筒井康隆 動画 最新情報まとめ
"筒井康隆 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"筒井康隆"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
アマプラで話題になっていたビューティフル・ドリーマーを見た。いや、これすごいな。面白い、というか大変興味深く見た。物語が夢の多重構造になってて映画の中でメタ映画が構築されてる。筒井康隆が夢の木坂分岐点以降にやっていることが既にこの映画の中で実現されてる。驚きの構成。
心がしんどい時、映画『パプリカ』(今敏・原作筒井康隆)をずっと流してると心が落ち着くんだけど、この2日で既に3回観ていてかなり限界感がある😇 セリフ覚えてきた
一時期どハマりして読み過ぎてちょっと体調が悪くなった村田沙耶香。積読だった短編集。最近基本に戻って星新一、筒井康隆などのSF短編を読んでいたけど……それらがモノクロ映画なら、村田沙耶香はMX4D くらくらする😵💫 生命式 (河出文庫) amzn.asia/d/bGZil6n
26話 ライブアライブ 全28話観た後、∞8は原作ではどう表現されてるのか気になり収録されてるハルヒの暴走を読んだ… 8回リピートはしてなかったが(筒井康隆ならやる?)台詞回しなど肝は抑えつつ上手くアレンジしてるなぁと思った。 そしてライブアライブ… animestore.docomo.ne.jp/animestore/cd?…
原作改変の問題に関心がある人は、筒井康隆氏という映画好きが書いた、映画の脚本家が主人公であり、脚本論が描かれ、テレビやメディア批判も描かれるすばらしい小説「美藝公」(文春文庫)を読んてほしい!!
にもかかわらず最近はジャーナリズムまでが嫌煙権運動の尻押しをしている。なんたることか。記者たちのいる編集室と、もうもうたる煙草の煙とは切っても切り離せぬものであった筈だ。近ごろの新聞が面白くないのも編集室がクリーンになったせいであろう。」 筒井康隆『最後の喫煙者』1991より抜粋。
筒井康隆なら、自作の小説のドラマとか出てもいいんだけどな。メインでね。
原作が筒井康隆作品にしてはあまりにもあっさりしているので、こういうのが「つまらない原作を面白く」にあたるのですかね?私は映画をリアルタイムに見に行った世代で「上映後に映画館中で主題歌の大合唱」をやった当事者のひとりです。映画はとても良かったけど、原作小説読むと→
筒井康隆先生の作品の映像化はほぼ原作改変ばかりで、このパプリカは最も改変された話のひとつです。 なぜそうなったか?と言うと、このパプリカも分からないひとには意味不明な話ですが、原作は最も意味不明なのですw
「パプリカ」って他人と夢を共有出来る機械が盗まれ夢と現実が入れ替わる話で、林原めぐみさんら声優陣の豪華さ、絵の綺麗さ、セリフ、演出が組み合ったが最高でで、筒井康隆の話を亡き今敏の絵コンテと平沢進の音楽でアニメ映画化した事自体とんでもない作品だよなあ。
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆の全盛期の作品を今、世に出したら炎上しまくりだろうな。
筒井康隆パプリカのアニメ版を観る 萩原玲ニ作画のパプリカがなんだか 中途半端だったのでモヤモヤしてた のが俺の中で回収 とかね ふとカーペンターズの曲が流れる本屋にて 筒井康隆や星新一の著書の前に立っている俺少年を思い出した
画像をもっと見る:
筒井康隆
幼少期から筒井康隆小説が大好きで、『富豪刑事』がドラマ化された時、その主人公は性別が男から女に。さらに割とバカに書き換えられ深キョンだった。 そして私は初めて憧れの原作者の顔を知る。 1話毎に面白くヲチをつける重要キャラ。主人公を逆恨みする財界大物役がノリノリの筒井康隆本人だったww
@yugyo7e私の両親は本を読まない人でしたので、活字は全てウエルカムでした。 兄は小説ばかり読んでいたので、親にとってはいい子だと…。 その兄は私が中学生の時に、筒井康隆の七瀬シリーズを薦めてきました。 いま思うと狂気の沙汰です。 あれはヤバかった…! あれは中学生が読む作品ではありません💧
筒井康隆のラノベ続編、新人が勝手に書いて応募し入賞、刊行へ zaikei.co.jp/article/201703…
@koihime421エンガツィオ司令塔は怪作やね😅高校生のときに読んで衝撃受けた作品ですわ…💩をバニラの香りとかね、筒井康隆スゲーって思いました(語彙力
