筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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まつこさんの映画「敵」レビュー(感想・評価)をシェア ☆5.0 eiga.com/movie/102459/r… 映画本編未見だからなんとも言えないんだけど、このレビューはどうにも「ズレてる」感が否めない。 筒井康隆風に言うなら「褒めてくれているのだが読み違えている。褒められても全然うれしくない」
今日の独り言【vol.2606】 今日の映画鑑賞は 筒井康隆の同名小説を 吉田大八監督が映画化 モノクロの映像で描いた 『敵』 ↓ ↓ ↓ happinet-phantom.com/teki/ 長塚京三さん主演 第37回東京国際映画祭コンペティション部門 東京グランプリ作品 室町無頼も観たいなぁ〜
筒井康隆『敵』、映画化されてたの初めて知った
『敵』鑑賞。吉田大八監督による匠の仕事を堪能。まごうことなき筒井康隆『敵』の映像化であり、その脚色演出の足し引きのバランスの妙に終始唸されっぱなしだった。長塚京三がダンディーでありながらもめちゃくちゃチャーミングでもう最高。だからこそラストの「春になれば…」が小説以上に喰らった。 pic.x.com/400Zj0rkeR
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@sakurahirotaいい夢を見て「なぁんだ夢か😩」ってなるよりも、悪夢を見て「ホッ!夢で良かった!😌」と目覚めるほうが、まだマシということで♪ ちなみに今夜は筒井康隆原作の『敵』という映画を観て参りました。独居老人の淫夢が暴走して、現実との境界が危うくなって悪夢的な事になるという、超怖い傑作でした😱
先日観た筒井康隆インタビューの断筆事件の件で、氏が「いつか差別だと騒ぐ奴が出てくると思った」みたいな事を言った後に「だって差別が好きなんだから仕方がない」と笑っていた。 大人はこうでなければならない。ノーベル賞も芥川賞も筒井康隆に与えてない時点でカスだ。 x.com/hershamboyz/st…
(批判・否定ではなく)オーディブルは読書なのかという、議題。 たとえば筒井康隆を音声で聴いてそれは作品そのものの意図をそのまま受け取れたと考えられるのか
原作者インタビュー。締めの一言にしびれた。/筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 : 読売新聞 yomiuri.co.jp/culture/book/i…
筒井康隆先生原作 長塚京三さんの久々の主演作品を拝見してきました 80越えた我が父を重ねつつ、己の近い将来を見るため? 思うように人生終えられないのやろなとか、人生の終盤に俗な場面も来るかもとか 何より#長塚京三さん の好演 グイグイ引き込まれました @teki_movie
今日は新橋でリハビリ後に恵比寿で映画を2本観ました。まず「アーサーズ・ウイスキー」。ダイアン・キートン主演作に外れなし。昼食は駅前のatreの蕎麦屋で「黒酢サラダそば」と「吉乃川」を。再び映画館に戻り観たのは「敵」。筒井康隆の原作を未読なこともあり、ちょっと展開が読めませんでした(^^; pic.x.com/klx8OEcNTZ
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筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
「敵」 晩年を迎えた老人の日常に不安が忍び込んで来るジワジワ怖い話を、吉田大作監督がユーモアを交えつつ味わい深いモノクロ作品に仕上げてた。筒井康隆の原作は新刊時に読んでよく分からず、本作を観ると、ベルイマンの「野いちご」のような老人の人生の振り返りと悔恨が描かれてるように感じた。 pic.x.com/iE42asEmgi
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【新着】東京国際映画祭で三冠を獲得した話題作。原作・筒井康隆『敵』をいかに描いたか ift.tt/LRcAFYt
RP いやぁ。それ以前に面白くないんだもの。面白ければ作者が無茶苦茶言っても手に取ると思うぞ。例えば筒井康隆。ここ最近能登半島にいっちょかみしてる犬のかぶり物の人(?)なんかもそうなんでない?
筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 断筆宣言のころの、朝まで生テレビでの憔悴しきった筒井康隆はいまでも生々しくおぼえている。
@GMS4T1us75gaK2Kあ、そうそう。この体験記、公開はされているのですよ。筒井康隆さんがパーソナリティを務められていたラジオ番組で全編を朗読していただいたのです(全8回/1995年4月~6月放送)。最終回放送日には私もゲストとして出演。筒井さんと、至福の時間を過ごしました。懐かしい思い出です。
「敵」(2025、筒井康隆原作)を観た。老人の生活は、僕の生活に酷似していた。現実と夢・妄想の狭間に生きる僕にとって、ヘッセ曰く「自殺者」にとって、儀助の静かな生活様式はけして目新しいものではない。寧ろ僕は彼だった。僕は喜びを覚えた。恐ろしいのは、僕の隣で老夫婦が笑っていた事だった。
筒井康隆の作品に、忖度しないロボット記者の質問で政治家が壊れていくのがあった気がする。あれをやればいいんだけどね。不思議なことに、庶民が政治家側に感情移入することが多くなって、そういう取材や質問が忌避されるようになった。政治家にとっちゃ、ちょろい世界だ。
本日公開🎬映画『 東京国際映画祭でグランプリ,最優秀男優賞,最優秀監督賞の三冠を受賞✨ 長塚京三さん演じる元大学教授の平穏だったはずの日常に迫る“敵”とは… 筒井康隆さんの原作をモノクロで鮮やかに映像化した 監督にインタビュー🎤 近日シネマナkandoricinema.comに掲載! pic.x.com/GJdQ7NF1n1
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本人はいや、代表作だと困ると言っているのがおもしろいかも。 色々やってるから大丈夫だろうけど 最も危険な作家。筒井康隆インタビュー brutus.jp/author_tsutsui…
アトロクコラボの試写で見た『敵』。丁寧に作られる飯が兎に角旨そうな飯映画。長塚京三のダンディとコミカルのバランスが絶妙で、原作読んでないこともあって終盤は何が何やらという感じだったけど、原作者筒井康隆のアドバイスというのを聞いてスッと納得。舞台設定が中野なのも身近でよかった。 pic.x.com/bPTfZ6hDh1 x.com/ikaremix/statu…
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原作の『敵』は小説っていうよりも、架空のおじいさんが書いたエッセイ集みたいな作品なんだよな。そのくせ、今で言うと「考察が捗る小説」みたいな側面もあって、筒井康隆らしい変な本だった。原作も再読しよう。 x.com/mono_ness/stat…
筒井先生の好きな活劇映画と、家族あるいは 仲間、疑似家族の考察 面白かったです でも映画の結末も書かれているので 出来るならば全部観た後に読むのをお勧め [活劇映画と家族 筒井康隆 読書感想] seidmovie.exblog.jp/243269844/
筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 yomiuri.co.jp/culture/book/i… 「年寄りだと思い始めたのは80歳を過ぎてからですが、若い時と変わらなかった。酒は飲める、歩き回れる、金は入ってくる」 昨年、頸椎を痛めマヒが残り、車いす生活に。 「一瞬にして年寄りになってしまった」
この時間は 映画 「 吉田大八さんをお迎えしました! 🟦映画「 🟦 18時からテアトル梅田にて ティーチイン付き先行上映を実施🎞️ 🟦インテンスだったことは原作者、筒井康隆さんに お会いできたこと👀 🔗happinet-phantom.com/teki/ pic.x.com/GEw2jg6kc2
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筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 yomiuri.co.jp/culture/book/i…
筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
筒井康隆の「敵」を27年ぶりに再読。 当時と異なり年齢的にシニアが向こうのほうに見えてきた今では、主人公の意識に老いが侵食する様の怖さが皮脂皮脂とリアルに迫ってくる。ああこんな怖い小説であったとは。 吉田大八による映画の出来も非常に良いとの事で公開を指折り数えて待っている。 pic.x.com/62F5tYLero
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@watamama1024宇宙人みたいなファッションの写真は、続編の『続・タイム・トラベラー』の時のもので、この時は未来人が複数現れました。 (←これは脚本家・石山透氏によるもので、筒井康隆作品ではありません)
ぼくも中学高校の頃に筒井康隆に夢中になった。新潮や角川文庫にいっぱい入っていたんだよな。80年前後。その頃は筒井康隆作品の映像作品は少なかったんだよ。所で若い頃はハンサムだった筒井さん、日活ニューフェイスに身長が足らなくて落ちたので、日活には映画化権は売らないと w pic.x.com/TISJvuBLyt
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老いを描いた作品は作者が本当に老いると作れなくなるという逆説。「敵」は64歳というまだ中年の筒井康隆だからこその小説。他にも例えば「眠れる美女」は川端康成が60歳で描き「生きる」は黒沢明が42歳で撮っているから未来への不安と希望な想像力が傑作に繋がっているやも
筒井康隆原作映画「敵」公開!気になるのは…?
