筒井康隆 画像 最新情報まとめ
"筒井康隆 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"筒井康隆"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
足長はご自身のイラストが楽しいし大人になって続編を読むとお国柄や訛りもユーモアになってる。
金田一シリーズは全部読み返してるがこのオトネちゃんが好きで。
筒井康隆は山藤先生のイラストがピッタリでFBIの陰謀ではなかろうかの名言が
アニメ映画鑑賞会(友達のうちでお勧めDVD持ち寄り見る会)
に、友達は青春アニメ映画持ってきてるのにウチの娘は「パプリカ」持っていったと…
筒井康隆の原作からして賛否両論、音楽は平沢進のSFファンタジー問題作。刺さる人には超刺さる、分からん人には分からん映画。私は超好き。
血は争えない…
T-PROJECTvol.15公演
#筒井康隆「人間狩り+改札口」いよいよ本番1週間前❢
私は【改札口(乗越駅の刑罰)】組
たった30分の芝居なのに通し一回でかなり汗だくヘトヘト〜だが仕上がり順調とても良いんじゃないかな🌟稽古毎回新鮮で傑作だと思う
早く皆様に観てもらいたく乞うご期待❣
#舞台
#演劇
今日の買い物。
定期購読してる「文學界」6月号。
乗代雄介「それは誠」
九段理江「しをかくうま」
どちらも楽しみ。
乗代雄介は先日読んだ「本物の読書家」は良かった。
九段理江は「School girl」再読しよと思てまだしてない。
筒井康隆の2頁は寂しくなった。
上田岳弘が村上番だとは知らなんだ。
4月 ⑤
筒井康隆全童話
なぜか家にあった。表紙が怖すぎる。ちなみに背表紙もこれ。怖すぎる。けど中身は面白い!「うちゅうをどんどんどこまでも」のオチが大好き!「三丁目が戦争です」は今読んでほしい。子ども向け作品だけど大人が読んでも面白い。でも子どもに読ませたいかというと…
筒井康隆『活劇映画と家族』読了
ギャングやノワールものにおける、疑似家族についての言及に面白いなと思う部分はあったものの大部分がストーリーの羅列で驚いた。そして読みやすい訳でもなく。うむ、なんだかな。映画評論はあんまりよろしくないのか…
星新一、筒井康隆らのSF小説の挿絵を多く手掛けた真鍋博の作品集。新聞や雑誌、教科書などに掲載されたイラスト作品をモノクロで多数掲載。執筆には植草甚一、石川喬司。
▼オンラインストア
『真鍋博の線の画集』
「旅のラゴス」筒井康隆
突然高度な文明を失った代償として人々が集団転移などの超能力を獲得しだした世界。生涯をかけて旅を続けるラゴス。最初は思ったより面白くないなと思ったけど旅の目的を知り辿り着いてからがめちゃ面白くなった。大量の書物を読み込むワクワク、読書の先に高揚した
グリーンモンスター
という言葉を見ると
筒井康隆「緑魔の街」という作品を
思い出します(-∀-`; )
子供の頃読んで
なかなか怖かった(゚ー゚;A
尾道3部作のうちの1つで、アニメ版も有名な『時をかける少女』
何度か映像化されていますが、やっぱりオリジナル版の物語への没入感が素晴らしい。
原作は「パプリカ」の筒井康隆さんです。
#映画
#尾道
#時をかける少女
#筒井康隆
嗚呼、渋い、ジブラさんふうに言うと、クソシブいベース、そのようにリアルシット感、ヒップホップ的に審美され、琴線に触れてくる、そう読めるものがいちばん刺さっているのだと思う。
ハイプ味が無いのでしょうね、自分にとって。
例えば古井由吉作品、筒井康隆作品、などがそう。
「SFの良さがわからないよー!星新一、小松左京、筒井康隆の御三家以外ちーっともわからないよー!映画もアルマゲドン、インディペンデンスデイ1、ガタカ、マイノリティーリポートしか楽しめないよー!」
個人的には、地雷ではないが‥‥
一部の動物が好きな人にとっては😰
映画事故になりかねない‼️
平野レミさんの夫で
和田誠監督作品の「怖がる人々」
短編作品のオムニバスで
筒井康隆作の「乗越駅の刑罰」
以前に流行った「猫鍋」の実写化なので気を付けて‼️😱
イラストレーター・エッセイストなどで活躍された真鍋博の書籍装幀や雑誌の表紙をアーカイブした『真鍋博 本の本』の公開座談会<中編>が公開されました。筒井康隆などその他作品の真鍋博装幀の魅力を語ります。 こちらもお昼休みにどうぞ。
銀齢の果て筒井康隆著
七十歳以上の老人のバトルを描いたスラップスティック小説の快作で現実になりそうで怖いが笑える。彼を嫌う人も多いのは分かるがこの人だけがSFと文学を多様に書けたのと表現の自由への闘いをした人は居ない。戦後最高のトリックスターであると共に唯一無二の存在。
