筒井康隆 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
長らくお休みしていました。星新一、藤子・F・不二雄に続いて、2023年は筒井康隆ショートドラマを放送するのがいいと思います。
「定年食」(筒井康隆)の完全ドラマ化のほうを希望したい「銀齢の果て」でもいいけど。
@Puusen0623 「医者の狂気モノ作品」は怖いですね😨こわおもしろくて好きです。
最近読んだ(YouTubeのラジオドラマで聴いた)筒井康隆さんの短編小説“生きている脳”を思い出しました。
80年代〜90年代あたりの柄谷行人については、筒井康隆が『文学部唯野教授』でパロディ的に扱っていて面白いです。
筒井康隆『富豪刑事』読了。ドラマ版の富豪刑事で主役を務めたのは深田恭子なので、どうしてもその印象が先行してしまうが、原作の主人公は男。とはいえ、問題解決にむけて大胆な提案をするところは同じでドラマ版が懐かしくなった。
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筒井康隆
@ryosuke0702121 @hirox246 筒井康隆の7〜80年代の短編とか夢枕獏とかおすすめします
面白いよ
1979年NHK少年ドラマシリーズ『七瀬ふたたび』最終回「森を走る」:筒井康隆原作のSFドラマ。SFなので結末の座りが難解で唐突であった。タイムトラベラー藤子役は村地弘美、当方の中学生当時のアイドル。
@chaki_kirigakre あの本棚、全部読んでるって、尊敬します。だから、あんだけの口上を考えて言えて。
俺は星新一と筒井康隆と片岡義男しか読んでない。
結構流されるのよ。片岡義男の世界を知りたいから二輪の免許取って関東まで行ってみるとか。
片岡義男の作品は「行間を読め」嫌いじゃない。
筒井康隆氏と蓮實重彦氏はお二人とも一人息子を亡くされていたんだね…。筒井伸輔氏は画家、蓮實重臣氏はいけだたかし氏(@ikdtk4)の『ささめきこと』アニメ版の音楽を担当されていた。
笑犬楼vs.偽伯爵
ビーバップハイヒールから筒井康隆先生のファンやけど、作品はまともに読んだことなくて。
今読んでる『残像に口紅を』が面白すぎて、なんで今まで筒井作品を手にしなかったのか!と後悔の嵐。
SF小説もいいね。
筒井康隆 × 蓮實重彦『笑犬楼vs.偽伯爵』、刊行迫る。
『不良老人の文学論』のカバーを飾ったのはベティさん、『伯爵夫人』はルイズ・ブルックス、そして今度の共著は『我輩はカモである』からマルクス兄弟! 筒井さん生誕の前年(蓮實さんの三年前)の映画であります。
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筒井康隆
「夢の検閲官」(フランス映画。レオ・ベルン、ラファエル・ロドリゲス監督)は、最優秀美術賞です。
夢をコントロールしようとする検閲官を描く筒井康隆の小説を実写映像化しています。かなり困難な取り組みに果敢に挑戦しました。
筒井康隆の短編に『傾いた世界』というのがあるが、マドンナ議員・マドンナブーム時代の作品だからもう30年前になるのか。
筒井康隆の短編に『傾いた世界』というのがあるが、マドンナ議員・マドンナブーム時代の作品だからもう30年前の作品になるのか。
南座顔見世興行の筋書。
昨年の(2021年)井上八千代さんの〈顔見世興行に寄せて〉もステキな文章で良かったけれど。
今年の筒井康隆さんの〈顔見世に寄せて〉もなかなか趣きがあって🤭オモシロイ。
Amazonから届いた!
