芦川いづみ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『霧笛が俺を呼んでいる』★★★3.5点。 芦川いづみ大会
ひさびさに観た。
この頃多かった外国映画の翻案で、これは『第三の男』。
薬物…
ラピュタ阿佐ヶ谷〈映画監督川島雄三〉で『風船』(1956)を観た。風船が象徴するのは人間の魂らしい。社会的旧弊や悪習に囚われた母と息子、それらに囚われない父と娘の話。結構重く怖い家族の崩壊の話でもある。その中でも芦川いづみがいい!それと、観察者たる二本柳寛も印象に残る。
別の日の仕事帰り、神保町シアターの「恋する女優芦川いづみ」特集へ。ここは昨年7月以来のようである。それだけ心に余裕がなかったということか。心に余裕がなくなると、映画を観る時間に身を委ねる余裕もなくなる。時間がないわけではないから、無理にでも映画を観れば逆に心が落ち着くいうのに。
@StephanieSays75 ほとんど読んでますよ!日活映画大好きだし、芦川いづみ大好きだし、60年代の日本映画大好きだし!
明日は芦川いづみへ行くような気がする。今日も19時の回に行っても良かったが、早朝クロアチア戦を見ていたし、柳川掘割物語は3時間位の映画だったので止めた。朝方は前場多少買い付け等してたから映画観てる途中で居眠りはしそうだったし、事実した。
神保町の芦川いづみ様特集で初めて観た「しあわせはどこに」は、小糸のぶ原作を池田一朗と監督の西河克己が脚色した1956年製作映画。八重洲にある建設会社の入社面接を受けに来ている両親のいないいづみ様が、その会社の得意先らしき二本柳寛の口利きで入社し、育ててくれた伯母北林谷栄に死なれ、そ→
映画『しあわせはどこに』★★★3.5点。 芦川いづみ大会
これまた甘いシナリオで、都合の良い偶然が続出するが、展開が劇的でテンポはいいので…
赤木の顔と芦川いづみの顔が重なっているが、映画のなかにこのような場面はない。芦川のほうをプリントから鋏で切り抜いて重ねた、というような出来ばえの、その意味で楽しい合成だ。
ー「ジャケットを見せたい 曲も聴かせたい 第23回」片岡義男
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芦川いづみ
今日は神保町シアターで映画鑑賞。お昼に落語会があるので1回目と4回目。「しあわせはどこに」は、いつもの!といっても良い芦川いづみ様が美しいが故にどんどん不幸になるお話。「あじさいの歌」ではとぼけた味の殿山泰司の憎たらしいこと。
ここ数ヶ月で寝てしまった映画、武蔵野夫人・天井桟敷の人々・タイトル忘れたけど芦川いづみ主演の日活青春映画 なんですよ
TLで口論しているツイを見るのなんか嫌。映画の中ならいいけどリアルはちょっと。日活映画における女性同士のバトルは『青い山脈』(1963年)『若草物語』(1964年)『四つの恋の物語』(1965年)『娘の季節』(1968年)等で観れるけど、『娘の季節』の和泉雅子VS芦川いづみはほとんどサスペンスだ。
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芦川いづみ
\花見帰りに/
あいにくの雨の中で千鳥ヶ淵あたりの桜見物をされている皆様!神保町で映画でもいかがですか?
★このあと16:30~『あじさいの歌』
日本映画黄金期の伝説のスター・石原裕次郎主演の石坂洋次郎原作の文芸ドラマ。洋館で暮らす薄幸な美少女役のヒロイン・芦川いづみの可憐さは永遠!
