筒井康隆 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
4月20日🇯🇵久松文雄(漫画家 1943-2021)誕生日
Apr.20 Humio Hisamatsu's birthday
スーパージェッター Super Jetter
TBS/TCJ 1965/01/07
テレビ企画が先行作品。
脚本は筒井康隆、眉村卓、半村良らが書いていた。
作詞:加納一朗 作曲:山下毅雄 歌:上高田少年合唱団
声:市川治
筒井康隆の「問題外科」とか(映画じゃ無い)
本好きの友人氏からメールが届いたので開いてみたら私の勧めた筒井康隆さんの作品がツボにきたらしく電車の中で『五郎八航空』を読んでたら『笑いで涙腺崩壊して恥かいてしまった!』と反応を頂き嬉しくなった
『五郎八航空』とはなかなかに良いチョイスをしてくれるね♪ww
個人的には、地雷ではないが‥‥
一部の動物が好きな人にとっては😰
映画事故になりかねない‼️
平野レミさんの夫で
和田誠監督作品の「怖がる人々」
短編作品のオムニバスで
筒井康隆作の「乗越駅の刑罰」
以前に流行った「猫鍋」の実写化なので気を付けて‼️😱
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筒井康隆
イラストレーター・エッセイストなどで活躍された真鍋博の書籍装幀や雑誌の表紙をアーカイブした『真鍋博 本の本』の公開座談会<中編>が公開されました。筒井康隆などその他作品の真鍋博装幀の魅力を語ります。 こちらもお昼休みにどうぞ。
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筒井康隆
「十角館の殺人」綾辻行人
「ロートレック荘事件」筒井康隆
「何が?」を言っちゃうとネタバレになるので控えますが、ある1行を読んだ時にとてつもない衝撃を受けた作品。なんなら、読んだ記憶を消して、もう一度その衝撃を味わいたい。
キャストを今見直してみたら、たしかにもっくんとりょうが出ているのだが、麿赤兒と石橋蓮司と田口トモロヲと筒井康隆がでてる映画なんだからそういう映画に決まってるだろ!という感じだ。錚々たるキャストだったんだなあ。
@kanoe_kyoji155 筒井康隆『ロートレック荘事件』
相沢沙呼『medium霊媒探偵城塚翡翠』
小林泰三『アリス殺し』
今村昌弘『屍人荘の殺人』
自分の本棚を漁ってみました、笑
上記あたりがミステリ読まない人でも読みやすくて勉強にも役立った作品です!ラノベ好きな人だとmediumが1番読みやすいかもです!
@qy3C9dbutbgsRVc 筒井康隆氏は初期のスラップスティック小説から始まり、『七瀬三部作』、実験小説『虚人たち』純文学と言い張る『虚構船団』、ジュブナイル『緑魔の町』、放射能で汚染された未来の奇形化と植物化を描く『幻想の未来』、エスクレメントオ!『俺の血は他人の血』
映画になった『わたしのグランパ』
パソコン通信を題材にした作品の、筒井康隆「朝のガスパール」 のパソコン通信での反応を取り入れるところが、パソコン黎明時代という感じがして興味深い。
というのをツイートするのにあたり再現しようとして前回は【筒井康隆の「夢の木坂分岐点」の矛盾点】と書いたのを【夢の木坂分岐点の矛盾点】と書いたら、夢枕獏の「夢の木坂」という作品について語り始めたんだけど、これ実在するの?ググっても出てくるのは筒井の夢の木坂分岐点なんだけど。
自分が少しは知ってるものと思って筒井康隆の「夢の木坂分岐点」の矛盾点をと聞いたらそれらしいことは書いてるのだけど、よく考えてみたら3回は読み返したこの作品でも内容はほとんど覚えてなくてダメでした。
@52ura_Karasu 筒井康隆御大は作品の振れ幅がハンパないですからねw
銀齢の果て筒井康隆著
七十歳以上の老人のバトルを描いたスラップスティック小説の快作で現実になりそうで怖いが笑える。彼を嫌う人も多いのは分かるがこの人だけがSFと文学を多様に書けたのと表現の自由への闘いをした人は居ない。戦後最高のトリックスターであると共に唯一無二の存在。
