筒井康隆 最新情報まとめ
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筒井康隆…
おすすめというようなことは言えないが
厨房の頃楽しんだのはラジオドラマから入った「家族八景」「七瀬ふたたび」「エディプスの恋人」の七瀬シリーズ(ませガキ←)
流れで「パプリカ」など手当り次第に読み進め「日本以外全部沈没」までは良かったが「農協月へ行く」あたりで🤯
@RyHrjYFW1AaAwBU なんと、筒井康隆さんの小説なんですね
筒井康隆さんといえば、SF作家としても有名で、エッセイも読んだことがあるけれど、相当変わった人です
奇想天外で面白い舞台になりそうですね😊
筒井康隆は男性の暴力性はよくご存知のようなので、その太古の人類の想像のネタは筒井康隆自身が実際に見た光景のような気はしますが...(あの人の小説はえげつない描写がとにかく多いので...)
「騙し絵の牙」の映画は案の定つまらなかった。原作がつまらなかったのに何か映画化しなければならない社内事情があったんだろうな。筒井康隆が原作を褒めていたがあの人は情実で褒める人だから。そのせいか筒井みたいな小説家も出て来た。
中上健次の作品初読み。『三月』という短編(昭和52年)。とても詩的で前後の文脈との関係が不明瞭。筒井康隆が中上に直接聞いた話では、表面的な物語の下にもう一つ別の構造があって二重構造になってると。それが分かればスイスイ読めるらしい。現時点では私はこのリズムに慣れない。
筒井康隆『ジャックポット』を読み始めたら、楽しくなっちゃって、未読の筒井作品をピックアップした。読破も夢じゃなさそう。読もう。
中学生の頃、筒井康隆さんのSF小説『時をかける少女』が大好きでした!
原田知世さん主演のテレビドラマもやってて観てました。
すっごく流行りましたね。
そのあと高校に入る頃には急転換して「役に立つということはつまらないこと」系の思想にどハマりしていくので、一気にそういう世界から離れてしまった。荒俣、澁澤、筒井康隆etc
円城塔『シャッフル航法』(河出書房新社)
じんわりとココロに沁みる、不思議な感覚の、メタなSF短編集。
かつての筒井康隆氏のような、スラップスティックなメタは違って(それはそれで大好物だけど)静かで哀切を帯びた作品多数。果たしてどこまで理解できたか自信ないけども。
なので→
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筒井康隆
@ohaziki9078 筒井康隆は井上ひさしと同じ頭の本棚にあるね。
2人とも事前取材に時系列表作り書いてたから映画にしやすそう。
椋鳩十とか戦時中を生きた作家って独特だよね。
でも、白い手とか甘酸っぱい少年の心があるからあのSFは出来た気がする。椎名誠もいいけど辻仁成の初期のデビューから5冊迄好きなんだよね
もう後5年もしたら星新一さん、筒井康隆さん、小松左京さんのショートショートを丸パクリした作品を発表しても誰も気が付かんで儲けられるな
一ノ瀬家、確かに筒井康隆感はかなりあるんだよなー。パプリカはアニメ良かったし、漫画という媒体でもできないことはないと思うんだけど、なんとなくここまでの話運びの中でテンションについていけず振り落とされちゃった。
ただのチンピラに過ぎない東谷くんが20何万票も集めて国会議員になれたり、いまだに「支持者」がいて騒いだりしているの、実に筒井康隆の短編小説っぽいんだけど、現実の方がはるかに面白くないし害が大きくて笑えない。
筒井康隆作品の登場人物の死因の1割は腎虚でしょたぶん
腎虚は筒井で知った
藤子F不二雄の定年退食をドラマでやってて、オチが記憶してるのと違う思ったら筒井康隆の定年食と勘違いしていた…。
筒井康隆『残像に口紅を』、読了。
音が消えていく実験的長編作品、と言う事前知識で読み始めました。その試みも然ることながら、私は主人公の「超虚構」という主義に惹かれました。自身が作品内の存在だと理解している(思っている)設定を好きになりがちです。
ドラマ
ペンディングトレイン
第7話 観ましたよ
時空を超える🕳
ブラックホール🕳🚈
コノドラマ
映画の猿の惑星🐵思い出す
NYの自由の女神が...
