筒井康隆 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
クララ1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@miginco123 真面目な話、他人の死とフィクションドラマはそれがマスメディアで報道された時点で等価になる、というのは当時31歳の筒井康隆が長編『48億の妄想』ですでに看破してたりします。
@mwjsince1947 「水霊(ミズチ)」田中啓文
「天使の囀り」貴志祐介
短編で「顔面崩壊」筒井康隆
どうも私は身体の中を虫が蠢く話が好きなようです。
幼い頃読んだ日野日出志先生の漫画のワンシーンで、人の体が破けて中から大量の虫がでてくる(作品名不詳)というのが強烈なトラウマになっているのかもしれません。
セクサロイドといえば小松左京か筒井康隆の古いSFタイトルであった気がするが、どういう内容だったかな。1970年大阪万博の時代の頃の作品だった気がする。
当時16歳くらいの頃に恩師(やね○らお氏)の薦めもあって筒井康隆の小説を割と読んだのですがその中の一つ俗物図鑑という作品。主人公が様々(変わった)な評論家を集め世間のバッシングに立ち向かい梁山泊を築いていく話なのですが、その中でも忘れられず共感した評論家が引かれるかもですが…
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筒井康隆
エブエブでは多元宇宙を自分に人格を"降ろす"為のツールとして描いてるけど、
筒井康隆の小説で自分自身が並行世界に飛ばされてしまうお話あったよなぁと思って調べたら「果てしなき多元宇宙」ってタイトルだった
まさにそのものズバリ多元宇宙を描いた作品だったのね
@factory_fumiwo 「13人の優しい日本人」は原典も有名ですし、しかもパロディなので(筒井康隆にも「12人の浮かれる男」という戯曲がありますし)まあいいかなと思いますが、作品自体好きではないので淀長さんに賛成ですw
@3koL9g4Pl5FKZMp それは一言で言うと、作家として大江健三郎は一流だけど、筒井康隆は二流だからという話ではないでしょうか。近年の蓮實重彦の筒井との交流も筒井と大江の関係に対する嫉妬から始まってるわけで、筒井の作品に関心があるわけではないと思いますし。
かつてフジテレビで放送されていたドラマ枠「木曜ドラマストリート」赤川次郎先生の作品が中心で、赤いこうもり傘、殺人よ、こんにちは。筒井康隆先生の七瀬シリーズの家族八景など質の高い原作と映像化だった。
エンディングのオフコースの曲は今だに聴いている。写真は赤川先生の手元にある作品で
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筒井康隆
@agoraitconsulti こういう素人同人
これから流行りそうな悪寒
俺もやってみようかな
筒井康隆氏とか星新一作品で
筒井康隆と安吾のおかげで私は太宰の魅力が少しだけ理解できた。安吾が太宰の真骨頂は喜劇だと。悲劇はダメだと。人間失格のような酔っ払い悲劇は酒ビン持って青白い顔をして舞台に出てきちゃう感じだからダメだという文章を読んでなんと的確と。太宰は安吾と同じ時代の作家でよかったのではと思った。
@nemunemu1116 ドラマに出てた筒井康隆氏と似ててww
筒井康隆 の作品に「20000トンの精液」ってのがあったな。
ナイス 【旅のラゴス (新潮文庫)/筒井 康隆】筒井康隆を若い頃、よく読んでいたのが懐かしい。久しぶりの彼の作品。節操があり、思慮深く、だれが見ても好人物であるラゴス。北から南へ、そして南から北… →
@chogo2009 思い出した。筒井康隆先生がエッセイで、自分の作品に「珍子」「雲子」「萬子」なるキャラを出してしまい、ある読者からツッコまれた話ありました。
ハンプティ・ダンプティって字面を見るとどーしても筒井康隆さんの作品を思い出してしまう(ΦωΦ)
アルピーの名作コント「受精」のアニメ化。当時も感動したけど今みたらかなり泣いてしまった。疲れてんのかな笑 筒井康隆の短編みたいだなあと思う。
