筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この映画でいう『敵』とは、『老い』なのか? よくわからない作品だった。 長塚さんは良かった。 原作:筒井康隆『敵』(新潮文庫刊)長塚京三 河合優実 黒沢あすか 中島歩 カトウシンスケ 髙畑遊 二瓶鮫一 髙橋洋 唯野未歩子 戸田昌宏 松永大輔 松尾諭 松尾 search.app/?link=https%3A…
仕事帰りに恵比寿で途中下車して映画を観た。平日午前の閑散とした映画館。長塚京三主演の「敵」を観た。原作は筒井康隆。観終わって外へ出たら、何だかすっきりしたような気分。恵比寿なんていけ好かない街と思っていたが、ガーデンプレイスもその周辺ものどかで良かった。
老いのリアルな恐怖描く 筒井康隆さん原作、映画「敵」 シネ・リーブル神戸などで上映 kobe-np.co.jp/news/culture/2… @kobeshinbunより
吉田大八監督『敵』。東京国際映画祭で最高賞だった映画。筒井康隆の原作は未読。都内独居高齢男性の「ていねいな暮らし」が、痴呆の進行とも妄想とも夢ともつかないものに浸食され、北から敵が来るというデマ?でさらに悪化し…という、きれいな果物の皮の中の爛れた実が弾けて出てきてみたいな映画。
@hisato2965モノクロの映画は なかなかいいなあと感じた❗ 77歳の男やもめの 元大学教授の日常 食事を作って食べるシーンが 良かったし、哀しかった 現実と幻覚が入り交じるのは 筒井康隆風だなと思ったが ラストは原作とは違うとの事 衝撃的だが、あっけない❗ 長塚京三の儀助役は なかなか良かった❗✌️
『旅のラゴス』/筒井康隆 非常に読みやすく、かつ想像を膨らませやすいSF。SF慣れしていなくても読める。 5分アニメのように各章のテンポが良く、かつ物語は一貫しており、その結末はトゥルーエンドと呼ぶのが相応しい。
uplink吉祥寺で吉田大八監督、筒井康隆原作『敵』鑑賞。面白かった。凄く筒井康隆的な作品だと思う。モノクロでも料理が凄く美味そうな、穏やかな前半の生活。これがあるから後半の不条理が際立つ。「敵」とは自分自身の中にある老いではないのか?大林宣彦監督の『時をかける少女』に似ていると思う。 pic.x.com/9qPWqO49AK
筒井康隆と落語というと、 掌編集『笑うな』収録の『産気』は、ラジオドラマになって、その後初代森乃福郎が『妊娠』という新作落語として高座にかけているとの事。 一度聞いてみたいけど、新作はあまり他の人が演らないだろうし、機会はなさそうだなあ。
月曜だけど仕事帰りに映画観てきました。筒井康隆原作、吉田大八監督の『敵』。妄想なのか?なんなのか?終活を完璧に進める生活の中、やはり死に対する恐怖なのか?なかなかのホラーでした。そして、たったあれだけの出演なのに中島歩が持っていく感 pic.x.com/IrJDKPM7yp
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筒井康隆
風呂を使ってから、筒井康隆の『富豪刑事』第1話『富豪刑事の囮』を読む。 何の説明もなく登場人物を次々と入れ替える、圧縮的な手法が、ウェス・アンダーソンの『グランドブダペストホテル』のようなドラマが戯画化されたような面白さを醸し出している。
『敵』 100分de名著の筒井康隆特集を見て、吉田大八監督の新作のことを知る。これはすごい作品‼️ パーフェクトデイズとも通じる日常生活を淡々と丁寧に見せるパートから、徐々に展開していく狂気 古い家は怖い😅 ご飯が美味しそうと思ったら飯島奈美さんの名が💡 平日昼間なのにかなりの混んでた pic.x.com/tRWOxPOBj9
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映画感想 吉田大八監督の最新作「敵」を鑑賞しました😊去年の東京国際映画祭で東京グランプリを受賞しています。筒井康隆先生の同名小説が原作です。長塚京三さん演じる独居生活をしている隠居した大学教授が少しずつ認知症になっていく様子が描かれています。長塚さんの演技がとても良かったです😆 pic.x.com/v0WkenJIwk
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冒険家✨別所さん、スタッフの皆さん 🌟 週末はライブ始め🦋 さんビルボード横浜🎼 超良席で歌声を浴び🦋MCでは悲しみの向き合い方等 今回も気づきを得ました😌 翌日は 監督 筒井康隆さん原作 さん主演 🎬️ 舞台挨拶 さんとても艷やか✨ pic.x.com/7Oh91JeyLK x.com/jtmr813/status…
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今年初映画『敵』観た。筒井康隆らしい作品、と感じながらも映像作品となると端的に言ってわけがわからん。この混乱はタイトルが全ての原因のような気がする。元来の吉田大八監督ファンはどういう感想を抱くのか気になる。 pic.x.com/d6urvA4W0y
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おもしろかった、ていうか原作読みたくなったな筒井康隆こんな小説書いてたんだ知らなくてはずかしい〜 どういう話に着地するのかぜんぜんわからなくてラストで唖然とした しばらく内容を反芻して考察するだけで楽しんでいられそうです pic.x.com/9R9Pkwu8Rq
