グロテスク 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@yshg_emotions桐野夏生のグロテスクの中に、そういった高学歴でハマってしまう人の心理が、少し考察されてます。
独創的、不快、哲学的、グロテスク、それらとティム・ウォーカー的な美学が綾をなす映画“哀れなるもの”。“フランケンシュタイン”の作者メアリー・シェーンとベラは不可分ではない。フェミニズムの目覚めとエンパワーメントというより、不当な扱いを受けた女性が再び生きることに挑む物語だと思う。
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グロテスク
映画『哀れなるものたち』、水を飲むのも忘れた2時間半。やべー作品だった…と笑いが漏れた。 女性の自立を描くためのグロテスクを極めた舞台装置や作り込まれ方が常軌を逸している。映像的、倫理的に人を選ぶのでオススメしないけど、バービーとまったく違う方向で忘れられない1本。いやーやばい。
『哀れなるものたち』観てきた。 まず幻想的でグロテスクで美しい映像が自分の好みのどストライク。 そして何がとは上手く説明できないけど、最近ちょっと不安定な自分の精神状態を(良い意味で…たぶん)ざわざわさせる作品でした。
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グロテスク
ゴールデンカムイの実写版観てきた! 手に汗握るアクション(+グロテスク描写)が素晴らしい!演出も良く、隣の人はグスングスンしてた。演技も自然でアニメを観た気分と変わらない。エンディングでは鳥肌が立ったほどに次回作に期待できる。
Art Gallery Shirokane 6cでめろっこめろこさんの展示を見てきた。初めて作品を見た時はグロテスクで救いのないシチュエーションを描いていたと思うのだが、かなりファンシーな感じになっている。人も作品も変わるものだな。
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グロテスク
酷逸哭こと矗䈇続編は、続編と言っても時系列の前後はなく、同じ世界観というだけでどちらから回っても大丈夫です。 また、酷逸哭の方はグロテスク度をマイルドにして、虫も出て来ず、どちらかというと「謎解き脱出ゲーム」のほうに舵を切っているので、矗䈇が怖くて行けない、という方でも行けます
@account4101ハンニバルの完成度パネェっすからね😇 でもたぶん最後はアリ?ってなるよꉂ🤣𐤔海外ドラマのおもしろいところꉂ🤣𐤔もしかすると途中からアリ?ってなるかもしれないしꉂ🤣𐤔海外ドラマそういうところも好きꉂ🤣𐤔 グロテスク加減はほんとに半端ないね、無理な人は絶対無理なやつ痛くなるシーンもある
『哀れなるものたち』、とにかくすごい映画だった! グロテスクでへんてこな、すべての冒険と経験と成長への賛歌! 終盤ずっと泣いてしまったが、自分がなぜ泣いているのかすらわからず…。でも見たことのないものを見られるのはしあわせ~。
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グロテスク
やだ!!!!!!!!鳥貴族にちんちんはないの!!!!!!!!!!! ちんちん無いから初めてちんちん見た時、そのグロテスクさに「ひっ」と声を漏らすの!!!!!!!!!
「哀れなるものたち」を観たのでインスタに感想を書きました。スクリーンに映し出されるもの、流れる音楽、美しさを身に纏いつつも、全てがグロテスクに歪んでいて衝撃的でした。得難い経験をした
ただ、これを楽しむのはグロテスクだという指摘に対して、そんなことない!お前の勘違い!と殴り掛かるのだけはみっともねえなあ……とは思うかな。自分の好きな作品=正しい作品だと思っているのかなって。
1度だけ、「その作品を無邪気に楽しむのはわりとグロテスクだな」って友人と話していた事があったんだけど、作中で主人公が盗難の犯人の疑いがかけられたうえに周りがそれを笑い者にしてゲラゲラ嗤うシーンがあったドラマがあったの 推しも出てたから見てたんだけど、一気に見る気なくしたよね
泣いてる子どもにインタビューしてカメラ向ける大人のグロテスクさ昔から本当に嫌いだった
私が好きな作品としてメイドインアビスやエルフェンリート、ひぐらしのなく頃にがあるんだけど、どれも「グロテスク」や「鬱」に注目されてばかりで寂しい。 ストーリー的にそれが良いスパイスとなって作品の面白さを引き出しているから是非ともみていただきたい〜
自分は厄災が直撃して狂った時に、世界が一気に醜い世界に思えて手を差し伸べる人にすら憎悪がポップしたから、沙耶の唄の普通がグロテスクに見える世界観に凄く救われた。自分の他にも同じ人がいたんだって、作品をプレイした時に孤独が和らいだ強烈な体験は今でも覚えている
私が「グロテスク」という言葉を初めて意識した映画『ブリキの太鼓』
MXのゴールデンカムイ再放送を見ながら実写映画の素晴らしさを思い出してる。 川での杉元白石駆け引きシーンや土方の殺陣が本当に躍動感緊迫感最高だったなぁ。 そしてご飯が美味しそうだった!!! アニメーションには出せない魅力ってこれかぁ…と唸った。戦争シーンのグロテスクさもね…凄かった…