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芦川いづみ
どの映画を見るか。監督で選んだり、好きな俳優で選んだり、時代で絞ったりと色々ありますが、僕は俳優で選ぶことが多いですね。
吉永小百合さん、倍賞千恵子さん、渥美清さんの映画はたくさん見ました。最近は高倉健さん、渡哲也さん、石原裕次郎さん、北原三枝さん、芦川いづみさん、南田洋子さん。
どの映画を見るか。監督で選んだり、好きな俳優で選んだり、時代で絞ったりと色々ありますが、僕は俳優で選ぶことが多いですね。
最初は吉永小百合さんで、沢山の作品を見ました。渥美清さんの映画もかなり見ました。最近は高倉健さん、芦川いづみさん、石原裕次郎さん、北原三枝さん、南田洋子など。
今日は株式市場が休日で休場。昨日は早めに0時ごろ寝て、5時半位に眼が覚めた。カメラもって桜も見ながら歩いてこようかと思ったが、早くも晴れ間が消え曇り空。映画でも行ってこようかな。芦川いづみは今週後1,2本。川島雄三は入替前1本、入替後は3本位だった気がする。
『四つの恋の物語』(1965年日活)を流し観してたらさすが昭和、みんなよく煙草を吹かす。芦川いづみまで吸っている(笑)。私この映画のやさぐれ感のある芦川いづみなんか好きなんですよね~😆。何者でもない浜田光夫に惹かれる吉永小百合も日活らしくて、この映画いろいろ最高だと思う✨。
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芦川いづみ
映画『乳母車』★★★★4.0点。 芦川いづみ大会
今回で3〜4回目の鑑賞だが、何回観てもよくできていると感動する。
特に全員が狭い部屋に揃う…
今日も神保町シアターへ。芦川いづみ特集を3本立てで鑑賞。3本とも以前に観たことのある作品だけど1番面白かった記憶のある「乳母車」は殆ど忘れてたのにつまらなかった印象の「白い夏」は結構細部まで覚えてたのが不思議。そして小高雄二は「風のある道」でも屑の役どころ。
「あじさいの歌」観ました。陽のあたる坂道同様、石坂洋次郎の説明くさいせりふ回しはあるものの、こちらはソフトで観やすい。芦川いづみさんの魅力が爆発して輝きまくってる作品なのでアマプラで何度も観ましたが、フィルムで観るのがホンモノですざんね〜〜ん。
今日は法要の後、歩いてカメラ回して、これから入庫するかどうかだけだな。今終わるのが18時位と早い店が多いので5万位自動車登録税とかの為に元気出してこないといけないし。そのまま映画に回るなら微妙な時間だな。今週は芦川いづみと川島雄三の観てない作品だけ。
「堂堂たる人生」(1961)-監督牛原陽二。石原裕次郎、長門裕之、芦川いづみ、桂小金治。倒産寸前の玩具会社を立て直そうと、頑張る裕次郎とその仲間たちの物語。コメディだが、ラブコメまではいかない。裕次郎といづみコンビは東宝のコメディ映画の宝田明と司葉子のコンビと重なるイメージがある。
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芦川いづみ
斎藤武市『白い夏』神保町シアター。全編観てしまうと次に観る映画に間に合わないことに気づき一時間ほど観て泣く泣く退席。田舎の港町の郵便局に就職した青山恭二。郵便局長の娘が芦川いづみでほのかな恋心を抱くが、積極的にアタックをかけて来るのは中原早苗だった。結末を心配しながら池袋へGO!
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芦川いづみ
「しろばんば」初鑑賞でした。いや〜フィルムで観れたのホントよかったです。伊豆の山々が美しい。生活文化の資料的な意味でも教科書みたいな作品ですね。あんな担任の先生だったらめちゃ良い子にするよ僕。芦川いづみさんが箱根八里歌うところマジで本人が歌ってるのでしょうか?だとしたら最高です。
男性的な北原三枝に好意を寄せる芦川いづみ、三橋達也との結婚の噂を聞いて「北原三枝は男性」と手紙を出す。轟夕起子は山村聡に好意を寄せて、なんとかしたい三橋達也と北原三枝が計画を。
芦川いづみ、日活入社第1回作品。
神保町シアターの芦川いづみ特集で「陽のあたる坂道」(日活1958年)鑑賞。
3時間半の長尺中、最大のヤマ場はいづみちゃんが東北弁で架空の先生のモノマネした4秒間。これだけでも見て良かったと思える映画。
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芦川いづみ
当時の映画に多かったかどうかわからないが、わしが見たこれくらいの時代の映画、ヒロイン(芦川いづみさんとか)がレイプされる展開が多かった気がする。ちょっと離れるが若大将シリーズも青大将が車で青姦しようとしたり。この当時は女性には受難多き時代だったかも。
日活時代の川島映画を観ると「好きにならずにいられない」芦川いづみサン。その後『駅』や『胸の振子』はマスターされたのだろうか?
今日は芦川いづみでも見てくるか。洗濯はもうすぐ終わる。入浴は先程起床後すぐに済ませた。芦川特集とは言うものの、主役級でない作品も入ってはいる。別に彼女だけ見たいわけでもないのでよい。ただ、きっかけにはなる位ものだ。同様に成田三樹夫とか他の人でもそう。
若尾アヤヤ→芦川いづみに世代交代(??)しつつある日本映画旧作組
🌈今、コレが気になる🌈
🔴芦川いづみ 愁いを含んで、ほのかに甘く (文春e-book) | 高崎 俊夫, 朝倉 史明 | 映画...
