筒井康隆 最新情報まとめ
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時をかける少女8 おおかみこどもの雨と雪2 バケモノの子2 七瀬ふたたび1 超能力者1 未来のミライ1 ポルノグラファー1 竜とそばかすの姫1 グロテスク1 サマーウォーズ1 官能小説1 東京ゴッドファーザーズ1 千年女優1 ブラッシュアップライフ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
\"最後の文豪"が初めて綴る驚異の半生/ 毎日新聞に筒井康隆さんの著者インタビューが掲載。新刊『筒井康隆自伝』について語っています。「とにかく人を笑わせたかった」と話し、書くことは仕事ではなく、「生きる道」と表現しています。
永久のユウグレ第10話。核保有国首脳が核使用するシーン見て、小松左京「復活の日」や筒井康隆「霊長類、南へ」を思い浮かべたわ。
河合隼雄が筒井康隆との対談で語っていた、「事実としては間違っていても真実として正しいことはある」という言葉。 定量的な事実ベースの事象は正しいかもしれないがつまらないこともある。 x.com/freakscafe/sta…
@hanaeminobara筒井康隆先生のSF小説っすね🎵 原田知世さん主演で大林宣彦監督が実写映画っすw 細田守監督のアニメは超最近のやつぅ🤪
小説振り返り、9冊目は筒井康隆著「七瀬ふたたび」(昭和53年 新潮社発行)。筒井康隆は中学時代からあれこれ読んできました。本作はドラマ化されたのは覚えているのですが、ストーリー忘れているので、機会があれば読み返したい。 pic.x.com/IUHIggN2V9
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筒井康隆
@Inpojyanaikara筒井康隆氏が『ビアンカ・オーバースタディ』という作品で実践しておられる。ウニではなくカエルだけど。書籍は2012年刊行🔥🙏
@Inpojyanaikara筒井康隆氏が『ビアンカ・オーバースタディ』という作品で実践しておられる。ウニではなくカエルだけど。書籍は2012年刊行。
「PERFECT BLUE」好きならぜひ観て欲しい「敵」 原作は「パプリカ」でもお馴染みの「筒井康隆」 現実と虚構がどんどん曖昧になっていって、次第にどこから虚構だったのかが全て疑わしくなる。「敵」とは何なのか?観終わるといろいろ考察したくなる傑作。また観たくなってきた。 x.com/uttsume/status…
『発注いただきました!/朝井リョウ』(集英社文庫)読了。【発注内容】⇒【作品】⇒【感想戦(創作裏話)】というパッケージが素晴らしい!小説とエッセイが一冊に入った本で思い出すものは幾つかあるけど、『欠陥大百科/筒井康隆』と同じぐらいのいいアイデアだなあ。
あー、アニメ見てから原作小説に行ったから気づかんかった 原作を読んだ昔の超おぼろげな記憶だと理科室…?か何かで「匂い」がトリガーになってタイムリープしたはずで、それがラベンダーの香りだったんですね。花言葉って言ってる人いたから調べたら筒井康隆やってんなあという気持ちになりました x.com/NIKAIDO_KIJI/s…
@SXM3e2RjnG8hqAN大泉洋さんのエスパードラマ、まだ観たことは無いですが面白そうですね! エスパーといえば、筒井康隆さんの七瀬シリーズ、かなりハマって読み込んだ記憶が✨ また引っ張り出して読みたくなりました😊
東京新聞書評で、評論家の長谷部浩さんが『筒井康隆自伝』(筒井康隆著)を「筒井文学は人間の真を突く」と評してくれました。 「いつまでも紙面や舞台え踊り続けてやる。そんな91歳の文豪の覚悟と妄執が伝わってくる」とも語っています。
細田守が時をかける少女を映画にしちゃったせいで筒井康隆のよくわからない内容をそこからいくつも読む羽目になった少年少女のことを考えると涙を禁じえない
時かけは筒井 筒井康隆 ウチは文字が好きなんや 映画もドラマもアニメもしらん
「残像に口紅を 第1話①」を読んでいます! comic-walker.com/detail/KC_0062… 筒井康隆先生、こういう西尾維新みたいなsfも書いてたんだ(順序が逆だろ)
【本日のおすすめ】 映画 『時をかける少女』 過去に戻ってやり直せる能力「タイムリープ」に目覚めた女子高生・真琴は、その能力を使い日常を満喫するが… 筒井康隆による原作とはまた別の細田守による『時をかける少女』。原作を知った上で見ると、新しい発見があるかも…? pic.x.com/hXoFZsWxGk