筒井康隆の「敵」、映画化か!長塚京三さん主演って、豪華すぎ。70代の一人暮らし、どんな敵が現れるんだろ?気になるけど、白黒映画って、なんか独特の雰囲気で…ドキドキするかも! jp.mercari.com/item/m44008182…
筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
作家の筒井康隆さん(90)が、自らの長編が原作の映画「敵」(吉田大八監督)
今日のラジオに長塚京三さんが出演してて、イケメンの方だったけど声まで若々しくてイケボイスなのが素敵だった。筒井康隆さん原作の映画「敵」で、ささやかな人生を謳歌してた70代の儀助が「幻想と妄想」と言う敵で崩れて行く様子を演じているそうだ。切なそうだけど面白そう。 映画『敵』本予告… pic.x.com/pAhyoEKnSi
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筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ… インタビュー 老いと幻想 70代の日々 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
長塚京三主演「敵」、1月17日(金)公開。筒井康隆の小説を吉田大八監督が映画化。瀧内公美、黒沢あすか、河合優実ほかが共演。妻に先立たれた77歳の元大学教授の渡辺儀助は徹底した自己管理のもと穏やかな生活を送っていたが、不測の事態に襲われる… bit.ly/3WjKbHr pic.x.com/zLjyb2w1df
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サクッと更新。 1〜2分で読めますよ😅 === <はてなブログに投稿しました> 「筒井康隆」「笑うな」についての考察(短文) - 「北のいわし」の様々な「クロスオーバー(否音楽ジャンル)的考察集」 kitanoiwashi.hatenablog.com/entry/2025/01/…
@y726t45ナナちゃん、代わって…という展開の意地悪さは、ある意味『さすが筒井康隆作品!!』と今なら拍手送るんですけど、当時はね。 筒井康隆の作品では短編になりますが『俺に関する噂』が最高傑作だと、個人的には思っています。 もし機会があれば、ぜひ❣️ なんだか星新一も読みたくなってきました(^o^)v
若い頃から筒井康隆先生の本を粗方読んできてたけど「敵」は読んでなかった…😓 映画化されたらしいので、これを機に読んでみるかぁ〜 (新潮文庫) amzn.asia/d/2J6NSHh
2025年1月に行きたいなーの映画。「アンデッド/愛しき者の不在」テア・ヴィスタンダル監督。これは「ボーダー」や「ぼくのエリ」脚本家で気になる。「I like moviesアイ・ライク・ムービーズ」チャンドラー・レバック監督。映画とビデオショップ。 「敵」吉田大八監督。筒井康隆原作。 pic.x.com/wSUnVw3yMu
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筒井康隆師匠の最後の喫煙者を入院中見た記憶が蘇る やはりおもしろい こんな喫ハラみたいに 吸ってるだけで人じゃないみたいに 弾圧する社会へ徹底したアンチテーゼになり めちゃくちゃなユーモアで笑える
みんな大好きクリストファー・ノーラン監督のインセプションにも影響与えたってモヤっとした話、Wikipediaにフランスでのインタビューを根拠として載ってるみたいですね 筒井康隆先生もやっぱ凄いって話? 原作よんでないんだけれども🙃 x.com/garamlover/sta…
@koba200x1引用元の記事にもあるけど、筒井康隆御大原作の映画『敵』で主演したから、各所で広報代わりにインタビュー受けているのではw