筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
>この『少年版 』は、当時の全集売上ランキングに関連する形で筒井康隆全集月報連載『玄笑地帯』最終回でも言及 ホリプロ所属後は、マチャミ×アッコさんの 当時は 「謎の沈黙」含めながら>RT
ちなみに、聖恐怖新聞社(仮名)も小学六年生誌に堂々と広告を出稿している。この『少年版人間革命』は、当時の全集売上ランキングに関連する形で筒井康隆全集月報連載『玄笑地帯』最終回でも言及されている。(昭和59年2月号)
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筒井康隆
文学部唯野教授のサブテキスト 筒井康隆 唯野教授の「八百屋批評」って言い方いいな。筒井さんへのインタビューも面白くて読みたい本が増えた。 ポスト構造主義による「一杯のかけそば」分析。始まって3ページの表題の分析からもう面白い。そして、いやらしい(笑) だいぶ面白かった。
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筒井康隆
パプリカ筒井康隆原作だよね?筒井作品読んだことないんだよな読もうかな
「タイムトラベラー」の最終回は鴻上尚史の顔と声が余計だったなあ。なんか筒井康隆の傑作とか言っていたが筒井のはごく簡単な筋でドラマは石山透がふくらませたものだ
観てたんだよなー再放送かな?記憶違いかなー 伝説のタイムトラベラー だが、こっちが先で後々筒井康隆に出会うんじゃ。
@jeddydoe知りませんでした📺女優さんの名前も… 🎦私は大林監督の映画です 📚筒井康隆作品は七瀬三部作で魅了され 時をかける少女や、笑うな….面白いですね
ちょっとー最初から見たい ケン・ソゴル こんなのだったんだ 筒井康隆さんの小説買ったわ 続編も作られたはず
何となく気になって、雑誌幻想文学の幻想SF特集号の筒井康隆インタビューを読み直す。 「『虚航船団の第1章って藤枝静男「田神有楽」ですよねえ?」って訊かれて「当然意識はしているでしょうね」という答え方、「意識」してるかもしれないけどそれは「無意識」的だという含みで、いかにもフロイト的。
タイムトラベラー 自分が見たのも小学生の中学年位って 記憶だったが、再放送だったのかも。 多分笹本さんよりちょっと年下なので。 未来からの挑戦は多分本放送で見てる。 「冷たいしぶきに~♪」って主題歌が好きだったです。 このころから筒井康隆さんとか眉村卓さんの本を 読むようになった。
『エディプスの恋人』筒井康隆 『七瀬ふたたび』の続編らしいと言うことで読み始めたけど、え?前作のラスト踏襲してなくない? どちらかと言うと1作目の続きっぽいしパラレルワールド的な物かな? ……… …… … (;゚Д゚)ギャーーーー!! amzn.to/4aOru31
ええええ‼️俺にとって大変なニュースだよこれ、たまたまこれを見た俺、数年後に筒井康隆にはまり、時かけは映画化され主人公の名前は同じだし、とにかくすごい!
オント4、青色1号仮屋さんが書いたモシモシのネタも変すぎて良かった!!筒井康隆ばりのSF田舎イジり…!wさすがシークイーンで一世を風靡してるだけあって、どんな変な世界観でもモシモシが演じればなんの違和感もなく観られる…!!
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筒井康隆
まんが版のメイキングだと思ってスルーする人は多いと思うけれど、筒井康隆による原作の雑誌掲載から単行本化、ドラマ化、その後の雑誌特集、最終回の映像発見から修復して放映までの流れが、手短にわかりやすくまとめられていて一見の価値ありです。 youtube.com/watch?v=0rgQHk…
ドラマ版筒井康隆『おれは裸だ』も、火災になったラブホテルからサラリーマンが下着姿で飛び出すという発端だけ同じで、それ以降は全く別物でした。
泥みたいな雨が降るのを窓から見ながら、「こんだけ異常気象が続いたら世界も終わるよねぇ」「ノストラダムスは当たらなかったけど、筒井康隆は当たったね」と親と話しつつ、自分たちもあと5日くらいの命かな、案外世界が終わるのって呆気ないな、…と思う夢を見た 外には泥に塗れながら彷徨う人がいた
@BdSqofdMb2W8rYD七さんこんにちは! 良い絵ですね~(しみじみ) なんだか昨日の作品も含め、懐かしいような切ない気持ちになりました。あと絵を見てたら筒井康隆さんの小説読みたくなりましたよ!(生意気にも自分も七さんのような情緒ある絵に挑戦したくなりました…難しいだろうなぁ😅勿論、落描きですよ!)
