飯田蝶子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
小津安二郎監督の作品が幾つかカラー化されていることを知り早速"一人息子"('36)を観た。子供の成長に対する母親の複雑な心境を飯田蝶子が見事に演じている。何度観ても切ない。
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飯田蝶子
Chôko Iida and Atsushi Watanabe in The Bath Harem (1929).
五所平之助監督の「浮世風呂」(1929)。飯田蝶子の入浴姿。彼女の入浴シーンて、若い時のも後年のも何かで見たような記憶が。
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飯田蝶子
『一人息子』1936年
いや〜、素敵な映画を見た。
小津安二郎監督初のトーキー映画。
全体的にシンプルで無駄のない芝居でいてかつ情感が伝わってくる。
飯田蝶子さんの芝居が特にそうだった。日守新一、笠智衆も同様に素敵だった。
小津作品のお気に入りが増えたな〜。
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飯田蝶子
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(4/19)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”地面に降りる” のは『一人息子』の 野々宮良助(日守新一)と 野々 宮つね(飯田蝶子)。
【シーン22 砂町あたりの空地(原っぱ)】
タクシー来て停る。
おつねと良助が降りる。
〈シナリオより〉
関連
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飯田蝶子
或る夜の殿様(参)長谷川一夫・山田五十鈴・高峰秀子の美男美女スタアの輝きは凄い。吉川満子・志村喬・飯田蝶子の喜劇も凄い。数百本の映画に出た兵庫出身志村だが関西弁話者役は意外に少ないのでは?志村のおっちゃんの喋くりが聴けるで
⇒ @ameba_officialより
加山雄三さんの映画「若大将シリーズ」のおばあちゃん役飯田蝶子さんがよく父親役の有島一郎さんに向けて言ってた、
「お前は何にも知らないんだねぇ……教養がないねぇ。」
というセリフを思い出した
おばあちゃん、いろいろ当時の新しいこと知ってたよな笑
外国からの客人ともすぐ打ち解けてたし
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飯田蝶子
メンコ天国 日本笑優史
思いつくまま、目につくまま
描いたメンコを出生年順に
並べてみたら高瀬実乗と飯田蝶子が
1897年で同じでした。
それがわかっだけでもなんだか
良かったと思いました。
飯田蝶子物語の映画化を望みます。
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飯田蝶子
@conomumichi 大泉滉さんの妹さんとお孫さんは御存命みたいだから、インタビュー、インタビュー。
それと戦前の帝劇で松竹「マダムと女房」と交互に実演で飯田蝶子さんが出てたお芝居「風船玉とパジャマと恋」のリサーチも(バキ)
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飯田蝶子
『婦系図』松竹蒲田作品だけあって、飯田蝶子、吉川満子、河村黎吉、坂本武、小林十九二、磯野秋雄、阿部正三郎、三井弘次、日守新一など、松竹映画お馴染みの俳優さんがいっぱい出ていて、楽しかったです。お話は切なくて悲しかったけど。
@ZmsoI3JaXbTs1t8 晩年の原さんは春は公園散歩
屋内セット、居間、縁側
病院待合室、駅の待合室とかで撮影👌
1970年代後半〜1990年頃まで
原さんジャージに鉢巻きして
ウォーキングする演技や
ゲートボール、遊具すべり台から
スルーと滑り降りたりと、
元気な演技をされています。
多分飯田蝶子さんの影響でしょう。
飯田蝶子
小津映画の定連
デビュー作にして既に井上監督の娯楽映画エッセンスが凝縮されてて驚き!楽しめました。同じく本作がデビューの高島忠夫はカタい。安定な飯田蝶子や藤原釜足は最高、仕出し学生の天知茂はすぐ発見!
旧作ながらほぼ初見。一年前の特集上映を完走して、あたしの邦画観、昭和観が見事に塗り替えられてしまったのよ。しあわせな経験でしたわ。 という訳で…
【特集上映賞】婆優一代 飯田蝶子特集 新文芸坐
【監督賞】清水宏
【外国映画賞】香も高きケンタッキー
監督賞 : 千葉泰樹 (鬼火、二人の息子)
作品賞 : 「どっこい生きてる」
外国語作品賞 : J・フォード 「戦争と母性」
特集賞 : 新文芸坐 (飯田蝶子 婆優一代)
トーク賞 : 秦早穂子 (新文芸坐 木下惠介特集)
感謝賞 : ラピュタ阿佐ヶ谷 (「二人の息子」ニュープリント上映)
のむみちさんの「飯田蝶子特集」(一人息子〜むすめ)は確かに去年ひときわ楽しい映画体験であった...
「長屋紳士録」1947(昭22)5/20公開YTで見たよ。いやぁ~これは良かった(*^^*)解りやすいお話で、映像も綺麗、戦後間もない日本の風景が描かれていて終始画面に釘付けでした♡
ひばりさんの映画でも時々お見掛けする飯田蝶子さん♪「男はつらいよ」の御前様役の笠智衆さん!若い!