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伏見ミリオン座で『敵』。端正かつ不穏。筒井康隆原作の映像化として成功。10代の終わりに大林宣彦監督作品『時をかける少女』を手渡され、老齢期に入ったところでこの映画を観ることができた私たちはとても幸福だと思う。同世代である吉田大八監督に感謝したい。
吉田大八監督『敵』、映画館で鑑賞。満ち溢れる筒井康隆ワールド、我が身を考えさせられる恐るべき傑作でした!監督にインタビューさせていただいた『100分de筒井康隆』は再放送決まり次第お知らせします。
敵 面白かったけど俺はあまり好みじゃないぜ…!と思ってましたが、今日ずっと敵のこと考えてた 筒井康隆原作作品アニメになっても映画になっても筒井康隆の味がして凄いよ
吉田大八監督といえば映画「騙し絵の牙」の監督で、そういえばその映画のはじめのあたりに国村隼氏が演じていた小説家が筒井康隆先生によく似ていた。吉田監督は筒井先生のファンだということなので、あれは筒井先生リスペクトだったのか。 本篇は随所に原作どおりの描写が挿入される。原作は→
まつこさんの映画「敵」レビュー(感想・評価)をシェア ☆5.0 eiga.com/movie/102459/r… 映画本編未見だからなんとも言えないんだけど、このレビューはどうにも「ズレてる」感が否めない。 筒井康隆風に言うなら「褒めてくれているのだが読み違えている。褒められても全然うれしくない」
今日の独り言【vol.2606】 今日の映画鑑賞は 筒井康隆の同名小説を 吉田大八監督が映画化 モノクロの映像で描いた 『敵』 ↓ ↓ ↓ happinet-phantom.com/teki/ 長塚京三さん主演 第37回東京国際映画祭コンペティション部門 東京グランプリ作品 室町無頼も観たいなぁ〜
筒井康隆『敵』、映画化されてたの初めて知った
『敵』鑑賞。吉田大八監督による匠の仕事を堪能。まごうことなき筒井康隆『敵』の映像化であり、その脚色演出の足し引きのバランスの妙に終始唸されっぱなしだった。長塚京三がダンディーでありながらもめちゃくちゃチャーミングでもう最高。だからこそラストの「春になれば…」が小説以上に喰らった。 pic.x.com/400Zj0rkeR
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@sakurahirotaいい夢を見て「なぁんだ夢か😩」ってなるよりも、悪夢を見て「ホッ!夢で良かった!😌」と目覚めるほうが、まだマシということで♪ ちなみに今夜は筒井康隆原作の『敵』という映画を観て参りました。独居老人の淫夢が暴走して、現実との境界が危うくなって悪夢的な事になるという、超怖い傑作でした😱
先日観た筒井康隆インタビューの断筆事件の件で、氏が「いつか差別だと騒ぐ奴が出てくると思った」みたいな事を言った後に「だって差別が好きなんだから仕方がない」と笑っていた。 大人はこうでなければならない。ノーベル賞も芥川賞も筒井康隆に与えてない時点でカスだ。 x.com/hershamboyz/st…
(批判・否定ではなく)オーディブルは読書なのかという、議題。 たとえば筒井康隆を音声で聴いてそれは作品そのものの意図をそのまま受け取れたと考えられるのか
原作者インタビュー。締めの一言にしびれた。/筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 : 読売新聞 yomiuri.co.jp/culture/book/i…
筒井康隆先生原作 長塚京三さんの久々の主演作品を拝見してきました 80越えた我が父を重ねつつ、己の近い将来を見るため? 思うように人生終えられないのやろなとか、人生の終盤に俗な場面も来るかもとか 何より#長塚京三さん の好演 グイグイ引き込まれました @teki_movie
今日は新橋でリハビリ後に恵比寿で映画を2本観ました。まず「アーサーズ・ウイスキー」。ダイアン・キートン主演作に外れなし。昼食は駅前のatreの蕎麦屋で「黒酢サラダそば」と「吉乃川」を。再び映画館に戻り観たのは「敵」。筒井康隆の原作を未読なこともあり、ちょっと展開が読めませんでした(^^; pic.x.com/klx8OEcNTZ
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筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/book/i…
「敵」 晩年を迎えた老人の日常に不安が忍び込んで来るジワジワ怖い話を、吉田大作監督がユーモアを交えつつ味わい深いモノクロ作品に仕上げてた。筒井康隆の原作は新刊時に読んでよく分からず、本作を観ると、ベルイマンの「野いちご」のような老人の人生の振り返りと悔恨が描かれてるように感じた。 pic.x.com/iE42asEmgi
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【新着】東京国際映画祭で三冠を獲得した話題作。原作・筒井康隆『敵』をいかに描いたか ift.tt/LRcAFYt
RP いやぁ。それ以前に面白くないんだもの。面白ければ作者が無茶苦茶言っても手に取ると思うぞ。例えば筒井康隆。ここ最近能登半島にいっちょかみしてる犬のかぶり物の人(?)なんかもそうなんでない?
筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 断筆宣言のころの、朝まで生テレビでの憔悴しきった筒井康隆はいまでも生々しくおぼえている。
@GMS4T1us75gaK2Kあ、そうそう。この体験記、公開はされているのですよ。筒井康隆さんがパーソナリティを務められていたラジオ番組で全編を朗読していただいたのです(全8回/1995年4月~6月放送)。最終回放送日には私もゲストとして出演。筒井さんと、至福の時間を過ごしました。懐かしい思い出です。
「敵」(2025、筒井康隆原作)を観た。老人の生活は、僕の生活に酷似していた。現実と夢・妄想の狭間に生きる僕にとって、ヘッセ曰く「自殺者」にとって、儀助の静かな生活様式はけして目新しいものではない。寧ろ僕は彼だった。僕は喜びを覚えた。恐ろしいのは、僕の隣で老夫婦が笑っていた事だった。
筒井康隆の作品に、忖度しないロボット記者の質問で政治家が壊れていくのがあった気がする。あれをやればいいんだけどね。不思議なことに、庶民が政治家側に感情移入することが多くなって、そういう取材や質問が忌避されるようになった。政治家にとっちゃ、ちょろい世界だ。
本日公開🎬映画『 東京国際映画祭でグランプリ,最優秀男優賞,最優秀監督賞の三冠を受賞✨ 長塚京三さん演じる元大学教授の平穏だったはずの日常に迫る“敵”とは… 筒井康隆さんの原作をモノクロで鮮やかに映像化した 監督にインタビュー🎤 近日シネマナkandoricinema.comに掲載! pic.x.com/GJdQ7NF1n1
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筒井康隆
本人はいや、代表作だと困ると言っているのがおもしろいかも。 色々やってるから大丈夫だろうけど 最も危険な作家。筒井康隆インタビュー brutus.jp/author_tsutsui…
アトロクコラボの試写で見た『敵』。丁寧に作られる飯が兎に角旨そうな飯映画。長塚京三のダンディとコミカルのバランスが絶妙で、原作読んでないこともあって終盤は何が何やらという感じだったけど、原作者筒井康隆のアドバイスというのを聞いてスッと納得。舞台設定が中野なのも身近でよかった。 pic.x.com/bPTfZ6hDh1 x.com/ikaremix/statu…
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筒井康隆
原作の『敵』は小説っていうよりも、架空のおじいさんが書いたエッセイ集みたいな作品なんだよな。そのくせ、今で言うと「考察が捗る小説」みたいな側面もあって、筒井康隆らしい変な本だった。原作も再読しよう。 x.com/mono_ness/stat…
筒井先生の好きな活劇映画と、家族あるいは 仲間、疑似家族の考察 面白かったです でも映画の結末も書かれているので 出来るならば全部観た後に読むのをお勧め [活劇映画と家族 筒井康隆 読書感想] seidmovie.exblog.jp/243269844/
筒井康隆さん原作、映画「敵」公開へ…老いと幻想 70代の日々 yomiuri.co.jp/culture/book/i… 「年寄りだと思い始めたのは80歳を過ぎてからですが、若い時と変わらなかった。酒は飲める、歩き回れる、金は入ってくる」 昨年、頸椎を痛めマヒが残り、車いす生活に。 「一瞬にして年寄りになってしまった」
この時間は 映画 「 吉田大八さんをお迎えしました! 🟦映画「 🟦 18時からテアトル梅田にて ティーチイン付き先行上映を実施🎞️ 🟦インテンスだったことは原作者、筒井康隆さんに お会いできたこと👀 🔗happinet-phantom.com/teki/ pic.x.com/GEw2jg6kc2
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