シン・ゴジラ 最新情報まとめ
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📼 シン着動画 📼
庵野秀明監督のシン・シリーズの原点(公開順)とも言える『シン・ゴジラ』を珍しく考察してみました。
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"シン"とはなんなのか、ラストカットの謎など沖田なりに解釈してみたんで見てくれ。そしてみんなの感想も聞かしてくれ!
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シン・ゴジラ
映画『シン・ゴジラ』
@icoicoVtuber 分かりやすい娯楽作品じゃなくて自身の思想や内面を外に表現する事を優先するタイプの監督さんだとおもうので、エンターテイメントとしてもしっかり成立してるシン・ゴジラがほんと異質なんだとおもうわ‥‥世に二人と換えの利かないタイプの天才だとは思うけど合う合わないは激しいかんじ
庵野さんが関わったシン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーの三作どれもめちゃくちゃ楽しめたけど特別庵野さんの作品のファンというわけじゃないから本当に偶然というかたまたま作風があった三作に庵野さんが関わっていたとしか。
映画『シン・仮面ライダー』★★★3.0点。 なるほど『シン・ゴジラ』や『シン・ウルトラマン』を観るテンションで観に行くと拍子抜けしてしまいそうな作…
『シン・ゴジラ』の昭和丸出しなバイリンガルキャラも、石原さとみがギリギリやり切ったけど、ほとんど大ヤケドに近いとこあったよな。あれアニメでしか成り立たないだろ、みたいな。
先ほど貼った「無限まやかし」。こっちが先ですね。まだ映画未見の方はこちから聞いた方がいいすね。
【シン仮面ライダー】シン・ゴジラ級!仮面ライダー脚本家がネタバレなしで熱烈にガイドします!賛否両論なのはなぜ?初見で困惑するのはなぜ?これは〇〇... @YouTubeより
wbcで日本が優勝した瞬間、私と整骨院の先生は庵野監督の「シン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダー」に続く作品は「シン・巨神兵」だろうと言う話で盛り上がっていた。
◆世界転覆を狙う謎の組織「ショッカー」の陰謀を阻むべく緑川ルリ子とともに闘いに挑む本郷猛の姿を描いた『シン・仮面ライダー』(庵野秀明監督、2023)は、なかなか観たことのない感触の作品だった。 ▼『シン・ゴジラ』(同総監督、2016)、『シン・ウルトラマン』(樋口真嗣監督、2022)に……
シン・ウルトラマンを観た俺「面白かった〜でもシン・ゴジラの方が個人的には好きだな…」
シン・仮面ライダーを観た俺「面白かった〜でもシン・ゴジラの方が個人的には好きだな…」
アレか?ウルトラマンと仮面ライダー撮らしてくれたらシン・ゴジラの続編撮ってもいいよ的な東映と庵野の密約か?今の東映は庵野の手のひらの上で踊る孫悟空的なアレか?
その前はチッタでなんか見たけど忘れた……その前がシン・ゴジラでその前が蒲田で見たベイマックス……数えるほど少ないわたしの映画館で見た映画 2000年ごろの陰陽師の5回と1995年ごろのストリートファイターⅡtheMOVIE(アニメ)の5回は記録
@icoicoVtuber 元々そういう気質の監督さんだと思うので、シン・ゴジラが偶然娯楽作品としてもクリティカルに成立した希有な例だったとbokuは思ってて全体的な感想はいこいこちゃんと同じ感じかなぁ‥‥
シン・ゴジラに人間ドラマが無いとか被害描写が無いとか言う人間は多分シン・ゴジラ観てない。
有給消化を兼ねてサービスデーもあって
観てきました。原作とテレビ版を上手く融合していて個人的には「そこを弄るの?」が全く無い作品でした。
シン・ゴジラもシン・ウルトラマンもアレンジに不満が無かったけど
庵野監督とシンクロ率高いのかしら?
