筒井康隆 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
筒井康隆『デマー実験小説集』
文庫になってるやろが違う題名なんかな。
実験小説とか文学の冒険とか読書の冒険とか羊をめぐる冒険とか大好きなのだ。
『ゲッターロボ大全』
大全シリーズも好き。
ゲッターロボは最初のアニメしか知らないけど…
天牛では安い本ばかりで先のとあわせて1030円でした。
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筒井康隆
筒井康隆の昔の作品、「48億の妄想」を思い出しました。
ネット社会とネトウヨの興隆を見事に予言してます。
ラストはまさに「ネット世論に煽られたウヨタレントがボートで李承晩ラインを突破する」でした…w
筒井康隆氏の作品に米田共江というキャラクターがいる。
一見普通の名前だが、実は“😱”な意味が込められている。
「カップウーマン」はどの作品に出てきたネタだったかなあ……筒井康隆か、あろひろしか、藤子不二雄だったか?なにかどこかで読んだ記憶はあるのだけれど、出典が出てこない
『エディプスの恋人』筒井康隆 #読了
超能力者、火田七瀬が主人公の七瀬三部作の三冊目。今回も一般的にイメージするシリーズものと異なり、先と違った味わいの作品で新鮮に楽しめました。特別理由がない限り「家族八景」「七瀬ふたたび」「エディプスの恋人」の順に読むことをお奨めします。
@wD8gOMnoG3Rkk0h 筒井康隆氏の作品ですよね?
ビデオパーティー/林真理子
アイランド/景山民夫
富豪刑事/筒井康隆
風味絶佳/山田詠美
間宮兄弟/江國香織
阿修羅のごとく/向田邦子
氷菓/米澤穂信
宇宙皇子/藤川桂介
死者の学園祭/赤川次郎
MOTHER/久美沙織
もっと好きな作品あるけど、小説じゃなくてシナリオなのよね…。
@indy1964 @31104423 『俺の血は他人の血』、映画を観た筒井康隆はそれ以後、松竹からの映画化の話をすべて断ったとか。(和田誠の『怖がる人々』に「五郎八航空」が入っていますが監督に免じて、でしょうね。)
39年前の今日、芦名星が生まれました。女優。本名は五十嵐彩(いがらしあや)。筒井康隆原作の映画『七瀬ふたたび』の主演… ⇒芦名星の写真、名言を紹介。平成ガイド
「時をかける少女」
リメイク数多く制作されたけど、これが元祖。原田知世さんデビュー作。
日本のSFの金字塔であり、ジュブナイル映画でもある。尾道三部作の一つで
よく聖地巡礼したよ。
#大林宣彦監督
#尾道三部作
#筒井康隆原作
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筒井康隆
ドラマ版『蘇える金狼』
香取慎吾、石橋凌、松重豊、上原多香子、宅麻伸、筒井康隆、今井美樹、いかりや長介ほか
ただ、作家と作品と追いつくと読破についてはガキ時分に筒井康隆を読み切った時の経験から考えたことがあって、要はその時点で30年近くかけて刊行し続けてきた作家の歴史をたかだかな短期間で読み尽くしてしまえる非対称性みたいなもんに、えも言われぬ感慨を抱くのもまた読者の本懐ではあるのよな
@Nana_zero07_s2 筒井康隆は筋金入りの河合隼雄シンパでもありましたからね…笑 映画『パプリカ』を観ると相当ユングに傾倒していたことが伝わってきます😌
それにしてもそんな若気の至りそのものなムーブをしていたとは知りませんでした笑 ほっこりするお話ですね笑
@aiaimats 高校生の頃筒井康隆にドはまりしてたなぁ。勿論家族八景も読んだし続編の七瀬ふたたびも読みました。
@mwjsince1947 筒井康隆さんの富豪刑事
第1話・富豪刑事の囮
はどうですか?多分、殺人事件はおきていないはず。
『あなたの微笑み』とてもよかった。映画という魔物に翻弄された渡辺監督がたどる旅は、思いを果たせぬ表現者の苦悩と温泉紀行のような気楽さが同居していて愉しい。幻の映画の微笑みを求めて雪原を去るラストは壮大で、まるで筒井康隆の『旅のラゴス』のようだ。
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筒井康隆
映画化するそうで。
どのお話を映画化するんでしょうね。
ドラマでは筒井康隆さんがやってた役…刑事の名前忘れた。
あのひとのエピソードが映画向きな感じするけど。
ガロくんが整くん連れて行ってその後かな。
あとこれは育休中からダラダラと読み進めていた、SFのWIREDという雑誌なのだけれど、2020〜2021年は特にそういう年で、インタビューでは筒井康隆が「今の世界の状況を文学として記録しなければならない」みたいな話をしていて、そうだ私はこういう話が聞きたかったんだって思った。想像力と構想力。
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筒井康隆
@BqwVXZ11G3ky6y1 初めまして。筒井康隆の「時をかける少女」とかはどうですか?他にも、筒井作品で読みやすくて短編の話はありますよ。☺️📖
【日本沈没】小松左京のSF小説。タイトル通り、日本の物理的な沈没とそれに直面した人々を描く。似たようなタイトルの作品として筒井康隆の「日本以外全部沈没」がある。タイトル通り、日本以外すべて沈没した世界が描かれている。どちらも名作である。
3日間の旅行の移動中に読んでいた『パプリカ』原作(筒井康隆著)
面白すぎて一気に読み終わった
終盤は筒井先生お得意のこれでもかというスラップスティック展開
ちなみに『オセアニアじゃ常識なんだよ!!』の口上は映画オリジナル
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筒井康隆
@umi_gt__ 太宰治「女生徒」
有川浩「ストーリーセラー」「旅猫リポート」
筒井康隆「残像に口紅を」
この4冊は喋り出すと止まらなくなるくらい凄く好きな作品です!有川浩さんの作品は特におすすめ!人の心情の描写がすごく上手くて感情移入させられるし、人間臭くも強い登場人物に凄く励ませれます!
