筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@flyingchickin私は確か筒井康隆先生の短編か何かでネタになってるのをみた覚えがありますが、そこでも『やばいもの』扱いされてましたね。
@VzBptaWZf460267他3人岩井志麻子も面白かった「ぼっけぇきょうてぇ」とか 有川浩の図書館戦争シリーズも好きでしたねぇ映画になってもガッカリしなかった数少ない作品 赤川次郎も昔ハマってシリーズで読破 SFなら筒井康隆星新一眉村卓 海外ものに行くとまた増えます😂 好きな作家というよりハマって読む感じですかねぇ私😂
ありましたね、そういうミュージカルが。自分的には筒井康隆先生の『ジーザス・クライスト・トリックスター』というパロディのタイトルの方を強烈に覚えてます。😁
アズールとベーゼの関係性、完全に筒井康隆か江戸川乱歩みたいな世界に入ってるので、これはもう、たまげるしかない・・・(いい考察だ・・・)
筒井康隆作品について 「本作には現在の価値観からは不適切な表現がございますが、発表当時の価値観でもしっかり不適切でしたので、そ.. togetter.com/li/2340804 「『不適切にもほどがある!』最終回の注釈テロップが「最高」「今だって未来には不..」togetter.com/li/2340804 にコメントしました。
映画 時をかける少女 今までのリメイクで最高傑作! 原作者の筒井康隆さんもこの映画には 納得したと!太鼓判押してくれました! 原作者の筒井さんもゾンビ映画の ステイシーに出てましたね!
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筒井康隆
これも読んだ。2010年刊行。筒井康隆御大のアホにまつわるエピソードの列挙が楽しい。ハイデガーだのフロイトだの後の作品に繋がる片鱗も垣間見える。ちな養老孟司の方は読んでないので知らん『アホの壁 (新潮新書 350)』筒井 康隆 で読んだ本に追加しました bookmeter.com/books/567387
僕自身はこんな感じ。中2、中3の記憶がとても怪しい。 中1:展示 中2:記憶なし 中3:演劇『12人の浮かれる男』(作・筒井康隆) 出演 高1:映画『警官と賛美歌』(原作・O・ヘンリー) 主演 高2:演劇『第三惑星ホラ株式会社』(原作・北杜夫) 脚本・演出 高3:オリジナル短編オムニバス プロデューサー
筒井康隆の原作から離れたオリジナルストーリーで最終回は、主人公が「明日の朝、目覚めた時には、私の記憶は失われてしまう。(どんな体験をしても)私は普通の女の子に戻ってしまう」と超絶的な宇宙の時の流れの前に立ち尽くすシーンで終わったんだよなあ。それだけは憶えてる>続タイム・トラベラー
昭和60年発刊の筒井康隆全集をがあるんだけど、現役バリバリで作品を増やし続けている作家の全集を出すなんて、どういう経営判断なんだろう?
kozakuraさん@kozakura_qoo のおかげでpixivにて2次創作ノベライズ版「つくたべ」にはまるおじさん。 脳内でキッチリつくたべドラマのキャストで映像化して文字を読むの楽しいぜ♪ 若い頃は学校の授業中にこそこそ星新一や筒井康隆を読んでたけど大人になって小説を読まなくなったから久しぶりの感覚。
私の一冊 265「ビアンカ・オーバースタディー」筒井康隆 星海社 2012年 筒井康隆がライトノベルに挑戦した。多才な人だ。作品は筒井流の短編と少しのアニメ。文学部唯野教授風に書いて欲しかった。
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筒井康隆
筒井康隆の原作を初めて読んだ時、舞台のほとんどが室内であり季節感自体ほとんど感じられなかったので、映画との違いがよく分かって面白いと思った記憶がある。
筒井康隆はインタビュー料は1万円でいいと返信してるけど後藤明生はいくらやったんやろ?