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シン・ゴジラ
@2R1FOkjNQnu3Jxw シン・ゴジラは映画館で見れてないのでうらやまですわ〜〜
プロモーション映像めっちゃ好きだから映画もそのまんまな感じでよかった✨✨
「シン・ゴジラ」や「シン・ウルトラマン」を観た人なら大喜びするキャスティングでしたね。まさか◯◯◯ーの母親が彼女だったとは。仮面ライダーだけでなく石森章太郎作品の要素がたっくさん詰め込まれていて楽しめましたよ。
藤田直哉(ふじた・なおや)
批評家。日本映画大学准教授。札幌生まれ。東京工業大学社会理工学研究科価値システム専攻修了。博士(学術)。著書に『虚構内存在』『シン・ゴジラ論』『攻殻機動隊論』『新海誠論』(作品社)、
『新世紀ゾンビ論』(筑摩書房)、『シン・エヴァンゲリオン論』(河出新書)ほか。
シン・ゴジラはとてもクールな映画だと思う。
シン・仮面ライダー見るの迷う
シン・ウルトラマンめっちゃ好きな作品だったけど、それは僕がウルトラマンというコンテンツが好きすぎたからめっちゃ楽しめたのでは??と思っているフシがある
シン・ゴジラも好きだわ
観よう
『シン・ゴジラ』に関して野党がいないだ何だと言ってるのはろくにゴジラシリーズを観ていない人だと思ってる。ていうかそもそもそういう映画じゃねぇから!w
わたくし普段からあんまり映画自体観ないし、当然映画館にもめったに足を運ばないのだが
シン・ゴジラ
シン・ウルトラマン
シン・仮面ライダー
は映画館で観たし、なんならシン・仮面ライダーはもういっかい観たさある。
バンダイスピリッツ早く部品発送してくれ。おらぁおもちゃで遊びてぇんだ。
無人在来線爆弾の元ネタは製作会社と国鉄(当時)が揉めたことで有名な『新幹線大爆破』だから尚更とんでもない。それに『シン・ゴジラ』での東京駅周辺や車両はVFXとミニチュアである。東京駅でのロケーション撮影は行っていない。
シン・エヴァンゲリオン、シン・ゴジラ、シン・ウルトラマン、シン・仮面ライダーのシンはその作品の「芯」でもあるよって無限回言っている
"危機管理のときに政治家や役所の幹部が論理的な面でどういう動きをするかとか、どういう形で会議の段取りが進んでいくかとか、そうしたことはかなり参考にされている部分があるように思う"
枝野幹事長、自身も取材協力した映画「シン・ゴジラ」を鑑賞
→
過去のゴジラ映画の多くは、対策本部の主要なメンバーとは別に、フリーな庶民の代弁者的な立場のキャラがいて、それが重要な視点になっていたんだけど、シン・ゴジラは見事にそれが存在しない。
ゴジラ映画で"野党"が出てきたのは、1954年の第1作の菅井きんくらいしか無かったような。"マスコミ"は作品次第で有無や濃淡は色々。
むしろシン・ゴジラの特色は、対策本部の実務者以外の視点がほぼ存在しないこと。
神の子であり救世主である佐藤和也氏の元へ行くようにと
庵野監督が透視し、ロケ地まで拘り作品化したとしか思えないシンクロ率❕
シン・ゴジラ=神の化身(GODZILLA)
シン・エヴァ=碇シンジ(鬼の怒れる神児)
シン・ウルトラマン(公開日が著者氏の誕生日)
シン・仮面ライダー(著者氏のご両親の命日)
シン・ゴジラは庵野さんの作風を知っていて、かつ、ゴジラも知っているという層しかターゲットになってない。
これがゴジラ映画新作です、とは客にススメられません。
シン・ゴジラは観たけどシン・ウルトラマンと仮面ライダーは観る気はない
ゴジラの時のように特撮だからとチープなジオラマとか使って画面に白地のテロップ並べてナディアやエヴァのBGM鳴らして適当に衒学要素ばら撒くつまんない映画と思ってるから
シン・ゴジラ←見た
元々ゴジラのファン
シン・エヴァ←見た
元々エヴァのファン
シン・ウルトラマン←見た
人生初のウルトラマン
シン・仮面ライダー←見た
人生初の仮面ライダー
これでシン・シリーズは全部見たぞい
シン・ゴジラは人間ドラマがない、か。
ゴジラという未曾有の問題に対処する政府機関のなかで繰り広げられる人間ドラマが魅力だと思ってたけど。
人間ドラマといったときに思い浮かべるものが違うのかな。
