筒井康隆 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今夜の 予習。今敏監督の映画『パプリカ』!説明不要の大傑作!って言葉に違わずほんっと凄かった。怪作。終わった瞬間、比喩でなく目眩がしたもん。それにしても筒井康隆氏は映画化にとんでもなく恵まれている。「筒井康隆きっかけで自分はここにいる」って気持ちの表れなんだろう。素敵。 pic.x.com/KxypZIDiT2
検索しても米津玄師より先に出るのにホッとした(笑)今敏の劇場4作目にして遺作。筒井康隆が映像化には今を希望したと言う作品はこれまでで一番でアニメらしい映像であり、今作品のテーマ、現実と虚構の界が一番ハッキリしている気がする。一般受けは一番良さそうね。 pic.x.com/5akhczcaoC
今年の初映画。 「俺の血は他人の血」を観賞。 1974年の松竹作品。 筒井康隆原作で初見。 主演は火野正平、共演にフランキー堺、奈美悦子。 シリアスかコメディなのか、どっちつかず。 長髪の火野正平が懐かしい。 pic.x.com/81X5C1wjnN
「パプリカ 4Kリマスター版」劇場鑑賞。2026年も満席。もうあのオープニングは泣く。制作はマッドハウス、原作は筒井康隆、作監は安藤雅司、音楽は平沢進、出演者は林原めぐみ、大塚明夫、山寺宏一らが集結。そして監督は今敏。各分野の才能によって誕生した創造物がスクリーンを自由自在に駆け巡る! pic.x.com/VoatNmuclM
@ogasawara8940大林監督は、筒井康隆原作の「浅倉吾朗」の名を「堀川吾朗」に改めました。 その名はロケ地となった竹原市本町三丁目に実在する醤油店の名からとったものですが、それだけではありません。 女優の園井惠子さんが被爆した際、移動劇団桜隊の拠点があった地が「広島市堀川町99番地」だったからです。 pic.x.com/Gl3m8qa8t8
② 敵/筒井康隆 第四間氷期/安部公房 ペテルブルグ/アンドレイ・ベールイ 吹雪/ウラジーミル・ソローキン 映画の真実 スクリーンは何を映してきたか/佐藤忠男 髙島野十郎展図録 pic.x.com/JJMa4d9ouO
筒井康隆『筒井康隆自伝』読了。筒井さんの頭の中に残る(或いは甦ってくる)幼年期から現在に至るまでの記憶がそのまま口伝で語られているような感じで楽しかった。そして91歳の今でも毎月新作を発表しているその健筆さに脱帽する。そうそう、古い筒井作品の再読を復活させようと思いましたね。 pic.x.com/bpXqJ3uBHj
筒井康隆『文学部唯野教授』再読 前はかなり読み飛ばした感が強かったので改めて読んである程度理解できて良かった 筒井の饒舌性は畳み掛ける系の漫才に近いところがあってこれをボイスドラマとかで聞いてみたい気もするが文字だからこそ、この流れの早さを読み流すことができるのもあるなぁと pic.x.com/yhyt8yT3Qu
ゲンロン2 筒井康隆さんのインタビューで「作家になる前から、やることが全て無駄になるというテーマの作品が好きでした」とおっしゃっているのですが、例としてジョン・ヒューストンを挙げて三島由紀夫の『豊饒の海』を挙げていないのが、何か面白いと思いました。 pic.x.com/XWajkXyJLy
『時をかける少女』筒井康隆 アニメーション映画の『時をかける少女』の原作ではあるのだが、雰囲気も内容も結構違う。筒井康隆はかなりコアなSFも書くのだけれど、こういう軽いSFも書くので面白い。というか筒井康隆、あまりに作品が多すぎて、読んでも読んでも読み切れない。凄い創造性。 pic.x.com/iHidkEFRhz
小説振り返り、9冊目は筒井康隆著「七瀬ふたたび」(昭和53年 新潮社発行)。筒井康隆は中学時代からあれこれ読んできました。本作はドラマ化されたのは覚えているのですが、ストーリー忘れているので、機会があれば読み返したい。 pic.x.com/IUHIggN2V9
【本日のおすすめ】 映画 『時をかける少女』 過去に戻ってやり直せる能力「タイムリープ」に目覚めた女子高生・真琴は、その能力を使い日常を満喫するが… 筒井康隆による原作とはまた別の細田守による『時をかける少女』。原作を知った上で見ると、新しい発見があるかも…? pic.x.com/hXoFZsWxGk