🔵人気です
『日活映画1962年5月号』より「芦川いづみちゃんへ21の質問」。当時流行のツイストですがいづみさんはお気に召さなかったご様子😅。たしかに芦川いづみとツイストは繋がらない(笑)。ツイストといえば日活なら小林旭&浅丘ルリ子でしょうか😄。
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芦川いづみ
『嵐を呼ぶ男('66)』HD版。やはり映画として面白いのは裕次郎版よりもこっちだ。ゴリラのようなしかめ面でドラミング(ゴリラだけに)を決める渡哲也の凄まじいリアリズムは圧倒的。三十路を超えた芦川いづみの熟れ具合も悪くない。
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芦川いづみ
芦川いづみはモノクロ映画でも画質が悪くても目がキラキラしているのが分かるんだからジブリのヒロインの原型なのも納得。
清楚可憐な人って彼女のことだねぇ。
@yuri_chan5656 フローレンさん、今晩は。やはりスチール写真は、その映画のビジュアルな魅力を印画紙上に留めて集客に使われたものなので、格段に美しいですね。ひばり嬢画像を有難うございました。引き続きよい夕べを。
美空ひばり(その右に芦川いづみ)
松竹「若き日は悲し」1954
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芦川いづみ
『近代映画1961年6月号』より「裕ちゃん共演の日が楽しみネ!」。1961年、スキー事故で長期休養していた石原裕次郎をお宅訪問した芦川いづみ。芦川いづみにお見舞いに来られたらめっちゃ元気になりそう😄✨。『堂堂たる人生』(1961年日活)にそんなシーンありましたね😊。
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芦川いづみ
@George2Hello 芦川いづみが全編目を瞑りっぱなしなのにそれでも美しいっていうのがすごいなぁと。この映画面白いですよね。共感していただけてすごく嬉しいです😊。
アマプラにある『日本仁侠伝 血祭り喧嘩状』(1966年)ってめちゃめちゃ面白くないですか?任侠物やアクションが苦手な私もこの映画は心底面白いと思う。エンタメとして一級品のストーリーと、高橋英樹、宍戸錠、藤竜也、芦川いづみに和泉雅子、太田雅子というとんでもないキャスティング!最高😊。
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芦川いづみ
115分でスリリングなエンターテインメントになっている。
公開は昭和40年。58年経っても何もかわっていない日米の関係。
どうすればマシになるのか?
とモヤモヤ考えていたら朝になっていた。
面白い映画なのは保証する。
primeVideo会員であれば必見。
芦川いづみさんがかわいい。
『東京マダムと大阪夫人』@ラピュタ。超絶大傑作。端役の人生ひとつ笑いや意外性と無関係にしない大量キャラ立てと重層的な驚異の情報量は、全ての鍵がうねるように高橋貞二、芦川いづみ、北原三枝の三角関係に収斂。道理で脚本が番匠作品の富田義朗。生命力やリズムを見事に汲み取ったのは川島雄三。
え~っと、お花も綺麗ですよ~
って、写真撮ってたら、映画1本見逃してもうた…せっかくの平日休みなのに。しかも映画の日なのに。
でも、名花(=芦川いづみさま)のデビュー作(未見)だけは見逃すまじ…と、阿佐ヶ谷へ向かいます。
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芦川いづみ
京マチ子の後継者って誰かなぁ、なかなかいない。
私、結構飯島直子さんが近いかなって思うんだけどどうなんだろう。またいいドラマに出て欲しい。
若尾文子は多分深田恭子とかが路線としては踏襲してるんだろうなぁ。昔の女優さん、本当に綺麗。芦川いづみさん見たとき、少女漫画の主人公かと思った…
再来週から、神保町シアターの特集は芦川いづみさん。アマゾンプライムビデオの日活の映画を観る中で、大好きになった女優さんです。どの役も少し陰があって、快活な少女を演じてもどこか愁いを秘めています。さて、この春スクリーンで何回会えるだろう。
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芦川いづみ
映画『光る海』★★2.5点。 吉永浜田コンビの作品系列では格段に豪華な配役。「あいつと私」の石原裕次郎と芦川いづみと比較すると、格の違い歴然、荷が重…
私は日活映画を観ても当時生まれていなかったので懐かしいとは思わない。だから何だこの若造が!知ったこと言うな!と言われればぐうの音も出ない(若くはないけど)。けど好きなんですよね、やめられません。私にとっては芦川いづみも吉永小百合も酒井和歌子もリアルタイムの女優さんなのです。
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芦川いづみ
映画『美しい庵主さん』★★★★4.5点。 タイトルに違わず美しい庵主さんの芦川いづみ、凛々しく清々しい好青年小林旭、利発で愛くるしい都会っ子浅丘ル…
そういや少しまえにレクで吉永小百合の映画『青い山脈』をみんなで見たけど60年前の映画と知ってたまげたくま🐻😀吉永さん17歳がとても可愛いけどそれより先生役の芦川いづみさんが今にも通じる美人さんでビッくらポンくま🐻😀
3月に神保町シアターで5回目となる芦川いづみさん特集上映。待ってました! たっぷりと! チャンネルNECOでも3作品を放送。

































