筒井康隆 画像 最新情報まとめ
"筒井康隆 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"筒井康隆"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
大江健三郎さんが亡くなられた。
正直、理解できたとはとても言えないが、わからないなりに幾つもの作品を読んだ。今なら少しはわかるようになっているだろうか。筒井康隆さんが高く評価していた「同時代ゲーム」にでも挑戦してみようかと思っている。合掌。
1972年ー1983年 まさに昭和!
有名SF作家さんの作品や有名な小説などをドラマ化。
特に筒井康隆氏の「時をかける少女」をベースにSFに振り切った「タイムトラベラー」が人気。
真鍋博 本の本
真鍋博(1932~2000)が手がけた本の表紙を
974点も収録した画集です
新潮文庫の星新一
中公文庫の筒井康隆
創元推理文庫のエラリー・クイーン
ハヤカワ・ミステリ文庫のアガサ・クリスティ
全部真鍋博の作品だったんですね
『モナドの領域』読了しました。
とても不思議な作品でした。
神の説明がとても難解だったため、何度か読み直すつもりです。
絢音ちゃんに出会ってから筒井康隆作品の虜に、、
筒井康隆・光瀬龍・眉村卓さんら当時そうそうたるSF作家や有名な作家の作品をドラマ化したシリーズで良く見ていた。特に筒井康隆さんの「時をかける少女」を原作というより原案と言っていいほど改変して思い切りSFに振った
「タイムトラベラー」が有名。
筒井康隆さん『ロートレック荘事件』読了
タブー色強いキャラ使い
平2年作品だけど今発表したら叩かれるんかな?
仲良し三人娘を
「スリー・ヴァージンズ」って筒井節好きや~😆
現実ではそーゆーの聞いた事ないけど動機がなんとも切実。
ラストの展開ちょっと😰
えーーっ!?
大川隆法氏の宇宙人のインタビュー本
エンターテイメントとして愛読してるのに!😮
筒井康隆のブラックユーモアSFとんでも本として読める
中古本残り一冊だそうで
@bozu_108 関西しか通じないだろうけど、「ビーバップ!ハイヒール」。
毎回あるテーマに沿った先生を呼んで、更にはドラマ仕立てにしてとことん分かりやすく雑学を得れた番組。
深夜のバラエティーにも関わらず、レギュラーに筒井康隆先生や江川達也先生という豪華メンバー。
この番組は本当に復活して欲しい✨
筒井康隆、蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』新潮社. 2022.
筒井が蓮實の『伯爵夫人』を論じた文章の冒頭は「江戸切子のグラスで芳醇なバーボンをロックで飲んだ。そんな読後感の作品である。」これだけでこの評論と作品の両方を無性に読みたくなる。表紙はマルクス兄弟『吾輩はカモである』である。
2023.2.24日高市立図書館で借りた本。筒井康隆著「ジャックポット」2021.2.15発行。新潮社。嗤え、歌え、踊れ、狂え。今日も世界中が“大当り”コロナ、戦争、文学、ジャズ、映画、嫌民主主義、かつてなく❬筒井康隆の成り立ち方❭を明かす超私小説爆誕!亡き息子との再会を描いた名篇「川のほとり」収録
息抜きに筒井康隆の『不良老人の文学論』を読んでいるのだけれど、『残像に口紅を』の連載にあたって、「校正係がずいぶん苦労することになるだろう」とあって、確かにそうだよな。この作品で、なぜか校正のひとのことを考えたことはなかった。
たまたまやけど「シン・仮面ライダー」ヒロイン役の
浜辺美波さん繋がり
今村昌弘さん「兇人邸の殺人」読了
こちらもキョーレツな設定だった
キャラ造形も正直コミカルに思えた…
「悪い子はいねが~?」
筒井康隆さんの某作品思い出したりも…
しかしこの表紙デザインの遠田志帆さんは大人気やね
『時をかける少女』 筒井康隆
初筒井作品。
心地良いラノベ感覚で読み進めていたら、設定周りの種明かしで「なんかこれ、とんでもない。」になって、ラスト近くではもう、切ない、しょっぱい、ほろ苦いで泣く。
思いっきりやられた感が凄いけど、思いっきり好き。
原田知世版、絶対観ないと!