スカイツリーと被るわ...
SF作家筒井康隆氏か
星新一氏かの作品でね
子供の頃読んだ...
高速道路に居て
大災害にあってしまった
人々が、車に寝泊り↓
(筒井康隆普通に興味あるのに手出せてないから映画見たいけどチキチキ…………)
「富豪刑事(筒井康隆)」を読み返したくなってポチッと電子書籍。ドラマ版は見たことない(主要キャラの性別が変わるのは自分の好みではない……)んだけど、広告とかで目にした「たった○億円ぽっちのために人を殺すなんて…」って文句は秀逸すぎて大好き。
@abs_radio
好きな本!
私は筒井康隆先生の作品大好きですねー。特に、「俗物図鑑」「関節話法」、エッセイなんかはすごく面白かったっすねー。
@_root_beer 自分はその前に筒井康隆の小説から入りましたね!ただ、原田知世検定となるとやはりドラマ版セーラー服と機関紙でしょうか…てか、既にブルース・スプリングスティーンからは脱線(笑)
なんか一冊目のヒットで調子こいて豪遊してしまった海外旅行をなんとか経費にしようとして無理矢理に要素入れた続編で大爆死するってネタ短編見たなあ……筒井康隆だったか>
リセットしてもつまらない生が一回限りでないとすればただの人生ゲームじゃないか人生は一回限りのプレイが許された長大なゲームである 一度限りの空虚な即興演奏の連続だ筒井康隆
一時期多かった筒井康隆の夢関連の小説は好きだったけど(夢の裁判官、パプリカ、遠い座敷など)、「虚人たち」だけはなぜか今に至るまで全くハマらなくてダメだった…面白くないわけないと思って、何度もチャレンジしたけど、やっぱりダメ。全っ然入りこめなくて10ページも進めなかった
異世界召喚だって今に始まったものじゃないし、
アニメだと「ダンバイン」、児童小説とかだとタイトル忘れたけど、タンスに入ると違う世界に行くやつとか。
タイムリープものだって、筒井康隆の「時をかける少女」とか、探せば先駆者はいくらでもいる。
ヴォクト『スラン』
ブラウン『発狂した宇宙』
ブラッドベリ『火星年代記』
アシモフ『神々自身』
ハインライン『月は無慈悲な夜の女王』
クラーク『都市と星』
小松左京『果しなき流れの果に』
筒井康隆『虚航船団』
1人1作品・長編に絞りましたが、ほんの一部。
@warenimotomeyo 「誰にでもわかるハイデガー」図書館にカセットブックあります。まだ聴いてませんが。
昔、筒井康隆さんのドラマのカセットブック借りて聴いたら山下洋輔トリオの「ソバヤ」とか「チョ~チョ!」の曲が入ってて嬉しかったです。
筒井康隆の作品では、ありがちかもですが私が一番好きなのは火田七瀬シリーズ
中学の時に図書館で借りて以来好きになった
予知能力者の恒夫役をドラマで谷原章介がやった時、当時の谷原章介の美しさも絶好調だった
懐かしい「音の本棚」。
20170710 昔 録音したFM番組「音の本棚」筒井康隆短編集より 第2~5話 @YouTubeより
🌟少年ドラマシリーズ🌟
謎の転校先
タイムトラベラー
ガラスの中のトッド
アトランティスから来た
男
🌟大草原の小さな家🌟
眉村卓さんとか筒井康隆さんとかのSF小説が好きになりました❤️
@naka773 他のもそうですが、筒井康隆の下ネタ系の作品は言い回しの妙も合わさってゲラゲラ笑えますね😆
いい映像作品観たり小説読んだり、ゲームプレイして感情が昂ぶってきた!ってなると、言葉で言い表すのも選択肢としては全然ありなのだけど、ファンアートで表現するのも大好きです!いや、好きだったです、だな。Emadが悪い(筒井康隆風に)
私が大好きなのは『御先祖様万歳』と『日本アパッチ族』。特に『御先祖様万歳』は筒井康隆先生が「二読、三読に耐える作品」と評していたこともあり、中学校時代に読書感想文の宿題に使った。
