シン・ゴジラ 映画 最新情報まとめ
"シン・ゴジラ 映画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
もちろん等身大の市民の視点から家族ドラマを盛り込んで描く怪獣映画っていうのもアリだと思うけど、子供の頃サスペンスやアクションを伴わない「人間ドラマ」のパート退屈だったので、個人的にはシン・ゴジラかなりちょうどいい感じだった
映画「シン・ゴジラ」に学ぶ、非常時におけるベストなチーム編成とは | リクナビNEXTジャーナル https://t.co/1PTyT5haOR
あのメンバーだからこそ日本を救えたのだなと勉強になった
「人間ドラマがない」んじゃなくて「本筋から脱線する要素が恐ろしく少ない映画」だったんだよな、シン・ゴジラ。
ずっと本筋に集中していられる映画だった。
話聞いてると例の後始末映画はシン・ゴジラが外した邦画のクソな部分をわざわざ詰め直したクソ映画って感じかな?
内容がクソ過ぎて、あまりの話題性に何故かシン・ゴジラが持ち上げられてしまう映画
『大怪獣のあとしまつ』
@bebeboooooooo りょうかいww
新規開拓全然してないな…昨夜もシン・ゴジラみて楽しんでたし。楽しみながら割りと泣く。
インド映画みるか…
あとしまつ映画のおかげで、シン・ゴジラがまたTLに現れるようになって嬉しい。けどみんな政治観やら人間ドラマの描き方がとか考えすぎーー
シン・ゴジラ好きなんだよな…定期的に見たくなるんだ
砕けたビル内部とか放射火炎の地下内部とかの人的被害は目を覆いたくなるけど…怪獣映画とかアニメとかいつも「中の人は…街の人は…」とか思ってしまうので割と難儀、でも面白さが上回るので見る
ぱんぴーが観て良い怪獣映画はシン・ゴジラとガメラ2くらいじゃないですかね…
怪獣と対峙することになってしまった人々と家族の絆などとか、それこそ他の映画になっちゃうしそういうアプローチの映画があっても構わない。
寧ろなぜやらない。
確実にシン・ゴジラにない要素だぞ。 https://t.co/QjfmtyGb3Q
映画というととりあえずロマンス挟んどけ、みたいな無言のルールがあるけど、そんなのに食傷してる日本人が実は結構いたというのがわかったのが、シン・ゴジラだったのよね。
@zimkalee 例えば「シン・ゴジラ」劇中のヤシオリ作戦開始までの1週間各方面のプロ達が淡々と奔走する姿をスピンオフで映画化してくれたら絶対観に行きたいですがね。
「シン・ゴジラ」はぎりぎりまで削ぎ落としたストイシズムの映画なのです。
@jacquesnoname メタとベタといえば『シン・ゴジラ』の様に怪獣映画やヒーロー番組の存在しない世界を舞台にするか、メタを強く意識した『ザ・ハイスクール ヒーローズ』の様な両極端の作品が多く中間が少ない。
劇中で特撮作品の存在を示しながらパロディ・おふざけに見えない形に仕上げる困難さからでしょうか。
この数日「シン・ゴジラ」の話題がちらほら。あの映画に人間ドラマが無いとかいう話を聞くが、そんなことない。あの映画に適切な範囲で人間ドラマはきちんとあったと私は思うよ。無かったのは「ストーリーに関わらない余計な人間ドラマ」だ。
「大怪獣のあとしまつ」の話をしていた筈がシン・ゴジラの中の「俺にとっての人間ドラマ」の話で喧嘩始める辺りあの映画は正しく日本人を風刺できていると思う
古代ギリシャ等から続く演劇論における「人間ドラマ」とは?からの今の日本映画における「人間ドラマ」とは何を指すのかを全く論ずに、「俺が思う人間ドラマ」の話でシン・ゴジラの話をするのを見てるといかにも「大怪獣のあとしまつ」の登場人物みたいで非常に趣深い
怪獣映画殆ど見てない俺でも、シン・ゴジラを怪獣映画にカテゴライズするのは違うなってのはわかります(
いやこれシン・ゴジラと同じ系統として見る映画じゃないね!
Don't Look Up見てるけど、バカ映画過ぎない……?先にシン・ゴジラ見てるせい??
ネットでは酷評の“嵐を呼ぶ”大怪獣映画だったけど、“期待は失望の母”精神で観たら意外に楽しめました。シン・ゴジラとシン・ウルトラマンの間に観る箸休めとしてはイイかも?マンセブンの間に入るキャプテンウルトラですよ(ちょうど東映だし) #大怪獣のあとしまつ
この映画の怪獣死体処理って、基本的には原発の廃炉作業をイメージしてると思うんだけど。『シン・ゴジラ』や『君の名は。』が、3.11をどうエンタメに消化/昇華するか真剣に向き合ってから5年以上も経って、皮肉にもなってない下ネタで茶化して終わりは、さすがにダサすぎでしょ。
シン・ゴジラは他の映画では盛りすぎてた人間ドラマを比較的削いだ或いは適材適所に持っていったってことなのかな
映画『シン・ゴジラ』観たよ!!!熱いっすわ!!!
https://t.co/R2kZKgI8ZJ #Filmarks #映画
それとひとつだけ捕捉しておくと。
僕は、件の映画に「怒」を覚えたけど別に「シン・ゴジラ」称賛する人間というわけではありませんので。
そこは必ずしもイコールにはなりません。
嫌いじゃないけど別に大好きというわけでもない。
最近は「そこそこ」好きにはなってきてはいますけど。
@KgDzNUa90SOTQcH 20代前半なものでよく知らないんですが、「シン・ゴジラ」以外で国産特撮映画の地上波放送ってここ10年間ありましたっけ……?
