筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『虚人たち』を読んだ。大好き、めちゃくちゃ面白かった。筒井康隆作品中、今までで一番好きかもしれない。
この前の「100分de筒井康隆」でチラッと映像出てたわ。モノクロだからいつの作品かわからんかったけど、話題の映画だったのねw
100分de筒井康隆に出演したジャズミュージシャンは安住氏もその経営手腕を批判した敏腕社長により赤坂での役割を終え今はTOKYOFMパーソナリティとして大活躍しているし映画岸辺露伴シリーズの最新作も公開される…
先日見た100分de筒井康隆、文芸のことを考える時に思い出して、あああってなってる。紹介された作品をもう一度読み返してみようと思えて、観てよかった番組だった。
筒井康隆ジュブナイル短編集「ミラーマンの時間」冒頭の「暗いピンクの未来」という作品が生成AIを扱っていたので驚いた。書かれたのは50年くらい前だが、単に機械の作ったものは魂がないと非難せず、マス向けでなく各個人にカスタマイズされたものをデザインできるとか、生成AIの利点についても述べる pic.x.com/T1tycoUBKn
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筒井康隆
来週から家政夫のミタゾノの新シリーズが始まります。相棒と並んで大好きなドラマ。一応コメディの体裁をとってますけど、家政婦は見た以上に筒井康隆の家族八景を思わせ、もはやミステリーすら超えてSFになる時も。あと今回の第1話は生前の中山美穂さんが出演した遺作のようです。心して観なければ。
来週から家政夫のミタゾノの新シリーズが始まるのが楽しみ。相棒と並んで好きなドラマ。一応コメディの体裁をとってますが、家政婦は見た以上に筒井康隆の家族八景みたい。もはやミステリーすら超えSFの話になる時も。今回の第1話は生前の中山美穂さんが出演した遺作のようですね。心して観なければ。
筒井康隆の『敵』が映画化されていたのか。原作が好きなので、これは観に行きたい。
『筒井康隆、自作を語る』を読んだら読みたい本が増えてしまった。 過去の自分の作品についてのインタビューは大江健三郎の本もそうだがおもしろい。 村上龍と村上春樹の話も誰か詳しい人が聞きに行って本にしておいてほしい。 amzn.asia/d/8pVXZ1u @Amazonより
(映画寸評) ジャズ大名/岡本喜八★★★★ 岡本喜八のハイカラな趣味と戦国時代✖️ジャズの掛け合わせが楽しめる。原作は筒井康隆で音楽は山下洋輔。タモリやミッキー・カーチスも出演。延々と城内でジャズってばかりの内容ではあるが喜八監督らしい反戦メッセージもあって一筋縄にはいかない娯楽映画。 pic.x.com/MWMUDMxsMx
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筒井康隆
100分で名著の筒井康隆回を見てるところ 1971年刊行の作品でコンピューターを描いてるの凄い
筒井康隆『敵』随分前に1度読んだきりなので、いい具合に忘れてるから映画楽しめそうだな
筒井康隆然り、ジョルジュ・ぺレック然り、自分が好きになってしまうのは言葉遊びをしている作品らしい。詩や映像も同様に。視覚遊び、聴覚遊び。エドガー・アラン・ポーの「The Raven」、まどみちおの「ぞうさん」、ジム・ジャームッシュの『パターソン(2016)』。松本俊夫、勅使河原宏。
ウィキペディアを見ると、「頓知」は筑摩書房の発行。創刊号は1995年10月号で、特集は「談論風発・頓智開店/筒井康隆追悼リハーサル座談会・インタビュー」。あー、だから創刊号を買ったのか。(1996年7月号で休刊)
筒井康隆「七瀬ふたたび」。木曜の怪談のドラマは見ていたけれど、原作を読むのは初めて。ヘンリーの、崇拝者ですとかのくだりはドラマであったことをよく覚えている。家族八景も合わせて読んで、七瀬の性格がよくないことに気づいた。
この前の100分de名著でカズレーザーが筒井康隆との出会いとして紹介していた「驚愕の曠野」。「なんか難解な話」くらいであまり記憶に残っていなかったのだが(当時鬱気味で頭がとっ散らかっていたせいもある)、改めて読み直して鳥肌が立った。これは凄い作品だわ。 pic.x.com/in0FCivSfk
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筒井康隆
『敵』試写会鑑賞後は、吉田大八(脚本・監督)のQ&A。監督のトークおもしろかった。気になる部分がいっぱいあったので、話聞けて理解深まりました。筒井康隆さん原作の話でしたので、只者ではない話だしたよ。おもしろい映画でした。それは、もう一回見るとまた違う発見がありそう。 @fansvoicejp