筒井康隆『ポルノ惑星のサルモネラ人間』
タイトル通り下ネタが満載だが、架空の惑星の生態系についての丁寧な考察と構築が素晴らしい。これがイケる人は筒井康隆作品大体何読んでも楽しめるんじゃないかと
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筒井康隆
@kyoko44861870 NHK で放映された
筒井康隆氏の小説が原作の
少年少女向けのドラマだったという
記憶💧がありますが
違ってたらすみません💧
@AxMJqjdkKEn5M2d 営業用に未開人を演じるというネタです。
本家ターザンと元祖ターザンと対決していたように思います(何十年も前に読んだ記憶)。
渥美清主演で映画化の話が来たが、そのあと連絡がなかったと筒井康隆さんが日記で怒っていました。
著者が作中に顔をだす手法はフォニィだっけか? 演劇用語だったかしら。
それはともかく、筒井康隆で慣れていたけど、あれってすごく高度なことなんだなーと今更にして思う。
ラノベなんかだと、ちょっと著者の思想みたいなのが匂うだけで作品世界から乖離しちゃうことがあって。
筒井康隆さん唯一のラノベ
『ビアンカ・オーバースタディ』(角川文庫)
この作品なんと!全くの新人さんが続編を書いてらっしゃる!(筒井康隆氏本人が「続編の構想はある、誰か書いてくれないか?」とあとがきで書いていた)読みたい…。
筒井康隆氏も公認していらっしゃる、との事。
私はあまりラノベを読まないのだけれど、正統派ド直球美少女ラノベだと思ってます。
また読み返そうかな。
今度、本屋さん行った時、探そう(続編のほうね)
@dandylion_yui @bar_paradis 小松左京、筒井康隆あたりもまともに読んだ記憶ないのになぜか知ってるパターンw ドラマや映画で気が付いたら原作だったとか。
ハイペリオンも読んでないや。
筒井康隆「テレビ譫妄症」
小松左京「ゴルディアスの結び目」
フィリップ・K・ディック「ヴァリス」
俗に言う「SF作家」の書いた作品やけど厳密に言うと「SFでは無いモン」。
もっと砕けた言い方すると「ビョーキ」になる小説。
他にも仰山有るやろけどこの位にしとく
母子像 筒井康隆
筒井短編の中でも珠玉の作品。
あと、コミックの
スターレッド 萩尾望都
あれほど発達障害者の五感について上手く表現出来てるものは無いし、私にとっては名作。
子どもはレンズマンシリーズを読むと良いよ。
あと、筒井康隆作品では「パプリカ」と迷ったけど、「虚構船団」の方が確実にぶっとんでて私らしい選書かなと思った。
ジュラシック・パーク/マイケル・クライトン
パプリカ/筒井康隆
両作品、原作との違いはあれど映画版も大好きです
パプリカという小説はマジでこの文面の嵐なんすよ読んでてwww
だから中盤まで読むと本当に本当に脳が疲れちゃって、
ていうか本当にまじで言ってる事がわけがわからなくて、
ゲシュタルト崩壊なんですよもう原作がwww
本当に筒井康隆先生は人間なのかと疑ってしまうレベルの作品ですアレは。
アルフレッド・ベスター『虎よ、虎よ!』読み終わった。何度読んでもすごい話だと思う。筒井康隆『SF教室』を読んで、紹介されている書名をメモしたのが懐かしい。ベスターの中では『ゴーレム100』と並んで好きな作品であり、こういうのを発作的に読みたくなるから、古い本は処分できないのだ。
辞典といえば『現代語裏辞典/筒井康隆』も☺️💓
【細雪】…谷崎が自分好みの女性四タイプを描き分けた作品。
【寝坊】…夢への未練。
【人工呼吸】…美人かそうでないかで生死が分れる。
【ランドセル】…ルイ・ヴィトン製は六十万円。
【レア】…「今殺したばかりです」
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