仮面ライダー 映画 最新情報まとめ
"仮面ライダー 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
そう、てか仮面ライダー×戦隊ヒーローのとある映画を探しているんだ…忘れていた。また気になってきた………….クソゥ…
帰宅。つかれたけどいまから映画見にいきたい〜
シン・仮面ライダー見にいきたい〜
妻がゴジラもウルトラマンも付き合ってくれたのに仮面ライダーだけは行きたくないというので、一人で行くしかない〜
映画『シン・仮面ライダー』マイメン庵野秀明の新作。
病み期を抜けノリノリで大好きな仮面ライダーを作るスクリーンの裏に浮かぶ庵野監督の元気な姿と浜…
ライダー知ってる身からすると最初何言ってるのかわからなすぎて、30秒くらい噛み締めてから理解し、「今回のはTVシリーズとかとは全く別で仮面ライダーめちゃ好きな人が作った仮面ライダーの映画なんだ」って言ったらわかってくれた
展開はめちゃくちゃ、カメラはぶれぶれ、セリフはマスクで聞き取れない、CGはゼロ年代、ぶっちゃけ映画としてはアレだけど、仮面ライダーカッコイイ!という点には一点の曇りもない潔い作り
@sunnywisteria77 お心を寄せてくださって有難うございます。作品を劇場でご覧になった衝撃は、いかばかりかと拝察致します。
私は、あの映画を、よもやヒーローに携わる人物が作ったものだと認めたくない。
仮面ライダーオーズとは呼びたくない。
これが全てです。
ずっと「手をつなごう」が頭の中で流れています。
シン仮面ライダーまとめると、役者が大根、情報量が多い、キャラ付けが臭い、カット割がくどい、アクションが雑、シナリオの抜け感が気になる(賛否分かれる)、CGが酷い。アニメ化したら面白そうですが映画としてはイマイチでした。
エブエブもすんごいアニメっぽい映画だな〜とは思いながら観てたけど、庵野さんの映画は人間を描く気さらさら無く感じて、仮面ライダーかっけ〜!!とは思いつつ、本当にこんなことで良いんだろうか、、て気がしてしまう
@fullthrottll さすがにシンだもんなぁ…相手…
まぁ、でもジョークのキレはいいところもあったし普通に面白い映画だったぞよ。
それよりおじさんはポップコーンホルダーで6000円持ってく仮面ライダーくんに驚いたよ。
糟谷ライダーとシン・仮面ライダーを観に行きました!
仮面ライダーを全く観たことが無い僕でも面白かったですし鑑賞後に仮面ライダー大好き芸人の糟谷ライダーが色々説明してくれたのでさらに楽しめました!
写真は映画の後に食べたとんこつラーメンライダーです!
画像をもっと見る:
仮面ライダー
シン仮面ライダー見た。
そして強烈に感じたこと。
子門真人の歌声はやっぱり凄い、イイ。映画館で聴けてとても嬉しかった。
ちなみに、子門真人で一番好きな曲は「ホネホネロック」!!
人喰い酋長が、大太鼓を月夜にコッソリ叩いて、死者を甦らせる!なんてロックなんだ!
映画も好きでした。ホント
ツイのシン・仮面ライダーの感想見てて、この映画はオタクたちが「仮面ライダーのこういうとこいいよね」「いい…」する為の映画なんだなって思った。
何かシン・仮面ライダーはストーリーが云々言ってるのをYouTubeで見たけど、この人たちは何か勘違いをしているのでは?と思った。そもそも原作の仮面ライダーだってあんな感じだし、人気が出たのも2号登場による偶発的な路線変更から。今作は登場人物はもちろん庵野秀明氏の『愛』に溢れた映画だ。
ところでシン・仮面ライダー、ちゃんとすごく石ノ森テイストの仮面ライダーなんだけど、見てると既視感というか、実写版キャシャーン(映画)と庵野さんの実写版キューティーハニーを連想…彷彿…想起させられる…あとちょっとキル・ビル
S.H.Figuarts 仮面ライダー(シン・仮面ライダー)
コートの使い方は少しずつ慣れそうなので、不満点と言えば二の腕ロールが無いくらいですかね。
とりあえずカッコイイ!映画は来月辺りに観る予定です_(:3 」∠)_
画像をもっと見る:
仮面ライダー
@melltomato 難しいなぁw
シンゴジを初めて観た時は「とんでもない映画作ったな」と思いましたが、後々「シン・ユニバース」としてエヴァ、ウルトラマン、そして今作の仮面ライダーと観てくると1作目でもあるシン・ゴジラはプレーン(万人受けする)な漬物のような作品だったと感じます。
物語はあくまでも
↓
自分は仮面ライダーの意味を数十年考えた人の仮面ライダー観を観れたのがとりあえずそれだけで嬉しい映画だった。
何度も言ってるけどシン・仮面ライダーもシン・ゴジラもシン・ウルトラマンも根っこは同じで、それぞれの作品の原点のテーマ性と魅力の再確認をやってるんだよ。