一つ目の時点で合わんなーと思ってた 短編。三つ目まで読んだけど、やっぱり合わないので放置する。なんか、この作品のこういう所が受けているんだって要素はわかるけど、そういう笑わせるために外して書かれた作品はいくつも読まんでええわ。これを求めるならもっと短い筒井康隆とか読む。
筒井康隆「敵」と舞城王太郎「ドリルホール・イン・マイ・ブレイン」の、最後のタイポグラフィの部分は似ている気がするが、舞城は筒井から影響受けていたりするんだろうか。舞城にはメタ的な作品もあるけど、全体としては、あまり似ているとは感じない
【やっぱり猫か】長崎訓子著『Catnappers 猫文学漫画集』(19年刊)は、猫が登場する文学作品をイラストレーターの著者がマンガで描き下ろした傑作。菅原孝標女、ルナール、別役実、芥川龍之介、筒井康隆……オリジナル2篇を含めた全11作は文学愛にもあふれてます。 ★明日(20日)は11時から営業です
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筒井康隆
古川日出男「アラビアの夜の種族」/鈴木ジェロニモ「晴れていたら絶景」/伊藤紺「気がする朝」/西加奈子「舞台」/高佐一慈(ザ・ギース)「かなしみの向こう側」/筒井康隆「カーテンコール」
@alterature8なんかのドラマで文豪役やってたのを見ました。 筒井は若い頃に映画会社のニューフェイスとかに応募してましたし、筒井康隆第一座「ジーザス・クライスト・トリックスター」では主演していました。クライマックスで筒井キリストが十字架から放尿する芝居。
@vertouch254190分映画の後半に約30分に渡ってセッションが続けられ、謎の高揚感で映画館を後にしたのを覚えています。筒井康隆で山下洋輔で岡本喜八なら当然の帰結な映画だったんでしょうけど、なんかフワフワした気分で一杯でした。
筒井康隆の『時をかける少女』が70年代にドラマ化した時のタイトルは『タイムトラベラー』であり、時間旅行モノの単語はその頃別に今みたいに呼び方がわけられてない(なお、これはタイムトラベルに限らず、サスペンスとミステリーなど近似ジャンルでもそう)(分化するのは人気になった後)
@abogado9999普通に面白い映画で封印状態になってる理由が謎、あと特撮リストの常連だったのに特撮シーンがほぼ無い謎。若くもないが爺さんでもない微妙な年齢のフランキー堺が印象的でした。何気に筒井康隆の最初の映画化作品だそうです。
三島由紀夫が『潮騒』の人、筒井康隆さんが『時をかける少女』の人みたいに代表作が他の主な作品と大きくかけ離れちゃってるみたいな人ほかにいるっけ?漫画家さんだと、やっぱいがらしみきおさんが『ぼのぼの』の人だろうか
若い頃はこんなにプライベートなこと喋ってたのか〜っていうインタビュー記事。筒井康隆とディックが好きと書いてるけど、私生活は村上春樹の小説の主人公を意識してたのだろうか…という内容。
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筒井康隆
返却に来て、筒井康隆さんの『旅のラゴス』を試し読みしました。映画も本も、今はSFを欲している時期なんだろうなあ。お借りしよう。
このあたり、筒井康隆さんあたりが考察してくれたものを読んでみたい!
実際には私は当時ガリ勉でそこまで読書もしなかったし映画もみなかったし友達も少なかった。それなのにやっぱり10代前半の刻印はやたらと鮮明でいまだにキュン。本を大量に断捨離したけどコバルトの氷室冴子作品いくつか、楡家の人々、筒井康隆の短編いくつか、どうしても手元にお守りのように置いてる
美術館に展示するのは相応しくない(そこまでの作品ではない)という評価になるだろう、と。それこそ、小説作品で一時代を築いた三島由紀夫の演説が、お粗末な喋りや練習不足の発声による「下手な演説の部類」であり、人前に晒せるパフォーマンスの水準ではなかったのだと筒井康隆に両断されたように。
あのように人間を理解することは今までと違った視点から見たものでそして一つの真理だったからであろう。それまでの自分が持つ全てのものが逆転した。人間性善せつから人間性悪説への大転換である。私の頭にはショックが走り、そして頭の中は混乱した。全てが筒井康隆の言葉の世界だったのである。
@petitgguy_stmac時かけは筒井康隆のSF恋愛モノ、ねらわれた学園は眉村卓のSFジュブナイルボーイ・ミーツ・ガール、かなw 両方すんげーいろんなので実写化されてるけど、両方カドカワの映画が代表作
小堺一機さんがご出演されている「筒井康隆笑劇場」観劇させていただきました! ブラックな世界と巧みなセリフの面白さがたっぷり詰まった舞台でございました…!公演は14日まで!
