筒井康隆 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ビアンカ・オーバースタディ筒井康隆著
ラノベの皮を被った筒井康隆節炸裂の怪作。
下ネタ描写をこれでもかと出して来るがメタ構造になっており非常に面白い。
現在小説界への皮肉も入れながらもここまで読ませてしまう力に感服する。
映画化の噂も有るが実写でやったら凄い事になりそう。
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筒井康隆
メモ
読んだ→イーガン『祈りの海』、筒井康隆『宇宙衛生博覧会』、井上真偽『その可能性はすでに考えた』、小川哲『君のクイズ』
観た→『はるヲうるひと』
備忘録兼約2名向け
筒井康隆さん映像関係資料DVDソフト
セル版・レンタル版
「俗物図鑑」
セル版
2013年08月02日
RFD-1137
レンタル版
RFR-1137
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筒井康隆
最近読んだ本(略)④(そんなに最近ではない)
筒井康隆『パプリカ』
なんとアニメ映画を観るより先に原作小説のほうを読み終えてしまった。所々に小難しい科学用語や奇妙な言葉の組み合わせが並んでいるが、話の軸はわかりやすいので、筋が通った夢を文字列で見ているような感覚。
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筒井康隆
献血がトレンドで話題になっているので、思い出した映画
マフィアの血を輸血された気弱な青年が、日本のヤクザと戦うという……
原作 筒井康隆
主演 火野「とーちゃこ」正平
『俺の血は他人の血』
読了。筒井康隆先生が日記で記していたとおり、戯曲は早く読めてしまうなあ。
つぎの本へ。もともと遅読なので、この本はゆっくりとしか読めないだろうなあ。でも「時間観念の歴史──コレージュ・ド・フランス講義 1902-1903年度」(書肆心水)がとてもよかったので。
@ZShe4gC2wlDm5i9 子供向けのドタバタアニメは可愛いですよね😃私はベティ・ブープが好きです(コミックではなさそうだけど)筒井康隆氏の本からベティちゃんは「元祖・ポリコレに潰されてしまったキャラ」だと知り、色々親近感沸いたりしました。こんな可愛いのに😰
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筒井康隆
と言うタグを見かけたんだけど昔の とか とかのジュブナイル文庫ってラノベの走りだよなー。なんなら星新一とか北杜夫とか遠藤周作とかSFなら眉村卓、筒井康隆、半村良師匠などの60-70年代に人気のあった作家さん作品は結構ラノベ。
@bd0880454 海外SFだと2001年宇宙の旅なんかは映画の印象に反してかなり読みやすいですよ。
あと日本人だと小松左京や筒井康隆など往年の名作家の低年齢層向けの作品が意外に作り込みが深くて大人でも楽しめる気がします。
さっき、原田知世の時をかける少女をアマゾンレンタルビデオで観た。
映画公開は1983年だそうだけど、観てみると映像で感じる時代設定はもっと古くさい。筒井康隆や大林宣彦の青春時代のイメージ反映なのかな。
海外の友達に映画の「パプリカ」を説明してたんだけど、ふと主役の刑事ってなぜ女性だったんだろうと考える。批判ではなく、筒井康隆の創作における性別の設定って大きな意味を成しているはずだ。だけどふと見過ごしていた。
一枚のIDカードでなんでもできる社会でそのカードを無くしたら、って、星新一か筒井康隆かなんか書いてなかったっけ?^^ あるいは原案で単発ドラマ化とか^^ 筒井康隆だと『おれは裸だ』あたりを原案で^^
@neconecokoneco9 →「コーヒーが冷めないうちに」川口俊和 これも映画を観て、すぐに小説を読みました。とっても泣きましたね😭😭。もう最近は映画化にでもならないと読まないですね。学生の頃は筒井康隆さんのSF小説が好きでした(もう内容はあんまり覚えていないのが多いです)。あまり女性向けではないかも?
