筒井康隆 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
日本SF傑作選「筒井康隆」読むか
映画「レディバード」観るか
ゲームの「Return of the Obra Dinn」やるか
久しぶりに、ドラマ「HOTEL」を見ながらまだ飲んでる。
一瞬、筒井康隆かと思ったら石立鉄男だったり、上手くもないし下手でもない赤坂くんの英語が聞けたりとなかなかに楽しめるのだが、珍しいボスの登場にもはや感無量✨
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筒井康隆
筒井康隆作品、時代的にも今は怒られるであろう表現とのオンパレードで自由だなっていうのと、ある意味正直だよなというのがある。
最近あまり大御所の原作モノやらなくなったよね。星新一や藤子不二雄なんかはNHKでやってるからアレだけど、筒井康隆とか中島らもとか小松左京とか手塚治虫なんかのSFホラー短編あたりはまだまだ「世にも」でドラマ化したら面白いの沢山あると思うんだけどなぁ。
星新一先生のがやれるんだから、眉村卓先生のショートショートなら実写ドラマ化できるはずだよね。
筒井康隆先生の短編・ショートショートは、実写ドラマでもアニメでも「コレジャナイ」感が高いかもしれない。あれは文字だからこそという気がする。
#読了
#筒井康隆
『文学部唯野教授』
#岩波書店
#同時代ライブラリー
いつか読もうと思っていた筒井作品をようやく読めました
「文学」と「大学」を茶化しまくった筒井節満載のパロディ小説
唯野教授の講義という形での文芸批評論の概論も面白い
本当に凄い人です
筒井康隆さん
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筒井康隆
@chogo2009 河崎実監督が、筒井康隆先生の原作を元に映画化した作品で、タイトル通り「日本沈没」のパロディ。日本以外の国が沈没して、日本に外国人達がなだれ込むギャグ映画。有名な外国人タレントや偉い方のそっくりさんが笑わせてくれます。
舞台「ジャズ大名」の情報、筒井康隆さんがリツイートされていて嬉しい。
そしてなぜか今気づいたけど筒井さんも当然ご覧になるのだな😳ドキドキ
『沖縄の生活史』を読んでみたいなぁ。そんな事を思いながら実際に読み始めたのはビームスが出していた「In The City」Vol.2。巻頭の筒井康隆夫妻のインタビューを読んでいて、ふとこれは原宿の生活史だ、と気がつく。パレフランス、コープ・オリンピア、VANなどが登場して、何かが心に浮かび上がる。
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筒井康隆
@akashimigiko @ootorikeisuke1 筒井康隆先生の、笑うなを読みましょう、
ググっても出てくると思う
「日蓮は、泣かねども涙暇なし」って書かれてます。
背景は…書くとつまらないので
調べてね。
@HAoIDxazYae2q6v 書き手は一緒なんだカラ、俗だろうが高尚だろうが上手い人は上手いですかラネ。個人的に「筒井康隆」の作品が好キ。あれ程俗っぽくも面白い作風の人は居ないと思ウ。「日本以外全部沈没」とかとんでもない表題の作品とかありますシネ(笑)
筒井康隆 / ”ジャズ大名”映画化は嬉しい限りですね。
『サマータイムレンダ』が面白かった方は、機会があれば筒井康隆『緑魔の町』を読んでみてください。面白いですよ。
同じく筒井康隆『時をかける少女』や、高畑京一郎『タイム・リープ』はどれも中高時代に読んで影響を受けた作品です。今SFが好きなのもそのせいかもね~。
11.
