筒井康隆 最新情報まとめ
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横尾忠則1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
イヌアザラシレンタルサービス第67回です。
家で映画を見たばかりの夜に話すようなこと、っていうかそのものずばり🔪
見たのは今敏監督(原作筒井康隆)「パプリカ」と黒沢清監督「CURE」になります
@oneyearwar_0079 ネトゲではありませんが仮想世界で人格も破壊できるという感じだと1993年の筒井康隆の「パプリカ」もありますな。アニメ映画の方も非常に良き作品でした…!
読了:『異常』(エルヴェ・ル・テリエ) 題名どおり、すこぶる「異常」な状況/事件/事態をさまざまな人物に焦点を当てて描く。ネタバレになるので詳述は避けるが、かなりSF寄りの設定。筒井康隆をフランスで純粋培養したら、こんな感じの作品ができあがるかもしれない。
@JF9QYV 中学の時「笑うな」を読んで以来 筒井康隆の虜に…
文学は判らないコトだらけですが、筒井康隆の作品と人柄のカッコ良さが大好きですー
\(^-^)/
1975(昭和50)年から1992(平成4)年にかけての作品が収められた「自選ホラー傑作集」の第2巻。...『驚愕の曠野―自選ホラー傑作集〈2〉 (新潮文庫)』 筒井康隆 ☆4
@GM_wolfie なにを楽しみとして観るのかというのが評価の分かれ目だと思います。
滑稽話を楽しむスタンスとしてはありな作品で、そこはかとなく筒井康隆風味が漂っていました。
それでも絶賛する類のものではありませんでのでわたし的には星3つくらいでしたね。
(緩募)『ミッキー7』みたいに題名の最後に一桁の数字がつくSFはあるか(続編や巻数を除く)。『コマンダー・1』[「メイルシュトレームⅡ」『スローターハウス5』『メディア9』、あと対談集で筒井康隆の『トーク8』、映像作品で『プリズナー№6』。『300:1』はどうなのかなあ。
筒井康隆の脚本の回、観たい。GyaO! で100円で観られるようだが、2月中旬で終了。ほかに観る手段(DVD以外)あるか?
そういやパプリカも曲入りだったな
先に兄様の歌う白虎野の娘を聞いてそれから興味持ったんだっけ。
筒井康隆だって知って、ああなるほど、じゃあ好きだわ。って思って映画観たら予想よりもずっと好きだった。
筒井康隆『旅のラゴス』読了。
「SFの大作家だ」とだけは知っている筒井康隆の作品を、たぶん初めて読んだ。
なんとなく森見登美彦と同じ枠に入っていて苦手な感があったのだが(個人的に、読んだのか読んでいないのかわからなくなるような小説は好きではない)、これはすごく良かった。
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筒井康隆
好きなえすえふ…オールマイベストは人類補完機構、ファウンデーション、ギブスン三部作、敵は海賊(というか神林長平作品)、伊藤計劃、グランヴァカンス、筒井康隆、でも幼少期に一番強烈だったのはやはりウルフガイ…犬神明(おっさん)はいまだに私の最高の男…
よく、ヌーヴェルバーグで映画は終わったというけれど、その論理が通用するなら、少なくとも日本文学は、筒井康隆で終わった、と言えるかもしれない。
富豪警察に着手。SixTONESを初めて聴く。最高。EDのOKAMOTO'Sに興奮する。筒井康隆なんだ、原作。
『萌え絵で読む虚航船団』は2019年頃に知り、数回読んで更新日付から続編は望み薄であると察した。
...『虚航船団 (新潮文庫)』 筒井康隆 ☆2
私の世代で、消去されたNHK番組と聞いてすぐ思いつくのは筒井康隆原作のタイムトラベラーだろう。少年ドラマシリーズの一本で、タイムトラベルをモチーフに、ちょっとSFずきな子供に強く印象を残した。最終回だけが残っていて、以前なにかのおりに放映された。
アマプラで『ウィークエンド・シャッフル』発見。筒井康隆のスラップスティックな作品の映像化では成功の部類ではないかと。監督は中村幻児だし『逆噴射家族』にも影響与えてるんじゃないかな
筒井康隆作品読んでもそう思う(現代の人間であることの愉悦)
筒井康隆さんの『美藝公』でそんな世界観がありましたよね
「日本が映画立国でなく経済立国だったら」と仮定して考えを巡らすデストピア的なお話
「もし朝日新聞がこの世に存在しなかったならば、日本はどんな国になっていたか…」(百田尚樹ch
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アカイさんがふりかえる1972年
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NHKアーカイブスのアカイです🧓
アカイさんが選ぶ1972年の番組
『少年ドラマシリーズ
筒井康隆の をドラマ化した少年ドラマシリーズ第1作。
この番組覚えてますか?
この年のニュースは…🗞️
そうです。京都映画と宝塚映画と旧日本電波映画のスタッフによる混成部隊。『SFモンスター作戦』って原案が筒井康隆と眉村卓だったんですね。いま知りました!
