筒井康隆 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ym10kw おっBOUZUさんと私のA∩B見えて来ましたね😊星新一やマンガ、アニメも好きです。SFでは小松左京、筒井康隆など日本作家数人。マンガでは松本零士や萩尾望都等など。SFは主に60年代あたりのサイエンスフィクション、ハードSFと言われるものを好みます。スペースファンタジーとしてのSFも好きです。
.@yuugekisen さんのコメント「SF小説というものをしり小松左京氏星新一氏という作家を知って歴史上の人物という頭の引き出しに入れようとしたらドラマやバラエティに出る筒井康隆氏が全力で阻止してきた」にいいね!しました。
1983年放送NHK特集「井伏鱒二の世界 『荻窪風土記』から」を再放送している。
開高健氏が井伏先生を訪ねて一緒に酒を飲んでいる。開高氏は随分ときこしめしていて、井伏先生にあれこれ絡む。
ははあこれが筒井康隆さんがかなり前に随筆に書いてらした「井伏鱒二も憮然としていた」場面か。興味深い。
①
1.幼年期の終り
アーサー・C・クラーク
2.鋼鉄都市
アイザック・アシモフ
3.夏への扉
ロバート・A・ハインライン
4.人民は弱し官吏は強し
星新一
5.七瀬ふたたび
筒井康隆
※順不同・敬称略
※小中学生の頃、読んでいた作品が主だな(・_・;
↓続
『宇宙から来た糞野郎 よろしく悪臭』読了
人類が最初に接触した地球外知的生物、それは体長約2mの巨大な一本糞に似た臭い奴。
基本設定は筒井康隆先生や梶尾真治先生のユーモア作品を過剰にした感じだが筆跡は極めてシリアス。
これは多様性を受け入れる理性が主題なのだ。
妊娠の仕方はともかく「男性が妊娠する話」なら、リプで挙げてる人もいるシュワちゃんの映画の他に筒井康隆御大の『産気』という短編もあるな。
今日の買い物。
定期購読してる「文學界」6月号。
乗代雄介「それは誠」
九段理江「しをかくうま」
どちらも楽しみ。
乗代雄介は先日読んだ「本物の読書家」は良かった。
九段理江は「School girl」再読しよと思てまだしてない。
筒井康隆の2頁は寂しくなった。
上田岳弘が村上番だとは知らなんだ。
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筒井康隆
もうみんなの感想もいらない、ただその作品をいつまでも愛でていたい、そういう気持ちよく分かります。自分は筒井康隆のパプリカがそうだったからアニメ版すら邪魔でしたね…。
4月 ⑤
筒井康隆全童話
なぜか家にあった。表紙が怖すぎる。ちなみに背表紙もこれ。怖すぎる。けど中身は面白い!「うちゅうをどんどんどこまでも」のオチが大好き!「三丁目が戦争です」は今読んでほしい。子ども向け作品だけど大人が読んでも面白い。でも子どもに読ませたいかというと…
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筒井康隆
1日で100万円使い切るとしたら〜みたいなツイ見たよ
昔フジの深夜でやってた百萬男って番組思い出したよ
たしか筒井康隆出ていたな
今そこにある読書102
『おれに関する噂』
GWのニュースを見ながら思い出した。この短編週のひとつ「幸福の限界」1973年の作品。在宅組もお出かけ組に関わらずぜひ。日本のSF界隈では視界の長さ(深さかも)は、星新一と筒井康隆が飛びぬけているか。
@sakurakohancoma 筒井康隆原作、マッドハウス制作、天才今敏監督の傑作作品ですね😉
@3355nao ああ、ありましたねぇ、筒井康隆氏のパロディー的小説&えいがでしたね。あれは持ってない。昔の日本沈没、DVD、持ってます…(((^^;)
筒井康隆『活劇映画と家族』読了
ギャングやノワールものにおける、疑似家族についての言及に面白いなと思う部分はあったものの大部分がストーリーの羅列で驚いた。そして読みやすい訳でもなく。うむ、なんだかな。映画評論はあんまりよろしくないのか…
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筒井康隆
星新一、筒井康隆らのSF小説の挿絵を多く手掛けた真鍋博の作品集。新聞や雑誌、教科書などに掲載されたイラスト作品をモノクロで多数掲載。執筆には植草甚一、石川喬司。
▼オンラインストア
『真鍋博の線の画集』
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筒井康隆
『走る取的』筒井康隆。怖い短篇の代表的作品のひとつ。取的というのは幕下以下の力士のこと。
サラリーマンの男が、夜の街で力士を嘲ったことから、ひとりの取的に終われ続けることになる。表情もなく、どこまでも追ってくる力士。怖すぎて泣いちゃう!
