつい仕事させられたんだ。 pic.x.com/52kBPCgsqz
画像をもっと見る:
筒井康隆
いい作品だった。 緩急の効いた、いやエッジの効いた展開に目が釘付けになりました。 筒井康隆x吉田大八 この座組でワクワクしないでいられますか? 美しい作品です。
@T1000i0819筒井康隆の小説の映画化です
筒井康隆本当に大好き!1行目から気が狂ってるのホント好き。真面目ぶってるふざけた本が一番つまらないし、毒ですよねあんなものは。映画もよくあるねそういうの。なんか人のトラウマとかをオシャレグッズみたいに弄り回してる露悪的なものとか、自閉症を聖人にしときゃいいんだろみたいな感動ポルノ
筒井康隆は苦手だが、その嫌いな部分がグッと出た映画だった。前半は面白かったんだけどなあ~ happinet-phantom.com/teki/
なんかまさに筒井康隆って感じの映画だったな。
邦画「 」の長塚京三さん、ほぼ(風景ショット以外は)出ずっぱり。圧巻でした。若き頃の色気も枯れて老いを深く刻んだ容貌、佇まい。スタァなら「嫌だよ、そんなカッコ悪い格好を映されるの」と拒みそうな情けない姿もさらけ出し(筒井康隆作品ですから)。俳優魂に感嘆するしかない…! pic.x.com/3jvuVnE0sv
画像をもっと見る:
筒井康隆
日付はナイス(7.13)と読む語呂合わせから7月13日はナイスの日。ナイスで素敵なことを見つける日。筒井康隆原作、細田守監督のアニメ映画「時をかける少女」(2006年)の冒頭、テレビのアナウンサーが7月13日はナイスの日と紹介しており、物語のメイン舞台となる日付けである。 ( ¯꒳¯ )b✧🍷💓💓💓💓 pic.x.com/5Bv3EVyuXV
画像をもっと見る:
筒井康隆
面白そう。 週末に時間がとれたら見に行こうかな。 “筒井康隆(90)原作、長塚京三(79)主演の映画「敵」が話題…繁華街の映画館に“高齢の観客”が押し寄せる理由 | デイリー新潮” htn.to/2ou4sAcKrU
残念ながら絶版。 === <はてなブログに投稿しました> 「筒井康隆」の「日本以外全部沈没」は「世界の縮図」から「地球滅亡」の「預言的預言」 - 読書(ネタバレ有り)関連考察集(SUB BLOG2) book.kitanoiwashi.com/entry/2025/01/…
再放送キタ嬉しい 何が良いって岡部たかしさんの朗読がむちゃくちゃ良い 新春スペシャル「100分de筒井康隆」 アンコール放送決定! 2025年2月15日(土)前0:50~2:30 (14日深夜)[Eテレ] pic.x.com/Tgc08WYq3C x.com/aaaeaui8/statu…
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆のラノベめいた作品で挿絵がいとうのいぢだったのなんだっけな〜と検索したら、別作家による続編(筒井康隆許可あり)が刊行されていることを知った夜 そもそもの本編読んだ記憶はあるけど、買ったのかどうしたのかその辺の記憶が無い……
「筒井康隆みたいだね。」って、曽根ちゃん、さすがじいさんたちと仲良しなだけある。あと、私の友達になんか似てるなぁとうすうす思ってたんだけど「…面白すぎて!」って言った瞬間、本人かと思った。すぐリンク送ってあげよう。あなたがモデルみたいなドラマやってるよ、って。 x.com/dramal_abctv/s…
【備忘録】 家族八景 七瀬ふたたび(家族八景の続編にあたる) 著者:筒井康隆 オリエント急行の殺人 著者:アガサ・クリスティ まだ地上的な天使 著者:亀和田 武
@DOGINTHEBOGTVで主催者側のインタビューを見たことがあるけど、絵本や低学年向けは多いがそれ以上の年齢向けのが少ないっからそっちが欲しいって言ってました。てか、親の本棚を漁ってたんで自分基準だと小学生に筒井康隆でいいよね?って感じなんで駄目です。
映画『敵』★★★3.8点。 2025.01.25 河合優実出演×筒井康隆原作×吉田大八監督・脚本。 大学教授を退職し、妻にも先立たれた渡辺儀… filmarks.com/movies/118660/…
