筒井康隆 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「2084年のSF」半分ほど読んだぜ。
ネタバレになるのでどの作品かは明かせないけど、SFに毛沢東(けざわ・あずま)さんが登場するのって筒井康隆『霊長類南へ』以来じゃないだろうか
こういうの、昔の筒井康隆作品にありそう
ひらがなとカタカナが戦う物語があったら、多分「へ」が最重要人物になってくるな。 https://t.co/5Ag1nuPHMc #Togetter
『パプリカ』筒井康隆 新潮文庫
読了
アニメ版を先に見たからついその顔と声をイメージして読んでしまった。でも皆アニメ版とは少しずつ違った人物で、物語の終わりも違っていて、SFだった。
夢現の中で話す言葉の、普通じゃないんだけど分かる感じが、気持ち悪さと納得を伴っていてとても「夢」だった
筒井康隆は昔から直接家に電話してきた読者と対決するとか、読者から来た失礼な手紙を作品中でそのまま載せるとかしてきた人(「腹立半分日記」)なので、もし若い頃にTwitterがあったらTwitterでめっちゃ言い合ってたんじゃないかな
映画のシナリオの勉強で太宰治と三島由紀夫と筒井康隆の小説を読んで、「シナリオは具現化が前提だけど小説は自由だな」と思い、軽い気持ちでショートショートを書いたら何作目かで文芸誌に掲載されて後に文庫本に収録されたんで、人によっては舐め腐ってる奴だと思われても仕方がない。
たまに本読んでると(この作家さんの文体から微かに筒井康隆先生の波動を感じる…!)と思うときがあるのだが、
その作家さんのインタビューとか読むと大抵好きな作家や影響を受けた作家に筒井康隆をあげられているので、
筒井康隆先生の偉大さ計り知れない……!!!と感極まる
アニメーションの未来を変えたと言われる代表作。死後にさらに評価が高まる。ノーランなどのハリウッド映画にも強い影響『パプリカ』今敏 https://t.co/ZbNfJmY0Gy "#大友克洋
#今敏
#今敏おすすめ
#クリストファーノーラン
#インセプション
#ヴェネチア国際映画祭
#平沢進
#筒井康隆"
この世界がゲームのような仮想世界なら、
その裏とは?
映画 『マトリックス』のような舞台設定。
筒井康隆の新聞連載だった小説 『朝のガスパール』も面白い。
@daikaitenskymi1 @ROBOmito 世間の良識とやらに喧嘩を吹っ掛けるのが筒井康隆作品の真骨頂!w
@Bt1THS9XFohvr93 自分も当時、まだ筒井康隆原作など全く知らない状態でたまたま初回を見て、それまで触れていたヒーロー物等とは異質のSF世界観に惹き込まれ、最終回まで欠かさず見ました。
その後も何度かドラマや映画としてリメイクされましたが、この最初の映像化作品の印象が強過ぎて、見る気になれませんでした…
國生さゆりさんのなろう小説、句読点の打ち方やふりがなのカナとかなの使い分けがなんとなく筒井康隆を思い起こさせるんだけど筒井作品好きなのかな〜
まぁでも七瀬シリーズくらいしか読んでないし私の思い込みかな
#富豪刑事
#筒井康隆
大富豪の刑事が財力にものを言わせて難事件を解決する短編集
40年前の作品なのに全く古さを感じない
メタ表現を織り交ぜた軽妙な文章で何度もクスリ😙フッ
フーダニット、密室殺人…と中身も意外と本格的(ただし全て金で解決😓)
筒井氏の懐の深さに改めて驚きつつ #読了 https://t.co/oLTG94SuVI
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筒井康隆
昨日アニメの富豪刑事みてたら、筒井康隆がモブの声優してた…すごい筒井康隆だぞ…!!!
作家も声優デビューしちゃう現代凄い!!!
筒井康隆 「SF 教室」
懐かしい❗
海野十三や無声映画のメトロポリスを初めて知った。
あの頃は「コブテン船長の冒険」とか「新世界遊撃隊」とか、 ジュブナイルSF 作品 がたくさんあった。
あいにく僕は大正や昭和の国文学や大衆小説に行き、SF 小説はほとんど読まなかったけど。 https://t.co/csxKm4uJt3
筒井康隆先生の作品で来ましたか、
世界経済沈滞なら、内需主導しかあり得ないんですけど、岸田先生なら、大丈夫、潰していくかもです https://t.co/FcaU4Vju2w
筒井康隆の作品読んでると頭爆発する癖があるので
今やってる『夜を走る』って映画は筒井康隆の短編とは無関係…?