@heppoco01 映画評論家は映画を酷評すると試写会の招待状が来ないんで正面から貶せないって言われてたんですがネット時代になると反動みたいに貶すようになった感があります。元々「評論家」って身内だけで他者を馬鹿にして盛り上がる傾向が強いんです。筒井康隆原作『俗物図鑑』って映画があるぐらい。
「旅のラゴス」筒井康隆
突然高度な文明を失った代償として人々が集団転移などの超能力を獲得しだした世界。生涯をかけて旅を続けるラゴス。最初は思ったより面白くないなと思ったけど旅の目的を知り辿り着いてからがめちゃ面白くなった。大量の書物を読み込むワクワク、読書の先に高揚した
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筒井康隆
@elizabeth_munh あれ筒井康隆の『薬菜飯店』の酷い丸パクリです。
因みに左腕がサイコガンのアレはキャラ、プロット、各エピソードに至るまで、ほぼ全て60〜70年代の米国欧州のTVドラマのパクリどころか悪質なデッドコピーです。
人気の割に大手が振れないのはこれが理由。
名誉朝鮮人と呼んであげて下さい。
おはLab.
雇用の流動化の果ての世界とは🤔
20代「なんとでもなるさ」
30代「なんとかなるさ」
40代「なんとかなるかも」
50代「なんともならないな」
60代「なんとかしてほしい」
70代「なにをどうしろと」
80代「なにがなんだか」
筒井康隆の作品みたいな世界になりそう🤔
筒井康隆の短編で、医療革新により何百年も寿命が伸びた世界。リストラにあった主人公が次の就職先を探すべく職安に行ったら、仕事が高度化しすぎて資格を取るのに何十年も勉強しないといけなくて、仕事にありつく前に死んでしまうみたいな話の作品名が出てこない。
話うろ覚えで検索に引っかからぬ
文学賞殺人事件 大いなる助走
佐藤浩市主演 筒井康隆原作
同人誌『煉瓦』7号 映り込みあり
2023年5月2日現在、Amazonプライム見放題対象
西村賢太関連
Q1) 北野武の新作映画「首」の内容を教えてください。基になる小説があるようです。
A1) 「首」は、北野武監督による2021年公開の映画です。原作は、筒井康隆氏が1969年に発表した同名小説です。
映画のストーリーは脚本家の新井英治がある日突然、首のない女性の遺体を発見し、
ちょっと楽しそう・・・
筒井康隆の「俗物図鑑」映画化はまだか?
アニメでもいいから。😃
筒井康隆の夢の木坂分岐点の様な夢を見た
なんか疲れた・・・
まだ27時15分なので三度寝する
だから例えば「動画を自動で生成するAI」とか出たらもう酷い有り様になる
逆に小説やマンガは作者よりその作品一個が憧れになるので
「筒井康隆っぽい作品を自動で生成するAI」が出ても「俺がAI筒井康隆だ!」と本気で言い出す奴は居ない(多分)
尾道3部作のうちの1つで、アニメ版も有名な『時をかける少女』
何度か映像化されていますが、やっぱりオリジナル版の物語への没入感が素晴らしい。
原作は「パプリカ」の筒井康隆さんです。
#映画
#尾道
#時をかける少女
#筒井康隆
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筒井康隆
嗚呼、渋い、ジブラさんふうに言うと、クソシブいベース、そのようにリアルシット感、ヒップホップ的に審美され、琴線に触れてくる、そう読めるものがいちばん刺さっているのだと思う。
ハイプ味が無いのでしょうね、自分にとって。
例えば古井由吉作品、筒井康隆作品、などがそう。
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筒井康隆
@64cd932a07f2465 筒井康隆が観たとかなんとか、つまらないらしいです(笑)
時をかける少女は、アニメ映画版のようなあの澄み切った話とはまた違うお話ということは言っておきます
SFの奇才である筒井康隆ワールド全開なので、青春か、と言われるとちょっと悩みどころ……自分はアニメ映画の方が好きです
読書アカのみなさん、教えて〜
筒井康隆先生の作品のタイトルと収録文庫を探しています。
女性が政治の中枢になった社会を皮肉った作品で、最後は瓦解するストーリーだったと思います。
女性大臣がツバメを持ったり、女同士喧嘩したり…というイメージだけが残っています。
@pemo_rock 筒井康隆って時をかける少女とパプリカの作者か!!大好き😆
時をかける少女は古い方の映画もドラマも新しいver.のアニメも全部観たけどどれも好き🥰
山田風太郎「春愁糞尿譚」。お伺いのガスは危険。憧れの「‼︎!」が使えてよかったですね!
