筒井康隆 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@V7NnRqa0uZbvFqZ小説(ラノベ)だと「ぼくらの七日間戦争」から始まるぼくらのシリーズ、筒井康隆作品のうちいくつか(「最後の喫煙者」「末世法華経」など)、バトル・ロワイアルが思い浮かんだ🤔 pic.x.com/RcJwMidAZu
筒井康隆さん原作・吉田大八監督の映画『敵』観に来ました。今日の東京国際映画祭デイリーペーパーは吉田監督インタビューで嬉しい。 pic.x.com/AIqm4hfApm
『SFジュブナイル 筒井康隆全童話』 (角川文庫1976)読了。 子ども向けのSF童話集。ゴミの島から怪獣が現れる『かいじゅうゴミイのしゅうげき』赤ちゃんが巨大化した『赤ちゃんかいぶつベビラ!』。『三丁目が戦争です』のラストはあまり他の子ども向け作品では見たことのない手法で印象的だった。 pic.x.com/WsEHwIcUxd
「推し映画」の中のさらに"推し"だと思ってた😅 では改めて。 前に上げたのと同じでは面白くないので・・・ 推し:監督 岡本喜八 原作 筒井康隆 「ジャズ大名」 岡本喜八監督で「大誘拐」と迷ったが、こちらはもう1人の推しが原作なので。 pic.x.com/dl4cyMz3eI x.com/okno02604651/s…
「ブレイキング・ニュース 大事件」2004年 警察と強盗団、たまたま居合わせた殺し屋との攻防戦。 路地やら集合住宅内やら、狭いところで派手な銃撃戦を演じるので、恐くて仕方がない。 警察上層部が、大部隊での強盗団捕縛をショーアップしてメディアに流そうとする、60年代筒井康隆みたいな映画。 pic.x.com/UTlexab7Bu
1枚目ゆきち様著『明日』明日というワードから、時を意識して時計と走馬灯のような様々な瞬間をイメージ。 2枚目kani🦀様著『紅緋』 題名通り。色🟥とキャンバスのイメージ。 両作品とも、眉村卓さんや筒井康隆さん、そして諸星大二郎さんの作品が頭に浮かんだ物語でした😊 pic.x.com/YaNDpNh9RN
山藤章二さん追悼。 写真は1999年に国立劇場で見た舞台のチラシ。筒井康隆作のにわか歌舞伎、中島らも作の落語、町田康作の浪花節。それぞれの個性が際立っていて素晴らしいぞと🍀😁✨ pic.x.com/KmS1SrgGzB
日本でも1位を取った『シビル・ウォー アメリカ最後の日』。アレックス・ガーランド監督と町山智浩の4ページインタビューが11月号に掲載です。赤サン男に話題集中ですがエグいリンチが入っていたり”厭な映画”。日本にも筒井康隆『三丁目が戦争です』あり、復刻されました。『東海道戦争』もある! pic.x.com/0c5g39wFA8
米国が分断され内戦が勃発する、そんな近未来スリラー『シビルウォー アメリカ最後の日』(アレックス・ガーランド監督)。架空の話だが無意味な死の恐怖、戦争のリアルがおぞましく描かれる。筒井康隆の『東海道戦争』を真っ先に思い出した。もし映画化したらエグイだろうな、み、観たいような… pic.x.com/bkFbrCIZfG
【第825冊】 筒井康隆『パプリカ』 映画版が大好き! 主題歌「白虎野の娘」、カラオケでよく歌ってます。 原作も面白かったです。迷台詞「オセアニアじゃあ常識なんだよ🤓」は見つからなかったけど…… 研究者の千葉さんと夢探偵パプリカ、ギャップが素敵ですね。 pic.x.com/p6hXXaZScN
山藤章二サンといえば筒井康隆作品のカバーイラスト・挿画。シニカルで淫靡。ひたすら「大人」向けの絵だなあと思ったものだ。合掌 pic.x.com/s3tvmtryor
今日見た映画 『わたしのグランパ』★★★★☆ 監督: 東陽一 2003 祖父が13年の刑に服して出所し孫娘との交流 筒井康隆の原作ということで見ました、ジュブナイルSFかドタバタ劇と思いましたが筒井康隆風の味を残したヒューマンドラマ pic.x.com/h3xwbs9yuu
ツツイストの僕が選ぶアイドルに紹介してほしい筒井康隆先生の本📕 古澤頼子『ロートレック荘事件』 タイトル通り19世紀フランスの夭折の画家ロートレックの作品と彼の生涯を物語の軸とした作品。 ジャンル的には「ミステリ」とも呼べるのでフランスに造詣が深い相川千夏さんが紹介する可能性もある。 pic.x.com/hq2pcigfnr
ミステリーでもないし「ワープロじゃないと成立しない」でもないんだけど ワープロでないと書けなかったと思われる作品 キーに画鋲を貼りつけながら書いたという発言もあったそうだけど、事実ではないとのこと 名作です 筒井康隆 「残像に口紅を」 pic.x.com/iz7tjsn2dx x.com/mwjsince1947/s…