@sei687リプが遅くなってごめんなさい🙏💦 前から原作の筒井康隆先生のファンで原作はSF短編なのにこんなに素晴らしい映画になって感動しました 18才の初めての一人旅で尾道に行きました。その頃はまだ「聖地巡礼」という言葉も無かったけど撮影場所を巡って感激しました ラベンダーの香り…憧れましたね~
@hb5WXznugc9TmX9リプが遅くなってごめんなさい🙏💦 前から原作の筒井康隆先生のファンで原作は普通のSF短編なのにこんなに素晴らしい映画になって感動しました 映画を見てすぐ18才の初めての一人旅で尾道に行きました。その頃はまだ「聖地巡礼」という言葉も無かったけど撮影場所を巡って感激しました
@51az9nIIWJZSw51他1人リプが遅くなってごめんなさい🙏💦 前から原作の筒井康隆先生のファンで原作はSF短編なのにこんなに素晴らしい映画になって感動しました 私も18才の初めての一人旅で尾道に行きました。その頃はまだ「聖地巡礼」という言葉も無かったけど撮影場所を巡って感激しました
高校生と筒井康隆作品は相性がいいですね😁
筒井康隆先生のは原案化してるもんな 他にも映像化されてるのはほぼ原案って感じ 小説読んでびっくりしたし 梶尾真治先生の黄泉がえりも小説読んだらほとんど改変されてたし どっちも映画も原作もおもろかったけど、あれは先生方が脚本も書かれるからこそなのかな SF ものはかなり改変されるもんな
【読了】『エディプスの恋人』(著◉筒井康隆/新潮社)電車に乗る機会が増えたので移動中ちびちび読んでいた作品がやっと読了。真鍋博氏による装丁が好き。慣れた筒井作品のつもりで「超絶対者ってすごい!」等と思いながら読んでいたけど、終盤オエってなった…ウチは子供が男子だからかもしれない…
画像をもっと見る:
筒井康隆
「時をかける少女」が代表作になったら困るとは、御大らしさ溢れる記事。 最も危険な作家。筒井康隆インタビュー brutus.jp/author_tsutsui…
ブルーレイ持ってるけど観てしまいますな~やっぱり面白いです。唯一無二の傑作じゃんよ。 来週のパンチョキ回もこれがまた藤子不二雄Fとか筒井康隆っぽい味わいでいいんですよね。愛してるぜスペース☆ダンディ。
筒井康隆先生じゃないけど、時代を跨いだこうした差別化表現とか難しい問題だね。音楽に限らず、映画やドラマやさ。 間違いなくメディアで放送はできないのだろうけど…
それにしても、スクショや広報資料だとマジで怖いからねんどろいどがあってよかった メタフィクションで調べるとやっぱり筒井康隆作品が列挙されたけど、彼のも背筋凍るもんな nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/21…
最も危険な作家。筒井康隆インタビュー | ブルータス| BRUTUS.jp brutus.jp/author_tsutsui…
筒井康隆先生の短編集からディスティニープランに似た作品を探して読みあさったら、「お助け!」が仮面ライダーディケイドでカブトの世界で暴走してずっとクロックアップ状態のソウジがどれだけ孤独で救いがない世界に居るかを感じる 生身で無い為、「お助け!」の如く身体が潰されるような事はないが
@_satsukiyami_ドラマのハンニバルは好きなんだけど映画はね、前作が良かった分がっかりでしたね。けれど食事のシーンは忘れられないです。🍷🍴パッツイ家だったか歴史好きにはなかなか好きなエピソードも入ってましたね。 筒井康隆はよく読んでたけど、パプリカは映画から見たせいか 映画のほうが良かった。狂気が
それはおれが木南晴夏に一目惚れしたドラマ そして筒井康隆原作を堤幸彦が堤テイストたっぷりに仕上げた佳作
なんかねー 筒井康隆の「笑犬樓よりの眺望」の東宝で映画化されるハズだった「富豪刑事」の話(70年代末)を思い出した この場合は断った話だったが 映画にしろTVにしろあまり変わらん
@esmralda001筒井康隆先生の作品ですね。 小学生の時に初めて読みましたが、思考の表現に衝撃を受けました。 あのダダ漏れが今のSNSに通じる所があると‥。問題発言が多いのも納得です。 論点ズレてたらすみません💦
人間が滅びた世界で、残された道路網インフラを利用して繫栄する回転生物のSF小説の話、学生時代に読んだような気がします。 作品そのものは海外作家の話で、それを紹介している筒井康隆先生のエッセイ、たしか「私説博物誌」だったような……つまりもう数十年前の作品。
@6pp6OKaJiCDIBGD当時保育園児で、イマイ版のは父に作ってもらった思い出がありますが、バンダイ版は全く記憶がないですね。 確かに再評価が望まれる作品ですね。 筒井康隆さんのパロディも含めて。