『万延元年のフットボール』
▪️大江健三郎
今まで大江さんの作品、読んだことなかったのですが
『笑犬楼vs.偽伯爵』
筒井康隆/蓮實重彦 著を読んで刺激され、どんな作品なのか、と。
いやあ、凄かったです
よく分からない点も多々あるのですがそんな事は超えて伝わってくるモノが過剰なほどあります。
創作の極意と掟/筒井康隆
作家の書くものに必ず生じる「凄味」とは?「色気」の漂う作品、人物、文章とは?作家が恐れてはならない「揺蕩」とは?「小説」という形式の中で、読者の想像力を遙かに超える数々の手法と技術を試してきた著者が、満を持して執筆した21世紀の全く新しい“小説作法”。
当時16歳くらいの頃に恩師(やね○らお氏)の薦めもあって筒井康隆の小説を割と読んだのですがその中の一つ俗物図鑑という作品。主人公が様々(変わった)な評論家を集め世間のバッシングに立ち向かい梁山泊を築いていく話なのですが、その中でも忘れられず共感した評論家が引かれるかもですが…
かつてフジテレビで放送されていたドラマ枠「木曜ドラマストリート」赤川次郎先生の作品が中心で、赤いこうもり傘、殺人よ、こんにちは。筒井康隆先生の七瀬シリーズの家族八景など質の高い原作と映像化だった。
エンディングのオフコースの曲は今だに聴いている。写真は赤川先生の手元にある作品で
一番好きな小説の著者 筒井康隆氏も
一番好きなアニメの原作者 武田綾乃氏も
一番好きな芸人 加納愛子氏も
全員同志社
素晴らしい大学でした
創作の極意と掟 筒井康隆
執筆経験のある人のほとんどが経験するであろう作品をより良くするための工夫。これらを御大独自の観点で言語化した作品。単純な指南書というよりマニアックに執筆とは何かを語るエッセイ的な感じで、もちろん作者の意図を知る意味で、読む専の人も楽しめる知識の宝庫。
リセットしてもつまらない
生が一回限りでないとすればただの人生ゲームじゃないか
人生は一回限りのプレイが許された長大なゲームである
一度限りの空虚な即興演奏の連続だ
筒井康隆
これめちゃ面白い。筒井康隆と蓮實重彦の何ともいえぬ空気感の対談は大江健三郎について。2人の関係を楽しみながら大江作品についても知れる有意義な対談です。
今日の花🌸 と
読了
『文学部唯野教授』筒井康隆(岩波現代文庫)
小説に色々なジャンルがあると思うが、筒井康隆さんの作品は、どのジャンルでもなく、筒井ジャンルだ。かつタモリさんや手塚治虫さん、藤子不二雄さん達のように一世一代だと思う。
『ウィークエンド・シャッフル』(82 中村幻児)、何気ない(はずの)日常が、ちょっとしたはずみでとんでもない狂気の世界に転がり出すブラックユーモア劇。登場人物がだいたい狂っていて、筒井康隆の世界をそのまま映像化すればこうなる、という映画。そのまま過ぎて過剰にシュール。
著名人表札シリーズ、筒井康隆。意外に読んでないのでわたしにとっての筒井作品は「残像に口紅を」か「薬菜飯店」。もうずいぶん長いこと読んでないので後者はなんだっけ?と探してしまった。
旅のラゴス 筒井康隆
SFのようなお伽話のような不思議な世界観。主人公ラゴスは淡々と旅を続ける。奴隷にされたり過酷な目に遭っても飄々としていて、そこが魅力的だった。各地でモテまくるのが羨ましい。アニメ化しても良さそう。
1978年にVictorから出たSF御三家の企画アルバム「AMAZING3」。小松左京は日下武史の(ほぼ)モノローグ宇宙ドラマ、筒井康隆は山下洋輔トリオによるバブリング創世記の音楽化と「寝る方法」の作者朗読。星新一は志ん朝・小三治による「星寄席」(画像は裏面)
今日の🦉
筒井康隆・作「富豪刑事」(新潮文庫)を で復読 筒井康隆の連作推理小説。累計160万部のヒット作。ドラマ化やアニメ化もされているけれどやはり小説で読むのがおもしろいです。未読ならぜひオススメ。
筒井康隆 『ヘル』
筒井康隆好きなんだけれど、正直読みづらかった。。。
たくさんの人物が出てくるし時間軸もグッチャグチャだから頭こんがらがって訳わかんなくなってしもーた、、
後半五七調で描かれてるとのことで、文字のリズム感とかは確かにめちゃくちゃ良かった。
大江健三郎さんが亡くなられた。
正直、理解できたとはとても言えないが、わからないなりに幾つもの作品を読んだ。今なら少しはわかるようになっているだろうか。筒井康隆さんが高く評価していた「同時代ゲーム」にでも挑戦してみようかと思っている。合掌。
1972年ー1983年 まさに昭和!
