筒井康隆 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@tottooyo時かけは 小学生の時に映画(原田知世 テレビで)&テレビドラマ(南野陽子 中学生になって小説(筒井康隆にハマり図書館で全集を読破w 10代後半青春真っ只中でドラマ(内田有紀 20代後半暗黒期にアニメ映画(映画館で10回くらい見るw という人生のバイブル扱いになっていますw
むかし筒井康隆が実話をもとに、日本兵がアメリカ兵が残していった酒を玉砕前に末期の酒として飲んだが大いに酔っ払い、酔ったままアメリカ軍に突撃する「酔っ払い大突撃」という小説を思いついたそうだが、ご自身書いてもつまらないとかなんとかという理由で小説化されなかったのは読者としては残念。
世間ではいろんな事件が起きて不快だし山のような仕事も大変だし、くさくさするときは、 筒井康隆さんの「日本以外全部沈没」(角川文庫)を読むとスッキリする。 皆さんのスッキリ小説や映画も教えてくださいな。
小説って、それぞれ狙う書き方があってもよいと思う派で、小説は読み手が自分だけの「スクリーン」が発生する素晴らしい娯楽だと個人的には思っている。私は筒井康隆著「家族八景」を読んだ時、こんな作品を書きたいと心躍った。目指す創作観は色々あってよいと思う。
そう言えば、今回初見の私に、放映当時入ってきた情報は、小道具が○○に出たものだetc.と探す「遊び」ドラマか?という印象だったな。そして、今日アキちゃんの勉強シーンで卓の上に「筒井康隆全集」が積んであった。教養になるかしら?
筒井康隆氏の作品……? (。-∀-)
@lnddpM0pD3cUbT2うん、時空は歪むのです。 光軸も直線ではないのです。 なんせほら、筒井康隆の時をかける少女は原作がリアルタイムでテレビのタイムトラベラーになってホォーって思って映画になってガッカリした世代ですから😓 因みに筒井は「金を稼ぐ少女」と呼んで「自己揶揄(得意の世間批判)」してるとか。
Aimerさんも今敏さんの作るアニメーション好きなの嬉しい! 期間限定で劇場で公開されるパーフェクト・ブルーは、なかなかのホラー展開だし、Aimerさんファンが衝撃受けそう(笑) どの作品から気に入ったか気になる 個人にパプリカ(筒井康隆原作)やMEMORIESの最臭兵器が楽しいよ!
筒井康隆さんの最新掌篇集『カーテンコール』収録予定作品「花魁櫛」「川のほとり」「深夜便」「白蛇姫」「官邸前」「本質」「羆(クマ)」「お時さん」 「楽屋控」「美食禍」「夢工房」「夜は更けゆく」「お咲の人生」「宵興行」 「離婚熱」「武装市民」「手を振る娘」 「夜来香」 「コロナ追分」続
リアタイで見てめちゃくちゃハマりました! 人生初のサントラまで買った映画です 奥華子さんの挿入歌とエンディングテーマも最高すぎました えぇ、見たあと漫画版も筒井康隆先生の原作も読みましたよ
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筒井康隆
SFアニメ映画【パプリカ】2006年公開の今敏 監督作品/筒井康隆のSF小説『パプリカ』が原作。今敏(こんさとし)監督の最高傑作と評される本作は、他人との〈夢を共有できる〉装置【DCミニ】によって、研究所のサイコセラピスト千葉敦子が、仮想現実のパプリカとなって活躍する話。
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筒井康隆
リセットしてもつまらない生が一回限りでないとすればただの人生ゲームじゃないか人生は一回限りのプレイが許された長大なゲームである 一度限りの空虚な即興演奏の連続だ筒井康隆
ヨッパ谷へ降下っていう筒井康隆のファンタジー短編集読み終わったけど天才だった 家っていう話とか普通に設定が面白すぎて長編で読みたいし、アニメ化とかもしてほしい
ミュージカル「時をかける少女」 原作:筒井康隆 脚本:園田英樹 演出:田中優樹 日程 : 10/6(金)〜10/10(火) 会場 : 日本橋劇場 振付として携わらせて頂きます。 今知っているだけでも12曲。 私が歩んできたダンス人生の全てを手札と覚悟に変えて挑みます。 tokimu.net