今朝の夢で、某タロットナビサイトが筒井康隆さまに文章で滅多刺しレベルに罵倒されているのをみた。
筒井康隆さまを昔から神と崇める私としては、そんな無名なサイトより私を構って罵倒してほしいという思いでいっぱいという歪んだヘキです。
筒井康隆「生きている脳」のオマージュとして良質な出来。オマージュ元は大傑作。
ジョニーは戦場に行った ダルトン・トランボ
↓
生きている脳 筒井康隆
↓
失はれる物語 乙一
↓
本作
みたいな系譜がありますね。ジョニーは戦争文学なのですが、純粋に閉じ込めを描いた作品では筒井が傑出かと
ムーミンシリーズ(初めに書かれた小説版)と赤毛のアンシリーズ(原作。小説版)を子供の時読みまくったせいと思う あれで精神攻撃に快楽を覚えるようになってしまった しかもやる側目線で‥ 筒井康隆も同時期に読んでるけど当時筒井作品に感じてた魅力は清冽なリリシズムにあるから関係なさそう
今日はエノケンこと が生れた日
奇想と企みに満ちた巨匠待望の短篇集。カバーを飾るのは、エノケン映画の女優さん。その名前と起用の理由は、ぜひ本書でお確かめ下さい。
『繁栄の昭和』筒井康隆 | 文庫
筒井康隆の作品を読むたびに、皮肉たっぷりのセリフなり何なりは筒井康隆なんだけど、文体が毎回違う(ようにわたしには見えてる)感じがしてこの人文体いくつ持ってるんだろう?って不思議な気持ちになる。
ふとアニメのタイトルの方を思い出して筒井康隆の「パプリカ」を読んでみたのだけど、これがどうも面白い
同じく夢を題材とした「夢の木坂分岐点」の読みづらさで敬遠してたけれど、こっちはかなり読みやすくできている
🎬
赤川次郎さんの作品に筒井康隆さんが出てるという…
高校生と先生が付き合ってる確率高い学校だなぁ。そんなものなのか?
自分は女子校だったから男性の先生はおじいさんばっかりだったわ。
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筒井康隆
筒井康隆『 』を読みました🎵
今月末にある📕朗読ライブの予習もあるけど、面白かった~🤣
筒井作品、何冊か読んでるけど、何で今まで読んでなかったのかなぁ😅
これは、皆さまに読んで欲しい作品。
こないだ仕事帰りに本屋さんに寄ったら(転職前はそれすら出来なんだとしみじみ)、筒井康隆の馬の首風雲録が新版で出てたので買いたかったが、本当はプラスして津原泰水先生の作品も買いたいんじゃワシは!
@raza9764 我が神、筒井康隆御大の作品ですね🤠‼️
小説もオススメよ📖
#出たら絶対買いたいサブカル本
『#世にも奇妙な物語 原作集』
日本SF御三家の星新一、小松左京、筒井康隆の先生方は各自で一冊出せるくらい使用されてます。
伊武雅刀さんが主演した山田正紀先生の『代打はヒットを打ったか?』など今では入手困難な作品も多いです。
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筒井康隆
ストロボ撮影禁止がスカトロ撮影禁止に見える病。寿司ネタスカトロ三昧。寿司を食べて出てきた便を、という筒井康隆調ファンタジーw潮をかける少女。あなたには潮成分が足らないのよ!ストリート・ファッカー2。
観劇後ははるねぇといえばのオートミール✨
オートミールパンケーキってサクサクで美味しい😊
マスクって筒井康隆の短編で下半身露出する健康法が流行って結局景気回復するってのがあって、タイトル忘れたけどそれ思い出して面白かったーとか52号の映画ってさーとか色々
あの人とここだけのおしゃべり
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筒井康隆
@vivakankan 中学生のころエスエフが好きでした。
筒井康隆さんの、時をかける少女がとても良かった❤️ラベンダーを初めて知りました!
スタンリーキューブリックの2001年宇宙の旅は難解でしたが、なんと今は2022年ですよ❤️うーん❤️
宇宙開発を絶対、軍事目的にしてはいけない‼️これは、エスエフではありませんね❤️
筒井康隆さんの堕地獄仏法って作品の通りなんじゃねぇーの?w
筒井康隆さん作品の朗読ライブ普通に興味アリ
筒井康隆「七瀬シリーズ」まとめ買い。何度でも読み返す価値が有る作品。
テレパス故に人間の醜い本性を読み、其の行き着く先を観察し、時には故意に引きずり出す七瀬に、畏怖を抱く。
家族八景(新潮文庫) 筒井康隆
➀死者の学園祭/赤川次郎
➁富豪刑事/筒井康隆
③氷菓/米澤穂信
本読みとしてはライト層なので、取っ付き易いものをチョイス。“晴れ、ときどき殺人”の映画化を機に思春期の一時期、赤川次郎センセイには物凄く傾倒して、それがミステリーの入り口だったな…。
中高生の頃に筒井康隆作品を相当読んだ身としては、最近「残像に口紅を」に注目が集まってるのうれしいんだけど、私が筒井作品の中で一番好きな一番ヤバい作品はどう考えても「虚人たち」なんだよねー
【記・佐々木望】こどもの頃から傾倒した筒井康隆先生の小説をこのたび舞台朗読化させていただくことになり意気揚々畏怖恐々です。ラゴスは筒井先生の諸作品中ことに影響を受けた人物でした。皆さまそれぞれの旅の途中のつかの間、本公演でのラゴスたち&私たちキャストの旅にもぜひ加わってください!