創作の極意と掟 筒井康隆
執筆経験のある人のほとんどが経験するであろう作品をより良くするための工夫。これらを御大独自の観点で言語化した作品。単純な指南書というよりマニアックに執筆とは何かを語るエッセイ的な感じで、もちろん作者の意図を知る意味で、読む専の人も楽しめる知識の宝庫。
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筒井康隆
【果てしなき多元宇宙】筒井康隆
私が一番最初に読んだ筒井康隆さんの本は『ミラーマンの時間』でした。
痛快な変身ヒーローものかと思って読んだら、非常にブラックで後味が悪い作品だった。
確か他の作品も収録されていましたが、それらも非常にえげつない作品が多かった。
筒井康隆よく読んでた
この作品では「PTA」が「SF作家」の敵なんだけど「くたばれPTA」というタイトル、大人になった今ではPTA側の立場に一応立っているが、どうぞどうぞ一刻も早くくたばってくださいという感想
大学時代の恩師に「思想の流れなどを意識しながら全集を三人分読め」と言われたが、完遂できなかった。筒井康隆と夢枕獏と手塚治虫とキングと小林秀雄と吉本隆明あたりでやろうと思ってたが、すべて全作品読破はできてない。
そういう意味では、過去作品に言葉狩りをしてはいかんと断筆宣言して戦った筒井康隆は偉大だったな。
@loveeyes1015 エンドレスエイトは筒井康隆が小説書き下ろし単行本でやるんなら許されるけど、テレビアニメでやるのはフォローできん。
@tade34921416 ですね!筒井康隆さんの作品は読んだことはありませんが、映画のパプリカ好きです。
リセットしてもつまらない
生が一回限りでないとすればただの人生ゲームじゃないか
人生は一回限りのプレイが許された長大なゲームである
一度限りの空虚な即興演奏の連続だ
筒井康隆
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筒井康隆
夢を見た。超一流のブラックコメディー映画の夢。
IQの低い俺には考えつかないような設定でおそらく原作は筒井康隆先生。登場人物のほぼ全員がスパイで主人公も外務省のエリート3名。港区のビル1Fロビーから物語は始まるのだ。どうやら巨大企業のイベントが開かれるようで主人子たちもそれに出席する↓
最近読んだ本その2
ロートレック荘事件 筒井康隆
叙述トリックは最後まで分からずなんか違和感はあるけどわかんないから種明かししてくれ!って感じでした
種明かしは親切にも行とページが括弧注にしてくれてました。読みやすいのでお勧め。
次は本屋で面白そうだった 柚月裕子 教誨 読みます
時かけはアニメしか知らないちんたろー的に筒井康隆といえばシモとグロの人なんだ
賢治と太宰以外本を読まないけどすごく好きな作品▼
カフカの変身、筒井康隆のパプリカ・駝鳥・驚愕の曠野、蘭郁二郎の夢鬼、坂口安吾の桜の森の満開の下、夏目漱石の夢十夜・こころ、江戸川乱歩の押絵と旅する男・鏡地獄・人間椅子
ハードボイルド作家の生島治郎が韓国人の元ソープ嬢にトチ狂った話、美談ぽく映画にもなったけど結局最後は金持ち逃げされたんだっけ。あの筒井康隆が兄貴と慕った生島さんがモテなんだ筈はないんだけどね。
ショートフィルムならではのわかりやすさと面白さ。
元ツイのリプに「続きが気になる」人が多いのが、また、この疾患が蔓延している証拠という多重構造。筒井康隆的でもある。
@chogo2009 筒井康隆氏は「アイデアが先人によってすでに使われていてもがっかりする事はない。テーマが違えばそれは別の作品であり、貴方のオリジナルになる」と言っていました。
@mariram76 もともと映画でも小説でも登場人物の把握とストーリーを追うのが苦手なのでサイバーパンクはさっぱりです😅
BDはトータルリコールとか筒井康隆のパプリカみたいな感じですね😃
BDの操作きちんと覚えないと大変そう……
昔、筒井康隆先生の作品の書き方が気に入らないと話題になり彼が断筆宣言したのを思い出した。
