筒井康隆 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
SFディストピア老若男女みんな好きだし小松左京も筒井康隆も最近映画原作になってるじゃん。ジジイが若者を知らないだけ。 x.com/yossybc4/statu…
→承前 ……と呼ばれるエイリアンは、筒井康隆の「関節話法」を想起──この短篇を読まれた方は、何となくご理解戴ける筈。 「競争の次には…… 後続→ pic.x.com/fKKgrmgYR2
筒井康隆氏、御年90歳か…『三丁目が戦争です』は、戦時中を知る作者が本気で残したかった作品のひとつなんだろうな…
東京国際映画祭でグランプリを受賞した"敵"を観たんだけど結構衝撃だったな 直前に上映作品知ったんだよね 途中から何だかパプリカみあるなとか思って観てたら原作が筒井康隆でなるほどなーとなった 終始モノクロなんだけどこれ皆どんな感想なのか気になるから観てほしい
だくだくや胴切りみたいな噺は、仮に映像化しても陳腐になって、つまらないんですよ。『チクワ』と作者の『イデアの再臨』や筒井康隆の『残像に口紅を』みたいな小説は、言語や文字の特性を浮かびあがらせくれせると思うんですよね。
@kubinekoでは使えば使うほど馬鹿になって行くんですね🤣 筒井康隆の小説にそのようなテーマの作品がありました⁉️
〈第37回東京国際映画祭のクロージングセレモニーが11月6日、東京・TOHOシネマズ日比谷で行われ、日本映画「敵」が東京グランプリ/東京都知事賞、最優秀監督賞(吉田大八)、最優秀男優賞(長塚京三)の3部門を受賞した。原作は筒井康隆の同名小説。〉(引用) eiga.com/news/20241106/…
@loira294筒井康隆がインタビューで 『達観なんてできない できるのは達観しているようなそぶりだけ』 と言ってました そんな感じかな
吉田大八監督の作品は『桐島、部活やめるってよ』しか観ていないんだよなぁ…なかなか食指動かず。筒井康隆原作なので観に行こうかな。 長塚京三は80近いのに相変わらずダンディね。natalie.mu/eiga/news/5983…
第37回東京国際映画祭の東京グランプリ/東京都知事賞は吉田大八監督『敵』。筒井康隆原作を長塚京三主演で撮ったモノクロ作品が終焉を控えた老学者に迫る心身の変化を象徴を駆使しつつ日常の中に描いて同じように不穏な今を生きる者たちを撃つ。 pic.x.com/AoWKbK87ZS
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筒井康隆
『おろち』も好きな楳図作品。 筒井康隆の『家族八景』にキャラ設定も、物語の構成もかなり近いが、『おろち』の少年サンデー連載の方が1年ほど早い。 もしかしたらこの時代(1969年頃)に共通の元ネタがあるのかもしれないけど。 それにしても楳図かずおの凄さ。
『敵』東京国際映画祭にて 筒井康隆先生の原作を「桐島、部活やめるってよ」の吉田大八監督が映画化。今年の映画祭で一番好きでした。「敵」とはなにか、考えるほど解像度が上がるようにも、その定義が拡張するようにも感じる不思議な作品。あれこれ思案させられるヒントが沢山あるのも楽しい。 pic.x.com/Yo4JpIHlcJ
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筒井康隆
筒井康隆インタビューがあったので週刊ポストを買った。コケたりしたが、まだボケてはいらっしゃらないご様子。原作の新作映画もできたようですな。
@misterhiropon最初に見たのは、高校生の頃、真夜中にTVで。まったくの偶然で、つけたらちょうど始まるところでした。「マルクス兄弟」は、筒井康隆と小林信彦で知ってはいました。 次は、上京して暫くしてから、もう失くなった南新宿の小さな映画館のレイトショーで。終わったら、拍手がおきました。
【悲報!】筒井康隆さん。陛下の前で名前を出せる作品が時をかける少女と旅のラゴスしかない [866556825] 👇続きを読む👇 lownews03.matometa-antenna.com/r18/2024110508…