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筒井康隆
『時をかける少女』(2006)感想 films.hatenablog.com/entry/toki-wo-… 原作:筒井康隆 監督:細田守 助監督:伊藤智彦 脚本:奥寺佐渡子 キャラクターデザイン:貞本義行 作画監督:青山浩行,久保田誓,石浜真史 作画監督補佐:藤田しげる,名倉靖博 色彩設計:鎌田千賀子 美術監督:山本二三 撮影監督:冨田佳宏 マッドハウス
時かけってつまり筒井康隆作品なのでつまらなくしようがないっていうか…
細田守のアニメもバカリズムのブラッシュアップライフも基本は筒井康隆のSF小説が素だよねバカリズムは説明台詞が多くて面白くない朝ドラでも同じなのかなきっとつまらないんだろうな
「時をかける少女」原作は、あんまり面白くないし「筒井康隆」の世界としても特に重要ではないよ。但し、そのモチーフに魅入られた?数多のクリエイターが時代を越え、名作、傑作に昇華させてきたのだ。
前も呟いたけど、原作者筒井康隆の細田守「時かけ」評 「時かけの主人公は、私が書いた70年代の時点でも古風でおっとりし過ぎなくらいの子なんですよ... なのに、このアニメの少女はなんですか! カラオケ延長したくてゴロゴロ! バカで最高じゃないか!」 ハチャハチャSFの王のお言葉です😄
【富豪刑事 筒井康隆】深田恭子ドラマ版が、原作では男主人公が富豪パワーで事件を解決する刑事もので、男女性別反転でうまくドラマ化されていたように思います。 ただ肝心の男性執事がそこまで活躍しないのでバディもの感は薄いかも。 【カゲスター】、読んでみたいです! x.com/02Curry/status…
筒井康隆さんの作品をふりかえるインタビュー本を読んでいた。 筒井康隆さんが今敏とパプリカの制作について話していると、そこにいま話題の細田守さんがやってきて、ぼくに『時かけ』を作らせてくださいよ、といってきたのでOKだしたと書かれていた。 二人の監督おなじ会社だったのか??
これで今敏監督の映画(劇場版作品)4作のうち、『PERFECT BLUE』『千年女優』『東京ゴッドファーザーズ』の3作品を劇場で観た。(『東京ゴッドファーザーズ』だけ初見から劇場) あと、劇場で観てないのは筒井康隆原作の『パプリカ』だけ。 sonypictures.jp/he/815804
パプリカ、そもそも原作が筒井康隆でしっかり筋がある話なので、映画観てもピンと来なかったら原作読めばいいから楽
筒井康隆の短編「CINEMAレベル9」は映画好きの人にぜひ読んでもらいたい一篇。 幻のフィルムばかり上映する映画館というシネフィルの夢みたいな内容で、ツツイにしては珍しく毒少なめ。 ポパイとベティ・ブープのポルノフィルムというとんでもない作品の存在匂わせがある(もちろん創作…でしょ?)。
@Iove_vortis時をかける少女は一応筒井康隆の原作があったものの、中身は実質小説や実写映画の続編的なものでしたからね。 ケモナーものはおおかみこどもの雨と雪で奥寺さんが半分離れて、自分で脚本やるようになったバケモノの子で一気に進んだ感じですね。
@akihagi223七瀬3部作懐かしいです。…が筒井康隆作品大好きで読み漁ったはずなのに内容がはるか記憶の彼方なので読み返したくなりました✨いえ、絶対読み返します!! "エディプスの恋人"という文字が飛び込んできてあまりにも嬉しくて忘れている自分にビックリもして思わずリプしてしまいました😂
監督作品の私的(勝手に)ランキング 1:時をかける少女 原作/筒井康隆 脚本/奥寺佐渡子 2:サマーウォーズ 脚本/奥寺佐渡子 3:竜とそばかすの姫 4:バケモノの子 5: 6:未来のミライ 7:おおかみこどもの雨と雪 脚本(共同)/奥寺佐渡子 時かけ・サマーウォーズは最高👍
ピンチョンの最後の長編らしい『シャドー・チケット』がアメリカで出たらしいけれど 新潮社の全集からはいつ頃出るのかしら? 厚さは『競売ナンバー』よりちょい厚いぐらいらしいので 読み切るの楽そうでありがたい 最後の本というと『筒井康隆自伝』が筒井康隆の最後の作品になるのかなあ
@Earl_7z僕はずっと筒井康隆の原作で原田知世主演の角川映画をアニメ化したものだと思ってた😅 アニメは筒井作品のオマージュした二代目作品だった🤣
筒井康隆さんの毎日新聞インタビューはサイト記事で今日13時更新なので明日掲載なのかな。
