シン・ゴジラ 映画 最新情報まとめ
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ゴジラ=昭和という図式でしか描けない人に新作怪獣映画を託して良いのが不安になるなぁ。「大怪獣のあとしまつ」や「シン・ゴジラ」のように令和の世に現れる怪獣がみたいのですよね。まぁ、どんな仕上がりになるのか分からないのですが
https://t.co/BAluQnYC70
・映画としての「絵」がことごとく美しい
・平成ガメラやシン・ゴジラ等への研究と敬意
・怪獣絡みの人間ドラマは特オタと一般の橋渡し(アフター ○○・○○○○○○かも?)
・閣議…ここだけ切り離してミニシアター作品か舞台演劇に
・ギャグ…全てスベり
・実在disり…スパイス程度に押さえて
シン・ゴジラは究極の特撮ヲタ庵野秀明さんの作品。非ヲタの山崎貴監督が同じ東宝の怪獣映画でどんな仕事をするのか、比較は免れないやろなー #超大作怪獣映画
昔から怪獣映画とかウルトラマンとか見てきたけど、
シン・ゴジラを見ちゃったから
ギララに対していきなり戦車や飛行機による攻撃
何の組織が対応するかどのような法律の上で攻撃してるのか
そういうのが気になっちゃう
#宇宙大怪獣ギララ
「『シン・ゴジラ』は低予算だからCGがショボく見える」「全然リアルじゃない」との批判が出ているようですが、庵野さんは「昔の特撮映画的なテイストをCGで再現したい」と考えていた話
#ゴジラ #庵野秀明
https://t.co/KikljY2mbk #Togetter
映画のCGのクオリティってアニメの作画みたいに、良いとこ悪いとこ普通にあると思うけどな。
シン・ゴジラだってカットによるでしょ。
「『シン・ゴジラ』は低予算だからCGがショボく見える」「全然リアルじゃない」との批判が出ているようですが、庵野さんは「昔の特撮映画的なテイストをCGで再現したい」と考えていた話 - Togetter
リアルだけが正解ではないというおはなし。 https://t.co/2e6kXkjpwo.
「『シン・ゴジラ』は低予算だからCGがショボく見える」「全然リアルじゃない」との批判が出ているようですが、庵野さんは「昔の特撮映画的なテイストをCGで再現したい」と考えていた話
むしろそういう批判をする勢の存在が驚きだが…
https://t.co/2Pg732i5Oz #Togetter
か「『シン・ゴジラ』は低予算だからCGがショボく見える」「全然リアルじゃない」との批判が出ているようですが、庵野さんは「昔の特撮映画的なテイストをCGで再現したい」と考えていた話 - Togetter https://t.co/PV83vQOj0a.
「『シン・ゴジラ』は低予算だからCGがショボく見える」「全然リアルじゃない」との批判が出ているようですが、庵野さんは「昔の特撮映画的なテイストをCGで再現したい」と考えていた話 https://t.co/ZXwWTynLN4 #Togetter
この理屈だと「昔の特撮映画はショボかった」となりません?
「昔の特撮映画的なテイストをCGで再現したい」と考えていたとしても、それが「『シン・ゴジラ』は低予算だからCGがショボく見える」「全然リアルじゃない」との感想につながってるのなら単に独りよがりで失敗したってことじゃないの
@huurin 遅いかもだけど、
「シン・ゴジラ」
「サマーウォーズ」
「ブルース・ブラザーズ」
寝落ちするための映画は、見た事あるものにしてます。
僕は、良く「シン・ゴジラ」で寝てますww
初めて見る映画は気になって寝ないww
オールしてシン・ゴジラ見ました
何気にゴジラシリーズは初!
面白いようなよく分からんような
まあゴジラが災害を比喩している、日本がそれに直面した時にどうするかが話のメイン
誰にでも分かるようなザ・映画。
個人的にはプペルと同じ感覚。
映画としてとても面白かったけど、そのまま食べる感じ。
映画見てて、「わ〜この女優さんの演技すこ〜!」って思ったらシン・ゴジラの市川さんだった
で、『シン・ゴジラ』は劇場に10回くらいは見に行ったほど好きでDVDも持ってるけど、何度見てもあのCGはやっぱり安っぽいなと思うわけですよ。2016年当時の日本映画としてやれるだけのことをやったのは分かるけど、どうしたってイマイチだなぁと思ってしまうもの。
@GlaceHobby お気に入りの映画…
シン・ゴジラ
仮面ライダー系全般
MARVEL(特にスパイダーマン)
あたりとか?