ある枕の広告に、筒井康隆が。こんな笑顔、インタビューとかでは観たことない。 この枕買うと、おれも文豪になれるのだろうか。そして笑顔に。 そんな錯覚をしてしまい、なんだか気になり続けている。
原作者が改変OKのケースもあるもんね (私が知ってるだと)筒井康隆先生の「富豪刑事」とかさ ミステリーの根幹となるトリックさえ守れれば人物や相関は弄ってOKだもんね 原作▶︎主人公は男(1人) ドラマ▶︎主人公は女(1人) アニメ▶︎主人公は男(相棒あり)
もしかしたら俳優として筒井康隆を出演させることが大規模改変の条件だったのかも、と思いきや続編の『富豪刑事デラックス』には出演してないのもこれまた謎
@sideroad_lily前回出演時、細川さんの脚本が短編SFながら要考察な内容で、自分のように星新一先生や筒井康隆先生を夢中で読み漁り、藤子不二雄A先生のSF短編集大好きな人にはたまらない話だった。 今回も楽しみだわぁ♪🌻
原作には、不条理というか、ある種のスプラスティックの可能性というか乾いた笑いがあった。男たちの描いた絵同様、筒井康隆が書きたくて書いた世界観。今の若手監督で再映画化して欲しい一作。
なんか、「この作品ってどうやって終わらせるんだろ……おれの予想ではこうだけど、それだとつまらないしな……きっとすごい終わり方をするんだろうな……(ワクワク)」みたいな作品がおれの予想通りかそれ以下に終わるのがマジで嫌いなんですよね 筒井康隆の『モナドの領域』とか
『筒井康隆全集〈8〉心狸学・社怪学.国境線は遠かった』筒井 康隆 短編の技巧的にも、量的にも冴えに冴えている時期。週二〜三本書いていたのではないか。短編連作『心狸学・社怪学』は漫画雑誌で連載していたせいか短い。短いのに印象深い作品が多い。『マス・コミュニケ... bookmeter.com/reviews/121015…
6お勧めの作家・漫画家・絵師等 作家、筒井康隆 氏 代表作は時をかける少女、七瀬ふたたび、パプリカなど 大御所SF作家だけど、チャレンジングな作品も多く、短編から長編、感動からトチ○った話まで引き出しの多さがすごい わが良きオオカミ、馬の首風雲録、虚構船団など何気にケモい話もある
@1010com僕も映画から入りました。 『2001年』は、厳密にはノベライズですね。 原著と言っても、もちろん翻訳です。 筒井康隆は、僕が小学生の時、『時をかける少女』などのジュブナイルをいっぱい読みました。 今のように偉い作家扱いされるようになる前ですね。
筒井康隆の時をかける少女は3作品が収録されてたと記憶してるけど、後ろ2つの話も面白かったな、パラレルワールドみたいな話だったっけかな。欄干とか出てきた気がする SFは夢があっていいよね
なんだけど、テレパスという設定で、ここまで人間性をあぶり出す、その着眼点の面白さと、そこから広げて連作短編の形でドラマにしてしまう能力がエグすぎる。既読なのに読むたびに衝撃を受ける。 筒井康隆にハマっていたときは当たり前みたいに読んでたけど、他の小説を経てから読むと、凄さを改めて
筒井康隆がよく谷川流「涼宮ハルヒの消失」を「メタフィクション」だと言うんだけど(「創作の極意と掟」など、筒井が言っているのは映画ではなく小説の方)、「涼宮ハルヒシリーズ」のメタであることは分かっても、「メタフィクション」とまで言えるかどうかは、あまり納得できていないところがある
筒井康隆さんがインタビュー記事でネットは電源を切れば消える世界と言ってたのを思い出した
書評家の倉本さおりさんがインタビューと執筆を担当してくださった「最も危険な作家。筒井康隆インタビュー」より。BRUTUSのウェブページでも読めます。長いですが最後まで読むといいことがありますのでぜひ!!! ↓ brutus.jp/author_tsutsui…
1980年代頭に筒井康隆が自ら監督するつもりで練ったものの制作されなかった幻の映画「ジャズ犬たち」の企画書コピー。 後に同タイトルの短篇として発表されました。 デュラスやニール・ジョーダン、ロブほか例外はあるものの小説家が映画を撮って成功することは少ない気がするのですが。
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筒井康隆
筒井康隆さんの作品って半世紀前なんか...