まず初期作品のポルノグラファーです。 これめっちゃ面白いんです。官能小説の口述筆記をする主人公の妄想が映像になり虚と実の世界が交互に押し寄せます。まるで筒井康隆作品のようです。その世界に圧倒されるんですが、blとしてはぜんぜん面白くないんです。 この作品って怪奇と幻想の世界です。
「時かけもあくまで筒井康隆の小説が原作だから細田守に話を作る才能はない」って言ってる人を見かけたけど、あれは小説の話をやってるわけではない(というかある種の続編)ので、 時かけが面白かったのは「小説原作だから」じゃなくて「脚本家が別にいたから」でしょ、どちらかと言うと。
今日読み終わった本 筒城灯士郎「ビアンカ・オーバーステップ」上下 筒井康隆が書いた唯一のラノベ「ビアンカ オーバースタディ」の後書きで「誰か続編書け」 と書きそれに呼応したのが本作品 新人賞受賞→本人に認められ出版 妹ロッサを主人公に据え筒井節を継承 練られた設定で続編として完璧な出来 pic.x.com/7YsQMwnm55
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筒井康隆
筒井康隆がやたらとフロイトのことを書いていたのでワクワクして読み始めたけどすごくつまらなかった。10代の時。 いま読んでみてもすごくつまらないんじゃないかと思う。 x.com/nagoyabookclub…
@99alstremeria「伏線だったはずだ」という声がしつこいのは、4部がとても日文的というかぶっちゃけ筒井康隆作品という別人作品テイストもしてるからだと思いますが、筒井先生そういう仕込みをするタイプじゃないと思うんですよね
映画「敵」を観た。長塚京三主演、筒井康隆原作。流石お話し的に面白かったしモノクロの雰囲気、演技と良かったヤな映画(誉めてますw)何かね俺の年齢的にリアルに感じ始めてる事が描かれてて嫌~な気分になっちゃった。でもほんと面白かった!
筒井康隆作品「エディプスの恋人」主人公エスパー火田七瀬が歳下恋人と初体験メイクラヴの瞬間あろうことか"母なる宇宙意思"が七瀬サン、ドウカ怒ラナイデ私ト代ワッテクダサイはぁ⁉️😰次の瞬間七瀬は全宇宙を俯瞰できる太極の存在にラストで七瀬は私の人生も世界も"母なる宇宙意思"の創作した改変可能 pic.x.com/UZTTsN6cXe
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筒井康隆
筒井康隆作品「エディプスの恋人」高校事務員をしている七瀬(超能力者テレパス精神感応他人の心が読める)は生徒の中の"超自然的な全知全能の母なる存在"に庇護されているとしか思えない男子に注目、自己防衛のためテレパスであることを他人に知られてはならないが相手が超能力の持ち主であればこれまた pic.x.com/kHHtIJsUkM
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筒井康隆
自分が子供の頃読んでた筒井康隆や眉村卓、新井素子、紡木たくあたりの本を借りてきてその辺においてみたけど、やっぱり興味なさげで残念
ゆる言語学コメント返し回で、コメント返しせずに堀元さんと水野さんが筒井康隆について語り出してる時『パプリカ』をサラッとあげてて、エンドロールで何度も見た筒井康隆、お前のことかー!と 全てが繋がったのでとりあえずお二人が薦めてた短編集を買う。
@yanakakumagaiハヤカワのポケットシリーズも懐かしいですね。 翻訳物のイメージが強いですが、筒井康隆先生をはじめ日本人作家の作品もありましたね。
名前に見覚えがあると思ったら 国宝 の脚本家の方か 原作は 筒井康隆さん えぇ 流れ的に 時をかける少女 のアニメを観て 寝落ちする 後半の方の記憶が無かったので さっき続きを観た どうしても 監督さんの お名前が先行するけど 誰の作品?という話か 原作物って 多いよな 今のドラマとかも
興味本位ですごい気持ち悪くて怪奇な世界観の本を読んだことあるけど、そのグロテスクかつ滑稽な感じを誰かにも知ってほしい反面紹介するのは憚られる🥴 これは一部の筒井康隆作品にも言える🥴🥴
散々擦った筒井康隆原作版より、一回きりのアニメ映画版が今やメジャーという
@AkikoHatsuドラマにちょい役で出てくる筒井康隆さんぽいですw(本人とは言ってない
松尾スズキ 家々、家々家々 藤野可織 でももうあたしはいかなくちゃ 筒井康隆 『自伝』刊行インタビュー『文學界 (2025.12) (月刊誌)』文學界 ☆5 booklog.jp/users/yurachan…