@Aller_321_DQFF シン・ゴジラは映画館で2回見たのですが 仕事ですからのセリフは好きです〜☺️。
登場人物の魅力も ゴジラも ゴジラに突っ込む電車たちも好きです✨。
今更気づいたんだが、この映画のドイツ首相役を演じたインゲ・ムラタさんって「シン・ゴジラ」で1シーンだけ出てくるドイツ人学者も演じてたんだね。
しかし、最近「人間の死」をとてつもなく大きく感じた作品は「シン・ゴジラ」だ。作品とかで、今まで人が死んでもそこまで取り乱さなかったが、こんなに思案して、重い責任を負って…いくつもの葛藤をして…リアルな人間というものの命が亡くなるさまはどんなグロテスクな映画より、嗚咽を感じさせた
シン・ゴジラめちゃくちゃ好きなタイプの映画だった。死ぬほど豪華な俳優陣が難しいことたくさん喋る群像劇が私は好きなんだった。。。長谷川さんに竹野内豊は最高だし、石原さとみが綺麗でかっこよすぎ🤦♀️
いや、ましであれ観てシン・ゴジラとマトモに比較的するとか有り得ない。
歪曲した庵野信者か、マジで頭の悪い偏執狂みたいだわ。
あれはコント映画だよ。
山田涼介より内閣演者の方がよっぽど主役の様だし。
普通に笑える。
笑えないのは頭が良いと思い込んでる阿呆だからだろ。
『シン・ゴジラ』を久し振りに鑑賞!
現実にゴジラが現れたらどうなるのかを官邸内のやり取り映していて観ごたえがありました。
そして観ている側にも絶望感を与えるゴジラの演出も良かったです。
鷺巣さんの曲も神がかっていました。
#シン・ゴジラ #映画 #ゴジラ #長谷川博己 #竹野内豊 #石原さとみ https://t.co/31jbOAQsg6
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シン・ゴジラ
昨日『大怪獣のあとしまつ』を観てきました。あまりの酷評に逆に観てみたくなったという娘と二人でw
映画館はけっこう人入ってましたよ。確かに「その設定いらんやろ」という部分もあったけど内容もそこまで酷くなかった。『シン・ゴジラ』に出てそうで出てない俳優さんたちが多数出演なさってましたw
個人的にシン・ゴジラのいいなと感じてるのは理屈っぽいところから、古き良き怪獣映画に戻るとこかな?
わたしはわりと怪獣映画が好きなんだけど、なぜかというに、彼らには尻尾があるでしょ。やつらが尻尾をどう意識しているのか見ててすごく面白いわけです。シン・ゴジラなんか尻尾がほぼ別の生き物みたいだったわけだし、さすがだと
今の日本で考えうる「シン・ゴジラ」などを上回るレベルの超大作特撮映画って、あとはもう
「ゴジラVSガメラ」くらいしか有り得ないと思うんだけど。
馬場VS猪木はもう幻だけどゴジラVSガメラはまだチャンスがある。
映画『シン・ゴジラ』で
「(不確実な情報であっても)はっきり(安全だと)言わないと国民は納得せん。心が伝わらんだろう」「(逃げ遅れた)国民に銃を向ける(危険に巻き込む)わけにはいかん!」
と言う総理、「心が伝わるか」を重視する点で水エレ…そして♋辺り?とかついつい考えちゃう。
シン・ゴジラで蒲田くん品川くん鎌倉さんを映画館で拝見して「都会ばかりずるい!弊職場も踏み潰して!」と思ったものだが、シン・ウルトラマンのネロンガさんは田舎で暴れるっぽいので、今度こそ弊職場をパワハラ諸共、と期待している😚 https://t.co/LkUoH0SKCq
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シン・ゴジラ
怪獣映画界隈が色んな意味で盛り上がっている最中、改めて『シン・ゴジラ』を見た😊
やっぱ面白いなぁ〜👍
「怪獣映画」に何を求めるかは人それぞれですが、私の場合はリアリズムかつカタルシスですね。その点、『シン・ゴジラ』では、無人在来線爆弾などで圧倒的なカタルシスを堪能しました。 https://t.co/e10aZQZvmE
シン・ゴジラはタバ作戦終了までがちょうど映画の尺の半分ぐらいで、そこから映画のトーンが明確に変わるから前半後半が分けやすい。