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筒井康隆
『万延元年のフットボール』
▪️大江健三郎
今まで大江さんの作品、読んだことなかったのですが
『笑犬楼vs.偽伯爵』
筒井康隆/蓮實重彦 著を読んで刺激され、どんな作品なのか、と。
いやあ、凄かったです
よく分からない点も多々あるのですがそんな事は超えて伝わってくるモノが過剰なほどあります。
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筒井康隆
1986年に「木曜ドラマストリート」(フジ)で放送された筒井康隆原作『家族八景』が今夜、ホームドラマチャンネルで放送。脚本が大林宣彦版「時をかける少女」の剣持亘ということで当時少し期待を抱かされたのですが、特段の印象は残っていません。
筒井康隆さんの「朝のガスパール」という特殊事例はありますがそもそもそういう実験作で、一般的な書き下ろし作品とは表現形式が異なるので前例とも言えないですけどね。
創作の極意と掟/筒井康隆
作家の書くものに必ず生じる「凄味」とは?「色気」の漂う作品、人物、文章とは?作家が恐れてはならない「揺蕩」とは?「小説」という形式の中で、読者の想像力を遙かに超える数々の手法と技術を試してきた著者が、満を持して執筆した21世紀の全く新しい“小説作法”。
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筒井康隆
富豪刑事、原作筒井康隆なら何作か積んでるし、叔父に筒井作品結構もらったぞ!ワンチャン持ってんじゃね!?と思ったけどなかった。買うか〜結構違うらしいから楽しみだな
筒井康隆がアニメの「ときかけ」を見て、「実写より演技が安心」という主旨のコメントを出してたのの逆がほしいのかしら。
ようやく観られた『エブリシング・エヴリウェア・オール・アット・ワンス』。設定からして私好みの映画だろうと期待したのだが、残念ながら集中力を維持できなんだ……。筒井康隆の『夢の木坂分岐点』をドタバタ的に映像化したらどうだろう、なんてことをふと思った。
@miyazaki_aa 筒井康隆さん原作の、この映画が好きです。
「日本以外全部沈没」
最低のゴミ映画ですが、僕は、愛すべきゴミ映画だと思っています。
みやざき先生、嫌いならごめんなさい😅
@KKNakamoto らくろちゃん、私も20代の頃初版本で読んで衝撃を受けましたがな~(歳バレる💦)
筒井康隆天才やね❗️
らくろちゃんぐらいの頃には、学校の図書館で借りて筒井作品全部読んだよ✌️
神戸の垂水に住んではったの、先生。今もかな?オトコマエだったのよ。今もかな?😆
筒井康隆も小松左京も全く読んだ事がないの、SF者として恥ずかしすぎる(そもそもが高校卒業後の春休みに門田充宏先生と宮内悠介先生の作品に出会うまで日本のSFを全く読んでいなかったのだ)
銀座某カレー屋にて。「私から見て正面の席。思い出せない」「あー村上。村上…」「ミソスープの」「それはハルキ」「ハルキ風だけど、そこの村上…の作品」「情熱大陸いや違うカンブリア宮殿の」「限りなく透明に近いブルーの」「それ筒井康隆…?いかん村上から離れた」「ああああ😵💫」て会話した昔。
ふんぬ、だと筒井康隆っぽくて、ふんどだと高倉健主演のトンデモ映画思い出す。街中を馬がどーって走るアレ。
原田知世版の時をかける少女、正直本編はそこまででもないっつーかそもそも原作からして筒井康隆作品の中ではあんまり面白くない部類の本なんだけど、エンディングが良いせいで観終わったあとになんか良い映画だったような気がしてしまう変な映画
@yuzamashisayu パプリカいいですよね……!あの作品がきっかけで筒井康隆をよく読むようになって世界が広がりました。
湯冷しさんもヒラサワさんがお好きなんですか!?私も実はかなり大好きなんですが中々同志にお目にかかれなかったのでいま凄く嬉しいです……!🙌✨
ナイス 【旅のラゴス (新潮文庫)/筒井 康隆】初筒井康隆作品。沖縄旅行したので飛行機の機内で読みました。ラゴスが旅をしながら不思議な体験をしていく話。SFはそんなに好きではないのですが楽しめま… →