もっともここには筒井康隆らしい実験的文学観があって、「この作品単体としてみれば失敗でも、もっと大きな文学的挑戦の一環として考えれば立派な貢献があるのだ」くらいの意味だったかと思う(出典確認してないで書いているのであまり信用しないでね)。
@hyunsoo58koba 最近は日本の古いSF作品を読み漁ってますね。光瀬龍、平井和正、小松左京、星新一、半村良、眉村卓、筒井康隆などですね。主に角川文庫です。ぼくなんかも読んだ本は片っぱしから忘れていきますねw
筒井康隆さんの小説をはじめて読んだのは、もう50年も前だわ。
題名を失念したが、ショート作品、腸捻転になってから長い間、排泄していないことに気が付いて、腸捻転を治してもらう話。
で、オチがおぞましいんだ。。
初めて面白いと感じた小説は筒井康隆さん『農協月へ行く』
2017年当時のインタビューから見える、直木賞受賞作家・小川哲の素顔。書き下ろし小説『最後の不良』の裏で考えていたこととは?|Pen Online
@korosuke_888 筒井康隆は有名な作品も多くて日本を代表するSF作家だと思います。ぜひ読んでみてください🫠
「
80年代後半、ディックは続々と出版されており、僕は夢中で読んでいた。
本作はディック的なエントロピーを絡めた時間SF。
巻末に大森望さんがディックのインタビューから編んだ、「ディック自作を語る 1955~1966」を収録。
時空の混濁は、筒井康隆の「ヤマザキ」を連想。
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筒井康隆
祝山/加門七海
影踏亭の怪談/大島清昭
忌録:document X/阿澄思惟
くさり-ホラー短篇集/筒井康隆
羆嵐/吉村昭
どこの家にも怖いものはいる/三津田信三
花嫁の家/郷内心瞳
変な家/雨穴
ぼぎわんが、来る/澤村伊智
ほねがらみ/芦花公園
作品名で50音順に。
一応、著者一人につき一作品縛り(阿澄思惟は・・・というツッコミは無しで)。
筒井康隆、「熊の木本線」が収録されている本と迷った末、「鍵」を選択したのでこうなりました。
『羆嵐』をホラーというのは異論があるかもだけど、あんな恐ろしい本、なかなかないでしょう。
本日の一冊 No.18 筒井康隆著 『薬菜飯店』
昭和の終り頃に発表された大好きな筒井氏の短編集、40年近く前の作品ですが時代を越えて楽しめます。
女性蔑視や排尿排便など今ではチョッと発表し難い内容ですが、当時を思い出しました。
#筒井康隆 #薬菜飯店 #新潮社 #ナンセンス小説
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筒井康隆
🤡の一人称は「おれ」
🤡「おれって半分フィクションじゃないですか」
筒井康隆作品のおれは「おれ」だそうで。
フィクションの一人称表記揺れは確かに気になる。
道民手袋しません
ホラー映画はミザリーが好きです
小説は筒井康隆が好きです
やっぱり何度見ても面白いー!
今日はもう一本くらい映画見ようかなと思ったけど筒井康隆の12人の浮かれる男を読み返すにしたい…けど段ボールから出してあったかな
自分の首があぶなくなると、ようやく政策を変える、というのではなぁ・・・。あたかも「地獄の沙汰も金次第」(筒井康隆氏は“狂気の沙汰も…”ともじった作品を書いたが。なつかしいね)。
@hLSM9MPcJz5myKt すごい✨✨私も筒井康隆作品大好きだったなー!!嬉しいね✨
ナイス 【家族場面 (新潮文庫)/筒井 康隆】短編集なら少しずつ読んだことがある作品が増えてきた。目指せ筒井康隆完全制覇(多分無理) →
「アイデンティティとは他者との相違の相和である」、
名言というよりは、アイデンティティの定義そのものなのかもしれませんね。ならばもしかしてエリク・エリクソンの言葉で、僕が見た引用者は筒井康隆?
何にせよこれは、現代の人々に救いをもたらす言葉なのではないかと割と本気で思っています。
ちょっと前にバズってた「残像に口紅を」はペラっと見た時に実験的ではあるけど文章として好きかは疑わしいかなど思ってスルーしたけど筒井康隆自体には興味があります。
@h_yuzuki 著作の傾向と著者の性格という点では、品行方正な作品を描く作家は下ネタ大好きで、下ネタ下品傾向の強い作品を書く作家は、日常生活では品行方正だと星先生が述べてますね。例に挙げた方は星新一ご自身と筒井康隆先生です。
パプリカ劇場版、平沢進×今敏×筒井康隆とかいう最強の三人が作った最狂な映画。
@karasawananboku 80年代90年代の日本人観光客も、結構ひどい振る舞いをしていてそれをブラックユーモア作品として筒井康隆著の“農協月に行く”というのがあるんですよね。
そして、それじゃいかんと襟を正して品行方正な態度であるべきという共通認識に。
@zeong_dictator 壁|w・)筒井康隆『最後の喫煙者』のドラマ「世にも奇妙な物語」版のラストを思い出しましたよ…
ナイス 【真鍋博 本の本】日本のイラストレーターとして有名な方で色んな小説の挿絵や表紙を担当されている真鍋博さんの作品がまとめられている本です。
星新一、筒井康隆などのSF小説の挿絵を多く描いた… →
@tatsurokashi とくに、ここ十数年の日本、ここ十数年の世界は、『48億の妄想』も含めて、まるで筒井康隆の作品を初期から読み返しているかのようです。また、そのように現実が虚構を模倣してゆくありさま自体を、筒井康隆はずっと鮮烈に活写してきましたからねえ。そろそろノーベル文学賞でもいいと思います。
筒井康隆の「CINEMA レベル9」という作品もそんな感じの話だった。
神戸が日本の映画発祥の町だということも、日本で一番地震が少ないのが兵庫県だということも、この小説で知った。
【創作メモ】
高齢者によるデスゲーム。
筒井康隆先生の作品にあったような気がするが。
筒井康隆が死ぬ前に彼の作品全部読みたい
















































