筒井康隆 画像 最新情報まとめ
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『ジョン・ウォーターズの悪趣味映画作法』
とにかく文章(と訳)が面白く、ジョン・ウォーターズは映画だけでなく文才もある。ちょっと筒井康隆っぽさを感じた。
一番面白かったのはジョン・ウォーターズはスポーツが大嫌いで、色々なスポーツを罵倒する所。
正直ここは少しだけ共感してしまった。
予約してた本きたー!うんこを漏らすシーンのある作品だけを集めたトガりすぎてるアンソロジー。エッセイも多いけど、筒井康隆の「コレラ」はパンデミックと肛門愛が清々と並列している怪作でした。
ざっと手元の本を見た。
高卒の作家は文芸作品でも学歴が書いて無かった。
東野圭吾先生、筒井康隆先生、伊坂幸太郎先生、村上春樹先生、小森健太朗先生、伊藤計劃先生、酒見賢一先生は学歴が書いてあった。
[読書感想]
■パプリカ(筒井康隆)
●アニメ版は見たことないので、幸い先入観なしで読めた。
●夢での治療から現実と夢の融合へ。最後は夢オチを思わせ、最後まで夢たっぷりな小説。
●「成果vs倫理」的な対立は社会にはあるあるだなぁ(効率vs安全・品質等)と思うことに自分の歳を感じた。
今読んでる本に出てくる妄想が「替え玉妄想」で
これは夫が偽物と入れ替わってる!という妄想で、
誰でも1度は、
実は親がニセモノと入れ替わったかもしれない!と感じるやつですね。
小説でいえばPKディックの世界。
筒井康隆でいえば「細菌人間」。
映画でいえば「スペースインベーダー」ですかね
Burrn!とヘドバン、そして筒井康隆先生の『モナドの領域』文庫版を買ってまいりました。
増田さんによるデイヴ・ムステインのインタビューは興味深い発言の連発。ムス様、すごく機嫌が良いように感じた。
ムス様クイズの答えはSというバンドにいたK・Kではないかと予想したが、いかがでしょうか。
『残像に口紅を』筒井康隆は六刷で著者近影が若い(といっても貫禄は既にある)
『岡本綺堂随筆集』は最近『綺堂怪奇随筆選』が出ていたが人柄を垣間見ることができるのは本著かな。
『ミステリを書く!』現在もベストセラー作家の20年以上前のインタビュー集。
『時をかける少女』
内容よりも、筒井康隆なのに「普通過ぎる」事にびっくりしたw
映画版とかアニメとかのイメージしか無くて筒井康隆はそういう作品を書くんだと思ってる人の為に、原作本にヒロインが不良達にレイプされる『シナリオ・時をかける少女』も載せましょう!
4本の短編を収録。
会社のトイレで魔法少女に変身して仕事をバリバリこなす表題作もいいですが、初恋の男を監禁する『秘密の花園』がエグかったです。
あとは、性別が禁止された学園における恋愛ドラマ『無性教室』も楽しめました。
筒井康隆さんに近いのかな🤔
古本屋で見つけた映画の台本。
原作筒井康隆で監督が横尾忠則!?
映画化の話を検索しても何も出てこないが、立ち消えたのか
詳しいこと知っている人いませんか?
