筒井康隆 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
筒井康隆が死ぬ前に彼の作品全部読みたい
騒動。猫が飛ぶ作品は色々あるけど松本零士『銀河鉄道999』は「フライング・クロ」アーシュラ・K・ル=グウィン『空飛び猫』原題は「Catwings」だから完全に一致してるのは筒井康隆『飛び猫』か。しかも1972年でかなり前。商標登録されてるのは写真の名称なので写真以外は関係なさそうだけど。
騒動。商標権の侵害?飛んでる猫を撮影してはいけない? @togetter_jp 96-97話 フライング・クロ前後編は猫が飛ぶ話。1980年頃。筒井康隆『飛び猫』は1972年、アーシュラ・K・ル=グウィン『空飛び猫』は1988年。原題はCatwings。色々あるな。
@moyo__4 映画されてるくらいのメジャーどころしか読めてないですが、「ぼぎわんが来る」「ずうのめ人形」「残穢」筒井康隆の短編集「鍵」が好きでございました!
小説がアニメや漫画、ドラマという絵や動きでの表現になるのって難しいものを理解しやすくする上でとてもいい事なんだけど
小説内にある独自の解釈というものを押し付けているという事にもなるから
実際、原作は読んだ方がいい
筒井康隆のパプリカとかいい例かな
@maikozaka1111 映画も有るんですネ‼️("⌒∇⌒")
もう⁉️容認された⁉️かな⁉️(^o^)
筒井康隆の断筆宣言‼️有りました‼️でしょ‼️
当時‼️それなりに~差別語と言い換えを勉強しました‼️
で~百姓も侮蔑的な呼称として~認識してました‼️が…
こちらでも~「この百姓がぁ~が」とか~喧嘩言葉で…
今はOK❓️何でしょうか
ノーランがホテルの廊下の場面案を映画会社に提出したのは今敏のパプリカの前作よりも前 インセプションの着想元はボルヘスの小説 パプリカは筒井康隆原作
筒井康隆が原作のアニメ映画「パプリカ」、めちゃくちゃ面白くて大好きな作品。でもオイラおじさんなのでX-girl なんて着れない。
復習:筒城灯士郎によって続編も書かれた、生殖の実験にのめり込む女子高生・ビアンカ北町を主人公とする、2012年発表の筒井康隆唯一のラノベ作品で、作者によるあとがきで何度も「太田が悪い」と担当編集者の太田克史が散々な言われようであるのは何?
正解:『ビアンカ・オーバースタディ』
今日は圧力鍋を使ってスペアリブを煮たんですけど、圧力鍋こわいわー。しゅーっと言う音とか。たぶん筒井康隆の小説で圧力鍋から豆が飛び出て顔面にめりこむという小説がずっと頭に残っているからだと思う。何事もなくスペアリブはほろほろになりましたわ。よかったー。
学生の頃、毎日のようにCDショップと本屋さんに寄って買っていたのがYMO周りの作品と筒井康隆さんの文庫本だったなと
BSでやってた時に観てなかったドラマ「ん?筒井康隆の『富豪刑事』みたいな設定?」と思ったけど、違っておりましたわ😅
中村隼人さんの若旦那ぶりが「イイねぇ(若旦那風に)」
@tsukinoshitade はい、大昔の話で恐縮ですが10代半ばのころ筒井康隆さんの作品に夢中になり、小遣いで文庫を一冊また一冊と買い読み進めていくうちに気がつけば何十冊にもなってました…😅
映画『パプリカ』を観た。発狂シーンは怖すぎ…。死者は少なかったな。筒井康隆、今敏、平沢進という天才の掛け算による奇跡の物語。千葉とパプリカ、どちらも魅力的な女性だ。現実と虚構が共通のモチーフで自然に接続されていた。確かに『インセプション』とアイデアは同じだが、テーマはほぼ真逆だ。
ナイス 【笑犬楼vs.偽伯爵/筒井 康隆他】筒井康隆と蓮實重彦の対談と往復書簡、そしてそれぞれの作品に対する評論が収録された『笑犬楼と偽伯爵』。大江健三郎という共通点を得て意気投合する対談では、… →