@rootport ドーガ部長さんと話していたのですが、筒井康隆の「パプリカ」ってあったじゃないですか。あの技術はしばらく前に実際に出来ていて、ヘッドセットを付けるかして視覚野が「見ている」物をコンピューター画面に再現できるようになって来た。このイメージをAI処理で「映画化」出来ないかと言う訳です。
だいぶ駆け足なので、デビュー作以外の初期作品の話も天沢退二郎さんの話も端折ってるけど、筒井康隆さんが見出したという点は書かれておりますね。デビュー作「霧にむせぶ夜」は『'73 日本SFベスト集成』収録。
なぜ、ますむらひろしは『銀河鉄道の夜』を幾度も猫で描くのか
"フリースタイル42 筒井康隆インタビュー by 矢作俊彦"(フリースタイル編集部 著)
読んだ。矢作さんの小説を筒井先生が誉めたら、大江健三郎がメタクソ怒って…というのがかなり面白かった
『実験小説 ぬ』浅暮三文
タイトル通り実験的な小作品集
ただ実験感が強くて面白いかと言われるとそうでもないかも
エンタメの中に実験要素を取り入れてる筒井康隆がいかに凄いかが分かる本
結論から言うと筒井康隆がいくら絶賛しようと大江健三郎の小説は面白くない。
収録は、
電報 永井龍男/恋愛雑用論 絲山秋子/悟浄歎異 中島敦/KISS 島村洋子/蠅 横光利一/最後の伝令 筒井康隆/大根奇聞 島田荘司/人間の羊 大江健三郎
で、意外とエンタメよりも文学寄りのラインナップ。全然ピンとこない作品もありましたが。
新しい作家をどんどん切り開いていくより好きな作家の作品をひたすらに読むのが好きだけど、やはり筒井康隆、小川洋子、吉村萬壱作品が読んでいて心地よい
本を読むときの孤独さが好き
グロテスクと生、美しさを感じる物語を
沢山読みたい
ポール・オースター読んでみようかな
太った男に追い回され、ボコボコにされる夢をみた。筒井康隆『走る取的』を彷彿とさせる悪夢。
どう考えても中学時代は一日36時間あった
筒井康隆から小林信彦で映画系、夢枕獏から伝奇系、日高敏隆から生物系、井上ひさしから日本語系、もちろん洋邦SFミステリ
大友克洋メビウスから藤原カムイ、江口寿史の模写
坂本サンストから立花ハジメ、YEN、スクリティポリティ、サティ、ケージ、民族音楽
筒井康隆、伊藤計劃、今敏、手塚治虫、大友克洋の作風が好みなのはSF好きというより、高カロリー作品にSFが多いという命題が逆な説
筒井康隆原作のアニメ映画パプリカを見た人なら分かると思うんやけど、渋谷はパプリカの夢の中の世界みたいでした。人智を超えた大きさのビルがひしめき合っていて、ネオンライトがぴかぴかしていて狂気的な夢の世界やった
筒井康隆、と聞くと?お若いみなさんは「時をかける少女」(角川文庫)「ビアンカ・オーバースタディ」(星海社)くらいしか思いつかないかもしれません。ぼくとしては「狂気」を一歩踏み越えてしまった昭和、平成の作品群をこそ読んでほしいのですが。
筒井康隆のパプリカ面白いからおすすめです
まだアニメを見れていないので馬の骨としてムムム
@agk_ww 70〜80年にかけて、中◯コース(学研)や中◯時代(旺文社)などに作品を連載していた作家たちでしょうか。
有名どころでは筒井康隆「時をかける少女」とか眉村卓「狙われた学園」など。
当時はジュブナイルって言ってたけど。
@gamer_izayoi 星新一はともかく、筒井康隆を本当に敬愛してるとは思えないなあ。初期の総毛立つような現在だったら絶対世に出せないような作品群とか、腹立ち半分日記あたりで訥々と語っていたブラックジョーク論とかちゃんと読んでた上でのご意見ですかね?
藤子不二雄の定年退食と筒井康隆の定年食はどっちが先行作品だろうか。まあとにかくよくある寝たよねソイレント・グリーン的なものは。そこからどうひねるか。
ただ、本作は正直あまり面白くない。筒井康隆の『虚人たち』のように、「面白く無いのが面白い」という部類ではある。『さようなら、ギャングたち』の方が圧倒的に面白いので、高橋源一郎マニアでも無い限り手を出さない方が良い。















































