ゴジラ 映画 最新情報まとめ
"ゴジラ 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
シン・ゴジラとシン・ウルトラマンの興行収入の差。
シンゴジの内容がキャッチーだったというのはもちろんあるけど、前提として映画の興収10億行ったことが無いウルトラマンと、10億以上が当たり前で映画がメインのゴジラというコンテンツの差が一番デカい印象かなぁ。
観ました。キャストに驚きで、シンシリーズ ゴジラ。ウルトラマンにも(^^)感想と言えば…良かったです!幼い頃TVで何気に見てたのは、ただ怪人&SHOCKERと闘ってるなぁ〜としか思って無かったのですが、この映画は最後辺り少し泣けました(個人の感想です)
画像をもっと見る:
ゴジラ
あと悲しいかなゴジラはハリウッド映画になってるからまだしもウルトラマンやライダーみたいな特撮ヒーローはどうしてもアメコミヒーローと違って「子どもが見る幼稚な番組」ってレッテル貼られがちだし、この土着的な先入観がデカい。
フォッフオッフォッ…………デジモンアドベンチャーのアニメ映画はのぅ…………30分でデジモンが終わって残りの30分はゴジラとの抱き合わせだったんじゃよ…………
ちなみにデスノートにしろコングvsゴジラにしろ、日本人や日系人キャラの扱いがあんまりな映画を作るアダム・ウィンガードは苦手。
ゴジラは映画館発祥、映画で見るもの、と言う土壌のチガイは、ウルトラ、ライダーにはあると思うヨ
『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ』は「映画」として成立させるより「ゴジラ」として成立させてるから、他のゴジラ映画よりもゴジラと観客との距離感が尋常なく近いが、ここはその近さが象徴的。伊福部先生のスコアも行け行け!と言わんばかりに高揚させるもんだから、否応なしに乗せられちまう。
『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ』は「映画」として成立させるより「ゴジラ」として成立させてるから、他のゴジラ映画よりもゴジラと観客との距離感が尋常なく近いが、ここはその近さが象徴的。伊福部先生のスコアも行け行けと言わんばかりに高揚させるもんだから、否応なしに乗せられるちまう。
ゴジラより「ミレニアムゴジラ」です。
ミレニアムゴジラシリーズのゴジラです。オルガと激闘を繰り広げました。ゴジラ界きってのイケメンです。鰭が凄く細かく作られています。登場映画が少なく、もっと見たかったと言うファンは多いと思います。
戦闘力23万
画像をもっと見る:
ゴジラ
シンゴジラが売れたの、唯一「花形を好きにならなくても楽しめた」映画だからだと思う。古臭いってわかるものを好きにならなきゃいけなかった他2作しんどいよ。流行りと逆行するものを好きになるって割とハードル高い
シンゴジラ、ガメラレギオン襲来、ガメライリス覚醒、ガメラ大怪獣空中決戦、ゴジラ対メカゴジラ2式機龍映画は映画館で観ましたハリーポッターも映画館で見ました。マトリックス、マクロス、宇宙戦艦ヤマト、銀河鉄道999好きです映画館で見ました。
画像をもっと見る:
ゴジラ
そして、その「現実の出来事のフィードバックが映画の理解、体感に作用する」こと自体も初代『ゴジラ』の再現として成立しちゃってるんですよね。終戦から9年、ビキニ環礁での水爆実験による第五福竜丸乗組員被曝事件から半年強、という生々しさ。
シン・シリーズ、ゴジラは大絶賛、シン・ウルは駄目な所があるのはわかるが大好き、シン・仮面はTV版のライダーを見ている時と同じ感覚(ツイッターで実況させろ)な映画だったな。
ゴジラシリーズなどはまあいいにしても、マリオの映画は純日本製でできなかったんかなー
シン仮面ライダーめんどくさいな
つまらないけどいいとこ多かった
でいいだろ
ただ俺はゴジラとウルトラマンみたいな映画が見たかったよ……
@godzilla8916 「え、初代ゴジラ知らないの? 大人向けの映画なのに?」って話
元々のゴジラを知らずに子供向けって決めつけられるのは残念だし、日本人としても情けない事だとすら思う
原爆や空襲から生き延びた大人達が魂を込めた名作から始まったシリーズです。永遠のテーマであり、卒業なんてないです
@pastamachine99 @takeda1967 あのさ,余りにアレ過ぎて今更気付いたんだが…キミはもしかして
俺が「ゴジラである必要性のある映画」が存在すると言ったと『妄想』してる
のか?そんな事俺がいつどこで言ってる?(呆)
『シン』ってつく映画ってエヴァの監督が関わってるんだね。なぜひねりもなんも無くゴジラだのウルトラマンだのにただ『シン』って付けるのかは判らんけど、エヴァもナディアもなんか受け付けなかったし、一話観て「続きが気になる」とも思わなかったなぁ…俺には合わん監督さんなんだろうなきっと
ちびゴジラは映画始まる前の癒しです
@nakusi2 私は、子供の頃、「ラドン温泉」の事を、東宝の怪獣映画『ゴジラ』に出て来る怪鳥「ラドン」がいる、恐ろしい温泉の事だと、ガチでそう信じていました!(笑)。
何度朽ちて再生しても最終的には劣化で滅びるって言っててその相手がゴジラに似てるのってそういう事か?www
怪獣映画は何度焼き増ししてもオリジンには敵わないってことなんかねwww
これを映画館で観ていたなぁ
予告カウントダウンアニメーション | ちびゴジラ | TOHOシネマズ x ちびゴジラ @YouTubeより
ウルトラマンはそうでもなかったけど、ゴジラとかも8mmとか16mmの学生映画っぽく導入してわざと違和感作ろうとしてない?