筒井康隆作品で、映画マニアの主人公(著者の筒井御大自身がモデル)が、ポパイとベティ・ブープのハードコア・ポルノ・カートゥーンの実在を知って、大感激する……みたいな短編があったなー。
筒井康隆の作品はトチ狂った短編SFほど珠玉の名作だと思っているけど内容がアレなので公言できず「時をかける少女とか有名ですよね…!」と無難な話におさめる
クソゲー掴まされたら返金させろって無理難題だと思うよ。この本面白くないから返金させろってくらいに。そりゃ筒井康隆は袋とじを開かなければ返品返金に応じるってやってたけどさ。
@yosinotennin 筒井康隆の作品名気になる
@3veCcazjPT3wVbM この後ぐらいで筒井康隆原作の「俗物図鑑」でインタビューを受ける巷の人と言うのをワンカット撮影で演じられたんですよ。ゲリラ撮影だったんでしょうね。^^
@shiinayuki0v0 筒井康隆さんの名前を知らない人でも「時をかける少女」は知ってる人が多いですが、「富豪刑事」を知ってるとは通ですね。
「時をかける少女」は何度も映画化ドラマ化されているので、誰主演のを思い出すかによって年齢がばれるそうです。
筒井康隆『家族八景』
住み込みのお手伝いの七瀬は、人の心を読むことができ、勤め先で、様々な苦難に見舞われる。筒井康隆 は合わないと思っていたが、この作品に関しては、抜群に面白かった。
「このテープもってないですか」観た
たしかに演者が壊れていく過程のくるった言葉群はパプリカみだけどパプリカみというかその原作者の筒井みを感じた ああいう笑いと狂いの協奏曲や現実を侵食していく感じは筒井康隆ぽい
@Nelhybel_V 懐かしい……筒井康隆さん!
あまり本を手にとることはなかったけど、書店に並ぶ背表紙で名前はよーく記憶してます!
ドラマでやってた「富豪刑事」の原作小説の作者なんですね……🤔
本当に。何にも過激でもないし目新しくもない、無知からくる「言ってやったぜオレ!」みたいな稚拙で醜悪な発言だった。筒井康隆さんだと『銀齢の果て』という作品もあって高齢者を減らすために政府が高齢者をバトルロワイアルさせるというもの。中途半端で突飛な発言は作家ほどの覚悟もないただの暴言
まさに杓子定規。というか筒井作品の校正という仕事の意味の分からんやつを割り当てる会社もどーにかしてる。
「早川書房の編集さん「筒井康隆さんの復刊作業中、校閲さんから30箇所くらい「不謹慎では...?」と指摘が入ったのを、頷..」 をお気に入りにしました。
坂本龍一「ぼくはあと何回、満月を見るだろう」の連載が始まってからは毎月『新潮』を読んでいる。それも今月で終わり。それにしても今月は豪華だった。千葉雅也「エレクトリック」蓮實重彦「弔辞 映画作家吉田喜重を追悼する」大谷能生「筒井康隆・蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』」
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筒井康隆
河竹黙阿弥の筆によって世に知られることになった村井長庵は三河の出身とされていることをいま知った(ちなみに筒井康隆も「村井長庵」という作品を書いている)。
恥ずかしながら『時かけ』はいっぱしの筒井康隆読者を気取っていた高校時代に読んで「筒井も一般受け狙ってこんなつまらないものを書くんだな」と読み捨ててしまっていたので、本作における「反復」を精緻に分析し記述を拒まれた未来へと開かれた文学だと結論づける蓮實の読解には蒙を啓かれた。
筒井康隆言うところの「兵隊の号令」だぁ~
ぶく先生の作品はなんだかんだで大好きよ
逆に小2の息子に読ませたい本って今,何があるのか.
昔はジュブナイル小説でも氷室冴子とか赤川次郎とか毒を巧く制する作家がいたが今やアニメの脚本みたいなラノベばっかだしなあ.
俺に餓鬼はいないが若し居たらベッドの下にこっそり筒井康隆を数冊忍ばせておいてやるんだが.