映画祭まであと2日!
プログラム紹介
International-A(国際プログラム)
まだ観ぬ世界
上映:10/7 15:30
世界中の映画祭で上映され話題の、アバターにバック転を学習させるCG映像作品『backflip』や筒井康隆原作の『夢の検閲官』、先週に学生アカデミー賞を取ったばかりの『地球へ還る夢』等
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筒井康隆
今日見ていたBS TBSの再放送の
十津川警部シリーズ、
結構重要な脇役の人が筒井康隆にそっくりで
この人筒井康隆にそっくりや…と思いながら見ていたら
本人の筒井康隆だった😅
ちょっと得しちゃった気分でーす
1億万分の1の確率もないが自分の小説がコミカライズしたとして、コミカライズ作家の作風と原作にないオリジナル展開を評価されて人気になったら、苦しんでしまうだろうな
筒井康隆みたく完全な仕事で「コミカライズでも稼いでくれるなんていい子供(作品)ができた」といえたら強いだろうけど
@rikunoraigoigo あれを読むと普通の作品が物足りなくなります。
筒井康隆御大の「文学部……」で我慢するしかないです。
筒井康隆のSF辞典で見た!
想像できるものは現実化するもんだなぁ
久しぶりに本買った
筒井康隆作品
筒井康隆の乗越駅の刑罰ってやつですね、無賃乗車のやつ
昔映像作品みて好きなんだよな
『時をかける少女』[原作]筒井康隆(同志社大:文学部・英文学科) 角川文庫
→この作品は純文学に部類される。
映画:原田知世 主演
「時をかける少女」
もあるよ
〔アニメ版〕〈時をかける少女〉
角川書店(株)が細田守監督に依頼して、制作。(2006年)
#高校生
@ginseiou 筒井康隆御大の「いちごの日」で見た、恐怖のイチゴミルク・・・
自分語りなのだが、この『竜の眠る浜辺』、私の山田正紀読書歴の中では、かなり最初期に読んでいるんよね。筒井康隆のエッセイ(多分、全集の『大いなる助走』の巻に併録されていたはず)で今作品への言及があって、そこで褒められていたのがきっかけね。
筒井康隆『時をかける少女』
この物語には細田守映画から入っていたので、どうしても映画と比べてしまい若干の違和感を覚えながら読み進めてしまったが、
もちろんこちらが純粋原液のオリジナル。
SF要素と青少年の成長を織り交ぜた優れた青春小説として、いまだ色褪せない金字塔だ。
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筒井康隆
ファシスト台頭前のイタリアにダンヌンツォって劇作家がおってね、現実の方で大暴れしたのよ
三島さんもそういう磁場に引きずられちゃったのではと筒井康隆さんかが考察していたね
この作品、筒井康隆が激賞していたので読んだ作品。
彼の「虚構船団」、この作品にインスパイアされたような気がするけど、どうなのかなあ。
というか再読
筒井康隆『美藝公』
筒井作品で好きなものを選べ!
と言われても困るが、自分史で一番印象深い作品なのかもしれない。
経済立国でなく、映画産業立国になった日本のお話
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筒井康隆
だから漫画でもアニメでも小説でも初出のものは貴重であり重要なのだ。
本多勝一なんかお前いつまでいじってんだよレベルで「改変」してるしな。
あ、でも確か筒井康隆の初期の作品で編集が勝手に改変して掲載されたおかげで元に戻すのにえらい苦労したのがあったな。
筒井康隆『わたしのグランパ』刑務所から出所した祖父が、突然、現れて・・・という始まりのジュブナイル作品。女子中学生の主人公や家族にまつわる様々な問題を、持ち前の漢気で解決していく祖父。決して暴力に頼らないのが良いですね。ほろ苦いラストにしんみり。















