今日が誕生日シリーズ① ☺筒井康隆さん(^^)d トークイベントで気持ち良くサイン(^^)d ダンディーでとってもフレンドリー(^^)d 筒井さん原作の映画「時をかける少女」 大林宣彦監督と原田知世さんとの 寄せ書き(^^)dm(_ _)m pic.x.com/ycezm47zgc
〜本日の店員おすすめ商品紹介〜 中公文庫 筒井康隆『残像に口紅を』 作中で使える文字が少なくなっていき、それとリンクして文章にも消えた文字は使われないという衝撃的な作品です👀 作者の圧倒的な語彙が生み出す作風と、文字が無くなっていく世界を生きる主人公の心情に引き込まれる一作です!! pic.x.com/ia2gdsxlpe
アグネス的なのは名前とビキニだけで、キャラの基礎は筒井康隆の短編小説「ハリウッド・ハリウッド」(1966)から。妙な大阪弁を話す映画女優そっくりの美女が主人公の学生くんに首ったけで、教室にまでついてきてイチャイチャするというもの。“夢邪鬼”の原型もいて、劇場版2作目で巧妙に使われている。 pic.x.com/qnh1humdpk
【特集コーナー更新】 「週替わり!DVD&Blu-ray特集」を更新しました。 今回も往年の邦画で統一しています。 伊丹十三のBOXや「友よ、静かに瞑れ」「ドグラ・マグラ」や筒井康隆が原作の「ウィークエンド・シャッフル」といったタイトルなどがございます。… pic.x.com/o1loik3agm
【特集コーナー更新】 「週替わり!DVD&Blu-ray特集」を更新しました。 今回も往年の邦画で統一しています。 「友よ、静かに瞑れ」「ドグラ・マグラ」や筒井康隆が原作の「ウィークエンド・シャッフル」といったタイトルなどがございます。… pic.x.com/twpliqibzk
ジャケ買いしました! 芝居では観たことあるけれど、読むのは実は初の筒井康隆 私は酒飲まないと喋れない設定でやってますんで(!?) インスタライブ前にブクアパ(@BOOKAPA_kyoto1)さんでルービー飲んできました🍺 インスタライブは20:00〜 喫茶you&meさんアカウントにて行います! pic.x.com/ovrtxrl09x x.com/shoshiseigun/s…
古い映画の話題になりプチ盛り上がりしてたら観たくなり、観てから寝る。 原作が筒井康隆さんなのを知った。 pic.x.com/1y7znacuao
70年代!今から見るとマニアック?すぎてよくわか らない話もありますが、日本のSF文学(漫画映画も) の戦後の流れは多少はわかったかな。まともに読んだと 言えるのは星新一と筒井康隆だけだな。あと小松左京と 光瀬龍ちょこっとくらいか pic.x.com/fjge58pqxg
「エディプスの恋人」(筒井康隆 新潮文庫)を読みました。 壮絶な結末を迎えた前作「七瀬ふたたび」のまさかまさかの続編にして完結作! しかも今作で七瀬はこの世の何もかもを超越したとんでもない存在と出会ってしまう・・・。 読書って楽しい、と思わせてくれる一冊。 tsukiakari.michikusa.jp/mokuji.html pic.x.com/wpwlcn7ipk
戦争というものは、もとはといえば、ほんとうにつまらない、ちっぽけなことがきっかけになって、おこってしまうのです。 筒井康隆と永井豪による、大問題作絵本『三丁目が戦争です』が復刊しました。今こそ! pic.x.com/e1awx2lpqk
50年前の今日、1974年8月25日は高校3年の夏休みの最後を飾るため、 1泊2日で筒井康隆『暗黒世界のオデッセイ』片手に神戸散策へ。 1泊とは言っても大垣行き夜行普通列車で車中泊。 大阪から乗った下り各停がこれ。 ただしカメラなしの旅なので、この写真は別の時に撮影。 pic.x.com/wmgaidshcu
映画89「パプリカ(2006 2日連続今敏監督。押井守作品かと思ってた。ねじ式の不条理が軽い口当りで平成ぽんぽこ大行進。ハリウッドにも多大な影響与えてるなぁ。進撃の巨人とかシンウルトラマンも影響受けたかもと妄想した。原作の筒井康隆も声の出演。原作はSF短編かと思ったら500ページもあるそうだ pic.x.com/8zehob48k3
『トリハダ』再鑑賞 元祖ヒトコワ系作品の第一作目にして既にその手の恐怖の閾値に達している。トリハダ五ヶ条の制限下でいかに日常生活と地続きの恐怖を与えられるか、結末で観客に文字通り鳥肌を立たせられれば勝利。特筆すべきは第3話、筒井康隆の走る取的を彷彿とさせる。 pic.x.com/2hmp63su8a
【書籍情報:20240808】 筒井康隆『笑うな』新潮文庫 筒井康隆のショート・ショート集。落語のようなオチやバカバカしいスラップスティック、シニカルな笑い……読み終えた時に心に少しざらつきが残る、でも湿度は低いから嫌な感じはしない アイデアと毒に満ちた作品群 pic.x.com/zbfpaoydg7
