筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kobeshinbun“ 記者でも誰でもいい 記録し保存し語り継ぐことの大切さ あらためて感じます 参考に: <ネットミュージアム兵庫文学館> artm.pref.hyogo.jp/bungaku/kikaku… 筒井康隆 震源地に一番近かった作家 筒井康隆氏インタビューより “阪神淡路震災について” ↓
筒井康隆×今敏×平沢進で今日の俺の一日を映画化して欲しい
ところで、 芦花公園さんの募集してた 「パプリカ」みたいな作品の、 「パプリカ」は、 筒井康隆さんのですかね。 アニメでしか見てないし、だいぶ前に見たから記憶の彼方ですが、 知らない人が突然わけわからんことを、話してくるシーンあったんですね。
@momochiyoco伊藤さん…王様のレストランの方!って衝撃でした…お若いのに…😢 モーチーさん、本格的なファンですね✨ 再放送あったらまた観たいなぁ… 筒井康隆のおぼっちゃんぶりを😁
王様のブランチの本コーナーはとても良い。作家のインタビューなんて他ではやってないよね(動いている筒井康隆先生を久々に見れたり)。あと、インタビュアーが本好き女子なのも良い。とても良い。
@tamasudare23筒井康隆は懐かしい作家さん 2000年以降の作品は 「聖痕」と「モナドの領域」しか 読んでません 「敵」は地味な作品ですが そこはかとない面白味と そこに漂う寂寥感が良き 同じ様に感じて下さったみたいで 嬉しいです 当て字 吹きますよね😂🤣
@moroQmaTV映画しか見ず、文字を殆ど読まないまま高校生になった俺は驚いた 休み時間になると、クラスメイトの本好き達は文庫本を読んでいるのだ 中には冬休みの小論文にポルノ小説まがいを提出してこっぴどく叱られた奴もいたっけ 一体みんな何を読んでおるのか? 筒井康隆、一体だれだのだ? (続く)?
『なんとなく、クリスタル』、江藤淳が「、」に最低限の批評性があるとか述べてたがそれはさておき特に面白くない 牧野修に「踊るバビロン」という物語の文に注釈つけまくったあげく注釈で物語のオチをつけるという実験的なSFホラー短編があるが多分これは筒井康隆の影響だと思う
筒井康隆のは読んだことないけど、彼の他作品は読んだことあるので絶対面白いだろうなと思う
記念館の焼失は悲しい。原稿が燃えてもまた描けるから!ってコメントを出した永井豪はすごい。尊敬する。 でも永井豪作品自体にはトラウマ体験だらけかも……デビルマンにマジンガー、筒井康隆の町内で戦争する話の絵本とか…
中学生で特撮とかアニメ卒業したと思ったのに、高校でSF研究愛好会とかいうのに所属して足抜け出来なくなった。 もう一枚画像貼れるなら朝日ソノラマ文庫版ガンダム あと生前に全集出しちゃう筒井康隆先生好き
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筒井康隆
筒井康隆にたしかこんな小説があった。標高の高い山に苦労してやっと登ったと思ったら山頂にヘリコプターに乗ったテレビのレポーターがインタビューをしに来るという。
昨晩始まったテレ東のドラマ「ジャンヌの裁き」を観た。 本ドラマは陪審員的に、検察による不起訴処分の審議を一般市民が行うてい。 このスタイルは 米映画「12人の怒れる男」を初めに、 筒井康隆の小説「12人の浮かれる男」、 三谷幸喜の映画「12人の優しい日本人」はいずれも好きなんですよね。
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筒井康隆
【 舞台 「ジャズ大名」愛知(刈谷)公演中止のお知らせ kaat.jp/news_detail/23… KAAT神奈川芸術劇場プロデュース 『ジャズ大名』 原作:筒井康隆 演出:福原充則 愛知(刈谷) 2024/1/13(土)・14(日) 大阪 2024/1/20(土)・21(日)
筒井康隆 「カーテンコール」 前作品集「ジャックポット」と比べると可成り読みやすく、ついスラスラとページが進んでしまいます。 掌編集との事で多種多彩な作風ですが、何れもどう考えても筒井作品。 塩昆布茶漬けようで毒があります(笑)
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筒井康隆
ルイス・ブニュエルが筒井康隆の小説原作で映画撮ったら絶対面白くなったと思う
筒井康隆の最後の作品と言われる本買いました。 25編のショートショート。 1本目読んでみたけど、切れ味鋭いですね。 90歳でこれだけ書けるのは凄い。 少しずつ読んでしばらく楽しめそうです。 次作「リバイバル」期待しています。 (^_^
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筒井康隆
@ankokudan元ネタは筒井康隆の短編小説で、映画は小説のシネマライズされた作品ですよ
ほとんど本を読まないので😅 松本清張さんと小松左京さんと筒井康隆さんのお顔がわかっていないことを、年末に確認。作品たちは映像で見てるんですけどね😅 // お、テレビからいい声が聴こえてきて思わず顔を上げた。クイーンでした😀
今の「笑い」は、テレビで見る芸人さんに偏りすぎてないだろうか? ワシの若い頃は、筒井康隆の小説や雑誌の投稿欄、ラジオでも芸人以外のパーソナリティー、四コマ&ストーリーギャグ漫画にコメディアニメなどなど、芸人以外の「笑い」に溢れていた。「笑い」について、もっと別の文法があっていい。
筒井康隆『カーテンコール』で吐露された本音 SF第一世代の“最後の作品集”を読む realsound.jp/book/2023/12/p… @realsound_bより