2000年代初頭に平成ガメラやゴジラをやっていたのは知っているんですが。
シン・ゴジラがあーだこーだ言ってる自称映画評論家、映画は楽しんでみるもんだぞバカが
ドントルックアップは彗星衝突という人類滅亡システムに対抗するシステムが個々の利権で機能しなくなる、逆シン・ゴジラみたいな映画で面白い
傘成アキラのゴジラ映画ベスト5
1位 ゴジラ(1954)
2位 シン・ゴジラ
3位 ゴジラ FINAL WARS
4位 ゴジラvsモスラ
5位 怪獣島の決戦 ゴジラの息子
おかしい、大怪獣のあとしまつの映画が封切りされた筈なのにTLにシン・ゴジラの話題が流れてくる
某あとしまつ映画に衝撃を受けたTLの諸侯らが、今一度腰を据えて「シン・ゴジラ」の論評を行う流れすき
『シン・ゴジラ』のパロディとして見ても質が低い。
対象に詳しい人じゃないと、パロディなんて作れないんだな。
パロディ映画を作りたいなら、怪獣映画大好きクリエイターを連れてくるべきだった。
昔はアメリカ版ゴジラと言うと「マグロ食うイグアナ」でしか無かったのにレジェゴジのヒットでその黒歴史は薄れ、逆にシン・ゴジラ以降、日本の怪獣映画の凋落が著しい。
@NeoFaustK シン・ゴジラを意識しては作られてるとは思うよ。
タイトルからしても特オタも釣る気は満点かと。
ただ、その点除いたとしても日本映画屈指の糞映画に名を連ねたとは思うよ
ゴジラ映画の思想的臭みは初代リブートで一番強くなるという持論があったけど、シン・ゴジラはそこのところを圧倒的な作劇力で脱臭できてるから、やっぱりあの人は宮崎駿の弟子なんだよな
好きな映画でパッと出てくるのは
V・フォー・ヴェンデッタ
ミュウツーの逆襲
ストレンジ・マジック
ドラゴンボール超 ブロリー
シン・ゴジラ
ミッドサマー
L change the WorLd
イップマンシリーズ
ヘルボーイ(2004)(2008)
ラビリンス/魔王の迷宮
シェイプ・オブ・ウォーター
コープスブライド
チャンピオンまつり末期の正義の味方ゴジラでも、エメリッヒのゴジラでも、ゴジラは自分の好きに動いている生き物だったのに、シン・ゴジラは個人の意思に沿って動いている人造物にされていた。そのせいで、あの怪獣をゴジラと思うのは私には難しい。映画としての出来の良し悪しとは、また別の話。 https://t.co/GnQfJeK8UF
やっぱりシン・ゴジラは、かなりオーソドックスな作りというか、原点に近い近い映画だと思う。
空想科学特撮っていう原点
@8straycat8 そうですよね!
おバカな内容なのに
怪獣の作り込みすごいぞ!
みたいな事になれば、
ストーリーがどうあれ
特撮ファンの期待には応える
変わった映画で済んだろうに…
ヘタに予告で
シン・ゴジラっぽさ、
みたいの匂わせるべきじゃなかったですよね〜
僕は、映画を見る時に、「作り方」のことを重視することが多い。
どんな着想で、どんなインスピレーションで、どんな元ネタがあって、どんな伏線を作ろうとしていて、
という。
しかし、シン・ゴジラはむしろ、
本当にあったかもしれない世界線を切り取った映画のように見えた。
宇宙戦艦ヤマトや実写デビルマンとか、実写特撮SF映画が邦画で増えたのは嬉しいけど、予算もアイデアも技術も無さすぎてしんどい状態だった。
シン・ゴジラは破綻のない内容の映画だったので評価が高い。
例の映画のおかげで、みんなシン・ゴジラの話してて嬉しい。
何故かシン・ゴジラの話題がTLに流れてくる 私評論家じゃないただの映画好きなんだけどシン・ゴジラはなんかすっげぇ面白いからみんな見て!🦖
シン・ゴジラが描いたのは何ドラマかという分析でこうも未だに割れるくらいに、シン・ゴジラという映画は怪獣ものにおける新ジャンルをおっ立てちまったんだ
@marmaladenight シン・ゴジラが怪獣映画唯一の正解じゃないよってのをここで形にして示せたら、もっとジャンルが盛り上がってたと思うと勿体ない。
シン・ゴジラの矢口は立場に準じた行動を一貫して行っていたから、それを指して『無個性で何もしていない』と言われるのかなと思った(怪獣映画やディザスタームービーにおいて英雄的行動は立場を放棄しての行動になりがちというか)。
怪獣プロレスが好きなのでシン・ゴジラはむしろプロレスないのに面白かった異端作 どちらかというと海外映画によくあるパニック映画寄りの面白さだった














