今年公開の映画はまだ5本しか観てないのであれですけどそのなかでも現状『敵』が一番おもしろかった〜 2025も引き続き河合優実の年になりそう☝️ 筒井康隆の原作の方も読んでみたくなった。
何の予備知識もなく、ただ原作が筒井康隆御大というだけで盲目的に観に行った「敵」。上映後に吉田大八監督登壇というまさかのおまけつきには作品の満足感プラスアルファのお得感いっぱいだった😍😍 pic.x.com/PbMiIyIvxl
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆原作の映画「敵」 いっとき筒井康隆作品を好んで読んでいた時期があったので映画化うれしい 「文章を読んでいると映像が浮かんでくる」という話は聞いたことあったけど、この映画は逆に「映像を見ていると活字が浮かんでくる」感じ
長塚京三すごいよかった 敵 インタビュー: 長塚京三がフランス文学を愛する“枯れない”独居老人に 原作・筒井康隆が絶賛、吉田大八監督と語る12年ぶりの映画主演作 eiga.com/movie/102459/i…
『時をかける少女』が有名だけれど、筒井康隆先生が作品内で良く使うタイムリープ能力、通俗的な超心理学的超能力分類にも神秘主義思想的な系列にも出てこないのでどの辺がルーツかなと思っていたけれど、あれはたぶん『虎よ、虎よ!』のジョウント能力者が発展形で時間跳躍する辺りからですね。
◊◊◊◊( › ·̮ ‹ )◊◊◊◊ “敵”に脅かされる男の姿を描いた 筒井康隆の同名小説を長塚京三主演で映画化 映画『敵』吉田大八監督インタビュー - インタビュー&レポート | ぴあ関西版WEB kansai.pia.co.jp/interview/cine…
そして、筒井康隆原作の映画『敵』はなんと満席で見れなかった。こんなことを映画館で体験するのは何年ぶりだろうか。
なんかこう,立川流一門って,昔から「こう」だよね. 筒井康隆の断筆宣言のころ(もっと前からだろうけど,ぼくが初めて立川流を知ったのはその頃)からずっとそう. 古くてダサくて面白くない.何より言説がいちいち間違っている. x.com/mipoko611/stat…
【ガチンコ!!シネマレビュー】 敵 [※筒井康隆の同名老人小説の傑作を『桐島、部活やめるってよ』『羊の木』の吉田大八が映画化!](レビュアー:シライシ) fb⇒x.gd/IXhqQ
@YONERINA_素晴らしい映画でした〜。長塚京三さんがハマり役でしたね〜。本で読んだ内容もすぐに思い出しました。妄想と現実入り乱れたところは流石筒井康隆氏。パプリカにも通ずる観念で世界をよくも描ききってくれましたね。 奥さんが急に卑猥な話をはじめるところや、教え子にハラスメントで詰めれるところ→
映画『敵』 面白かった。日々の営み、起きて顔洗って料理して食事して、とか観てほのぼのしてたのに。後半になるにつれどんどん怖くなった。 なんだこれ?って思ったけど、原作が筒井康隆だと知って、納得した。
映画『敵』を見る。 前半は独り暮らしの元大学教授の抑制された暮しが淡々と小津風に描かれる。しかし、次第に現実と妄想が入り交じっていき、胡蝶の夢のように。最後は筒井康隆ワールド全開。そもそも主人公は生きていたのか? 敵は「死」か、「孤独」か? なんだか物凄くかわいた笑いに支配された。 pic.x.com/nYKXmJaKIZ
画像をもっと見る:
筒井康隆
敵 筒井康隆の同名小説を映画化。穏やかな生活を送っていた独居老人の主人公の前に、ある日「敵」が現れる物語をモノクロの映像で描いた。モノクロ映像は成功だったと思う。長塚京三さんの渋い演技が良かった。フランス文学の大学教授という役柄だけど、長塚さんはパリの大学に在学していたんだったね
どうでもいい話だけど、 筒井康隆 さんの「薬菜飯店」という作品の文庫買って読んだ直後、私が好きなジャンプの作品で、「あ、…薬菜飯店」ってなって、編集者さんと作者さんどっち発信なんやろか?と思ったことを思い出した。
なんでこのタイミングで書いたのかと言うと、今話題の長塚京三さんの主演映画「敵」の原作も筒井康隆で、100de筒井康隆の中でも監督が「敵」について語ったいたから