あ、この作品30万字超えてましたぁ! 二ヶ月半。面白いから書いているだけです。 ハリウッド式とか、S・キング、カートヴォネガットとか井上ひさし、筒井康隆、三島由紀夫、君塚良一、いろんな人が作劇について語っているかと思います。 時代時代で正解が違うのだと思います。
欲ボケした作家が「日没」を書いた。筒井康隆推薦なだけありつまらない。
ROSSO、イエモン、デ・ラ・ソウル、筒井康隆、檀一雄。好きだらけね。檀一雄は聖地巡礼した程度には好き。好きね。
歳を取ると一年間 短く感じる 老いと共に過ぎ去る時間加速していくけど 今年はまだ終わらぬと 長く感じている 何か得したような気分 今年も本をたくさん読んだ カズオイシグロから始まり 五木寛之で上がりそうだが やっぱり新年は とっておき筒井康隆 自称最後の作品にて 新年迎えたいねん♪
6. 筒井康隆『ロートレック荘事件』(新潮社、2018) 7. 福澤徹三、糸柳寿昭『忌み地 屍:怪談社奇聞録』(講談社文庫)(講談社、2023.8) 8. 篠たまき『人喰観音』(早川書房、2018) 9. 黒史郎『ボギー:怪異考察士の憶測』(ニ見ホラー×ミステリ文庫)(二見書房、2021.8)
SNSみたいに 自己の思考に検閲をかけず イドばかり垂れ流して 他人と交渉・干渉し続けたら そりゃ現実の自我は 狂うし、腐るし、病む。 筒井康隆の「パプリカ」に 登場する"DCミニ"と同じだ。 目覚めながら夢を見るが 彼の作品の1つのテーマ として掲げられることもあるが その夢は悪夢だ。
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ | 文春オンライン bunshun.jp/articles/-/678…
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ 著者は語る 『カーテンコール』(筒井康隆 著) bunshun.jp/articles/-/678…
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ - 記事詳細|Infoseekニュース news.infoseek.co.jp/article/bunshu…
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ bunshun.jp/articles/-/678…
@MaroYonebayashi筒井康隆氏は 一作品ごとに、胃に穴が開く カウンセラーの江原啓之氏は 急に飛び出してくる/いわゆる霊、ので 危ないので自分では運転しない と言ってました 自分は、何ちゃって作家志望だし 啓示は受け取っても、見えることはないので 眠い目を擦りながら、運転してます
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ(文春オンライン) ift.tt/K9MhDpR
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ 著者は語る 『カーテンコール』(筒井康隆 著) bunshun.jp/articles/-/678…
筒井康隆さんのあの小説はいわゆる「スト破り」をテーマにしたものだが、経営者が自ら進んでそういうことをやる時代になったのか… ま、解職されてよかった。
子供が して進学した学校には「課題図書」という制度があり、筒井康隆の原作版 も含まれていたので観せました リアタイ世代の夫婦で熱く語りまくり!(w 今の子供世代にもウケてた 王道ジュブナイルなんだなぁ 映画版は小説版よりもかなり沢山のシチュや映像表現プラス
筒井康隆さんの「カーテンコール」遅ればせながら読みましたよ。 もちろん僕も最後の作品集なんて信じてないし、できることなら、我儘を言うなら長編小説だって読みたいですよ。 でも今はこのご褒美を、特に「プレイバック」を噛み締めます。 そして最後に一言。 だから長生きするしかないでしょうが。
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筒井康隆
大伴昌司と小松左京と筒井康隆が江戸時代に時間跳躍し、口やかましく東海道を下る夢を見た。
29 作家・小説家って言うのは結構リスキーな職業なんだな 筒井康隆も「タイムトラベラー」に関しては アレは私が考えたモノだとかの手紙や、続編を 書いたから(勝手に) 読んで出版してくれなんて連絡が来るのは恒例 だったらしいから
筒井康隆の音楽劇『ジャズ大名』よかった!最後の20分以上にわたる演奏場面で、混沌としたエネルギーでしっかり陶酔を味合わせてくれた。前方座席でよかった。後ろの方や二階席だと乗れなかったかもしれない。キレのいいプロのエンタメ。 『ジャズ大名』|KAAT 神奈川芸術劇場 kaat.jp/d/jazz_daimyo
なんだと…筒井康隆先生と法月綸太郎先生が激推ししているだと……好きにならざるをえないやつじゃん 「夏の葬列」の著者・山川方夫のおすすめ作品3選 | 小説丸 shosetsu-maru.com/recommended/ya…
アイロニーや笑い、諷刺は批評性を要請するわけですが、「ムロジェクに感謝」という作品さえ書いている筒井康隆とムロージェクとの相似を検討するのは、じゅうぶん比較文学的なテーマになりうると感じています。
@Polandball_2003日本の戦時中のゴタゴタな時代の空気を描いててさらに面白いという点で、小松左京の「くだんのはは」はおススメ。短編だし。 荒唐無稽な面白さを求めるなら、筒井康隆の「俺の血は他人の血」がおススメ。
「時かける少女」 何度も映画化、アニメ化されて 筒井康隆さんは「銭をはこぶ少女」 って呼んでるんだっけ