ブレーザー最終回 ドバシは過去にやったこと以上に、現職ではない人物があそこまで現場に圧をかけている、それが地球の存亡の危機の最中にさえってのが意図してるのかしてないのかめちゃくちゃグロテスクでブラックに感じた。 目の前の危機よりも、威圧的なおっさんの方がタチが悪いというか。
@sikatanaisi確かに今作も結構アレな感じではありましたね……グロテスクというかキモチワルイというか、、私も普段体内系というかホラーを好んで観るわけではないのですが、直感で観たいな…と思って観ました。そういう作品がよく稀にあります🤔
何時だってどんなにグロテスクで悲惨な描写の漫画やアニメ、ドラマよりも現実の方がよっぽど凄惨なんだよ。皆、肝に命じなよ。
@Ayaka_m_yグロテスクですよね。なんか今回の脚本についての鈴木おさむインタビュー読んだら「バズる事しか考えてない」とはっきり言っていてさらにうへーてなりました😞
ゴールデンカムイ、映像になるにあたってのグロテスクさの抑え方もいい塩梅だったと思う。続編があるとしたら殺人ホテルやきらめきや親姫や色々でてくるけど………2年ぐらいでガッと撮り切ってくれないかな…大河ドラマな感じで…。
今年の漫画実写化は水準が高過ぎる… 北海道の雄大な自然のもとで繰り広げられるハイレベルなアクションシーンと、演者達のイキイキとした演技に終始目が釘付け。ギリギリを攻めたエグみやグロテスクさも含めて良かった。但し、物語の序章ゆえ盛り上がりがちょっと… 続編をはよ!
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グロテスク
「適材適所」って言葉をもっともグロテスクに扱ったインタビューだなあ
東大法学部卒を(少なからず)売りにしているエスタブリッシュメントの「芸人」さんによる考察。グロテスク過ぎる読後感なのだが、皆さん「なるほどね」って読めるのかな。>松本人志が「裸の王様」になった理由…“お笑い以外何も勉強しなかった男”の悲劇 joshi-spa.jp/1283215
個人的にはゴカム実写、やって欲しいところやってくれたから嬉しかった。 物足りなさはあったけどそれはどちらかというとグロテスクさというかそういうリアルさな気がする。 「朝ドラで連続ドラマとしてやってくんないかな」って気持ちになったからなんかそういう丁寧さな感じがある(?)
ミュージカル「イザボー」では最後には家族になれたイザボーとシャルル7世だけど、 史実では政敵であったわけで。 確実にイザボー役のファンの多いであろう客席を民衆に見立てて 冒頭と二幕であの煽りをする演出は ある意味グロテスクでゾクゾクしますね。さすが血の色の演出。
見るまえに跳べ 夢無子さん、共感し得ない程の力強さがある作品がかなり印象に残った。 山下新平さん、僕の美観のど真ん中に刺さった。大好きだ。静かに固執するように被写体と対話したような写真。 うつゆみこさん、超良い〜グロテスクでシュールなのに納得感があるというか。不思議な収まりの良さ。
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グロテスク
この映画、プロデュースしたのがUNIQLO柳井社長の次男と電通のクリエイティブディレクター。それってグロテスクじゃないかと俺は思った。 役所広司は最高だった。ほんとに素晴らしかった。 あと、日本の中堅俳優が続々と出てくるがキャスティングがいちいち「分かってるなぁ…」という感じで好感。
④コンクリート ユートピア 「パラサイト」以来、僕の中で韓国映画で当たりがない(韓国映画好きの人いたらごめんなさい)少しグロテスクで人間の本性を暴くのが僕の見る韓国映画の特徴なのが原因なのかな。僕はあまり見ないけど恋愛系のドラマとか映画も特徴的だからこそコアなファンがいるのかも。
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グロテスク
目が覚めると、見知らぬ他人の左腕が移植されていた。それだけでも十分ドラマ性があるのに、これを個人の災厄から国家のメタファーに広げる著者の想像力たるや。移植した腕と身体のせめぎ合いは、現実に東欧諸国が直面する事態をグロテスクに映し出す。国家と自己を見事にブリッジした作品だと思う。
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グロテスク
アマプラで『JUNK HEAD』を観ました。 ストップモーションの繊細さ、グロテスクで奇妙な世界観、斬新なストーリー、それが合わさった不思議な魅力で映画の中に終始引き込まれていました。 そして何より、監督の掘貴秀さんがほぼ1人で7年かけて作ったということが衝撃。本物の天才奇才ですね、、、
23作目 ①「ロボコップ」 ②1/18 ③U-NEXT ④ところどころグロテスクだがそれを気にさせない程のカッコよさが良い。 巨大殺戮ロボが任務を上手く出来なかったり階段で転んで起き上がれずジタバタしているのを見るとかわいいと思えてしまい『萌え』を感じた。 再放送されたらロボのFAいっぱいきそう...