◤敵◢試写会🎦 ✎𓂃“敵”とは…?!和み・恐怖・そして笑いもある一筋縄ではいかない映画体験✨ 🔸筒井康隆原作📖一見難解ながら…人の本能、根本に問いかける作品の様な気がした。老いの先にある夢・生への渇望と諦め。… pic.x.com/8xyow3DJvl
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筒井康隆
『敵』アップリンク京都にて、1月17日(金)公開🏡👤☕ kyoto.uplink.co.jp/movie/2024/186… 私そんな先生が みたかったんです 原作:筒井康隆、待望の映画化 円熟したスタッフと俳優たちが紡ぐ、『人生最後の戦い』とは— 監督:吉田大八 出演:長塚京三、瀧内公美、河合優実、黒沢あすか、松尾諭、松尾貴史 pic.x.com/dU24C29cEd
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筒井康隆
映画「敵」。 たまたま予告編見たのだけどすごく気になる。日常系かミステリー系かと思ったら、「原作 筒井康隆」の文字を見てそうでないことがハッキリわかった。 x.com/teki_movie/sta…
国産作品なら筒井康隆『脱走と追跡のサンバ』とか川又千秋『夢都物語』とか そーいう内容が「つまらない」というならまあわかる 合わない人には圧倒的に合わない話なので 「意味がわからない」というのは申し訳ないけどわからない 単に思弁的なファンタジーが嫌いというだけでしょ
100分de名著で紹介されていたので、筒井康隆の著作を新刊書店に問い合わせたら、書店員さんから「お探しの筒井先生の虚航船団は…」と返答がきたので、ビックリ。作家に敬称をつける書店員さんに初めて遭遇しました。作家や作品に対する敬意が感じられたので、すごく嬉しくなりました。
筒井康隆の難解成分をぐちゃぐちゃに噛み砕いて離乳食みたいになってる作品ってあります?
筒井康隆スペシャル再放送くれ
@GrayGhost32768他1人灰音さんと灰音さんちの営業のドタバタコメディを筒井康隆調で送るドッカンバトル‼️灰音さんの毛髪が黄金からスカイブルーへ至り白銀色へと激昂する珠玉の作品にハラハラドキドキが止まらない⁉️乞うご期待 (´・ω・ )的な
作り手が考察する本を出すことで受け手が考察する隙がなくなるという理屈を見聞きしたけど、そんなの、その考察本を基に考察するようになるだけでしょう、と筒井康隆の『文学部唯野教授』を連想しながら思ったり。
岡崎体育とTHE ALFEEとお笑いのライブは行きたい 映画は筒井康隆原作の「敵」と、ベルバラのアニメ劇版と中島哲也監督最新作と懐玉玉折総集編は抑える 現状でこれだけ目ぼしいから今年はたくさん観れそう
小学生の頃、ゆえあって数百冊の様々な本を譲り受けました。その中に筒井康隆先生の『家族八景』があり、そのうち読もうと思っていました。大人になってから続編があると知り買い集めたもののそのまま。あの日から38年そろそろ読んでおくべきか。 読む前から面白いのがわかる小説ってすごいな。 pic.x.com/i1dBYmTA9D
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筒井康隆
筒井康隆の家族八景を読んだけど、出てくる家庭の大半は不倫してたりとクズしかいないのと、ひたすら他人の負の感情やら自分に対しての性欲を感知することになる主人公の七瀬が可哀そうと思った。最終話なんてただただ七瀬にとって災難でしかなかったやろ。
映画「敵」 happinet-phantom.com 筒井康隆の「敵」を原作とする、邦画「敵」。 出来はどうなんだろう。予告だけでは判断が付かないなあ。
『100分de筒井康隆』長尺延長版が望まれる。そして続篇も希望。『驚愕の曠野』『美藝公』『ダンシング・ヴァニティ』『モナドの領域』でどうか。
筒井康隆全集から少しだけ再読 夢中になっていたのは中学、高校生だった 瀬戸内晴美さん時代の作品を好んでいたのも高校生のころ すっげえマセガキだったな
『100分de名著』筒井康隆回だったのか…見逃した…。 ちなみに生まれて初めて読んだ筒井康隆作品は母親が買ってきた『文藝春秋』に載ってた『ミラーマンの夜』で初めて買った文庫は『男たちの描いた絵』。一番読み返したのは『虚人たち』。一番好きな短編は『鍵』と『母子像』。
筒井康隆がトレンド入り。昨夜の100分de名著気づくの遅れたけどなんとか録画間に合った。高校時代家族八景読んでどハマリして七瀬3部作あっという間に読了して衝撃過ぎて人間不信に片足突っ込んだ記憶は今でも忘れない。そこからバスで図書館通って片っ端から筒井作品読んだの。また読なきゃ。
筒井康隆先生、トレンド入り!あなたは彼の作品で、何が一番印象に残っていますか?