大衆映画だったゴジラやその流れを組むウルトラマンと、仮面ライダーとは魅力的ポイントが違うから、シンでの見せ方も自然と変わるわけ。
わかんないけど、
シン・ゴジラ→予備知識ほぼ皆無で楽しめる。私はゴジラはウルトラマンが倒すんだと思ってたのでウルトラマンが出ずに映画終わって驚愕した
シンウルトラマン→予備知識少しはあった方が楽しめる。なくても全然見れる。斎藤工。
シン仮面ライダー→ファンが楽しめる。画面眩しい。
再来週末から刀剣乱舞の映画たぶん通うから、来週末くらいしか時間ないぞ仮面ライダー
シン仮面ライダーではじめて「かえってくるライダー」を知ったんだけど、あの映画に結びつけるとすごく切なくて、すごく熱い気分になる。らしいぜ。
庵野秀明監督の仮面ライダーの映画、気になってるけど。。後でもいいかな。
シン仮面ライダーすごかったけど子供向けではないな
色々慣れてしまった大人っていう感情の器を子供の時のように溢れさせるような映画だった。
今日映画3本見たんですよ。映画観る時コンタクトなんですけどね、2本目が新仮面ライダーでドライアイもあって目カピカピになってラストにザファ残しといてよかった〜!ってなりました!宮城リョータが泣かせてくれるからな🥹
「仮面ライダー」そのものの仮面ライダーと新解釈ショッカーと、流石にこれはやりたかったからやったやつでしょって要素が合わさって
内容は別に変なものじゃないのに変な映画!って感想が出るのはわかるかも
映画『シン・仮面ライダー』感想 孤高のヒーロー仮面ライダーという存在のパワーを改めて見せつけられたような作品だった。 - yukiakiの日記
シン・仮面ライダー、全体的には庵野秀明(概念)と島本和彦(概念)が無限にやたらこだわった仮面ライダーごっこしてるような映画だから好き
シン仮面ライダー観てきた
変な映画だったけど、『仮面ライダー』に真剣に向き合っていたなとは思った
別に庵野監督が好き勝手やりまくった映画じゃないと思ったけどな かなり「仮面ライダー」だったよ パッと見せられてこれ何の映画? 仮面ライダーです!って言えるぐらい
ヤッタ〜明日ドコモチューズデイで映画チケット安い!仮面ライダー予約した🥳
シン仮面ライダーかっこよかったよ。しかし相変わらず映画を最初から最後まで見るだけの体力が無い。
シン仮面ライダー鑑賞
85点
オタクがオタクのためにではなく自分のために作った同人映画って感じ
最初の戦闘員との血みどろバトル→蜘蛛怪人撃破までの流れは最高だった
会話劇が多過ぎるのと後半のバトルが暗くてイマイチ見づらいのはマイナスポイント
暗闇で光はカッコいいんだけどさ……
落ちは完璧
仮面ライダー新一号、本郷猛を名乗る藤岡弘が土方仕事しながらパパ活してる映画とか言われてて駄目だった
馬鹿映画というか濃ゆい変な映画と思ったシン・仮面ライダー
多分元々の仮面ライダーのヘンテコな部分も真面目に出力したおかげのヘンテコさなのではと思った
本当真面目なんだよこれ
@mar_dark_wlg おそらく自分が映画館へ行くとしたら監督の強い仮面ライダー観に滅多打ちされ背筋伸ばして鑑賞させられるでしょうね なんだかんだ言っても観ると思います
@tako_titan 語りましょう👍️不謹慎なこと言うけど、仮面ライダーの映画見に行くの復コア以来ですww
シン仮面ライダー、開幕から主人公の本郷猛が人間性の消失してるのでこの映画はそういう奴なんだなと早めに受け入れないと
仮面ライダー、もう一回くらい映画館で観たいな。
庵野秀明に暴れ仮面ライダー映画撮ってほしいよ(でも真面目な人だから暴れられるかわからないな…)
シン仮面ライダー 微妙
クソ映画にしても物足りない
中途半端
映画いてきた
一文字隼人の
「バイク🏍️は孤独を楽しめるから好きだ」ってセリフに自分のアイデンティティそのものを感じました。「のちの一緒に走るのもイイ」って部分も含めて。
バイクが好きなのは仮面ライダーの影響モロに受けてる世代なんだなって…。
ネオサイクロンめっちゃカッコいい
画像をもっと見る:
仮面ライダー
良くも悪くもな映画シン・仮面ライダー
シンゴジやシンウルのような見終わったあとの満腹感はない
なんだろうモヤモヤが残る
俺の好きな仮面ライダーはこうなのかな?っていう
庵野秀明に暴れ仮面ライダー映画撮ってほしいよ(でも真面目だから暴れられるかわからないな…)
EEAAOもシン仮面ライダーも、いわゆるドラマ部分の話をしている人に多くて実は驚いている
わたし個人は両作品ともドラマはあまり優れていないと思っているし、面白い映画にはドラマ≒共感可能性は特に必要ないとも思っているんだなということにも気付いた
















