※ブログ更新※ 東京国際映画祭で見た「敵」(原作/筒井康隆)に感服。 - 餃子ランナーは電子機器の夢を見るか? ichizo.hatenablog.com/entry/Teki-by-…
下北沢ピカイチへ の朗読劇「家族八景」 第5話 「紅蓮菩薩」(筒井康隆作)を聴いてゾクッとしてきました😨次回は「シェイクスピアの女たち」こちらは楽しそう12/13ピカイチ✨ pic.x.com/zrQnZYEAYp
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筒井康隆
@38xts筒井康隆作品の映画化ですね。👍
@V7NnRqa0uZbvFqZ小説(ラノベ)だと「ぼくらの七日間戦争」から始まるぼくらのシリーズ、筒井康隆作品のうちいくつか(「最後の喫煙者」「末世法華経」など)、バトル・ロワイアルが思い浮かんだ🤔 pic.x.com/RcJwMidAZu
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筒井康隆
@Amanojaku0124筒井康隆さんは「時をかける少女」をドキドキしながら読みました💕「残像に口紅」が話題になって読みたいと思いつつ未読だったと思い出してます😆小松左京さんは未読です😅最近日本沈没の映画を見ました🎬丹波哲郎さんかっこよかったなぁ。聴力障害者情報文化センターが字幕をつけてくれたことに感謝🙏
筒井康隆の小説もそうだけどドタバタ系の作品をもう一度読み返したいとは思わない……楽しいけど
@eRTNW5d2iS55503作者が「口演」と言う、語りによって全国で演じたものが原作なので、実話でなくフィクションの可能性が多い内容で筒井康隆がパロディー的に物語の矛盾を考察すると言うのをやっていた。
事件のためなら湯水のように自分の金を使う刑事の活躍を描いた、筒井康隆のミステリー小説をドラマ化。大富豪ならではの発想と手段で難事件を解決! たった五億円ぽっちのお金のために・・・
@nevermindpcpあ、あれですね。待ち遠しいです。 筒井康隆さんのインタビューにも出てきました!☺️
筒井康隆先生もモブ・ノリオ先生を評していた際。所謂ヒップホップの文脈とは似て非なるマイルス・デイヴィスが用いた"Hip"の文脈から作品を評していた記憶 (´-`).。oO
T-NETと言う酷い放題のイタリアの片田舎のタイムループ映画。 これだよこれ!筒井康隆さんの笑うなにも通じる馬鹿馬鹿しさ。 タイムリープは宝くじとかクーラーのリモコンとかそう言う馬鹿馬鹿しい事に使って欲しいです。
俺が過去に「これは読まなければよかった」と思った小説のNo.1は、筒井康隆「エディプスの恋人」だ。読後に自分のいる世界の輪郭が揺らいだからだ。3日くらい帰って来られなかった。 この作品は七瀬三部作と呼ばれるものの最後の作品。すなわち「家族八景」「七瀬ふたたび」に次ぐものだ。…
てか筒井康隆ショートショート好きすぎるくせに、長編グランパと銀齢しか読めてないんだよな~。 富豪刑事は御本人も登場のドラマ版が面白すぎて小説版置いてしまった笑
筒井康隆インタビュー読んでいて『敵』が映画になることを知る ・:*+.\(( °ω° ))/.:+ 観に行かないと
筒井康隆氏、頚椎損傷で暫く入院されていたのですね。 今は施設に入られて、タバコを絶ってパソコンだけのご夫婦お二人で穏やかな生活を送られているそう。 どうか長生きしていただいて、少しでも多くの作品を残してほしいものです。 x.com/tsutsuiyasutak…
89歳で頚椎負傷→90歳で老人ホーム入居……って、筒井康隆さんがそんな大変なことになっているなんて知らなかったよ。けれど、インタビューのやり取りはまったく衰えを見せない。さすが! moneypost.jp/1203259
筒井康隆先生の敵、映像化されるのか! 原作がかなり好きなので、これは観たいな。 映画「敵」 happinet-phantom.com