筒井康隆「コレラ」は今のコロナを思わせるところがあって、考えさせられました。私は「にぎやかな未来」掲載作品にもあるうんこの話が好きですね。片思いの女の子の家を巨大なうんこが潰すやつ。
筒井康隆が『脱走と追跡のサンバ』で(当時流行していた)「ニューウェーブ」に触れて、「この作家はNWに近づいているといえる」「NWへの志向がみられる」とあたかもNWが作品の絶対最優先の評価基準みたいになっているのはどうか、と書いていたのをふと思い出すような短評を読んだ。
@7525678c9d8b464 @l3osQbTDUSKbInn ヒャー懐かしい〜。そうそう、「ケン・ソゴル」その名をまた聞こうとはw
その後、少年ドラマシリーズとして放映され眉村卓先生や筒井康隆先生のドラマを愉しみにしていました。
@o__tanisan17 筒井康隆さんの作品なんですね。
高校生の頃よく読んでました😊
上記の岬かいり「虹色のこいびと」のような作品(価値観の乖離を描く)は昔からSFの伝統でして(筒井康隆「最高級有機質肥料」などが有名)、まさに「虹色のこいびと」的様相を描いた作品としては、ピーター・ワッツ「遊星からの物体Xの回想」(「巨星」収録)がお勧め。ゲーム「沙耶の唄」もそうですね
「SFの良さがわからないよー!星新一、小松左京、筒井康隆の御三家以外ちーっともわからないよー!映画もアルマゲドン、インディペンデンスデイ1、ガタカ、マイノリティーリポートしか楽しめないよー!」
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筒井康隆
パプリカ、2006年の映画だけど、面白さは未だ色褪せない。
1993年に小説を発表した筒井康隆氏がいかにスゴイかわかるわ。
また読み直そう。
映画のパプリカに、今敏監督と筒井康隆氏が声優としてちょこっと出てるのがまたいい
▼取引先
「無回転思考」は、筒井康隆のアニメ映画『パプリカ』の「パプリカ構文」!(オセアニアじゃあ常識なんだよ、のやつ)
こういうのが好きな人には、ぜひともデータハウスから刊行されている『痴呆系』という本をオススメしたい。
人生八王子。熱出した石灯籠がお金払ってくださいね。
「北斗の拳 世紀末ドラマ撮影伝」のシェルター回を読んでいて、とつぜん筒井康隆さんの「霊長類南へ」の船倉シーンを思いだしてしまう午後である。
@thai_koji 例にあがってるの、筒井康隆の作品だ!
理不尽さすさまじくて、おもしろいね。
筒井康隆のエッセイだったかで見たエピソードを思い出した気がしたがこの記憶があってるのかよくわからない。星新一だったと思うけど、大作家なのに金にこだわるんですかみたいなこと言われて大作家だからこだわるんだみたいなの。
@fee1109 スカトロとカニバリズムはありますね……
わりと気楽に読めますけどね!
生々しい描写はほとんどないし、やられる側のリアクションもそんなに書かれてないので。
筒井康隆さんのグロい系の作品が大丈夫なら、大丈夫だと思います(個人の意見)!
こんにちは☺️
参考のため、筒井康隆の小説『筒井順慶』を買いました。誰かにあげたりして、買うのは3回目です。
内容はマジメな歴史小説とほど遠く、女性編集者とのHシーンや宝探しのドタバタなど😆
50年前のナンセンスなSF作品ですが面白い︎✨️
Kindleでも読めます📕
主旨とは違うかもだけど、母と映画館で日本沈没を観てる時にちょっと大きめの地震がきて怖くなって途中で出てきちゃったことが…
その後のドラマもトラウマになってしまって最後まで観られなかった
(でも原作と筒井康隆の日本以外全部沈没は読んだ)
というタグが流れてきてるけど、ぼくは定価で一冊数万円とかいう本は持ってないなあ(結果的にそうなってるのはある)。
だけど高校生の頃に毎月買ってた筒井康隆全集も、当時一括で買った妖精文庫も、そのときの自分には思い切った買い物だったけど買って良かったよ
















