(漫画)
ライチ光クラブ
xxxHOLiC
pupa
ジョジョ(アニメの方が見てる)
(小説とか)
谷崎潤一郎(春琴抄、刺青、少年、)
筒井康隆(旅のラゴス、パプリカ)
米澤穂信(儚い羊たちの祝宴)
松原タニシ(恐い間取り)
@basaru_1106 小説家になろうの「斯くして彼は異能となった」最初の章、筒井康隆の小説「乗越駅の刑罰」(「懲戒の部屋」という短編集)、映画「ミッドサマー」「回路」、ゲーム「恐怖の花子さん」、漫画「ゆうやみ特攻隊」(2巻以降)、実話「福岡大学ワンダーフォーゲル部 ヒグマ襲撃事件」辺りはどうでしょうか
作家さんが作品を表現する困難さ問題を筒井康隆さん的と考えた。
夏目漱石や島崎藤村、村上春樹などの小説を読み、それにまつわる小テストに答える授業、筒井康隆の小説を原作にした舞台の役を演じる授業などを取っとるんじゃけど楽しすぎてそっち系に行きたかった〜〜 経営でもものを売るとき感情を揺さぶれるか、は重要みたいなことを習うので我々は人間なんよな〜
ジャズ大名ほんと面白いからみんな観てほしいのよ。筒井康隆原作の岡本喜八監督作品ですわよ。
あ!個人的にこの短編には勝てねぇ!ってなった作品の話していい!? 筒井康隆の『あるいは酒でいっぱいの海』!
筒井康隆…
おすすめというようなことは言えないが
厨房の頃楽しんだのはラジオドラマから入った「家族八景」「七瀬ふたたび」「エディプスの恋人」の七瀬シリーズ(ませガキ←)
流れで「パプリカ」など手当り次第に読み進め「日本以外全部沈没」までは良かったが「農協月へ行く」あたりで🤯
@RyHrjYFW1AaAwBU なんと、筒井康隆さんの小説なんですね
筒井康隆さんといえば、SF作家としても有名で、エッセイも読んだことがあるけれど、相当変わった人です
奇想天外で面白い舞台になりそうですね😊
筒井康隆は男性の暴力性はよくご存知のようなので、その太古の人類の想像のネタは筒井康隆自身が実際に見た光景のような気はしますが...(あの人の小説はえげつない描写がとにかく多いので...)
「騙し絵の牙」の映画は案の定つまらなかった。原作がつまらなかったのに何か映画化しなければならない社内事情があったんだろうな。筒井康隆が原作を褒めていたがあの人は情実で褒める人だから。そのせいか筒井みたいな小説家も出て来た。
中上健次の作品初読み。『三月』という短編(昭和52年)。とても詩的で前後の文脈との関係が不明瞭。筒井康隆が中上に直接聞いた話では、表面的な物語の下にもう一つ別の構造があって二重構造になってると。それが分かればスイスイ読めるらしい。現時点では私はこのリズムに慣れない。
筒井康隆『ジャックポット』を読み始めたら、楽しくなっちゃって、未読の筒井作品をピックアップした。読破も夢じゃなさそう。読もう。
中学生の頃、筒井康隆さんのSF小説『時をかける少女』が大好きでした!
原田知世さん主演のテレビドラマもやってて観てました。
すっごく流行りましたね。
そのあと高校に入る頃には急転換して「役に立つということはつまらないこと」系の思想にどハマりしていくので、一気にそういう世界から離れてしまった。荒俣、澁澤、筒井康隆etc
円城塔『シャッフル航法』(河出書房新社)
じんわりとココロに沁みる、不思議な感覚の、メタなSF短編集。
かつての筒井康隆氏のような、スラップスティックなメタは違って(それはそれで大好物だけど)静かで哀切を帯びた作品多数。果たしてどこまで理解できたか自信ないけども。
なので→
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筒井康隆
@ohaziki9078 筒井康隆は井上ひさしと同じ頭の本棚にあるね。
2人とも事前取材に時系列表作り書いてたから映画にしやすそう。
椋鳩十とか戦時中を生きた作家って独特だよね。
でも、白い手とか甘酸っぱい少年の心があるからあのSFは出来た気がする。椎名誠もいいけど辻仁成の初期のデビューから5冊迄好きなんだよね
もう後5年もしたら星新一さん、筒井康隆さん、小松左京さんのショートショートを丸パクリした作品を発表しても誰も気が付かんで儲けられるな
一ノ瀬家、確かに筒井康隆感はかなりあるんだよなー。パプリカはアニメ良かったし、漫画という媒体でもできないことはないと思うんだけど、なんとなくここまでの話運びの中でテンションについていけず振り落とされちゃった。
ただのチンピラに過ぎない東谷くんが20何万票も集めて国会議員になれたり、いまだに「支持者」がいて騒いだりしているの、実に筒井康隆の短編小説っぽいんだけど、現実の方がはるかに面白くないし害が大きくて笑えない。
筒井康隆作品の登場人物の死因の1割は腎虚でしょたぶん
腎虚は筒井で知った
藤子F不二雄の定年退食をドラマでやってて、オチが記憶してるのと違う思ったら筒井康隆の定年食と勘違いしていた…。
筒井康隆『残像に口紅を』、読了。
音が消えていく実験的長編作品、と言う事前知識で読み始めました。その試みも然ることながら、私は主人公の「超虚構」という主義に惹かれました。自身が作品内の存在だと理解している(思っている)設定を好きになりがちです。
ドラマ
ペンディングトレイン
第7話 観ましたよ
時空を超える🕳
ブラックホール🕳🚈
コノドラマ
映画の猿の惑星🐵思い出す
NYの自由の女神が...