新潮社『波』が届いたが、筒井康隆氏は今月休載。何事もなければいいけれど、楽しみがなくてつまらない。
筒井康隆はガラかめドラマ版でなぜか大都芸能の社長の役してたね なんだったんだろうね
ショートショートより短いのに小説。 今まで読んだどのタイムマシン物よりも面白くない、というかどこが面白いポイントなのか、オチがついてるのかも解らない。 でも、読んだ人が大概絶賛してる。 この絶賛してる人たちが筒井康隆の「笑うな」とか読んだら、どうなるんだろうか?
『俺の血は他人の血』(舛田利雄監督) いい評判は聞かない映画だが、そんなに酷い出来でもない。不評なのは筒井康隆の原作にくらべれば、ということだろう。映画単体でいえば破綻もなくよくできた話とさえ思った。
でもそうした「怪文書を徐々に提示」もゼロから生まれたわけではなくて、例えば筒井康隆『驚愕の曠野』のような先駆する文学技法の系譜にあったりもする。オタク考察厨大歓喜の物語ですのでアレ。 kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-97843…
@HedgehogPunky僕も、夢野久作や、江戸川乱歩、筒井康隆、中嶋らも、等々、分かりやすいアングラ作品を学生時代、通学の行き来の電車内で食い入るように読み漁ってました
ネトフリでパプリカが5月末だったので慌てて見返してた、やっぱり最高〜〜〜すぎる😭筒井康隆✗今敏×平沢進のタッグが本当に千年に一度だったな…と思わされる 変なサブカル映画やと思うと普通にめちゃくちゃいい話だし、絵が上手すぎ&精緻すぎてずっとパンフォーカスって感じ
カフカの変身のように、ある朝起きたらデッカい おチ◯チンになってた、とかいう小説は筒井康隆さんの作品だったっけ???
筒井康隆『残像に口紅を』読了。1文字ずつ使用できる文字が減っていき、中盤からだんだん面白くなる。メタ度が高く、設定とか読むのが馬鹿馬鹿しく感じ、結構飛ばし飛ばし読んだ。官能描写の尺の割かれ方が露骨で草だった。性質上、翻訳も無理だし日本語の妙を味わえる実験的で他にない作品だった
@nenenemune悟浄出立までは全部読んでますねー 鴨川ホルモーがギャグみたいなだけでよく考えたらコズミックホラーに片足突っ込んでる気がしてます あと鹿男大好きなんでドラマ版は許してない... 星新一とか筒井康隆、乙一も一時期ハマりましたねぇ... 佐藤計劃読んだこと無いなぁ... カールビンソンも好き!!
@3veCcazjPT3wVbMコレは確かに観たい。 筒井康隆のお紺昇天も映画で観たいけどね。
筒井康隆の薬菜飯店、作品自体はすごい面白いけど、読んだあと、ざらッとしたものが残る筆頭だな。(まぁ筒井康隆の奴そんなの多いよね)
今になって『時をかける少女』(筒井康隆)を読みました。 話題にはなってましたが、映画も原作も見たことがなかったので、初読。自分が思ってた展開と違いすぎて驚きました。
筒井康隆 「俗物図鑑」 「パプリカ」 「残像に口紅を」 「ワーストコンタクト/最悪の接触」 「美藝公」 かな?。 特にツツイにしては珍しくも悪意がないSF、戦後映画産業が発達したIFの日本「美藝公」から逆照射される今の日本との対比よ。 映画好きにぜひ読んで欲しい…
筒井康隆の作品の「てんかん」なる文言が噛み付かれた際に、清水みちこが筒井氏を励ますイベントで「気分てんかーん」と叫んで、心にくいフォローしていた。 上川先生も「これからも発言には十分気をつけ、政治家として、うまず、たゆまず頑張って行きたいと思います」とやってほしい。