筒井康隆『旅のラゴス』読了。
「SFの大作家だ」とだけは知っている筒井康隆の作品を、たぶん初めて読んだ。
なんとなく森見登美彦と同じ枠に入っていて苦手な感があったのだが(個人的に、読んだのか読んでいないのかわからなくなるような小説は好きではない)、これはすごく良かった。
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ウィークエンド・シャッフル
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筒井康隆原作。80年代の日本映画は街に活気があっていいですよね
「
80年代後半、ディックは続々と出版されており、僕は夢中で読んでいた。
本作はディック的なエントロピーを絡めた時間SF。
巻末に大森望さんがディックのインタビューから編んだ、「ディック自作を語る 1955~1966」を収録。
時空の混濁は、筒井康隆の「ヤマザキ」を連想。
本日の一冊 No.18 筒井康隆著 『薬菜飯店』
昭和の終り頃に発表された大好きな筒井氏の短編集、40年近く前の作品ですが時代を越えて楽しめます。
女性蔑視や排尿排便など今ではチョッと発表し難い内容ですが、当時を思い出しました。
#筒井康隆 #薬菜飯店 #新潮社 #ナンセンス小説
坂本龍一「ぼくはあと何回、満月を見るだろう」の連載が始まってからは毎月『新潮』を読んでいる。それも今月で終わり。それにしても今月は豪華だった。千葉雅也「エレクトリック」蓮實重彦「弔辞 映画作家吉田喜重を追悼する」大谷能生「筒井康隆・蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』」
筒井康隆『モナドの領域』、酷い小説だった。導入部の殺人事件で惹きつけておきながら、結局作者が言いたい事を長々と書き連ねただけのクソ小説。中身は『文学部唯野教授』と変わりなし。舞台が法廷とテレビ番組のスタジオに変わったくらい。このジジィはホント長編になるとダメだね。
『白石加代子「百物語」九十九話までの足跡』の付録DVD「時代小説」(原作:筒井康隆)を観ました。これは楽しい。と同時に――最も楽しんでいるのは演者なのかもしれないなあ。そう思いました。
1650円の本にこのDVDが付いているなんて、版元には感謝です。
新年一冊目の読書。今年も新しい作品との出会いを楽しみに生きていきたい。
そんな、気持ちで筒井康隆『モナドの領域』を読み始める。序盤から引き込まれる展開で面白いが、授業準備のため中断。楽しみがあると準備もはかどはず(笑)
笑犬楼vs.偽伯爵
筒井康隆蓮實重彦著
筒井と蓮實の大江健三郎論からお互いの作品批評そして往復書簡で終わる異色の共著。
蓮實の時をかける少女批評は非常に面白い。
往復書簡での筒井の不謹慎な発言も笑えるが昭和の映画状況や暮らしそして当時の人達の凄さをも伝えていて興味深い。
『絶望SF』大阪大学SF研究会の2013年度夏会誌。海外と国内小説の他にゲームやアニメと幅広く取り上げているのが特徴。筒井康隆の絶望作品特集やタイプ分別が特に面白かった。ディストピア作品やSFが好きな方に読んで欲しい同人誌です。
筒井康隆『家族八景』『七瀬ふたたび』『エディプスの恋人』、テレパス火田七瀬を主人公にした三部作を40年ぶりに読み返す。
三部作といっても、それぞれに全く違う作品。
今年は、以前読んで面白かった小説の、その「面白さ」の構造を探ろうと思いたち、まずこの三部作を。
筒井康隆を読んでいるビート板がいい。映画部の中で割れるキラキラともやもやのコントラストも、高校生のリアルだった。七人の仲間、そしてポスターのタイトルフォント、物語に散りばめられた名作たちのオマージュ。この映画の良さに気づける大人になれて、嬉しいです。『サマーフィルムにのって』
残像に口紅を|筒井康隆
映画パプリカが好きだけど筒井作は初。
虚構の中で文字を少しずつ消滅させる虚構を書き、そして主人公の作家は自分が虚構内の存在だと認知している。発想が天才すぎる
ただ実験的要素が強いのでストーリーはちょっと退屈だった
近々パプリカも小説で読みたい
残像に口紅を/筒井康隆
少しずつ「言葉」を消していく超実験小説。「ぱ」が消えたら二度とパンは食べられないし、「ふ」が消えたら娘の文子はどこにもいない。それでも限られた言葉を人と交わして、何とか食べられる料理を捻り出して、最後は…。予備考察も圧巻なので、日本語学好きな人も是非。
映画『パプリカ』2006年
監督 今敏
音楽 平沢進
原作 筒井康隆
観てました😊最高です。
色の付け方がめちゃ好みです
エンディングのオチ?大好き。
小山内役の山寺宏一さんの声がエヴァの加治さんにしか聞こえない病が…
「白虎野の娘」
読んだ本
櫛木理宇/死んでもいい
2013〜20年に執筆された作品を収めた短編集。
ねっとり絡みつく嫌な怖さが全編に渡って散りばめられており、好きものにはたまらない。雰囲気が近い作品を挙げるなら、間違いなく筒井康隆の最恐ホラー短編「鍵」。
「死刑にいたる病」も読んでみようと思います!