今日読み終わった本 筒城灯士郎「ビアンカ・オーバーステップ」上下 筒井康隆が書いた唯一のラノベ「ビアンカ オーバースタディ」の後書きで「誰か続編書け」 と書きそれに呼応したのが本作品 新人賞受賞→本人に認められ出版 妹ロッサを主人公に据え筒井節を継承 練られた設定で続編として完璧な出来 pic.x.com/7YsQMwnm55
筒井康隆作品「エディプスの恋人」主人公エスパー火田七瀬が歳下恋人と初体験メイクラヴの瞬間あろうことか"母なる宇宙意思"が七瀬サン、ドウカ怒ラナイデ私ト代ワッテクダサイはぁ⁉️😰次の瞬間七瀬は全宇宙を俯瞰できる太極の存在にラストで七瀬は私の人生も世界も"母なる宇宙意思"の創作した改変可能 pic.x.com/UZTTsN6cXe
筒井康隆作品「エディプスの恋人」高校事務員をしている七瀬(超能力者テレパス精神感応他人の心が読める)は生徒の中の"超自然的な全知全能の母なる存在"に庇護されているとしか思えない男子に注目、自己防衛のためテレパスであることを他人に知られてはならないが相手が超能力の持ち主であればこれまた pic.x.com/kHHtIJsUkM
時をかける少女 1983年版/原田知世/大林宣彦監督 1997年/中本奈奈/角川春樹監督 2006年(アニメ版)/仲里依紗/細田守監督 2010年/仲里依紗/谷口正晃監督 映画版の他にドラマ版も幾つかある。これだけ映像化されている小説は他にない。筒井康隆氏をして「親孝行な小説」 pic.x.com/ZwEdKDI8gY
【文芸書】 『筒井康隆自伝』やTBS系「日曜劇場」放映中のドラマ原作等々、5点ですがバラエティに富むラインナップです←自画自賛しすぎ(い) pic.x.com/7mmQn9ZTYz
毎月7日は文芸誌の日!『文學界』12月号は、奥野紗世子「この人の知らない戦争」。三宅唱×柴崎友香対談「見ないとわからないこと」。筒井康隆インタビュー「笑いと文学、融合の六十五年」。榎本空「サイディヤ・ハートマンという方法」。川野芽生「終わらない終末と、饒舌の沈黙」。(N) pic.x.com/IGgFg14sBT
「文芸ブルータス」2025夏、読了 筒井康隆がいたから買ったけれどもアルカスィーミーの「水脈を聞く男」はマジック・リアリズム的手法というとでマルケスの『百年の孤独』と近しいところを感じるが、『百年の孤独』は湿っているがこちらは乾燥した静かさがある。 他の作品も面白かった pic.x.com/7BmHk00YAg
ビアンカ・オーバーステップ(上)/筒城灯士郎 筒井康隆が書いた唯一のラノベ作品「ビアンカ・オーバースタディ」の別作者による続編。 天体観測の最中に消失してしまったビアンカ北町を見つけ出すため、妹のロッサは時空を超えた冒険を始める。このまま下巻へ。 pic.x.com/XIJCXWIGZh
言式『んもれ』 先日、観に行ってまいりました。 夢が題材というと、パッと浮かぶのは夏目漱石の『夢十夜』や筒井康隆の『パプリカ』なのだけれども、それらよりずっと身近で覚えのある感情に基づいた物語で、我が事のようにヒヤヒヤしてしまいました。囲み舞台の演出が効いていて目が離せなかった! pic.x.com/BJHfrDxaY2
永井豪読切作品「霧の扉」 第1話「ふりむいた私」 第2話「赤いチャンチャンコ」 第3話「鎌」 のオムニバス形式。といっても特に三話に繋がりはない。第2話「赤いチャンチャンコ」は、筒井康隆「定年食」にちょっと似た話だった(食われはしない) pic.x.com/n1Uqv0ySbM
ミュージック・マガジン、最新号も書いてます! ①方々で話題沸騰中、2ndアルバムを発表したばかりの水いらずにインタビューしてきました🐦 ☑︎小泉文夫、筒井康隆からCarolineまで…… ☑︎アジア/和に音楽を通じて触ること ☑︎結局バンドなのか? 内容ミチミチです🛣️ pic.x.com/SwlR1jy1Va x.com/mmrc_magazine/…
「ザ・モンキー」 見応えのある快作 S・キングの原作短編「猿とシンバル」を昔、読んだが、さほど感心しなかった為、全く期待していなかった(同じテーマだったら、筒井康隆「母子像」の方が遥かに怖い!!) でも、映画版は双子の兄弟の確執、父子のすれ違いといったシリアスな要素が加えられ、(続く) pic.x.com/BA6X5rRJOe