筒井康隆「旅のラゴス」読了。一人の男の人生そのものが壮大で濃密な旅と共に描かれてる。読み終わりの重厚感がすごい作品だった。
オーウェル嫌いなのでほとんどの作品は当分は読まないと言ってたら読まなくても筒井康隆が書いた社会、古代ローマの休日のサラリーマンみたいなイメージがある。
9.筒井康隆(作家/俳優)
始まりはやはり今 敏監督のアニメ映画「パプリカ」からです
映画を観て、原作に手を出して読んだ「パプリカ」が最初の筒井作品でした
「旅のラゴス」「残像に口紅を」「富豪刑事」辺りは読んでます
「虚航船団」 「虚人たち」辺りは難しくて何度読んでも読み切れません
@chronekotei 年代的にはオールドSFファンだけどジャンル的には平井和正の超革命的中学生集団や筒井康隆の諸作品が好きだったりすると、冷笑系枠に放り込まれる人も少なからずいるんでしょうねぇ...
※超革命的()が革命的共産主義者同盟のもじりって事も今となっては。。。
朝日ソノラマ「SFジュブナイル」というシリーズがあり僕はそこで広瀬正の名を見たような気がしてならないのだが、眉村卓、光瀬龍、筒井康隆「時をかける少女」などは出てきても広瀬氏の名は出てこない。どうしてこの名に記憶があるのか。1970年台前半いまだマイナーだったころのSFの話である
筒井康隆 『旅のラゴス』
今まで読んだ中で一番好きかもしれない小説。SFへの興味が一歩進んだ。
集団転移や壁抜けなど、ワクワクする要素がたくさんありながら、人間ドラマも熱いのなんの。
俺も漢ならラゴスのように生きたいものだ。王国編が本当に大好き。最高!
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筒井康隆
@Mari_S_Chan 何を隠そう実はおれも北杜夫は好きで、「船乗りプクプク」とか「奇病連盟」とか読んだ。
でも小説家や作家では、安部公房とか筒井康隆の方が好きなのでそれ以外の作品を思い出せない。
高橋源一郎作品はいくつか読んでいて、ジョンレノン対火星人も読んでいるけど、初めて読んだ、この「さようなら、ギャングたち」がとても純粋爽やかで素晴らしかった。筒井康隆の影響も少しあるよね、書き方で。
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筒井康隆
「キートンの探偵学入門」終わりまいた!いやあ楽しかった!見てて何かデジャブーだったがこれ筒井康隆さんが「不良少年の映画史」(だったか)で絶賛紹介してたあれやな!映写技師のキートンが夢の中で映画に入っていってどうやって撮ったか分からない超絶アクションを飄々と…素晴らしかった最の高だ💮
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筒井康隆
小学校高学年から高校卒業までの多感な時期に筒井康隆作品を読んでいた。
先日、『男たちがかいた絵』を読み返して鬱屈した青春時代がフラッシュバックした。
思春期には太宰治もいいけど筒井康隆も親和性高い。
筒井康隆さんの作品も😊
宇垣美里、読書で「別世界へぶっ飛びたい」 旅に出たときの気持ちを思い出せる本とは?(AERA dot.) - goo ニュース
🔻同時代ゲーム /大江健三郎 ↓続き
文学史的にはちょうど日本人の作家の多くがガルシア=マルケス等の物語性に富んだ中南米文学にかぶれてw 井上ひさしが「吉里吉里人」村上春樹が「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」筒井康隆が「虚航船団」を書いた頃で、その潮流の中では最高傑作☆
『ゲンロン13』所収の田場狩『秘伝隠岐七番歌合』読んだ。和歌SFといえば、筒井康隆の『雨乞い小町』や『裏小倉』があるけど、それらのパロディ作品と違って、シリアスに「詩心は宇宙を救う」な話ですごく良かった。