「笑犬楼vs.偽伯爵」読了。
往復書簡で蓮實重彦は「文学部唯野教授」の違和感から筒井康隆に離れたと書いているけど93年文藝冬季号の渡辺直己のインタビューで松浦理英子を論じた後に筒井に言及するがなんとも微妙。筒井不感症時期か。
@d_coffee_beans 筒井康隆さんが「俺の血は他人の血」という作品を書いていて、この作品は映画にもなってるので読むといいかもです。
重傷を負って、血液がほぼ他人のものと入れ替わることで、性格の変わった男の物語です。
リセットしてもつまらない
生が一回限りでないとすればただの人生ゲームじゃないか
人生は一回限りのプレイが許された長大なゲームである
一度限りの空虚な即興演奏の連続だ
筒井康隆
1965 全52話 TBS
『エイトマン』の続編的SFアニメ
脚本は筒井康隆 豊田有恒 眉村卓 半村良
音楽に『ルパン三世』『時間ですよ』の山下毅雄
問:ジェッターとほぼ出来てた🤣
水島かおるちゃんの職業 おぼえてます?
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筒井康隆
今日は北千住で研修なんだけども、それ終わりで行けそうなので本日行ってきます!
今年最後の観劇になるやも…。
大好きな筒井康隆の作品を緒方くん身体と演技で見れるのが今から楽しみだし滅茶苦茶ハードル上げていこうと思いやす…😎✨
咲夜さん×「時をかける少女」オマージュ進行中。
てかこの絵って筒井康隆の文庫本の表紙でしかみたことなかったけど劇場版アニメの絵だったんだね、しらんかった…
【新刊】『笑犬楼vs.偽伯爵』筒井康隆・蓮實重彦(新潮社)
ついに実現! 同世代の巨匠二人が胸襟を開いた豪奢な対話と往復書簡。テーマは大江健三郎、戦前の豊かさ、文学的な悪意から、嫌=民主主義や映画、猥歌、喫煙、そして一人息子の死まで。
『日本以外全部沈没』
ハリウッドスターに「100円やるから何かやってみせろ」と絡む酔客の役で、原作者の筒井康隆。
日本の首相の役で、74年ドラマ版『日本沈没』で小野寺を演じた村野武範。
防衛庁長官の役で、73年映画版『日本沈没』で小野寺を演じた藤岡弘、。
筒井康隆さん大好き😘何故か東京と大阪が分かれて戦争するSF作品で、東京側の装甲車の機関砲で首を吹き飛ばされた主人公が、手榴弾を持って突撃するラストが最高(笑)この人の奇抜な発想に勝る強烈な作家は中々居ないと思います。影響受けました
『あるいは酒でいっぱいの海』筒井康隆著。
筒井節炸裂のエッジの効いたショートショート。6.70年代の作品だが色褪せない。
「代用女房始末」理想の配偶者アンドロイド。人間って我儘。
「善猫メダル」少子化が止まらない今の日本に痛烈な皮肉。
「睡魔のいる夏」静謐に綴られる終末。美しい。
笹部博司著・編『白石加代子「百物語」九十九話までの足跡』(メジャーリーグ)入手。第二十二夜から、筒井康隆さん原作「時代小説」を収めたDVDも附属。本文中に筒井さんのエッセイ・コメントも紹介されている。
筒井康隆 『笑うな』
筒井康隆のショート・ショート集。
かなりナンセンスというか、理解しようとしたらダメだなって思う作品も多かったので頭空っぽで楽しみました。
中でも「トーチカ」と「会いたい」は痺れましたねぇ、、
簡潔な文で読みやすいのがすごく良い✌️
細野さんの"メゾン・ド・ヒミコ"
disc 2 いきなり園まりの歌。次は筒井康隆の語り。考えたら、あまり聴いてなかったCDだった。何やら新鮮で面白い。映画もDVDで観てるんだけど、どんな話だったか記憶が無い。もう一度観ればいいのか。
# 91 時を駆ける少女
筒井康隆氏 時をかける少女連載 1965年 (Wikiから)
ルパン三世 時を駆ける少女 1979年
映画 時をかける少女 1983年
題名は 映画の大ヒットからとった、
ということではないようでした。
筒井康隆『富豪刑事』読了。ドラマ版の富豪刑事で主役を務めたのは深田恭子なので、どうしてもその印象が先行してしまうが、原作の主人公は男。とはいえ、問題解決にむけて大胆な提案をするところは同じでドラマ版が懐かしくなった。
筒井康隆 × 蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』、刊行迫る。
『不良老人の文学論』のカバーを飾ったのはベティさん、『伯爵夫人』はルイズ・ブルックス、そして今度の共著は『我輩はカモである』からマルクス兄弟! 筒井さん生誕の前年(蓮實さんの三年前)の映画であります。
















