スカイツリーと被るわ...
SF作家筒井康隆氏か
星新一氏かの作品でね
子供の頃読んだ...
高速道路に居て
大災害にあってしまった
人々が、車に寝泊り↓
(筒井康隆普通に興味あるのに手出せてないから映画見たいけどチキチキ…………)
「富豪刑事(筒井康隆)」を読み返したくなってポチッと電子書籍。ドラマ版は見たことない(主要キャラの性別が変わるのは自分の好みではない……)んだけど、広告とかで目にした「たった○億円ぽっちのために人を殺すなんて…」って文句は秀逸すぎて大好き。
@abs_radio
好きな本!
私は筒井康隆先生の作品大好きですねー。特に、「俗物図鑑」「関節話法」、エッセイなんかはすごく面白かったっすねー。
@_root_beer 自分はその前に筒井康隆の小説から入りましたね!ただ、原田知世検定となるとやはりドラマ版セーラー服と機関紙でしょうか…てか、既にブルース・スプリングスティーンからは脱線(笑)
なんか一冊目のヒットで調子こいて豪遊してしまった海外旅行をなんとか経費にしようとして無理矢理に要素入れた続編で大爆死するってネタ短編見たなあ……筒井康隆だったか>
リセットしてもつまらない生が一回限りでないとすればただの人生ゲームじゃないか人生は一回限りのプレイが許された長大なゲームである 一度限りの空虚な即興演奏の連続だ筒井康隆
一時期多かった筒井康隆の夢関連の小説は好きだったけど(夢の裁判官、パプリカ、遠い座敷など)、「虚人たち」だけはなぜか今に至るまで全くハマらなくてダメだった…面白くないわけないと思って、何度もチャレンジしたけど、やっぱりダメ。全っ然入りこめなくて10ページも進めなかった
異世界召喚だって今に始まったものじゃないし、
アニメだと「ダンバイン」、児童小説とかだとタイトル忘れたけど、タンスに入ると違う世界に行くやつとか。
タイムリープものだって、筒井康隆の「時をかける少女」とか、探せば先駆者はいくらでもいる。
ヴォクト『スラン』
ブラウン『発狂した宇宙』
ブラッドベリ『火星年代記』
アシモフ『神々自身』
ハインライン『月は無慈悲な夜の女王』
クラーク『都市と星』
小松左京『果しなき流れの果に』
筒井康隆『虚航船団』
1人1作品・長編に絞りましたが、ほんの一部。
@warenimotomeyo 「誰にでもわかるハイデガー」図書館にカセットブックあります。まだ聴いてませんが。
昔、筒井康隆さんのドラマのカセットブック借りて聴いたら山下洋輔トリオの「ソバヤ」とか「チョ~チョ!」の曲が入ってて嬉しかったです。
筒井康隆の作品では、ありがちかもですが私が一番好きなのは火田七瀬シリーズ
中学の時に図書館で借りて以来好きになった
予知能力者の恒夫役をドラマで谷原章介がやった時、当時の谷原章介の美しさも絶好調だった
















