筒井康隆インタビュー(マネーポストWEB)頸椎負傷と入院生活を経て「老人ホーム入居」を決意するまで 施設に「パソコンだけ」持ってきた理由 moneypost.jp/1203259?fbclid…
RPした筒井康隆のインタビュー、こればかりは広告クリックして読んだ。眉が曇りそうな話題で辛いことも話してるのにこんなに面白いのはすごいな。天才だよ。小説書かないとか言ってたのに小説の事めっちゃ考えてるし。頭が元気すぎる
筒井康隆の『敵』大好きな小説だから吉田大八監督で映画になるの嬉しい。
「週刊ポスト」 の、筒井康隆さんインタビュー(全三回)。 moneypost.jp/1203259
作家・筒井康隆氏(90)が「夫婦で老人ホーム入居」を初告白 自宅で転倒後の入院生活が転機に、結婚生活60年の妻への思いも moneypost.jp/1203258
筒井康隆のヤバいファン、独自理論の文章を送りつけてくる人とか、異常にキレてる人とか、天気が悪くなると途端に正気に戻る人とかいろんなバリエーションがあって、続編の『幾たびもDIARY』では遂に実際に自宅に押しかけてきて警察沙汰になるのである
『SFジュブナイル 筒井康隆全童話』 (角川文庫1976)読了。 子ども向けのSF童話集。ゴミの島から怪獣が現れる『かいじゅうゴミイのしゅうげき』赤ちゃんが巨大化した『赤ちゃんかいぶつベビラ!』。『三丁目が戦争です』のラストはあまり他の子ども向け作品では見たことのない手法で印象的だった。 pic.x.com/WsEHwIcUxd
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筒井康隆
筒井康隆「敵」 映画の予告編が気になったので小説を読むことにした。 が、俺の場合原作読んだ後に見た映画は大体面白くない判定。映画見てからの原作は意外と味変てきな感じで受け入れられる。が天下の筒井康隆なのでせっかくだし読むか…という流れ
@pokitasu言われてみればなるほど。🙂 (例えば「ピーターグリルと賢者の時間」なる作品もありますね) ……っと、それで唐突に記憶励起して「馬の首風雲録」(@筒井康隆)なる小説も思い出しましたわ。😄 (結構ハードなSFなのだが、ケモナー大歓喜かも?🤔)
@NT_hobby筒井康隆先生の作品はどれも叩かれそう……w
トッド・フィリップス監督が、皮肉を読み取れない「味方」ばっかり見たから続編はこうなった……と考えると感慨深かったりしますけど……監督はあれね、 筒井康隆闘争史 を学ぶべきなんじゃない? x.com/SpANK888/statu…
筒井康隆の「敵」が映画化とな
「推し映画」の中のさらに"推し"だと思ってた😅 では改めて。 前に上げたのと同じでは面白くないので・・・ 推し:監督 岡本喜八 原作 筒井康隆 「ジャズ大名」 岡本喜八監督で「大誘拐」と迷ったが、こちらはもう1人の推しが原作なので。 pic.x.com/dl4cyMz3eI x.com/okno02604651/s…
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筒井康隆
「ブレイキング・ニュース 大事件」2004年 警察と強盗団、たまたま居合わせた殺し屋との攻防戦。 路地やら集合住宅内やら、狭いところで派手な銃撃戦を演じるので、恐くて仕方がない。 警察上層部が、大部隊での強盗団捕縛をショーアップしてメディアに流そうとする、60年代筒井康隆みたいな映画。 pic.x.com/UTlexab7Bu
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@SugarGURI他1人もう40年くらい前のこと。熱心な筒井康隆ファンの友人たちが映画『時をかける少女』のロケ地ということで尾道に旅行に行きました(私は行かず)。聖地巡礼の走りかもしれませんね。彼らはそこで自主制作映画を撮影。どこまでもマニアな友人たちでした。 その映画はこれです。 short-short.blog.ss-blog.jp/2012-01-20