「邦キチ映子さん」での、「ゴジラ」回での部長のコメントが興味深く、「今の若者はコンテンツに追われている。一つの作品を見ようと思っても、その前作品を全部修めておかないと楽しめないんじゃないかと思い手が出せない、だからシン・ゴジラはありがたかった」的に語ってんのな。
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シン・ゴジラ
シン・仮面ライダーをこれから見に行く人は
○シン・ゴジラやシン・ウルトラマンのような面白さを期待しない
○仕事帰りに寄らない
○イビキが聞こえてきても客を責めない
○石ノ森漫画版を未履修なら行かない
くらいは覚悟しとくべきだと思う
それくらい客側が試される映画なので(´・ω・`)
シン・ゴジラについては見てないためアレですが、結局逃げ出したにせよ現実と変わらず政局争いに終始していたにせよ、それらは作品にとっては『無駄』と見なされただけの話なのでしょうねぇ。
プロパガンダ映画でもあるまいし、作品に多少の冗長性はいるにせよ余計なテーマを入れる必然性はないわなw
ゆうきまさみさんが「シン・ゴジラ」が7年前の作品だと驚いていたが、私なんぞ、ゆうきまさみさんのパロディ漫画を読んでいたのが40年以上前だと思い出して驚いている。
🙄
シン・仮面ライダー
昨日も合わせて2回観たが😑
70点
自己評価🙄
シン・シリーズ評価
シン・ゴジラ90点
シン・エヴァ85点
シン・ウルトラマン83点
の最下位😑
面白く無い訳では無いが🙄
表現や作りはイイが「雑」
予算の問題か?🙄
しかし、最後の敵😑·····。
あれを出すとは😑
特に庵野監督作品にありがちで、シン・ウルトラマンやシン・ゴジラでもあったけど、「あれエヴァじゃん」「人類補完計画じゃん」て感想が嫌い。比較されるのは仕方ないとは思うけど、安易にその一言で「済ます」のがとても嫌なんだよなあ。それだけ「エヴァの呪縛」が強すぎるってのもあるけど。
『シン・仮面ライダー』一緒に観た友人、実は『シン・ゴジラ』の時も同行していて、特撮にかなり造詣が深いので色々興味深い意見を聞けたんだけど、中でも「ハチオーグのデザインが凄く良かったし誰か知らんけど中の人も可愛かった」と言う専門的な感想には感動のあまり握手を求めてしまいそうになった
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シン・ゴジラ
ただまあ、特にシン・ゴジラあたりから(多分、僕がTwitterに入り浸るようになってしまった後の映画だからだろうけれど)つらつら感じるけれども、単に自分の期待した絵面なり設定なりストーリーなりでなかっただけで駄作と吐き捨てる人が多すぎではなかろうか。
シン・ゴジラ以降、日本ゴジラはクセが強すぎるので、メジャーどころでファミリー映画作りまくってる(悪い言い方をすれば「正気の」)監督が出てくるってことで、わりと穏当に、映像的にも脚本的にも面白くなるんじゃないかと楽観視しているのだが
シン・ゴジラやシンウルトラマンが庵野+樋口作品だと捉えるなら、シン・仮面ライダーは庵野+白倉作品だったのかもしれない そう考えると、シン・仮面ライダーが普通の仮面ライダーに感じた私はこれまで白倉作品見まくった結果で、他の人の感性が普通で私のほうが異質な存在なのかも…
庵野秀明の映画は中毒性が高いから過剰摂取はいけません。
ではシン・ゴジラから一気見しましょう。
『シン・ゴジラ』や『シン・ウルトラマン』を観た人には嬉しい登場人物が色々と出てきて良きでした。これまで登場したわけではないけど、外世界観測用自立型人工知能ケイの声を演じたのが松坂桃李だったのは東映のスーパー戦隊シリーズ『侍戦隊シンケンジャー』の"シン"つながりだったら非常に面白い。
鑑賞した感想ですが、仮面ライダーを知らない人はワンチャン置いてかれるかもですが、知ってる人はなんの問題もないと思います。楽しめました(´∀`)
仮面ライダー的な構図は随所にあるので
ライダーファンは割と安心して観られる感じ。
シン・ゴジラよりはサクサク感控えめの人間ドラマ濃いめ?














