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グロテスク
アニッシュ・カプーア展に来ました。 一見グロいですが、作品を見て行くうちに血に対する肯定感を感じ始めます。 大地の裂け目から噴き出るマグマと血や炎にも見える赤は命の源の様に感じ始めます。肉塊は死と生命の二元論的、グロテスクさとリアリティを象徴する様でもあります。
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グロテスク
本来、 簡潔であるべきかつもっと汚い場所で しかるべきものを変にデザインしやがって についての意図とか利便性については微妙なとこもありつつ それを軸に映画を撮るなんて グロテスクでナンセンスって描かれてもなぁ… あの人多分、変な建物好きなんだよ。 と思ってしまう。
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グロテスク
結局は昔もタカリ、今後もタカリ、是枝さんたちはどういう神経をしているんだろう? やはりどんなに否定しても本音では「映画=エライ 映画やってる自分たちもエライ だから官民から支援されて当然」と信じ込んでいるんだと思う。この選民スノッブ思想は本当にグロテスクですね。
@Pandaman_Yukuriうわー!遅いけど、ハッピーバースデーっていう青い小説と、少しグロテスク表現大丈夫ならアリス殺しがおすすめです!アリス殺し気に入っていただけたら、クララ殺しが続編なので是非!ほんとに壮大です
結末みると意図的かは本当に分からないけど、こういう考察?感想?よむほど、構造のグロテスク具合がとてもリアルだったと思う原作rt
@otankonasu810BLACK SUNはすげぇ好き グロテスクながらも、物語はしっかりしていて、仮面ライダーと言うよりはBLACK SUNという1つの作品として楽しめることが出来た。 リバイスは中盤グダったが、最終回が泣ける。次回予告でも涙腺やばなる。そして、Vシネの神作。 シン・仮面ライダーは見れなかったが、気になる。
この人が、当事者じゃなく結婚してるとのこと。そういう人がこうことを言うのは、グロテスクだと思う。 > 同性婚の現実を突きつけられて苦悩するドラマは他にあるのでそっちで十分かな
第9話まで観たのですが、大いに気になることが一つあります。 シンママ満島ひかりの父親であり、田中裕子の最初の夫が、完全に透明化されています。諸悪の根源はそこにあるのに。 グロテスクすぎて描きたくなかったんですかね? でも日本の結婚制度の闇が、そこに集約されているようにも思います🤔…
私は幹也のこと結構好きだから原作より想像以上に映画の矛盾螺旋でアルバに頭ガンガンぶつけられてショックだったな...でもその後に橙子さんがクールにグロテスクにアルバを懲らしめてくれてね...
彼等はその物語も魅力の1つだからな。作品が1番の魅力なのはもっともだけれど まぁ、生身の人間の関係性を物語として消費するのはグロテスクだけど
じゃあグロテスクか?というとそうではなくて…アート、なんだ。あぁーアートって言葉使っちゃうの嫌なんだけど、作品内容と映像がうたい上げているものがチグハグで「心で理解した!」って感想に辿り着いてしまう。「どうです素敵でしょ?」って言われても「い、いやだ!」って返事しちゃう。
@talkloungetalkあ、そうそう、グロテスクでめちゃくちゃな映画なので理解もクソもないのに、理解してる人の方が優秀のような風潮なかったですか?