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筒井康隆
『残像に口紅を』『虚人たち』(はまだ読了してないけど)長篇から入った筒井康隆だけどショートショート超短篇もめちゃくちゃ面白い。1冊に何十作品も収録されてるから必ず一番好みな話も出てくるし。それでいうと星新一と中村文則『惑いの森』もそうだね。
外部寄稿者やインタビューはハウスルーじゃなくて本人の表記が尊重されるのではなかったでしたっけ?筒井康隆御大のように一筆交わすのはふつうはムリなわけですが…
@Monthly_Shincho他1人毎月7日は文芸誌の日!『文學界』@Bungakukai 4月号は、九州芸術祭文学賞発表号。選評は村田喜代子・小野正嗣・青来有一。ほかに筒井康隆の自伝連載スタート。上田岳弘インタビュー(聞き手:綾門優季)。ロバート キャンベル「戦争を言葉で記録する人々のこと」。吉村萬壱「ガザに思う」。(N)
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筒井康隆
3/7発売🌷文學界4月号の表紙と目次です。筒井康隆さんと村田沙耶香さんの新連載がスタート!創作は町田康さん・長嶋有さん・滝口悠生さん・沼田真佑さん・井戸川射子さんほか短篇特集です。「身体を記す」は中村文則さん。上田岳弘さんインタビュー・長谷部浩さんの評論に、文學界新人賞の中間発表も。
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筒井康隆
@3veCcazjPT3wVbM筒井康隆先生の作品
@hugotchieではアニメ人気で、けっこうアニメの音楽やっていて力が入っていましたよね 自分的には横山光輝の三国志のテーの曲「時の河」が好きでした、詞は三国志ではなくSFやファンタジー的ですけどね 北島健二はSFファンで筒井康隆などの感想を音楽誌に書いていました。
筒井康隆の作品に時間の流れがあれよあれよいううちにどんどん早くなって先は滝になって落ちている、というのがあったがまさにそんな感じ。
@URASAKI_Naoki夢に潜入というのは筒井康隆の『パプリカ』ですね。アニメにもなっていて、このアニメが半端なく凄いのです。絶対、このアニメに影響を受けてますよ。 それを超えられたら素晴らしいですね。
映画『十二人の怒れる男』のパロディで、『12人の浮かれる男』という舞台劇がありましてね。陪審制が導入された日本、内容は映画の裏返しで、どう考えても無罪と思われる少年の被告を「なんか面白くないから、俺らで有罪にしちゃおうぜ!」と盛り上がる酷い話です。作者はもちろん筒井康隆。
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筒井康隆
うる星やつら2ビューティフルドリーマーは1984年の映画。6、70年代の学生運動やアングラ演劇、ATGや学生映画、光瀬龍や筒井康隆のSFの流れの上にあると、今ならよく分かる。70年代と80年代には断層があると語られがちだが、80年代はむしろそれまでの総決算として見たほうが間違いないかもしれない。
筒井康隆『残像に口紅を』読了 一文字(音)ずつ失われていく世界で、小説家である主人公=作者は物や人を表現する術を失い、言語が消滅するとそれが表すものも消えゆく。家族を失う場面はエモーショナルだが、すぐに主人公のメンタルが平旦に戻るから台無し。実験的ではあるが物語としては面白くない。
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筒井康隆
映画『ボーはおそれている』★★★3.2点。 頭1時間は偉く雰囲気の良い作品だった 全体的なプロットは筒井康隆を読んでいるようだった filmarks.com/movies/95663/r…
筒井康隆文明というレコードを持ってたくらいにはファンだったので、時をかける少女で大ヒットしてしまう事に違和感を感じつつも、映画そのものは最高で困った。その後の文学部唯野教授も、この作家にしてはそんなに面白くないのだがベストセラーになって、また複雑な思いを…
『時かけ』について ①筒井康隆先生の芸術院入りの新聞報道で代表作としてあげられていた いや、まあそうなんだけど…… ②映画(1983年版)は傑作で不朽の名作だと思うが、根岸季衣さん演じる先生の描き方とか、令和PCアイズで見るとやや時代を感じた記憶がある。 ネクタイくらい贈ってもいいけど..
51冊目。 松本れの作品も収録されている、筒井康隆編『'72日本SFベスト集成』。71年から75年まで毎年でていたシリーズ。筒井康隆は読み手としてもアンソロジストとしても優れていることがよくわかる
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筒井康隆
筒井康隆の「虚航船団」を読了 久しぶりに筒井康隆作品である。いやあやっと読み終わった・・。まったく強烈な作品である・・。改行が非常に少なく、淡々と強烈な描写が続いていく文体と凄まじい虚構の物語はたまらんなあという感じである・・。筒井康隆作品を読み切るには気合が必要ですねえ・・。
@ntPYF9PTqH29637?? 小松左京も筒井康隆も好きなので なんとなくわかりますが.. もちろん、藤岡弘も。w "日本沈没"は映画もドラマもコケてましたよね、、 "復活の日"は結構好きでした。 筒井作品はそもそも実写化が無理筋で あえて良かったのはフジTVの世にも奇妙な〜の "最後の喫煙者"くらいかな、と
『十二人の怒れる男』がどれだけ衝撃的だったかというと、筒井康隆『12人の浮かれる男』、三谷幸喜『12人の優しい日本人』など、日本でも派生作品がいくつも作られたことで、よくわかる。