2/5(水)広島サロンシネマ、アリ・アッバシ監督/セバスチャン・スタン主演『アプレンティス ドナルド・トランプの創り方』→八丁座、筒井康隆原作/吉田大八監督/長塚京三主演『敵』鑑賞確定。いい流れと巡り合わせだ。『キャプテン・アメリカ ブレイブ・ニュー・ワールド』『セプテンバー5』その他… pic.x.com/L5YGF4ML4c
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆の同名小説を吉田大八監督が映画化し、2024年東京国際映画祭で東京グランプリ・最優秀監督賞・最優秀男優賞に輝いた『 安部公房好きな私も納得。「夢か現実か?」体験は自分にもよくあるので、リアルだった。むしろそれが怖い。 pic.x.com/UHRaxhlTgk
画像をもっと見る:
筒井康隆
『敵』観た 吉田大八、筒井康隆サイコ〜❗️❗️ 食事も美味しそうだったためフードスタイリストも気になる
筒井康隆「虚航船団」は自分は結構好きなんだけど、つまらないという人がいるのも分かって、特に第2部は世界史のパロディを鼬でやっているだけなので、丸ごと飛ばして読んでもいいとは思う
そう言えば去年の今頃は「ジャズ大名」で大興奮したな。 舞台「ジャズ大名」映画「敵」 到底同じ原作者とは思えないよなあ😄 筒井康隆さんのおかげで超幅広く楽しめるツツイスト。ありがた山の寒がらすぅ。 pic.x.com/HReKMzDJhw
画像をもっと見る:
筒井康隆
「敵」筒井康隆原作を吉田大八監督が映画化 映画評11本 - 日本経済新聞 buff.ly/4hudn6C
筒井康隆の小説が原作の映画「敵」 退職した大学教授の丁寧な暮らしを描く話と思いきや、段々と現実に侵食し始める悪夢の陰から人間の卑小な欲や泥臭さが見え隠れし始めるのが秀逸すぎる どんなに老後の計画を立てても、"死"はその通りにはやって来ないし、それでも抗い続けるのがとても人間らしい pic.x.com/U9ugzi9mVI
画像をもっと見る:
筒井康隆
敵って映画面白そうって思ったら筒井康隆かそりゃそうだ
@roger_movieメールで送られてくる「敵が来る」文面の無味乾燥でシュールな恐怖感だけはさすがに映像に出来なかったですね。あれはまさに筒井康隆の独壇場でしょう。 それ以外に関しては完璧な映画化だったと思います。
つい先日公開された映画「敵」の老いた主人公が長塚京三さんか。タイトル聞いたことあるなと思ったら筒井康隆さんの同名小説だ。認知症を描いたものだと思ったけど。勿論読んだことない。筒井康隆さんもう90歳なんだなぁ。介護付き老人ホームに奥さんと共に入居してるらしい。
了 ・・・・またすごい映画を見てしまった👀🍿*゜ 後期高齢者(イヤな言葉やけど)のperfectdaysみたいな展開かと思ったら違った🤚筒井康隆原作がそんな話で終わるはずがない👍赤裸々すぎるシーンも😅 抽象的に描かれてるから”敵”は年代によって 受け止め方が違うんじゃないかな🤔考察が楽しい作品😉
終わる前に観に行きたいが「箱男」化しそうで逡巡。 原作何回読んだことだろう。 日常のお料理と敵とのピンポンを自己消化しきれたのだろうか?と。 ドナウ以降筒井康隆氏の小説は正直わたしには合わなくなり、、、これが映画化最後かもと思うと、見ておこうか? pic.x.com/1PaUxgVj6G
画像をもっと見る:
筒井康隆
『敵』 凄く面白かった。時折挟まれる滑稽さが老人の憐れさをより引き出していて身につまされる。インタビューを読むと長塚京三さんの解釈が作品と儀助に深みを与えているような。クライマックスをもっとクレイジーにしたら筒井康隆ぽくなったかもしれないけど吉田監督の作品だからきっとこれで正解。
@ShinjukuDickingずーっと前に 週刊文春読んでたら 1ページ広告で 角川映画が 「筒井康隆原作 私のグランパ」ヒロイン募集 という記事を 当時、見ながら 「ああ、いまどこかの普通の女の子が このヒロインを獲得するんだなあ」て 思っていた記憶があります……
「敵」観た。 これぞ筒井康隆文学とばかりに現実と虚構が綯い交ぜになって不可分になっていく様が圧巻で、よくこんなの映像化したなと震える。 そして何より凄いのは前半の老いた元大学教授の淡々と繰り返される丁寧な日常が普通に面白くずっと見れること。すげーすげーって思いながらずっと観てた。