筒井康隆『モナドの領域』、酷い小説だった。導入部の殺人事件で惹きつけておきながら、結局作者が言いたい事を長々と書き連ねただけのクソ小説。中身は『文学部唯野教授』と変わりなし。舞台が法廷とテレビ番組のスタジオに変わったくらい。このジジィはホント長編になるとダメだね。
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筒井康隆
カフカ読んだことないんだけど映画化されたものを見ただけのレベルで考えると「充たされざる者」はカフカの不条理劇っぽいと言われるもののような気がするのだが読んでないので、筒井康隆にハマってきた流れとしては筒井康隆のそっち系にも通じるものを感じる。
めっちゃバキバキの頃の筒井康隆が書いたドラマ…
@yarusenaisyachi 筒井康隆氏に「12人の浮かれる男」という、この作品のパロディがあります🙄
書斎雪崩から発掘『脳ミソを哲学する』筒井康隆。当時の碩学と筒井さんの対談。これが意外に面白くない。なんだかなあ。
エンタメは「国家元首をここまで馬鹿にすることは許されるのだろうか?」と問われる運命にあり、表現の自由があっても描く人は少数で(筒井康隆が小説でやった)、実は安倍晋三氏を主人公に無茶苦茶馬鹿にした〝映画〟は無いかあっても知られていない。強硬な反権力の映画人が作らないのは何故か。
ブッツァーティ「神を見た犬」読み終わった。表題作と「戦艦《死》」よかった。他、筒井康隆っぽい作品もある。で、「タタール人の砂漠」注文した。終活者としては紙の本を増やしたくないが、地元図書館にはないみたいだし。
@yamatagaogao 筒井康隆氏の作品は幾つか読みましたが、『家族八景』はまだ読んだ事がないので、今度読んでみますね!
自分は筒井氏の『おれに関する噂』所収の「蝶」が、「ジャム」と似ているかな〜って思いました。
子供が大人になる通過儀礼的なものをこれらのストーリーから感じたので。
筒井康隆も「どんぶらこっこ」が桃専用と思っていたようで、作中ダンボールが「ダンボルコッコダンボルコッコ」川を流れてくる(作品名は失念)。
書籍部にて、筒井康隆『モナドの領域』(新潮文庫)を購う。読んだかなあと調べてみたら、めずらしく単行本でなく、初出の『新潮』誌で読んでいた。2015年のことだ。「これが「最高傑作」かわからぬが、もっと好きな作品なら他にもある。人それぞれだろうか」と書いているから、ピンとこなかったか。
『笑犬楼VS偽伯爵/筒井康隆 蓮實重彦』(新潮社)読了。雑誌掲載時に読んでいるのに、半分ぐらい内容を忘れてた。お二人が映画「唇からナイフ」を高く評価していることとか。確かにあの映画、特にラストは笑ったなあ。
表紙はマルクス兄弟の映画「我輩はカモである」とのことだけど、蓮實が二階で筒井が地上。名前の配置は筒井が右上、蓮實が左下。「タワーリング・インフェルノ」のポール・ニューマンとマックイーンのクレジットかしら?
筒井康隆、蓮實重彦 『笑犬楼vs.偽伯爵』 | 新潮社
『白石加代子「百物語」九十九話までの足跡』の付録DVD「時代小説」(原作:筒井康隆)を観ました。これは楽しい。と同時に――最も楽しんでいるのは演者なのかもしれないなあ。そう思いました。
1650円の本にこのDVDが付いているなんて、版元には感謝です。
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筒井康隆
新年一冊目の読書。今年も新しい作品との出会いを楽しみに生きていきたい。
そんな、気持ちで筒井康隆『モナドの領域』を読み始める。序盤から引き込まれる展開で面白いが、授業準備のため中断。楽しみがあると準備もはかどはず(笑)
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筒井康隆
笑犬楼vs.偽伯爵
筒井康隆蓮實重彦著
筒井と蓮實の大江健三郎論からお互いの作品批評そして往復書簡で終わる異色の共著。
蓮實の時をかける少女批評は非常に面白い。
往復書簡での筒井の不謹慎な発言も笑えるが昭和の映画状況や暮らしそして当時の人達の凄さをも伝えていて興味深い。
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筒井康隆
『絶望SF』大阪大学SF研究会の2013年度夏会誌。海外と国内小説の他にゲームやアニメと幅広く取り上げているのが特徴。筒井康隆の絶望作品特集やタイプ分別が特に面白かった。ディストピア作品やSFが好きな方に読んで欲しい同人誌です。
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筒井康隆
@himasoraakane このながれ、筒井康隆とか戸梶圭太の作品みたいで面白いのに、なんでとりあげないんだろ















