筒井康隆『悪と異端者』から。三島賞の選考会である作品について、大江健三郎が「全共闘世代をこのようにしてしまったことに対してわれわれは責任がある」と述べた。すると全共闘世代の中上健次が「そんな責任は感じなくていい。(略)迷惑だ」と言った。作品は矢作俊彦『スズキさんの休息と遍歴』。 pic.x.com/dsZvJKX5Js
本日は筒井康隆先生91歳のお誕生日。残ってる本はこれだけでごめんなさい。ご本人も出演されてて大好きだったドラマ『富豪刑事』、またどこかで見れないかな🙏 pic.x.com/6Ug57ht2jk
今日が誕生日シリーズ① 🙂筒井康隆さん(^^)d トークイベントで気持ち良くサイン(^^)d ダンディーでとってもフレンドリー(^^)d 筒井さん原作の映画「時をかける少女」 大林宣彦監督と原田知世さんとの寄せ書き(^^)dm(__)m pic.x.com/ChslhXIZeR
最近買った雑誌、BRUTUS。今年の記念の万博特集、それに文芸企画編。文芸の方は複数人の短編が掲載されていて普段読むことのない作家の作品が読めて助かる。そんななか生きる伝説、我らが筒井康隆先生の作品、すごく短いんだけどさすがと言わざるを得ない pic.x.com/vNhBLvalNX
筒城灯士郎「ビアンカ・オーバーステップ」読んだ 日本SF界の大御所 筒井康隆が執筆し星海社FICTIONSから出版されたライトノベル「ビアンカ・オーバースタディ」の続編を無許可で執筆し同社の新人賞を受賞した結果、筒井の許可を得て出版されたという異色の出版経緯のSFラノベ pic.x.com/T0Nfmykfec
季刊『フリースタイル』吉田保氏「一人出版社」が発行しているサブカルチャー雑誌。バックナンバー特集23鏡明30小林信彦さんに会いに行く40「ポップとは何か」江口寿史×大根仁42筒井康隆インタビューby矢作俊彦45「短編ミステリとは何か」小森収×杉江松恋48短編マンガの秘かな愉しみ がんばっている。 pic.x.com/A2rRXoiKa3
第17位「富豪刑事」(2005年TVドラマ深田恭子主演) 金に物を言わせある時は会社まるごと作り上げるなど破天荒な捜査で犯人を追い詰める筒井康隆原作小説を原作の男から女刑事に変え深田恭子主演で連続ドラマ化。お金を出す富豪の祖父に名優夏八木勲。原作者筒井康隆自身も出演し笑えるミステリに。 pic.x.com/HfTGWJtJnp
原稿料問題。雑誌フリースタイルの中で矢作俊彦先生が筒井康隆先生にインタビューした際、けっこうぶっちゃけられてましたよね。 pic.x.com/QOu3tEO0yz
旅のラゴス(筒井康隆) ロードノベル的な爽快感やSF的なニュアンス、あるいは人情物の切なさなど、様々な要素が渾然となって作品のあちこちに立ち現れるのが楽しかった。印象的だったのはお金や立場にさほど執着しない主人公が老齢に至るまでとある少女との思い出を手放さなかった描写で、胸が痛んだ。 pic.x.com/5mFlR3DfPW
筒井康隆著『カーテンコール』読了。ここ数年の間に発表された掌篇小説をまとめた一冊。読んだ瞬間にタイムスリップしたような気分になるほど、時代設定や舞台がバラエティに富んでいる。短い文章の中にしっかり世界観があり、やはり尊敬します。 2025年71冊目。 pic.x.com/yCeJnnbL1n
サマーフィルムにのって🎬序盤、筒井康隆の本を読むシーンは監督からのメッセージ。何よりも、女子学生トリオがいい。今回は特に伊藤万理華の表情筋にヤラレタ。きらきら光る、かき氷みたいな夏で‥映画への情熱や彼女の想いがシロップみたい。時間や温度で氷は溶けていくんだ。いい夏休みを観た pic.x.com/DglKUexqmD
映画『敵』WOWOWで観た。 長塚京三の演技が見事! 瀧内公美が良い!! オススメ作。 怖かったです。 ホラーとかオカルト的な意味ではなく。 老いは敵か? 怯えたり構えたりせず生きたいな。 筒井康隆は学生の頃よく読んだ。 短編中心だったけど。 pic.x.com/hUKJq0ezHI
【 『時をかける少女』 筒井康隆/著 角川文庫 放課後の理科実験室でラベンダーの香りを嗅いでから、 中学3年の和子は時をかける不思議な体験をします。 細田守監督のアニメ版とは 登場人物から時代背景まで全く違う、 懐かしくも切ない物語です。 pic.x.com/WKRkfiNCYI