筒井康隆のパプリカを3年ほど積んでそろそろいい感じに熟成したと思うので読み始めているが、精神世界がテーマだからか用語がいちいち難しい…
どうしようかな、先に映画見てから小説読もうかな
ルイス・ブニュエル生誕祭「皆殺しの天使」
ブルジョワが屋敷から出られなくなるという不条理な設定で上流階級を哄笑した作品だが、筒井康隆ばりのシュールなコメディとしても実に面白い。脱出したのに次は教会から…というオチも見事。「ビリディアナ」と共にブニュエルの悪意が炸裂した傑作である。
『ジョン・ウォーターズの悪趣味映画作法』
とにかく文章(と訳)が面白く、ジョン・ウォーターズは映画だけでなく文才もある。ちょっと筒井康隆っぽさを感じた。
一番面白かったのはジョン・ウォーターズはスポーツが大嫌いで、色々なスポーツを罵倒する所。
正直ここは少しだけ共感してしまった。
予約してた本きたー!うんこを漏らすシーンのある作品だけを集めたトガりすぎてるアンソロジー。エッセイも多いけど、筒井康隆の「コレラ」はパンデミックと肛門愛が清々と並列している怪作でした。
ざっと手元の本を見た。
高卒の作家は文芸作品でも学歴が書いて無かった。
東野圭吾先生、筒井康隆先生、伊坂幸太郎先生、村上春樹先生、小森健太朗先生、伊藤計劃先生、酒見賢一先生は学歴が書いてあった。
[読書感想]
■パプリカ(筒井康隆)
●アニメ版は見たことないので、幸い先入観なしで読めた。
●夢での治療から現実と夢の融合へ。最後は夢オチを思わせ、最後まで夢たっぷりな小説。
●「成果vs倫理」的な対立は社会にはあるあるだなぁ(効率vs安全・品質等)と思うことに自分の歳を感じた。
今読んでる本に出てくる妄想が「替え玉妄想」で
これは夫が偽物と入れ替わってる!という妄想で、
誰でも1度は、
実は親がニセモノと入れ替わったかもしれない!と感じるやつですね。
小説でいえばPKディックの世界。
筒井康隆でいえば「細菌人間」。
映画でいえば「スペースインベーダー」ですかね
Burrn!とヘドバン、そして筒井康隆先生の『モナドの領域』文庫版を買ってまいりました。
増田さんによるデイヴ・ムステインのインタビューは興味深い発言の連発。ムス様、すごく機嫌が良いように感じた。
ムス様クイズの答えはSというバンドにいたK・Kではないかと予想したが、いかがでしょうか。
『残像に口紅を』筒井康隆は六刷で著者近影が若い(といっても貫禄は既にある)
『岡本綺堂随筆集』は最近『綺堂怪奇随筆選』が出ていたが人柄を垣間見ることができるのは本著かな。
『ミステリを書く!』現在もベストセラー作家の20年以上前のインタビュー集。
『時をかける少女』
内容よりも、筒井康隆なのに「普通過ぎる」事にびっくりしたw
映画版とかアニメとかのイメージしか無くて筒井康隆はそういう作品を書くんだと思ってる人の為に、原作本にヒロインが不良達にレイプされる『シナリオ・時をかける少女』も載せましょう!
4本の短編を収録。
会社のトイレで魔法少女に変身して仕事をバリバリこなす表題作もいいですが、初恋の男を監禁する『秘密の花園』がエグかったです。
あとは、性別が禁止された学園における恋愛ドラマ『無性教室』も楽しめました。
筒井康隆さんに近いのかな🤔
古本屋で見つけた映画の台本。
原作筒井康隆で監督が横尾忠則!?
映画化の話を検索しても何も出てこないが、立ち消えたのか
詳しいこと知っている人いませんか?
筒井康隆『旅のラゴス』読了。
「SFの大作家だ」とだけは知っている筒井康隆の作品を、たぶん初めて読んだ。
なんとなく森見登美彦と同じ枠に入っていて苦手な感があったのだが(個人的に、読んだのか読んでいないのかわからなくなるような小説は好きではない)、これはすごく良かった。
【見放題 新着】Amazonプライムビデオ
ウィークエンド・シャッフル
⇒
筒井康隆原作。80年代の日本映画は街に活気があっていいですよね
「
80年代後半、ディックは続々と出版されており、僕は夢中で読んでいた。
本作はディック的なエントロピーを絡めた時間SF。
巻末に大森望さんがディックのインタビューから編んだ、「ディック自作を語る 1955~1966」を収録。
時空の混濁は、筒井康隆の「ヤマザキ」を連想。
本日の一冊 No.18 筒井康隆著 『薬菜飯店』
昭和の終り頃に発表された大好きな筒井氏の短編集、40年近く前の作品ですが時代を越えて楽しめます。
女性蔑視や排尿排便など今ではチョッと発表し難い内容ですが、当時を思い出しました。
#筒井康隆 #薬菜飯店 #新潮社 #ナンセンス小説