おそらく今年一番面白かった番組になるんだろうと思うけど、出演者の皆さんが仰る通り100分で筒井康隆は語りつくせんのよ。続編と言わず伊集院さん司会で“1年de筒井康隆”を希望します。
100分de筒井康隆を観ている。 おもしろ大人たちによるおもしろ議論がおもしろい。
筒井康隆先生の新刊、気になるけど値段が… 100分de名著見てたら、あの独特の世界観にまた浸りたい気分になったな。でも、最近の彼の作品って…ちょっと古臭いよね? jp.mercari.com/item/m66148423…
筒井康隆先生、100分de名著で話題!秒読みとか、あの独特の世界観に浸れる短編集がおすすめ。 読み返してみたい気分になったな でも、最近の筒井作品って、ちょっと古臭く感じるんだよね…。 jp.mercari.com/item/m66148423…
筒井康隆氏がトレンド入りしている。 確か私の高校のOBだったはずだ。 だから何だという話だけれど。😅 覚えている作品は、『郵性省』かなあ。😁
筒井康隆は大江健三郎がノーベル文学賞とったときに「大江さんあなたはもう何言っても許されるんですよ」とインタビューで答えていたの思い出す。何言ってもいい人間なんて存在しねえよ。天皇陛下だって。
100分de名著、筒井康隆特集してたから見ちゃった。面白いわ〜 『旅のラゴス』がめっちゃ好きなんだけど、どれぐらいの時期の作品なんだろ。幻想文学感つよつよだよねこれ。
筒井康隆『時をかける少女』、映像化もされて有名だけど、収録されてる短編3作品、それぞれ現代SFファンタジーのひな型みたいな作品で、みんなすごいと思う。タイムトラベル、パラレルワールド、それと「悪夢の真相」は何といえばいいんだろう。
日本沈没上巻読み終わったー。怖い 気になる小松左京作品読み終わったら筒井康隆作品に手を出したいと思ってるけど道のりは遠そうだ…
筒井康隆の作品はやはり80年代から評価がかなり分かれてくると思う。ただ書いた通りで80年代以降に本人だけでない大きな変化が社会と文化にあったようにも思う。その意味でもこのメンバーに共通性があると思わない世代がこういう番組を作るようになればどうなるのか。 x.com/nakanishib/sta…
筒井康隆作品と言えば「にぎやかな未来」。 令和の広告だらけなネット社会を予言したかのような短編。 時代小説を茶化しまくった挙句、令和のWEB小説に合致してしまった「時代小説」も先見の明です。 小説に自作漫画をぶち込んでくる勢いも最高。 まだ時代が追いついていない孤高の鬼才。
RP まさにこれ 容量間違えて何度のたうち回ったか そして忘れた頃に別作品読み直して、また容量を間違えてのたうち回る羽目に… とりあえず筒井康隆氏の「幸福の限界」は私のトラウマのひとつ。海にひたすら歩く話
今敏監督の映画『パプリカ』を観た。原作は筒井康隆。音楽は平沢進。フロイト思想を彷彿とさせる夢の表現。アンビバレンスやリビドー。科学や情報の受発信者に対する現代社会批判と皮肉。「深遠な夢の前にあっては、科学などゴミに等しいのかもしれない」「不祥事の裏にあるのは、常に驕りと怠慢だ」