日本で大金かけて意識的にカルト映画みたいなの作ったのって、『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』なんじゃないか? 『シン・ゴジラ』だって、初代ゴジラを換骨奪胎したカルト映画みたいな感じだし。ただそれでちゃんとヒットさせてるのが凄いけど。
@wagamamacobra ハリウッド映画の何十分の一予算でであれだけの映像作ったんだから凄いですやん‼️シン・ゴジラのCGどうのこうの言う人マジでどれだけフランス料理のフルコース食べてきたんだってアナログ(昭和)世代は思いますね。
「シン・ゴジラ」の次の日本ゴジラ映画となると誰でも超重圧な仕事になるだろうことは予想できるわけで。となると山崎貴クラスの監督がいいのかもしれない。
だってシンゴジラの製作が決まった時だって「庵野さん、ゴジラ撮る暇があるならヱヴァ作ってくれよwww」となってたわけで。まだわからんよ。 https://t.co/ITZVAvzZLL
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シン・ゴジラ
山崎貴氏の超大作怪獣映画
CGは文句なしですから俳優でしょうねぇ。
主役からモブまで本物の役者に限るから作品の厚みが出る。
シン・ゴジラのリアル路線に迫れるのか?
ポール・グリーングラス氏曰く
「観客は馬鹿では無い、本物を見抜く直感がある」と。 https://t.co/GRcG4ro7AY
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シン・ゴジラ
久々にシン・ゴジラを。敢えてしばらく見ていなかったのでやはり撮り方、魅せ方セリフ回しが面白い
山崎貴監督の超大作怪獣映画で2016年からのシンゴジの呪縛を終わらせてほしい https://t.co/2tHvBVHoQV
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シン・ゴジラ
「ゴジラから降りる」、とはゴジラを作るのをやめる、という意味ではなく、ゴジラ映画以外の何らかの怪獣映画を育てること、そろそろゴジラの後輩後釜を育てる時期に差し掛かったのではないか?という意味だ。
それがやがて、第二の『シン・ゴジラ』になっていくのではないか?
@wagamamacobra というか、かなり皮肉も込めて強調しているスタンスですたね。
でも渋る庵野監督を説き伏せて、『シン・ゴジラ』を作らせた東宝の製作陣はいい仕事しました。批判すべき箇所は色々あるが、とりあえずゴジラ映画を批評家にも認めさせた。怪獣、特撮オタク以外の一般の人たちにゴジラを認識させた
んんん、シン・ゴジラを基準にしてるから、ちょっとあれな評価が多いのかな。でも、怪獣映画て、もっとなんなんだのれはってのもあるし、とりあえず怪獣出せるだけ出しとこうみたいなストーリー皆無のものあるから、そういったものに比べたら、この映画は山田さん達の演技も #大怪獣のあとしまつ
#大怪獣のあとしまつ
・デビルマンではない
・シン・ゴジラが切り捨てた要素で構成した映画
あたりの感想が自分の評価に近い
デビルマンと評するのは違うだろと思う一方で、怒りを持った人がいるのもわかる
『シン・ゴジラ』、俺は好きだけど、やっぱりあの規模の怪獣映画(しかも日本を代表するシリーズ)をやるには、やっぱり安っぽい画になっちゃってるなぁと思う。
リアル志向の魅力はシン・ゴジラやら平成ガメラやらが残していったものだなぁ…。
あのスタイルが受けて良くも悪くも怪獣映画(特撮)の見方が変わっているのかもしれない。
あとしまつに対する評価とか三部作以降のガメラとか。
シン・ゴジラ以後の怪獣映画にたいするああいった路線求める雰囲気、オトナ帝国やアッパレ戦国以後のああいった路線を求められた劇場版クレしんみたいなもんを感じる
大怪獣のあとしまつ鑑賞
希望のあとしまつを巡る内閣のパワーゲームやアラタ・ユキノ・雨音の三角関係とか、俳優さん達の掛け合いが楽しくて楽しくて!シン・ゴジラの時にこれくらい観たかったなあと。
オチが予想外に力技で「えっ?」となったけど、ジャニーズ映画だし納得笑
#大怪獣のあとしまつ













