坂本龍一「ぼくはあと何回、満月を見るだろう」の連載が始まってからは毎月『新潮』を読んでいる。それも今月で終わり。それにしても今月は豪華だった。千葉雅也「エレクトリック」蓮實重彦「弔辞 映画作家吉田喜重を追悼する」大谷能生「筒井康隆・蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』」
筒井康隆『モナドの領域』、酷い小説だった。導入部の殺人事件で惹きつけておきながら、結局作者が言いたい事を長々と書き連ねただけのクソ小説。中身は『文学部唯野教授』と変わりなし。舞台が法廷とテレビ番組のスタジオに変わったくらい。このジジィはホント長編になるとダメだね。
『白石加代子「百物語」九十九話までの足跡』の付録DVD「時代小説」(原作:筒井康隆)を観ました。これは楽しい。と同時に――最も楽しんでいるのは演者なのかもしれないなあ。そう思いました。
1650円の本にこのDVDが付いているなんて、版元には感謝です。
新年一冊目の読書。今年も新しい作品との出会いを楽しみに生きていきたい。
そんな、気持ちで筒井康隆『モナドの領域』を読み始める。序盤から引き込まれる展開で面白いが、授業準備のため中断。楽しみがあると準備もはかどはず(笑)
笑犬楼vs.偽伯爵
筒井康隆蓮實重彦著
筒井と蓮實の大江健三郎論からお互いの作品批評そして往復書簡で終わる異色の共著。
蓮實の時をかける少女批評は非常に面白い。
往復書簡での筒井の不謹慎な発言も笑えるが昭和の映画状況や暮らしそして当時の人達の凄さをも伝えていて興味深い。
『絶望SF』大阪大学SF研究会の2013年度夏会誌。海外と国内小説の他にゲームやアニメと幅広く取り上げているのが特徴。筒井康隆の絶望作品特集やタイプ分別が特に面白かった。ディストピア作品やSFが好きな方に読んで欲しい同人誌です。
筒井康隆『家族八景』『七瀬ふたたび』『エディプスの恋人』、テレパス火田七瀬を主人公にした三部作を40年ぶりに読み返す。
三部作といっても、それぞれに全く違う作品。
今年は、以前読んで面白かった小説の、その「面白さ」の構造を探ろうと思いたち、まずこの三部作を。
筒井康隆を読んでいるビート板がいい。映画部の中で割れるキラキラともやもやのコントラストも、高校生のリアルだった。七人の仲間、そしてポスターのタイトルフォント、物語に散りばめられた名作たちのオマージュ。この映画の良さに気づける大人になれて、嬉しいです。『サマーフィルムにのって』
残像に口紅を|筒井康隆
映画パプリカが好きだけど筒井作は初。
虚構の中で文字を少しずつ消滅させる虚構を書き、そして主人公の作家は自分が虚構内の存在だと認知している。発想が天才すぎる
ただ実験的要素が強いのでストーリーはちょっと退屈だった
近々パプリカも小説で読みたい
残像に口紅を/筒井康隆
少しずつ「言葉」を消していく超実験小説。「ぱ」が消えたら二度とパンは食べられないし、「ふ」が消えたら娘の文子はどこにもいない。それでも限られた言葉を人と交わして、何とか食べられる料理を捻り出して、最後は…。予備考察も圧巻なので、日本語学好きな人も是非。
映画『パプリカ』2006年
監督 今敏
音楽 平沢進
原作 筒井康隆
観てました😊最高です。
色の付け方がめちゃ好みです
エンディングのオチ?大好き。
小山内役の山寺宏一さんの声がエヴァの加治さんにしか聞こえない病が…
「白虎野の娘」
読んだ本
櫛木理宇/死んでもいい
2013〜20年に執筆された作品を収めた短編集。
ねっとり絡みつく嫌な怖さが全編に渡って散りばめられており、好きものにはたまらない。雰囲気が近い作品を挙げるなら、間違いなく筒井康隆の最恐ホラー短編「鍵」。
「死刑にいたる病」も読んでみようと思います!
「笑犬楼vs.偽伯爵」読了。
往復書簡で蓮實重彦は「文学部唯野教授」の違和感から筒井康隆に離れたと書いているけど93年文藝冬季号の渡辺直己のインタビューで松浦理英子を論じた後に筒井に言及するがなんとも微妙。筒井不感症時期か。
@d_coffee_beans 筒井康隆さんが「俺の血は他人の血」という作品を書いていて、この作品は映画にもなってるので読むといいかもです。
重傷を負って、血液がほぼ他人のものと入れ替わることで、性格の変わった男の物語です。
リセットしてもつまらない
生が一回限りでないとすればただの人生ゲームじゃないか
人生は一回限りのプレイが許された長大なゲームである
一度限りの空虚な即興演奏の連続だ
筒井康隆















