「続・時をかける少女」は筒井康隆ではなく、NHK少年ドラマシリーズの「続・タイム・トラベラー」の脚本家である石山透の、シナリオをノベライズしたもの。
私にとって「時をかける少女」は鶴書房のこのジャケットなのだ。
鶴書房はSNOOPYのPeanuts Booksも出してたなあ。
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筒井康隆
以前に見た筒井康隆のインタビューで作家の共通語だったか基礎教養だったかがフランス語だというようなことをちらっと話してたが、皆あんまり自己主張せんだけでフランス語理解する日本人作家が結構いるのかしらん
ザ・メニューは探せば筒井康隆の短編にありそうな気がしてくる
そんな映画です
細田守監督『時をかける少女』鑑賞。
泣いた、、何これ名作やん。。何で誰も教えてくれなかったんだよ…。
未読なんだけれども、筒井康隆の原作って相当古いよな、携帯なんて無いはずだよなと思ったら、映画は原作のその後の話なのね!完璧な青春物語でしたわ。
鑑賞中、色々な日本の小説や漫画作品思い浮かべてた。
筒井康隆「驚愕の曠野」
諸星大二郎「夢の木の下で」
貴志祐介「新世界より」
吉村萬壱「バーストゾーン」「クチュクチュバーン」など
21.好きな作家は筒井康隆と宮部みゆき
筒井御大の霊長類南へが好き
22.好きな映画はスリーピー・ホロウと少林サッカー
23.字が下手
東野圭吾『歪笑小説』読了。
文壇や出版社を茶化したブラックユーモア作品集。あんまり面白くない。筒井康隆の縮小再生産、劣化コピーといったところか。
@mogura2001 文字通りに読むと褒めてるんだけど、反語的に嘲笑ってる的な書き方とか、筒井康隆作品や遠藤周作作品や井上ひさし作品や清水義範作品など読んできた世代は、何気に巧いからなあ。
@paintedinblack2 筒井康隆は「俺はいいんだ」って言ってましたね。
表現の世界では良いと思います。
古い映画をテレビ放送すると「ピーピー」言ってて
見る気がうせますから。
でも、放送ならばある程度は正しいと思う。
子供に意味を聞かれたら正確に教えてました。
使っちゃ駄目だと言って。
昨日の松竹東急でやってたサラの鍵みたいなアイデアは昔からあって、子供が川で捕まえた魚とかを瓶に入れ、何十年も放置したのを大人になってから見つける話は筒井康隆が書いていたし、自主製作の短編映画で、人間をロッカーに閉じ込めたまま放置する映画を見たことあるね。
筒井康隆 さんに導かれて、はじめて マルクスブラザーズ の映画をみた時、戸塚睦夫 の存在の意味が腑に落ちた
筒井康隆先生の漫画の講評、「思いつきから脱した作品づくりを心がけてほしい」とか言っててハイ・・・ってなる
読みかけ
筒井康隆『日本以外全部沈没』
表題を含む何編かのコメディ短篇集。たぶんSF
癖になるくだらなさ(最大限の賛辞)。そうか、これが筒井節なのか!筒井作品初読だが、たまらんおもしろい。落語かな?
うるせぇだまれwww!ってツッコミ入れつつ楽しく読書継続中
@rimman0223 朝のテレビ小説を
朝のテレビ小説 短編(1話5回)にして、毎週話が変わり、
星新一さん、筒井康隆さんらの作品で
…とか?
@igyou_ 筒井康隆つながりで横田順彌のことも知ってた(ヨコジュンと略すことを知ってるくらいには)けどその作品は知らなかった笑
2005年には深田恭子主演でドラマ化された、お金の力に物をいわせて事件を解決していく刑事・神戸大助を主人公とする筒井康隆の推理小説は何でしょう?