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飯田蝶子
ボクシング映画といえば珍品となるか、の『銀座の若大将』(1962)。祖母の田沼りき(飯田蝶子)が拳闘にかぶれて、本を見ながらトレーニング、の本がこれ。中村金雄氏の来歴に、あれっと思えばウフフフフ。
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飯田蝶子
@Jack_A_Daddy1 飯田蝶子さん(若大将シリーズ)出演されていました祖母役で
@A0iGolW9PDM0qbE @ERKnfcUzryCJIXc 90年前くらいのあの日、突貫小僧が馬に蹴られる。
すげー映画だな。"一人息子"
『茂原式システム』の人が、飯田蝶子の旦那。
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飯田蝶子
『歓呼の町』木下恵介
戦局が悪化していく中、疎開促進のために企画撮影されたらしい
軍部に忖度アリなんだろうけど逆に反戦映画
光子の襟の白いバイカラーワンピに包みボタンカーデ可愛いかったな
私は謎に‘’釜炊き萌え‘’するのだけど、今作は小堀誠。風呂屋の女将に飯田蝶子で文句があるはずがない
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飯田蝶子
映画黄金期の人気女優さんへのアンケート。
(1)代表作(2)尊敬する人(3)恐怖体験…といった主旨ながら、鮎川いずみ嬢の場合、乗っていた自動車が三回転とは凄まじい! 時期的に空襲が怖かったとの意見も多い中、関東大震災を上げられている飯田蝶子さんは流石です。
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飯田蝶子
ニンチド調査ショーを観てて感じたんだけど最近の80代の方って本当若いわ だって俺なんかの子供の頃80代っていったら明治生まれのそれこそ飯田蝶子さんや浦辺粂子さんみたいなお婆ちゃまのイメージだったけど あの番組でインタビューに答えておられた80代の方 オシャレだし颯爽としてたわ
11/20(日)には映画「一人息子」(1936)を観るため相模原市立図書館に出かけた。小津安二郎監督の戦前の作品。主演は母親役の飯田蝶子と息子役の日守新一(子役は葉山正雄)。大久保先生役を32歳だった笠智衆が演じていた。小津作品は「東京物語」が有名だが、この映画は「東京物語」と言える映画だった。
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飯田蝶子
『或る夜の殿様』、身分の高低差、見栄張りの愚かさ。強がる飯田蝶子、吉川満子がイヤラシイし、志村喬の悪知恵も笑える。そして宿泊客のやりとりを窓の外から眺める女中の山田五十鈴! 撮影が河﨑㐂久三、美術が久保一雄、音楽が鈴木靜一。円谷英一の特殊効果は、実景と絵画が切り替わる場面かなぁ。
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飯田蝶子
wowowTVで懐かしい加山雄三の映画🎬エレキの若大将🎬を少し見た。
田沼雄一若大将は加山バージョンが一番いいし、澄子さんは星由里子バージョンが、青大将は田中邦衛が一番良かった。飯田蝶子のお婆ちゃん、有島一郎の親父。ゲストにエレキの神様・寺内タケシ。子供時代のカッコいい人達でしたね。
@naomi87400559 作品正解でーす!
⓵一人息子
②飯田蝶子
③小津安二郎
凄く沁みる作品です。
@ichikawakon 今や昔の映画は主役級の方々が皆んな亡くなった方ばかりが出てることになります。森繁の"社長シリーズ"の映画も。"駅前シリーズ"も。加山雄三の"若大将シリーズ"も田中邦衛や星由里子、有島一郎、飯田蝶子など何人ももういないし、クレージーキャッツの"無責任シリーズ"もいずれやがては…😓
『おヤエの女中と幽霊』。シリーズ第5作。作品タイトル、クレジットが欠落。今回は特撮大巨編。ご隠居(飯田蝶子)の幽霊、天冠に文字を書くものなのだろうか。ダイちゃん(近江大介)、刺身はギコギコ切ってはいけません。懐かしい渋谷の風景。玉川通りは未完成、東急文化会館は存在、渋谷全線座。
『婚約三羽烏』1937年(S12年松竹大船)島津保次郎監督 松竹三羽烏(佐分利信、上原謙、佐野周二)に高峰三枝子、三宅邦子、森川まさみ、斉藤達雄、河村黎吉、飯田蝶子、岡村文子、葛城文子らが絡む軽妙洒脱な青春ドラマ…当時の高峰三枝子のファッションが最先端をいく感じでした。
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飯田蝶子
映画『エレキの若大将』★★★3.1点。 田中邦衛の青大将が頭悪すぎ。
レコード印税って、そんなにすぐに入金されないでしょ?