今週の仕事、1~6000の数を確認しながらの作業が延々続いてるけど
1~47・戦隊ナンバー
54~95・ゴジラ映画の年号
96~100・区切りが見える達成感
なもんで常に楽しくモチベ維持できてるから特オタの強みを出せている
ポケモンの図鑑ナンバーもテンション上げてくれるし、数字にまつわる推しは良いぞ
レジェゴジは「怪獣と戦うゴジラ」の復活でシン・ゴジラは「単体怪獣映画のゴジラ」の復活で、正直「シン・ゴジラ対」じゃなくて「単体怪獣映画」が後に続いてほしい所あるよね。
なんか時間あるなと思って最新ゴジラの時に戸惑わないよう山崎貴の映画見始めたけど絶望的につまらんな…
シントラマンとシンライダー、メイキング類を見る限り、庵野氏はシンゴジラ同様一般映画を目指して作ってるように見える。こういう感想が出てくるという事は、あっさり言ってしまうとその狙いが失敗してるのではないだろうか。
『鼎映画批評⑩①』
他にも
シンゴジラの石原さとみ
シンウルトラマンの
長澤まさみや
シン仮面ライダーの
浜辺美波や西野七瀬に
付与された
庵野秀明の女性観の
気持ち悪さ問題という
アニメなら成立するが
生身の女性にそれやらせるのはどうなんだ問題に
至っては
『鼎映画批評③』
⑴
シンゴジラが
傑作だったのは
ゴジラ自体に
あまり思い入れの無い
庵野秀明という
暴れ馬の手綱を
樋口真嗣という才能が
見事に捌いて
岡本喜八の
日本の一番長い日に
出来たという
奇跡のバランスで
成り立っていた
傑作だったという事
映画「シン・仮面ライダー」
NHKの制作記録番組で見た難産ぶりから、ある程度覚悟はできていた。
シンゴジラ&ウルトラマンは国家レベルの表沙汰な事件だが、こっちは裏組織の個人的反目で、リアリティーの担保が困難。
庵野の‘シン‘らしさは痛いほどわかるが、前2者と比べ成功したかと問われると…
映画館に行かない休日は、観光地に行った時の画像をあげることにしよう171 中部電力 MIRAI TOWER 旧 名古屋テレビ塔 周辺のオブジェ 愛知県名古屋市中区栄 撮影2010年1月 モスラ対ゴジラ 重要文化財
画像をもっと見る:
ゴジラ
「全ては、ゴジラなのだ……」みたいなタイプの映画製作者、もしや結構いるんですかね
シン・仮面ライダー、賛否両論なのは樋口監督の不在って言われてるけど個人的には違う気がするな。
そもそも「映画」の題材としてゴジラは比較的易しく、仮面ライダーは難しいからな気がする(ウルトラマンはその中間)
あと、樋口さんって仮面ライダー好きなイメージないんだけどどうだろ
一番好きな映画にシン・ゴジラを挙げて一般的なゴジラ好きの面してるけどGODZILLA(2014年)大好きだけどKoMそこまで好きじゃない、好きなゴジラはミレゴジ、怪獣惑星割と好きなので異端とされても何も言えない
@monoiLOVER あの映画は過去でゴジラ消えたんだから現代では存在しないことになってるはずなのにタイムパラドックスがちと雑なのがな
でも配役は好き、立花のおやっさん役の人出てる
実写映画『ストリートファイター』が制作決定。『名探偵ピカチュウ』や『ゴジラvsコング』などを手掛けたLegendary社がカプコンと共同制作 | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com @famitsuより
前作を覚えているか〜
よくオリジナリティが無いとか言われる監督の創作心を形作った、ゴジラ、ウルトラマン、仮面ライダーを1作ずつ禊のように自分の映画として作り終えた
そういう意味でも今作が卒制だったのだろう
次はよりプリミティブな「監督らしい映像作品」が観れたらいいなと思う
『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ』のこの復活したゴジラが浮上するとこは凄まじい。映画であること忘れるというか、ゴジラが映画より大きな存在として顕現してるというか、映画越しにゴジラを観てる、という意識を超え完全に「ゴジラを見てる」となる。なので映像が、いやゴジラが、凄い超越的。
画像をもっと見る:
ゴジラ
【映画:ゴジラ】(1954)を鑑賞。
まず、初見なので白黒に慣れない。
だが約69年前、初登場時のゴジラを観た子供たちを考えるとかなり怖かったろうと思った。ラストは芹沢博士が○んだってことでしょうか。イマイチわかりません。
「オキシジェン・デストロイヤー」があってよかったです。
@bakashishou ゴジラ乗っ取って映画館の上で歌舞伎町見下ろすかあ🥱
『GODZILLA ゴジラ』も『ゴジラ VS コング』ゴジラの顔を立ててはいるし両方なりのゴジラを描いてはいるけど、『ゴジラ:キング・オブ・モンスターズ』とは濃淡が違い過ぎる。前者は飽くまで「映画」をやろうとしてるのに対し後者は、映画をゴジラに捧げてる。「映画」より「ゴジラ」に比を傾けてる。
映画【ゴジラ】第一作目を初めて観ます。












