「自由に書けないなら小説家辞めてやる!」と持ってるペンを全て折って数年書いてません
今日の花🌸 と
読了
『文学部唯野教授』筒井康隆(岩波現代文庫)
小説に色々なジャンルがあると思うが、筒井康隆さんの作品は、どのジャンルでもなく、筒井ジャンルだ。かつタモリさんや手塚治虫さん、藤子不二雄さん達のように一世一代だと思う。
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筒井康隆
@Lilium_Sat07 たとえば筒井康隆がバブル期に出してミリオンセラーになった『文学部唯野教授』って小説があるんだけど、そこで扱ってるのが「文芸批評」の歴史で、最初はそんなもん無くてもいいだろと思ったんだけど、実はそれはイコール現代思想そのもので、映画やアニメにも応用できると思ったのね(思っただけ)
@hs513U2nMozZ83V 筒井康隆なら、
いい作品が書けそう。
13.好きな作品(好きなだけ)
小説
清水義範作品全般
筒井康隆作品断筆宣言前
夫婦善哉
映画
ライフ・イズ・ビューティフル
海の上のピアニスト
素晴らしきヒコーキ野郎
カールじいさんの空飛ぶ家
今敏作品全般
漫画
山川直人作品全般
こうの史代作品全般
テキサスレディオギャング
天幕のジャ文字数
『ウィークエンド・シャッフル』(82 中村幻児)、何気ない(はずの)日常が、ちょっとしたはずみでとんでもない狂気の世界に転がり出すブラックユーモア劇。登場人物がだいたい狂っていて、筒井康隆の世界をそのまま映像化すればこうなる、という映画。そのまま過ぎて過剰にシュール。
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筒井康隆
@ZEPU_IU しかも小説持ってるとかもう筒井康隆作品にも精通してるの最高じゃん~~
そんな担任が欲しかった
著名人表札シリーズ、筒井康隆。意外に読んでないのでわたしにとっての筒井作品は「残像に口紅を」か「薬菜飯店」。もうずいぶん長いこと読んでないので後者はなんだっけ?と探してしまった。
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筒井康隆
@satta0206 筒井康隆さんのサイン頂いたですか?いいですね。
筒井康隆さんの作品は 七瀬ふたたび が初読みでした。当時の作品は読んでました。家族八景、時をかける少女、にぎやかな未来、笑うな!などなど。
筒井康隆「三丁目が戦争です」を想起させるラストシーンは、この作品が何を念頭に書かれたかを思うとより苦しくなってしまう。
不快なしんどさではなくて、切実さがしんどさをいや増すような話だった。「いつか……」と言ってしまう。
筒井康隆好きの萩尾望都だが、筒井作品のコミカライズは全力で拒否しそうだ。やれそうな無難な作品もあるが。萩尾版『ときかけ』は売れそう。
@sayakafromtokyo 紛らわしくてすみません。
「時かけ」は筒井康隆さんの小説が原作ですが、
ドラマ・実写映画「君の名は」とアニメ映画「君の名は。」の同じ題名と言うことだけで原作ではありません。
アニメは新開監督おなじみのなかなか会えない恋愛ものシリーズです。昭和のドラマの純愛に感動したか不明。
@info_history1 ニコチン中毒者は、困るだろうな。昔、筒井康隆主演で「世にも奇妙な物語」の「最後の喫煙者」という話をやってたが、まさにあんな感じになるのかな。
最後まで意地になって吸う喫煙者を捉えて、博物館に飾るというオチ。
筒井康隆「わが名はイサミ」
土方歳三「いいじゃありませんか、名前くらいイサムでもイサミでも。」
近藤勇「よくない。じゃあお前は、ド〇タと呼ばれてもいいのか」
これ、元祖・新選組BL……かと思ったが、映画『御法度』の原作になった司馬遼太郎「前髪の惣三郎」の方が早いか。
パプリカ構文の生みの親は偉大なる筒井康隆御大であります。ワハハハハハは御大の専売特許、筒井ワールドのあちこちに見受けられますので作品を手にとって探してみるのも一興かと…
















