映画『パプリカ』 https://t.co/LU3493jSyh
Netflixで観ました📺
ちょっと不気味な作画?と抵抗がありましたが💦
大人向けで筒井康隆さんの作品をアニメ化⚡️
したものなんですね😅
映画インセプションと同じ考え方で面白かった🫧
@muiyuu980445931 俺はあまり実験小説とか読まないんだけど、トマスピンチョンの「競売ナンバー49の叫び」は結構いいと思う。
ピンチョンの作品自体がすっごい実験的(個人的に)だから読んでみて。
あと日本作家だと筒井康隆も実験小説を書いていた時代があるし、調べてみるとおもろいよ。
めっちゃ面白かったわ……下手なホラー映画よりホラー映画やでこれ
原作が小説とは思えない映像美が映える作品だった……結構ハチャメチャな演出なのに内容がしっかりミステリだからそこらへん小説みがあるのかもしれない……
筒井康隆さんの小説読んでみたい https://t.co/CTz8G0CT7Z
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筒井康隆
Self Reference Engine
凄くハードにした筒井康隆という感じのSF小説
筒井作品は「オレ馬鹿でーす(笑)」という感じの文体だけど
これはめっちゃ真面目にシュールな展開するので反応に困る感じが好き
床下から大量のジークムント・フロイトが出てきたり江戸っ子のロボだったり
なんか凄かった… https://t.co/rVH8w9XmUC
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筒井康隆
実に出版界のおっそろしさが描けている作品だった。
全体的にリアルすぎて震えが止まらなかったのだが、主人公が文学賞を逃したときの同人誌仲間のリアクションが一番怖かった。
筒井康隆、さすがとしか言いようがない。
今こそ筒井康隆「ポルノ惑星のサルモネラ人間」を読むべし。AV禁止や性行為違法がどんだけ野蛮で間抜けな愚行か、人間にとって性とは、性的とは何か、SFの形を借りて徹底的に考察して答えを導き出しておるよ。読み終わったらこのいかにも筒井さんならではのタイトルがまるで別の意味を帯びてくる。必読 https://t.co/129xTB25hX
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筒井康隆
澤村伊智/ひとんち(光文社)
怪談実話、人怖、クトゥルフ神話系、SFと幅広く巧みに操る作家さんです。
小松左京や筒井康隆を彷彿させる雰囲気もあります。
映画「来る」の原作者さん。 https://t.co/NQkjiDUtIu
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筒井康隆
一歩間違うと日本赤軍の道だが興味深い。『世にも奇妙な物語』でドラマ化した筒井康隆『通いの軍隊』今こそ再放送しようぜ。
https://t.co/xBzSiyB3ZW
「今はジャベリンだってぶっ放す覚悟だね」74歳の日本人元左翼闘士が、ウクライナ義勇軍に志願|たぬきinウクライナ|note https://t.co/U25GqTkTeJ
筒井康隆の『幻想の未来』読了。表題作はSFと純文学の見事な融合を果たした傑作だった。そして植物好きならニヤニヤしてしまう。併録のショートショート群は他の作品集で読んだものが多かった。
筒井康隆の文章は罵倒とか恨み言とか啖呵が気持ちよくて引きこまれて読んじゃうよね
しんどくなるからもう作品読んでないけど10代の頃ハマってた
筒井康隆が出演してるんだ
例えば私は筒井康隆の作品は好きだが、ヘビースモーカーの筒井氏と身近に付き合えるかと言われたら無理だろうし(現実的にあり得ない仮定だよ勿論)、酒の席の下ネタは大嫌いだし、アルハラも大嫌いだし、昔筒井氏のエッセイで読んだように、某作家が文壇バーで女優を押し倒して無理やりキスする場面
筒井康隆の笑うなって作品ナンセンスすぎて難しい
マイナ保険証とか… 星新一や小松左京や筒井康隆あたりの作品っぽい不気味さを感じて、ムリだわー いろんな情報紐付けてのちのち赤紙みたいな使われ方しそうで
【余談?】
📖続・時をかける少女 ✍石山透
〖タイム・トラベラー〗と〖時をかける少女〗(1)
NHK少年ドラマシリーズ第1作目『タイム・トラベラー』は、筒井康隆氏の〖時をかける少女〗を原作に制作されました。
放送は1972年1月1日~2月5日 毎週土曜日午後6時5分~ 午後6時 35分 全6回。
孤島の鬼大好きです!
