グロテスク インタビュー 最新情報まとめ
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朝日新聞ポッドキャスト
SDGs シンプルに話そう #149
グロテスクさ、自分の中にも
井上荒野さんに聞く『生皮 あるセクシャルハラスメントの光景』(前編)
朝日新聞出版の本の紹介の回なんだけど作者さんへのインタビュー面白かった。改めて考えさせられる。 https://t.co/dQSjhgw3qm https://t.co/TcbmOtRnFq
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グロテスク
朝日新聞ポッドキャスト で、『生皮 あるセクシャルハラスメントの光景』著者 #井上荒野 さんのインタビューが公開されています。
グロテスクさ、自分の中にも 井上荒野さんに聞く「生皮 あるセクシャルハラスメントの光景」(前編) #149 https://t.co/6IY2atNZDH
登場人物たちの口を借りて、作者の支配を受け続けることの許容とそれでも揺るがない魂の存在を主張させるのは、少しグロテスクでもあるな 経営者が自らカメラを回して拘束され続ける人生に肯定的な労働者にインタビューをするようなものだ
桐野夏生のインタビューは面白かったですね。まあグロテスクぐらいしか読んだことないけど。
なんでこれを書こうと思ったんだろ(インタビューちゃんと見とけ〜〜)
この🚺の扱いのグロテスクさに気付ける、理解できる人とそうじゃない人の違いって何だろう
あ、ちなみに監督はパンフインタビューで全体主義に染まり自分を手放すことで、同時に責任からも解放されるのでそれを求める人もいる的なことを言ってたのでグロテスクと思って作っては無いかもしれない。ただそれは鬱病の時に自分が求めていたことだとも。
@hananinakuguis7 作者のアイヌに対する当事者意識のなさが杉元に出ていますね
インタビューをみて「要素として利用しただけ」と悟ってから何もかもグロテスクに見えます…志を持てず目の前の特別な人しか見られず物語からのケアを与えられる特権を得た杉元はアイヌが絡む物語の主人公としてふさわしくない…
@lawstcegIl たけしが著書やインタビューの中で嘆いていたのと一緒だな。自分の映画ではたかだか数人ぐらいしか登場人物が死んでいないのに描写がグロテスクだからダメだと。海外の戦争映画では数十人数百人単位で死んでいるのにコミックだからいいというのは理不尽だというものだった。
ウテナの箱庭の様な学園とか、ピンドラの派手に飾り付けられた荒屋に住む疑似家族とかみたいな、どこかグロテスクさを孕んだ儚げでいてそれで美しい被造物に向けたフェティシズムって裏を返せば『現実』『世界』への失望や絶望であったと思うんだけど(昔のインタビューそんなことばっか言ってるし)
あー、これは思ったな
『グロテスク』とかにも同じことが言える
桐野氏が「弱者に寄りそう作家」キャラでメディアに取り上げられる度に、不信感しか沸かない
インタビューでそれらしいこと言っても、作中では犯罪被害女性、非正規、外国人労働者を露悪設定マシマシのケレン味要因として扱っている https://t.co/8mp1tH6A0S
「これらの措置を通じた西側の行動のスキャンダルは、連帯の反応を決定する。このようなグロテスクで極端な措置は、ロシアに有利な立場を決定する。これは予期せぬ効果です」と、スプートニク・イタリアがインタビューした有名な美術評論家ヴィットリオ・スガルビは信じています。
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桐野夏生のインタビュー、やっぱり凄い作家だなぁと再確認。社会の片隅に追い詰められる女性達への気付きとその眼差し。自分は「OUT」と「グロテスク」を読んで女性に対する自分の考え方が凄く変わりました。
https://t.co/0UEPkEYP82
桐野夏生のインタビュー、やっぱり凄い作家だと再確認させられるな。社会の片隅にいる人間(特に女性)への気付きと眼差し。自分は「OUT」と「グロテスク」を読んで女性に対する考え方が凄く変わりました。
カラックス監督のインタビュー、曰く
「ミュージカルは映画を、ほぼ文字通り別次元のものにする。時間、場所、そして音楽。それによって素晴らしい自由が生まれる~中略~人が歌ったり踊ったりしない映画にはできないような、あらゆる種類の矛盾した感情を混ぜ合わせることができる。グロテスクで
そういえば今日、高校野球でエースのピッチャーがデッドボールで足首に怪我をしたのだが、その後も続投して勝利。監督が「アイツには感動させてもらいました!」と涙ながらにインタビューに答えていたので、グロテスク〜、と思いましたとさ。
月曜から夜ふかしと比べてる人居たけど
「明らかにシャブやってたりアル中っぽいギャンブル狂い」みたいの優先して狙って
色んな街に行って声かけてたインタビュー番組も中々グロテスクでしたよ
ジャニファンは東京のスラム街をあんまり知らないんだろうけど
#午前0時の森お便り
インタビュー含めて、オタクがオモチャにして喜ぶ構成になってて、最後感動の最終回🌟とされても、そこまで含めた計算がグロテスク。
デマを発信・拡散して、"いじめ"を助長どころか実質的に主導した立場の人が理解者顔しているのは少しグロテスクですね…😖
自らの罪に向かい合うためのインタビューならともかく… https://t.co/vpRMjNlVKj
「怪獣のあとしまつ」Pインタビュー記事
「客に受け入れられなかった理由」を「受け手に伝わらなかったから」と一貫して仰ってて。
でもそれ「酷評されたのは俺達の作品を客が理解しなかったせい」と言い訳してるのも同然なので、結果的に作り手が客を軽視・蔑視してしまってる構図が非常にグロテスク
@GeedKn 永井豪先生のインタビュー誌に石川賢先生は悪役が好き、とか強いキャラになるにつれてどんどんグロテスクになる、という傾向がある。との事だったのでなら逆をいこうと思いましてw
スポーツ観戦で興奮できる回路があれば違うのかもしれないけど、スポーツを極めることが目標のはずのアスリートが、インタビューで感動させるコメントを求められたり、見た目に言及されたり、一種のタレントとして扱われること、若い世代が活躍するようになってることと合わせてグロテスクさを感じる
インタビューで第3をグロテスクって表現してるのが衝撃でずっとなんでなんだろうって繰り返し聴いてた
『調査されるという迷惑』は、インタビューする人の必読書だと思う。
PV稼ぎの企画、インタビューのグロテスクさにもっとインタビューを企画&取材する人は気づくべき。私も時々忘れてしまうけど。 https://t.co/7uDh8nCLnT
グロテスクでサイケデリックな海外アニメかと思い見始めるとグロテスクでサイケデリックという印象は変わらずだが煮詰められた良作だと直ぐに分かった。調べると実際のインタビュー音源をアニメ化しているらしい。内容はめちゃくちゃ難しいが引き込まれる。宗教。「ミッドナイト・ゴスペル」
しかしあれだけ尽くしてくれる恋人に感謝や労いの言葉もなく、部屋の暗証番号も教えないとは…鬱と不信…過度の汚部屋であるのも自罰的であるとすら感じる。それを見た上で、日本人のインタビュー、特に漫画家による彼の容姿と内面についてのコメントを聞くと、ひどくグロテスクに感じた。
親も母親しかインタビューしてないのが色々とグロテスクだなと……
