2025年7月 “My のぼせもんリスト” Eaglesソロ作品 山田太一 村上龍 筒井康隆 ローマ人の物語 漫画 オファード 燕子と瑠衣 量産型ルカ〜プラモ部員の青き逆襲〜 ドラマ DOPE 麻薬取締部特捜課 Small & Pretty、Soft Thing 好きさ君を 理屈じゃない JOY 求めているのは喜び Dive into のぼせもん 😉 pic.x.com/6beyoISokq
敵/筒井康隆 ホラーの様なミステリーの様な怖さがたまらない。 20年間1人暮らしをしている75歳の元大学教授。食事や物に対して丁寧に向き合い、一つ一つにこだわりがある。 そんな穏やかな生活に「敵」が来る。敵は北からやってくる。そしていきなりやってくる。本書は今年映画化された。 pic.x.com/NrbpI9dajI
笑って、売上を上げたのは週刊誌 儲かれば良いわけではない いろいろな不自由さが断筆宣言と理解した それぞれの立場もあり、全て正義なんかない だから筒井康隆批判で溜飲を下げた人は それからの子にこちらを見せてはならない なんて矛盾がでる とても良いアニメだった pic.x.com/Y9oGZFPR3m
筒井康隆さん断筆事件 その当時のてんかん認識で書かれたもの だからてんかん協会は啓蒙してる最中に 当時認識の筒井小説に触れた 氏の持ち味にブラックユーモアもあるわけだがそれを真っ向から問えば難しい かと言って映画「時をかける少女」は見てたはず、筒井氏作品と知ってたかどうか 笑ってたのは pic.x.com/TwM9vwCaO5
「わたしのグランパ」 筒井康隆 映画の「人はみな生まれたときから囚われの身だ」から始まるセリフは原作にはない。 「おてんとうさんに申し訳ない」坂本俊夫を読むと、それは東陽一監督の脚本によるもの。 東監督が主人公と菅原文太さんの姿を重ねて脚本を書いていたことがよく分かる。 pic.x.com/xWA31ehdv1
筒井康隆『ロートレック荘事件』 夏の終わり、美貌の娘たち、将来を嘱望された青年たちが集った別荘“ロートレック荘”。 完璧なまでに整った舞台、だがそこには“嘘”があった。 優雅なバカンスは、2発の銃声とともに血の惨劇へと変わる──。 ラストに涙したのは、きっと私だけじゃない。 pic.x.com/iuPJ4GToXt
2025年6月 “My のぼせもんリスト” Eagles Mark Knopfler 甲斐バンド 山田太一 村上春樹 筒井康隆 ローマ人の物語 ドラマ 坂の上の雲 Small & Pretty、Soft Thing 絡まった糸は どんなにあがいても 少しずつ ひとつひとつを ほどかないと 素直な1本糸には 戻らないんだね Dive into のぼせもん 😉 pic.x.com/OgsPm0YcSl
パプリカは萩原玲二氏のコミカライズが結構いいんだけど読んだ人に会ったことないな。俺は出会いが漫画で、このあと原作の筒井康隆氏の小説を読んで、最後に今敏の映画を観た。ので、汚さエグさの描写で言ったら映画は物足りないぐらいに感じている。漫画も有名になって欲しいもんだ。 pic.x.com/8vsDigQrwO
群像 44人の孤独の時間 を読みながら新幹線で西へ 随筆の二つの敵は、ナルシシズムと陳腐さ。僕が人として乗り越えたいとおもうカルマでもある。 大体は作品から想像される言葉のトーン、深度。作品は人の眼差しなのだ。 時折、はっとする言葉がある。 一人異次元なのは筒井康隆氏。強いですね。 pic.x.com/yCYLDBV7j3
時をかける少女(1983) 筒井康隆のジュブナイルSF小説『時をかける少女』の最初の映画化作品 アニメ版は観たことあるんだけど、やっぱ古臭いね...仕方ないけど。あとみんな演技が学芸会。尾美としのりさんはさすが上手! ロケ地どこだろ?と思ったら尾道なのね〜行ってみたい! pic.x.com/SP4i0dEQW9
筒井康隆『敵』 映画観る前に原作を。 文章が面白くて最後まで飽きずに読めた。 あとめちゃくちゃ濃い。 それと、そろそろ『残像に口紅を』の帯の『TikTokで話題!』を変えてほしい。 pic.x.com/ZftP2XdBbE