容疑者Xで謎の直木賞→ドラマ化多数東野さんだからのブラックジョークすぎる。マジでタイミング謎すぎた。それからの売れ具合よ。あと笑シリーズどんどん時代に対して過激になってる気がするんだが大丈夫か。プロゴルファーの女の子のやつ毒だっけ?ネームのハードルの低さから筒井康隆より悪質で草。
@F8UseBxEWNnOfRg 筒井康隆作品が大好きで、おすすめは「こぶ天才」。
ミーグリでその話をしたものの、流石に「弁天さま」の話はできなかった。(興味を持たれた方は一読をw)
過去の作品と同じタイトルを使ってもかまわないわけではあるが、そこには掟とまでは言わぬものの、おのずから先行作品に対する礼儀は存在する。特にそれが名作であった場合は、そんな作品があることは知らなかったとは言えないわけで……(筒井康隆/創作の極意と掟)
チェンソーマン12巻の田中脊髄剣。
これの元ネタって、大槻ケンヂ原作の美少女ゾンビ純愛アクション映画の「ステーシー」じゃないかしら。
14から16歳の少女たちが多幸感あふれる期間を経てゾンビになる映画。
筒井康隆氏が演じる犬神博士が、脊髄引きずり出されて殺害されるシーンに似てる。
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筒井康隆
女優の瀧内公美さんをお相手に彼女の新作映画のための「仏文学レクチャー」1時間。原作が筒井康隆というので『文学部唯野教授』の話からオススメ仏文学作品まで。
人に薦められたのがウェルベックで「仏文学とはこういうものか」と思って愕然としたそうです。いや、もっとちゃんとしたのあります。
いいタイトルとは、少し変っていて、その作品にしかつけられないタイトルで、だから誰かが真似をすればその作家の品性が問われるほどの独自性をもっているタイトル、ということになる。(筒井康隆/創作の極意と掟)
皆既月食でビシュバリクとブシュバリクの連想から馬の首風雲録を思い出したのでかなり以前に失くした文庫を改めてポチッた。昔持ってたヤツと表紙はだいぶ趣きが違うな。筒井康隆の初期SF長編で55年前の作品とは思えない傑作。
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筒井康隆
@bumblebun ケン・ソゴル懐かしい~😆
筒井康隆のタイムトラベラーでしたよね?少年ドラマシリーズ大好きでした。オンタイムで見ていた超昭和人です😅
【似た文学作品】
『吾輩は猫である』夏目漱石
『贋作吾輩は猫である』内田百閒
『吾輩は猫である殺人事件』奥泉光
『月と6ペンス』サマセット・モーム
『月と10セント』北杜夫
『東海道中膝栗毛』十返舎一九
『西洋道中膝栗毛』仮名垣魯文
『日本沈没』小松左京
『日本以外全部沈没』筒井康隆
ちょっと記憶が曖昧なのですが
筒井康隆さんの
『乗越駅の刑罰』が咄嗟に頭に浮かんだ。
白石加代子さんと佐野史郎さんのふたり舞台『笑った分だけ怖くなる』で観ただけで
まだ原作は読んでないのですが、、
子猫のスープはちょっと想像したくないなぁ💦
筒井康隆『くたばれPTA』実験的な作品がほとんどないので、著者の短編集の中では、比較的読みやすいでしょう。「モケケ=パラリパラ戦記」はテニスンの「イノック・アーデン」のような、叙情的な物語です。他、現代を先取り「20000トンの精液」等。
山田風太郎の「男性滅亡」を読了
山田風太郎奇想コレクションの5冊目。ナンセンスSF4篇と奇想ミステリ1篇のどれもホントに奇想に満ちた凄まじい作品でありました・。筒井康隆の作品に似たSFという感じを受けたが、山田風太郎のほうが実は先駆であることを考えるとやっぱ山田風太郎はすげーなあ・。
@taku_nicanor 全く未知の分野だったのですが、調べると不思議な短編が色々見つかるので面白いです。まさか筒井康隆並みに短い作品が海外にあるとは思いませんでした笑
筒井康隆の短編に「お紺昇天」というAI搭載車との別れを描いた作品があったのを思い出した。天才ってすごい話を書くよね














