富豪刑事。 原作は主人公は御曹司だけど、ドラマでは美和子お嬢様にしたのは大成功だったと思う。男性より女性の方が服装にバリエーションが出来、視覚的な効果も大きい。深田恭子さん、おじい様が夏八木勲さんなのも最高。原作の筒井康隆さん自ら出演も。
画像をもっと見る:
筒井康隆
商品番号(777) 「オモライくん」全2巻セット 著:永井豪 竹書房文庫 2冊とも帯付((1)の帯の前袖部折れ) (2)に専用ハガキ付 2冊ともカラー口絵付 「週刊少年マガジン」昭和47年連載の全23話を収録。 感動の最終回です。 あとがき:小林恭二/筒井康隆(JICC出版局 版とは異なる文章です) (続く
画像をもっと見る:
筒井康隆
そして時代のせいだけにしてはいけない。今回のような原作側からの批判は、例えば筒井康隆が「富豪刑事」の映画化を持ち込まれて断ったときに赤裸々に書いている。その時筒井が「どうして邦画ではアレができない?」と例に出したのが「蜘蛛女のキス」。今見ると勿論あの映画も原作そのままではないが
作品の名セリフ企画、第56回は『さよならにっぽん』第1話。 「ノーキョーよりたちが悪いわ あれじゃあ」 空手と柔道で一旗揚げようとNYCで暮らす男のイケてない日常を描くシリーズ。筒井康隆の小説でも農協の海外旅行でのマナーの悪さがネタにされていた時代(今じゃ信じられないが)。
画像をもっと見る:
筒井康隆
古い話ですが、筒井康隆が『富豪刑事』の映画化を打診されたとき(深田恭子版ではありません。もっと前、たしか西城秀樹主演の企画だったような)、キャラクターを大事にしたい筒井さんが「ストーリーなんて現場でどんどん変えてしまいますから」と言われて呆れ返ったというエピソードをを思い出した。
@sogimaluほう、筒井康隆が再評価されてるんですか❗️ 「パプリカ」は原作小説もアニメも大傑作ですしね。あと「家族八景」から始まる七瀬シリーズとか。
.@t_kusano さんのコメント「筒井康隆氏の最高傑作「関節話法」そのまんまやないか!→「アラドスクという特殊な言語を専攻したばっかりに、ピンクの象たちが棲む文明度の低いさいはての星へとばされ、交代するものがいないため一生帰ってこられなか‥」にいいね!しました。 togetter.com/li/2301980
もしくは現実にあった出来事はそのままにするなら、改変するのは絵の方になるけどその場合1コマ前で登場した幼児が次のコマでは喋る犬になってるとか。赤子だと思ったらチューリップだったとか。超現実的な作品になるから筒井康隆みたいな雰囲気になってしまう。
どっちも映画の話 筒井康隆が原作なだけ
ビレッジバンガードで、芸人の永野さんが買い物しているYouTubeをみた。中島らも、筒井康隆、町田康の夫婦茶碗などを紹介しており、めちゃくちゃうれしかった。
筒井康隆の「ワースト・コンタクト」て短編のオーディオドラマの中で「お前は特にに有能でも無能でもない。つまり代表的地球人だ」ってセリフを聴くたび、その通りだなと思う。有能な人を”代表的”っていうのはちょっとどうかなって思う。 代表的日本人 (岩波文庫) amzn.asia/d/9gNVVwJ
君が心をくれたからを観てると、意識だけが残るかもしれない云々繋がりなのか、筒井康隆の短編小説『生きている脳』を思い出してしまう(ドラマの感じとは全然違います)。 『生きている脳』は、かなり昔に読んだ小説だけど、凄まじく衝撃的な内容で、おそらく一生忘れられない。
尾道3部作・2作目: めっちゃ正統派をいくSF作品 筒井康隆の小説に始まり、 本作、大林宣彦監督の実写版 細田守監督のアニメ版…と他にも多数 いかにも起こりそうなセットと画角で撮影されてて、童心にかえって観てました.原田知世の演技力に万歳\(^o^)/ 少し古めの邦画にハマってきました
画像をもっと見る:
筒井康隆
「そこまで面白くない」と思えるのは作者であり主人公でもある筒井康隆本人がバリ頭良くて大量の単語を理解してるからなんだろうけども、いざ自分がこの虚構に迷い込んだら主人公周りの人間同様に喋れる言葉が何もなくなるんだろうなっていう薄寒い感覚はある。たくさん単語理解しておきたい。
不条理&理不尽な内容で、鑑賞後は厭な気持ちになる素敵な映画でした 筒井康隆「乗越駅の刑罰」みたいだなと感じたのは、帰省する話のアリ・アスター「ボーはおそれている」の予告を観たからかな A24味を感じたのも
画像をもっと見る:
筒井康隆
筒井康隆にインタビューしてるのは大泉実成(水木原理主義者)