有名SF作家さんの作品や有名な小説などをドラマ化。
特に筒井康隆氏の「時をかける少女」をベースにSFに振り切った「タイムトラベラー」が人気。
真鍋博 本の本
真鍋博(1932~2000)が手がけた本の表紙を
974点も収録した画集です
新潮文庫の星新一
中公文庫の筒井康隆
創元推理文庫のエラリー・クイーン
ハヤカワ・ミステリ文庫のアガサ・クリスティ
全部真鍋博の作品だったんですね
『モナドの領域』読了しました。
とても不思議な作品でした。
神の説明がとても難解だったため、何度か読み直すつもりです。
絢音ちゃんに出会ってから筒井康隆作品の虜に、、
筒井康隆・光瀬龍・眉村卓さんら当時そうそうたるSF作家や有名な作家の作品をドラマ化したシリーズで良く見ていた。特に筒井康隆さんの「時をかける少女」を原作というより原案と言っていいほど改変して思い切りSFに振った
「タイムトラベラー」が有名。
筒井康隆さん『ロートレック荘事件』読了
タブー色強いキャラ使い
平2年作品だけど今発表したら叩かれるんかな?
仲良し三人娘を
「スリー・ヴァージンズ」って筒井節好きや~😆
現実ではそーゆーの聞いた事ないけど動機がなんとも切実。
ラストの展開ちょっと😰
えーーっ!?
大川隆法氏の宇宙人のインタビュー本
エンターテイメントとして愛読してるのに!😮
筒井康隆のブラックユーモアSFとんでも本として読める
中古本残り一冊だそうで
@bozu_108 関西しか通じないだろうけど、「ビーバップ!ハイヒール」。
毎回あるテーマに沿った先生を呼んで、更にはドラマ仕立てにしてとことん分かりやすく雑学を得れた番組。
深夜のバラエティーにも関わらず、レギュラーに筒井康隆先生や江川達也先生という豪華メンバー。
この番組は本当に復活して欲しい✨
筒井康隆、蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』新潮社. 2022.
筒井が蓮實の『伯爵夫人』を論じた文章の冒頭は「江戸切子のグラスで芳醇なバーボンをロックで飲んだ。そんな読後感の作品である。」これだけでこの評論と作品の両方を無性に読みたくなる。表紙はマルクス兄弟『吾輩はカモである』である。
2023.2.24日高市立図書館で借りた本。筒井康隆著「ジャックポット」2021.2.15発行。新潮社。嗤え、歌え、踊れ、狂え。今日も世界中が“大当り”コロナ、戦争、文学、ジャズ、映画、嫌民主主義、かつてなく❬筒井康隆の成り立ち方❭を明かす超私小説爆誕!亡き息子との再会を描いた名篇「川のほとり」収録
息抜きに筒井康隆の『不良老人の文学論』を読んでいるのだけれど、『残像に口紅を』の連載にあたって、「校正係がずいぶん苦労することになるだろう」とあって、確かにそうだよな。この作品で、なぜか校正のひとのことを考えたことはなかった。
たまたまやけど「シン・仮面ライダー」ヒロイン役の
浜辺美波さん繋がり
今村昌弘さん「兇人邸の殺人」読了
こちらもキョーレツな設定だった
キャラ造形も正直コミカルに思えた…
「悪い子はいねが~?」
筒井康隆さんの某作品思い出したりも…
しかしこの表紙デザインの遠田志帆さんは大人気やね
『時をかける少女』 筒井康隆
初筒井作品。
心地良いラノベ感覚で読み進めていたら、設定周りの種明かしで「なんかこれ、とんでもない。」になって、ラスト近くではもう、切ない、しょっぱい、ほろ苦いで泣く。
思いっきりやられた感が凄いけど、思いっきり好き。
原田知世版、絶対観ないと!
筒井康隆のパプリカを3年ほど積んでそろそろいい感じに熟成したと思うので読み始めているが、精神世界がテーマだからか用語がいちいち難しい…
どうしようかな、先に映画見てから小説読もうかな
ルイス・ブニュエル生誕祭「皆殺しの天使」
ブルジョワが屋敷から出られなくなるという不条理な設定で上流階級を哄笑した作品だが、筒井康隆ばりのシュールなコメディとしても実に面白い。脱出したのに次は教会から…というオチも見事。「ビリディアナ」と共にブニュエルの悪意が炸裂した傑作である。














