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筒井康隆
最近の趣味は刺繍とサントラ鑑賞と乙ゲーとアニメ鑑賞とお菓子作りとお香集めと旅行と日本画鑑賞と映画鑑賞と水墨画と万年筆のインク集めと読書と同人誌と古本屋巡りです。好きなジャンルは児童ファンタジーとSFと探偵モノで今熱い作品はツイステとFateシリーズです。推し作家は筒井康隆、貴志祐介、東
情報解禁! ミュージカル「時をかける少女」 原作:筒井康隆 脚本:園田英樹 演出:田中優樹 10/6(金)〜10/10(火) 会場:日本橋劇場 演出助手として携わります! 小さい頃から好きな作品に、こうして関われる事が本当に嬉しく思います! 頑張ります!! tokimu.net
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ミュージカルの時かけ、筒井康隆さんの方か。
ミュージカル「時をかける少女」 にて『演出補佐』を務めさせて頂きます。ビックタイトルで、第二演出とも呼ばれるこの立場、今までの全てをぶつけて頑張ります! 原作:筒井康隆 脚本:園田英樹 演出:田中優樹 10/6(金)〜10/10(火) 会場:日本橋劇場 tokimu.net
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情報解禁 ミュージカル「時をかける少女」 原作:筒井康隆 脚本:園田英樹 演出:田中優樹 10/6(金)〜10/10(火) 会場:日本橋劇場 初めて一人で行った映画「時をかける少女」 アニメになったり、ドラマになったり、 時をかけて、ついにミュージカル化! tokimu.net
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河崎実監督も映画化した筒井康隆さんのブラックコメディ「日本以外全部沈没」、初めて読んだ時はそこまで気にしなかったけど今思うとすごい皮肉で風刺だな。世界から難民が押し寄せる人類の危機を前に外国人を見下す日本人の愚かさ。日本の危機でもあるという現実には目も向けずに。まさに日本じゃん
筒井康隆氏のエッセイで、TV番組で無茶苦茶かつつまらない事を要求されて「普通、そういう事はせんのですが」と静かにキレていた山下洋輔氏の話を思い出す。テレビ屋本当クソ😡
リセットしてもつまらない生が一回限りでないとすればただの人生ゲームじゃないか人生は一回限りのプレイが許された長大なゲームである 一度限りの空虚な即興演奏の連続だ筒井康隆
たいへん疲れていたので深夜に映画『ジャズ大名』(岡本喜八監督・筒井康隆原作)を見ていたのですが、基本スラップスティックに楽しめるどんちゃん娯楽作品でありつつ鑑賞後には心のなかにむき出しの反戦メッセージが残る超絶技巧ですごくよかったです。
でも当の「大学」「論壇文壇」「その他現実」の諸問題に対してはいざとなると何もしません。 それはここ数年内の筒井康隆や渡部直己の件でハッキリしてしまった。 森達也についてはねえ、、まあ新作も映画自体は素晴らしいでしょう、たぶんね(どうせ自分が観ることはないと思いますが)
「文學界」2023年9月号は菊間晴子氏の「ハンチバック」論、筒井康隆氏の新作「山号寺号」、住本麻子氏、渡邊英理氏の「新人小説月評」に登場する鴻池瑠衣作品、1200円のもとは取ったでぇぇぇぇ、の話。 sweetbazy59.blog.fc2.com/blog-entry-228…
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@millefleurs_m筒井康隆さんの大好きな作品です♥️ ラベンダーのエピソード、千花さんに共感です✨️ 語源は洗う~Lavatoryと同系の言葉 洗礼、甘茶、産湯と繋がる再生のイメージにほんのりとした希望を感じます 続編となる仲里依紗さんの映画もノスタルジックで良い作品でした また小説を再読したくなりました☺️
今子青佳さんの『残像に口紅を』(筒井康隆)はすごかった Vol.8 三人之会について②(奥田)|本水を大胆に使った舞台が作りたい! 三人之会第二公演「逃亡」ー書×映像×演劇ー(@三鷹SCOOL)ご支援のお願い motion-gallery.net/projects/toubo…