(R04/11/29) ★
書いてある内容から答えなきゃ減点される。筒井康隆氏が自身の作品の入試問題解いてめちゃくちゃ減点されてキレてた。感情移入し過ぎて書いていない内容まで推測して解答に組み入れたらあかんパターン。作者じゃなく出題者の観点で、ここを傍線部にした理由は?など考えた方が良いのだろう。
それまでの私は、星新一、眉村卓、筒井康隆の小説にはまってた。
勿論、彼らの作品も好きよ。
でも、乙一の小説は群を抜いてた。
見ずに適当にレスすると、筒井康隆は優れた小説家だと思うけれど、日本SFの現在地というなら「第二の筒井康隆」はないなあ。
現在地から見た日本SFの最高到達点は神林長平だと思っている。異論は認めます……
@S_RESEACHER 筒井康隆の、『佇む人』
に刺激されて書き上げた作品とのことです。
こんなのが出てたとは!
NHK少年ドラマシリーズ第1作の「タイムトラベラー」(原作は筒井康隆「時をかける少女」)とその続編の「続・タイムトラベラー」のシナリオ集。
映像がタイムトラベラーの最終回しか現存してない(音声だけはある)ので凄く貴重なのだ。
早速ポチった!
@persianabianca @yuyake03 うわっ。。やめよーよ。、
筒井康隆先生の某作品みたいに
『下層の汚ねぇ日常の掘り起こし』みたいになってる。。。
家族の八景
ノンフィクション本の企画を構想中。資料をどしどし収集している。出版社を決めて、本格的に執筆に入るのが理想です。モチーフは映画と政治。筒井康隆「美藝公」を梃子にして、個人史の試みでもある。詳細をお知りになりたい方はDMまたはメールをください。
@TaketoraSo 筒井康隆先生の作品は初めて拝読しましたが、こんなに生々しく、そして読みやすい小説だという事に驚いています!
@S_RESEACHER ずいぶん昔のことになりますが、
『雨がやんだら』
という短編集が好きでした。
その中でも、
『いそしぎ』
という作品が。
後日、本人がインタビューで、(聞き手は目黒浩二でしたか?)
「筒井康隆「佇む人」にインスパイアされた」
と語っておりました。
変幻自在な語り口を持つ作家ですね。
@31104423 当時、観ました。
かなりの田舎で、たまに開場するという旧映画館での上映だったので、1974年ではなく翌年だったのかな。
でも、中学生の1年か2年、星新一、筒井康隆、小松左京、平井和正に夢中になっていた頃。
もちろん、百恵ちゃんではなく、「エスパイ」目当手で。
「美藝公」(筒井康隆+横尾忠則)の架空の映画のポスターみたい。
新海誠監督『すずめの戸締まり』レビュー:「平成流」を戯画化する、あるいは〈怪異〉と犠牲のナショナリズム(評:茂木謙之介) 、団塊世代には未だに理解できない。文学的にも筒井康隆のインパクトは感じない。
取り敢えず「宝石の国」99話読了
ってか多分他の作品は当面読まないかも
でまぁ感想だけど
うん「ここ」に到るのであれば私的には"あり"な展開だし大好きな流れだな
後何となくフォスと石ころ君の対話を見て筒井康隆先生不朽の傑作「幻想の未来」のバリバリと花になった少女を想起したのって私だけ?
@Fill_no_bass 筒井康隆が書いた作品みたい。
誤字も作品の一部に活かされてる構造は星新一先生より筒井康隆先生風味を感じる
@Fill_no_bass これは本当にすごいと思います。一瞬、筒井康隆が浮かびましたが、むかしの文豪の作品と紹介されても違和感のないレベルです
最近、映画でも小説でも忍耐強くなったような気がする~。
元々変わった作家好きだし(筒井康隆とか安部公房とか?)中毒性ある事は間違いなし。
そして2冊目「少女地獄」も読んでしまった←これは短編集だから読み易い。 おしまい
SFアニメ映画【パプリカ】2006年公開の今敏 監督作品/原作は筒井康隆のSF小説『パプリカ』。他人と夢が共有できる夢の装置「DCミニ」が巻き起こす、文字通り夢の様な夢の世界の現実の物語。今は亡き、今敏(こんさとし)監督の最高傑作とも言われる本作を未見なら、是非一度!!
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