筒井康隆御大もお好きで、小学生の時に孤島の鬼を読んで将来の夢は役者になって諸戸さんを演りたかったというインタビュー読んで以来筒井御大の株が跳ね上がり😅
話逸れますが箕浦君の名前が金之助らしいと知った時は衝撃でしたw
#恋愛が印象的なミステリ https://t.co/dIC5lbkR0X
友人の推奨で、次の筒井康隆作品は『家族八景』を予定。 https://t.co/Gm8lJy31kS
うる星やつらの新アニメが楽しみ。創作の根幹に、筒井康隆の小説があったというのは初耳で、どちらも好きなのですごく嬉しかった。
ラムちゃんとか、『ノルウェイの森』の緑、ストレートに感情表現する一途なヒロインが昔から好き。こういう可愛い女性になりたいと思ってた
https://t.co/3ixTDO8xUr
残像に口紅を、虚人たちに続き、注目される筒井康隆さん作品はなんでしょうぢゃ。今度はエッセイなどいかがでしょうね。
@aries64a こんにちは。昔のジュブナイルと言うと眉村卓先生や筒井康隆先生の物が記憶に残っています。
少年ドラマシリーズの系統は断続的に意外と最近まで続いていてびっくりです。
ロシアンな『パプリカ』(筒井康隆)……いや、もっとえげつなくて、とんでもない作品。
「身体障害者に悪辣ないたずらをしかけ、精神異常者を嘲り笑い、差別感情を触発」するのがブラックユーモアだと公言する筒井康隆とその作品、特に言葉がなくなると言うある意味差別的な作品を書に表した者の対談だから、手話通訳は当然の如くつかないだろう。 https://t.co/TenMP5dHA0
@RGlarapromotion 原作者の筒井康隆先生公認の「時をかける少女」アニメ版です。実写映画版より小説の感じが出ていると思う。
https://t.co/BseS6C2sX0
久しぶりに筒井康隆の「48億の妄想」を読み直した。面白かった。だが俺には何が面白かったのかよく分からない。いつも分からないのだ。好きな作家であってさえ、彼らがその作品で何を言いたいのか分からない。ただ読後のこの何とも言えない気持ちを感じるためだけに読むのだ
SFオタ活を、そろそろ再開したい。。。筒井康隆、星新一、小松左京、アシモフを読み込んでた時代が懐かしい。映画と、漫画と、アニメも観ていきたい。
筒井康隆は俗物図鑑が一番好き 10代の頃は虚航船団とか夢の木坂分岐点とかあのへんがクールだと思ってたけど、最近は前衛的じゃない作品に彼の魅力を感じる
あ~ちなみに映画じゃないけど「文壇」「大学」の住人だった渡部直己も元はボンボンみたいな話だし、、それで大学から給料を貰いつつ一方で無頼気取りでオンナ食いかあ
権威と反権威・無頼の使い分け。昔から文壇人・大学教授によくいるタイプ。ちなみにこの頂点が筒井康隆や蓮實重彦なのだと思う
#今朝の1曲
『パレード』平沢進
2006年に公開された故・今敏監督の劇場作品で、これが最期の作品となる
原作は筒井康隆の長編SF小説
他人と夢を共有できる画期的な装置"DCミニ"が何者かに盗まれ、悪夢を見させる夢テロリストと夢探偵"パプリカ"との争奪戦を描いている↓続く
https://t.co/BCPeeVLvmS
筒井康隆、書店に置いてある著作はほかの作家と比べて多い方だけど、その代わり作品数も膨大で入手困難なのもあって、そのせいでなかなか読まれていない傑作もある。
@komotodaemai 大人が子供の前で無作為に「人間関係を破綻させる言葉」を用いる危険性に関しては、筒井康隆氏が常々ホームドラマの方がアニメより有害と指摘してましたね、そういえば。
@ginseiou 筒井康隆の作品に女だけの島の話があった気がする
これは意図的にやったのか何かのミスなのかはわからないけど結果的にもの凄いリメイク作品になってる 筒井康隆の『笑うな』を思い出した














