読書歴が長いのですが、筒井康隆先生初読みです😅 表題作は初の長編作品だそうです。 日韓漁業戦争、マジか💦という感じ、中編の「幻想の未来」はグロ過ぎて苦手。 「SF教室」1970年代の作品ですが何か懐かしい、あと短編も良い感じです。 全7巻全て読破したい。
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筒井康隆
筒井康隆『モナドの領域』 ジブリ『君たちはどう生きるか』 この二作、似てると思うんだよね 老齢の創作者の集大成という背景も、作品の内容や雰囲気も 筒井ファンの方ー、共感してくれる方いらっしゃいませんかーーー
もう長年、マイベスト3の常連様 原作デビルマンと筒井康隆の小説群とこの映画が 自分の核を作ったと思う 見たことのない人は是非見てほしい もちろんグロがダメな人は見なくてもいいです
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筒井康隆
星新一にまつわるツイートを見て、昔 というラジオ番組があったのをふと思い出した。星新一はもちろん筒井康隆や小松左京、そして私の大好きな平井和正や半村良など、国内外のSFをラジオドラマとして放送するものだった。録音しながらワクワクして聞いていたなあ。
私の中で特別に超えられない映画があって それは「パプリカ」である。 今敏、平沢進、筒井康隆という私の人生を刻んだ3人の名が連なっているからである。 おススメということはない。 クレバーな彼が言ってた、 冷めたコーヒとアイスコーヒーの違いである。
筒井康隆がヤケクソで書いたであろうラノベマジで好き 続編は普通にまとまった内容なの腹立つ
@takachihoharuka筒井康隆さんがその昔、星新一さんがとある作品を評価してるのを見て、自分もこの作品をいいと言いたかったけど、世間の目を気にして本当のことはいえなかった、やはり星さんは凄いと言ってたことを思い出しましたね。
本屋で地元の中学校とのコラボでそこの生徒のオススメ本フェアやってたんだけど筒井康隆『時をかける少女』に付いてたポップの説明が完全にアニメ映画版の内容で、書いた子はこれがノベライズ本だと思って読まずに作っちゃったのかなー(その3人はこの本には出てこないんだ……)
→高木ブー主演で『ドーヴァー4/切断』とか筒井康隆「走る取的」を『相撲のはらわた』というタイトルでといった映画化企画案、嵩平さん所持の珍本の持ち込み(蓮丈那智ドラマ第2弾や映画『緋色の囁き』の幻の脚本も)、バカミスの話、変格の話などなど縦横無尽なトークが楽しめた濃ゆ〜い90分でした。
ずっと見たかったカルト日本映画「ジャズ大名」を見てるのだ。 出だしから良すぎるのだ、80年代の悪ノリやりたい放題、筒井康隆原作らしさが溢れてるのだ! これはアライさん、好きなタイプの変な映画なのだ! 今度ミュージカル化するよね、確か。
@gakita60筒井康隆シナリオが面白かったので、映画化頓挫は残念でした。汚職ネタとか現代的なエピソードを散りばめてたし。
筒井康隆作品中ハイミナールと言う睡眠薬が頻繁に出て来るけど、同成分ノルモレストが最強だけど世界的に製造中止、香港で密造されたニュースありましたが、皆さん、合法ノルモレストが仮に発売されて飲みだしたらアウト!抜け出す事は困難です
親父は小松左京と筒井康隆と眉村卓は全部買ってたんやなかったかなー? 僕が大学生くらいまでに小松左京は殆ど読んでたのは、親父が持ってたから。 親父やお袋の好きそうな映画や漫画、小説を如何に見つけて来て、さりげなくおねだりするのが僕や妹の日課やってん笑
SF大会に行くと、SFとそうでないものの区別という問いをつきつけられる感があるが、たとえば”埼玉県が滋賀県と同盟を結んで大阪府に宣戦布告し、琵琶湖の水を止める”というアイデアを、魔夜峰央先生原作映画の続編にするとコメディだが「筒井康隆」の名義で小説として発表していればSFになっていた。
筒井康隆が文学賞の選考会のたびにいつも林真理子と作品の意見がぶつかるらしいんだけど、こういうエピソードを聞くたびに筒井康隆への信頼度が増すんですよね