飯田蝶子演じるおばあち… https://t.co/xA8HWvpl6d #Filmarks #映画
いいな~地方の庶民の暮らしが描かれてる。
東宝「霧の中の少女」1955年
原作:石坂洋次郎 監督:鈴木英夫
司葉子/中原ひとみ /小泉博/藤原釜足/清川虹子/飯田蝶子という顔ぶれ。45分の短編映画。
こういうの観ると原作が読みたくなる。一粒で二度おいしいアーモンドグリコみたいな文学作品。 https://t.co/m4h68p4aru
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飯田蝶子
メンコ天国 日本笑史
飯田蝶子 1897-1972
いつも年齢が謎でした。
調べて答えを知るのがだんだん怖くなったからです。それほど第一線で居続けました。
無声映画時代に蒲田の二業地で待合を経営していたというから、ホントの遣り手ババァ
だったのか。
#一人息子
#若大将シリーズ
#時間ですよ https://t.co/XampmlaXx5
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飯田蝶子
今井正「真昼の暗黒」を見る。
一分の隙もない弁護でさえも、警察検察の面子優先で公権力が弱者を理不尽に押しつぶす構図は70年前から現在まで変わらず。
映画自体はいい顔ばかり出てきて楽しい。飯田蝶子が五月藤江をおばあさん呼ばわりするけど4歳しか違わないという。 https://t.co/nUt9elDh7C
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飯田蝶子
あの丘越えて (1951)
https://t.co/51WkvtT7hC
美空ひばり、鶴田浩二が主演の松竹の青春映画で監督はひばりさんの映画をよく撮ってた瑞穂春海。河村黎吉,井川邦子、中川弘子、新田実、森川まさみ、飯田蝶子、堺駿二、北竜二、上令子 https://t.co/tEwdmOUEHS
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飯田蝶子
沖縄本土復帰50年。本土復帰の少し前に封切られた『劇映画 沖縄』(1970年)。中村翫右衛門や飯田蝶子の演技ひとつとっても、魂を揺さぶられる怒りと鎮魂の大作。けっこう幻の映画だったので、近年DVD化されたのは嬉しい。 https://t.co/lh59lb2Ng5
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飯田蝶子
映画の感想おねいさん、のむみちさんゲストのレアな回。
のむさんの飯田蝶子への深い愛情がババアって言葉とテロップに滲み出る
のむさんやマムシパパやワタシのババアって言葉は女性へのリスペクト、母に対する愛情表現と同じ物です
(おばあちゃん子だったワタシが言うのだから間違い無い)(^o^) https://t.co/HhSrKfSvrG
@roko_sakurai 戦前の松竹映画に、新婚生活中の大学時代の同級生宅にベロベロに酔って押し掛ける落第した学生役で出てらっしゃいました。
眼がパッチリでスマートなお姿。
でも若い頃の田中絹代さんや飯田蝶子さんが共演だから相当な昔なんですねぇ。(^_^;)
職にも食にも欠けた親子が、原っぱに座り込んで飲み食いするマネして楽しそうにしているところ、同時にかなしいシーンでもあるが親子共に飲み食いのマネがとても上手で見入ってしまった。飯田蝶子と会えたときにはやっと幸せになれるの…?と思ったが。1935年作品『東京の宿』
@netauyo2 確かTBSが「男おいどん」をこの方を大山昇太にしてドラマ化しようとしたら、松本零士御大が猛反対した話を聞いた事があります。
因みに下宿のバーさんは飯田蝶子さんの予定だったそう。
1945年の 五所平之助監督映画『伊豆の娘たち』。松竹戦後封切第一作。酒宴で本人の了解を得ずの縁談で周囲が大騒ぎする喜劇的なホームドラマ。騒動張本人の河村黎吉さんと飯田蝶子さん、その影響を受ける恋愛感情の三浦光子さんと佐分利信さん、眉間を寄せて姪を心配する女医の桑野通子さんなど豪華。 https://t.co/OEOyCuRgks
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飯田蝶子
この作品が飯田蝶子さんの遺作だったのは記憶に残ってなかったな。 https://t.co/8hjTf6U2wk
🎥今は無き松竹蒲田撮影所へタイムトリップ… ステキです。🎬
飯田蝶子が川又昻キャメラマンに言った。
「又さんは、うちのダンナの孫弟子ですからね…」
ダンナ(茂原英雄キャメラマン)→厚田雄春キャメラマン→川又昻キャメラマン。 https://t.co/RyPW6gJeiW
今年の157本目は『真昼の暗黒』を観た。名だたる説得力と威圧感に満ち満ちた顔面の持ち主らが跋扈する中で、異常なまでのポテンシャルを見せつける左幸子の存在感。これはもう「宝」としか呼びようがない。その筋の大家である飯田蝶子も、ここではさりげないサポートに回っているほどだ。 https://t.co/m3ZlHELKLb
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飯田蝶子
温泉女医 https://t.co/NkfxI8z5JP 温泉町が舞台のまことに善良な喜劇。みんな自立していて、べたべたしない人間関係、善意の押し付けもなく、田舎の話でも風通しが良い。若尾文子と三原葉子が同じ画面に映っている幸せ。飯田蝶子がまた素晴らしい。端正な画面と細やかな演技指導、とても愉快な映画だ









