筒井康隆「創作の極意と掟」つまらないというか、くだらなかったです。いろいろな意味で、筒井康隆の良き読者のような、いい人向けの本だとおもいます。全然、いい文章でもないと思います。 pic.x.com/m9f65kd7at
アマプラで内藤誠監督の「スタア」(1986年)。 筒井康隆戯曲の映画化で原作者自身も出演。 構成やテンポや何から何までが完全に舞台演劇のそれ。 だけどこのスラップスティック感って、やはり舞台でやってなんぼなところがある。 脱ぎ役がイヴや田代葉子なのが時代を感じる。
@yururukundayo良ければ「パプリカ」ともし会ったら同じ筒井康隆さんの「旅のラゴス」も安くあると思うので是非呼んでみてください この2作品は個人的にですがメッチや面白いです傑作と思って居ます<(_ _)>
筒井康隆は「言葉」を愛好する作家です。けれども、彼は「神」について書き続けた小説家でもあります。「お助け」から『モナドの領域』まで、「言葉」と「神」がかたく結びつくその作品群は、「始めに言葉があった、言葉は神と共にあり、言葉は神だった」という『新約聖書』の一文を体現しています。
●残像に口紅を/筒井康隆 読んだことのないタイプの小説だった。言葉が一つ一つ世界から消えていくお話。確かこの本を機会に筒井康隆は作品を書かなくなったはずだ。断筆宣言小説。
60年安保闘争時の全学連委員長で当時のカリスマ唐牛(かろうじ)健太郎さんにインタビューしている本があり、いきなり闘争のことは聞かずに世間話から始めていて「小説のほうはもう筒井康隆だ。」と大絶賛! ここでテーゼを一発。 あらゆる革命家は筒井康隆の実行者ある。
筒井康隆『不良少年の映画史 (全)』文春文庫 つ-1-5 191-192p より 初出は『オール讀物』1979年6月号「エンタツ・アチャコの『これは失禮』」 何かの伏線なのかとおもったらぜんぜんちがった、というやつである 漫才作家としては一流だった秋田實も映画の脚本では💩だったということか
筒井康隆『不良少年の映画史 (全)』文春文庫 つ-1-5 70p より 初出は『オール讀物』1978年7月号「鯉名の銀平」 このような意見もあるにはある こ汚い恰好をさせたら「朝っぱらから汚ぇもん見せんな!」と苦情が入るのかもしれないが、戦時中は実際に汚くて匂ったのだから仕方がない
筒井康隆『旅のラゴス』 「旅をすることがおれの人生にあたえられた役目なんだ」 一ページ目から、別の星のシルクロードの旅人になった感覚になるのが好きで、読むのはもう十回目近くになる。その度に新しい発見ができる作品で、ラゴスの旅を通じて、自分の人生についても考えさせられる......。
「日没」(桐野夏生) これまで読んだ桐野夏生作品はどれも嫌な予感がする居心地の悪さであまり楽しめなかったけどこれはハマった。 カフカの不条理、筒井康隆の狂気、安部公房の混沌、ドストエフスキーの絶望、江戸川乱歩の耽美、もう全部束になってかかってこいって感じでデンと立ちはだかる傑作。
ちなみに、聖恐怖新聞社(仮名)も小学六年生誌に堂々と広告を出稿している。この『少年版人間革命』は、当時の全集売上ランキングに関連する形で筒井康隆全集月報連載『玄笑地帯』最終回でも言及されている。(昭和59年2月号)
文学部唯野教授のサブテキスト 筒井康隆 唯野教授の「八百屋批評」って言い方いいな。筒井さんへのインタビューも面白くて読みたい本が増えた。 ポスト構造主義による「一杯のかけそば」分析。始まって3ページの表題の分析からもう面白い。そして、いやらしい(笑) だいぶ面白かった。
オント4、青色1号仮屋さんが書いたモシモシのネタも変すぎて良かった!!筒井康隆ばりのSF田舎イジり…!wさすがシークイーンで一世を風靡してるだけあって、どんな変な世界観でもモシモシが演じればなんの違和感もなく観られる…!!
@sari_chan1PlayStation4ではそのBlu-ray見れないことが判明したので、筒井康隆さんの『時をかける少女』を読むことにします。
1980年代頭に筒井康隆が自ら監督するつもりで練ったものの制作されなかった幻の映画「ジャズ犬たち」の企画書コピー。 後に同タイトルの短篇として発表されました。 デュラスやニール・ジョーダン、ロブほか例外はあるものの小説家が映画を撮って成功することは少ない気がするのですが。
『カーテンコール』2023年 新潮社 筒井康隆 247p TLで話題の作品。24篇の掌編小説。筒井康隆さんらしい寄席の小話のようなスラップスティックな笑いが詰まった作品。星新一、筒井康隆、平井和正を寝ずにデスドライブしていた時期が懐しい。お身体を大事に一冊でも多く楽しませて欲しい。