グロテスク 最新情報まとめ
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北斗1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
スレプツォフ『困難な時代』、思っていた以上にグロテスクだな…。ストーリーにも筋という筋が無いので、時代背景や検閲事情なんかを無視して読むと恐ろしくつまらない作品になり得る。俺は面白く読んでいます、今のところ。
地理で他国の人口ピラミッド見せられて面白かったんだけど日本の人口ピラミッドは見た瞬間「ヒュッ…」ってなるんだよねグロテスクすぎて現実すぎて
バトル漫画をまんが家が書くのは、不謹慎でグロテスクで犯罪行為でサイコパスを売りにしないと
キチガイを演じないと誰も惨めで面白くない人間を見てくれないからだ
本来のメイン層だった女児が大人になり2.5のオタクとなったから今度はそこがターゲット層になってるだけって意見見たけど、本来女児向けの女の子が活躍するコンテンツを男に差し替え貢がせようとするグロテスクさに気づけよ そんで興味持ってる舞台オタクも浅はかすぎ自我を持て
"P"があの人だから❓秀吉がグロテスクにされてるのか❓ ドラマに徹するのか私情を挿むのか❓
今のところ後者だと思うな❗
嘘喰い、リコリコ、ヒロアカなど裏ではこんなことになってました!って暴かれる作品山ほどあるのに、今の現実も裏ではグロテスクじゃないか?って気付く人少なすぎるだろ
統一教会とかもろ異能解放戦線と照らし合わせていいし、自民党=ヴィランだろ
フィクションのような現実に息苦しくならんのかな
小泉さんがあんな食生活を出来てるのは作中で描かれてるほんの僅かな期間だけなんだよ。20代から早々に体が壊れていくだろうし、そういうグロテスクさにキラキラエフェクトと美少女を被せたのが、あの作品なんです(違います)
グロくしようとして過剰なグロテスクを演出しようとしてる作品に対してはそんなにグロさを感じないんだけど、あれは例外。生理的な嫌悪感と虚無感が同時に襲ってくるなんて私にはなかなか無い体験だった。
帰ってきてデザインしてたら
あごが痛くなってきた
やはりグロテスク映画鑑賞こそ
痛みをやわらげる
↓SCPの注意要素
怪異,災害,戦争,疾患,暴力,殺人,ゴア,グロテスク,カルト的ホラー,心霊的ホラー,上位存在的ホラー,時空間的ホラー,社会的ホラー,性暴力,虐待,薬物,汚物,虫,鬱,パニック,メタ,倫理的背理,ミーム汚染,認識汚染,記憶汚染,考察の余白,元ネタあり,難解な文書,記事の改定及び削除
…長くね?
ハリポタ施設の特集で美術スタッフが大広間のガーゴイルは映画に忠実で…と話してるのを見ていた母と妹「ガーゴイルって何?」
監督生ワイ「雨樋の役目を果たす彫刻で、その機能が無い彫刻はグロテスクという。なのでその大広間のは正式にはグロテスクだと思う」
妹「何でそんなん知ってんの」
シャマラン新作の『ノック』を観る。全編を覆う不穏なトーンや演出の巧さは流石シャマランと唸ったものの、面白いとかつまらない以前の問題としてこの映画の構造そのもののグロテスクさにはゲンナリ(以下、ネタバレはしない程度に愚痴をダラダラと垂れ流すので聞き流していただければと)
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グロテスク
戦は嫌だと逃げるし言ってることとやってること全然違うし失敗ばかりだし、ど家はあまりにも泥臭くリアルタッチな人間ドラマが描かれているところが好きなのですが
ふと時々思い出される『でも最終的にこの人が泰平の世を築いて神格化されて歴史になる』という所があまりにも残酷でグロテスクで
おばあちゃんは個を捨てて峰屋のために尽くしてきた女達の化身的な存在で、彼女たちの生き様は究極には姉弟間(ではないけど)の結婚に行き着いてしまう。そのグロテスクさを朝ドラの枠内で描くのって、俳優や演出を信用していないと出来ない結構な挑戦だと思う
@tudumi_hata ダンケルク、アマプラ来てますよ!
グロテスク大丈夫だったら「ウィッチ(韓国映画)」良かったです〜!!
恋愛だと「君が僕を見つけた日」が良かったです.....
映画『コックと泥棒、その妻と愛人』89年/英仏。ピーター・グリーナウェイ監督、初観賞。これは大変!全体的に演劇的。快と不快の合間のぞわぞわ感がある過剰な美術が凄く好み!特に食材の配置は過美でグロテスク(全部チェックしたくなる)。物語は大胆なラストを含め、終始、欲と不快に塗れてる
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グロテスク
【 】
約10年ぶりに観た『ビデオドローム』はやっぱりよく分からない映画だった。
なんだよ「新人類ビデオ人間」て(笑)
どうしたらこんな奇天烈な発想ができるの?
荒唐無稽でグロテスクにも程がある。
しかしやたらと荘厳な音楽と雰囲気のせいで、妙な格調高さと凄味があり面白い。
つまらない話を得意げにする中年男性と、面白くもないのに男性の話を楽しげに聞く中年女性(自分含)の図がグロテスクすぎて途中離席してしまった
得意げに子育て論を語るのも無理だった…
今海外ドラマのハンニバルシリーズにハマってるんだけど、映画とテイストが異なって面白い!
ダーク&精神的ホラー&刑事もの&グロテスク好きな人はオススメ🥰
グロテスクは無理だけど他は🙆♀️な人にはメンタリストシリーズを見てほしい、シーズン長くて私は4年かかったけどそれでも価値ある面白さ!
SAWっていう映画を見た!
初めてこういうグロテスク?な映画丸々見れた😂足を切るとこは見てられなかったw
グリフィンが鮮やかな
ウェッジウッドは
今月のお勧めカップ🌿
16世紀に流行した
グロテスク文様をベースに
鮮やかに描かれた最高傑作☕️
『紳士のカップ』
『ウェッジウッド・フロレンティーン』
優雅なお茶の時間を
ルポポでお楽しみください🍴
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グロテスク
@kazuma_h_bug これ大傑作ですよね!私も大好きです!!
冒頭からハイテンションすぎて笑えますよね(笑) ジャケだけだとグロテスクに見えるちびゾンビくん、映画を観るとかわいく見えてくるから不思議です(笑)
私は古くて、固執し、先に進めてない
きっともう今はその先なんだと思う。分かりきった古典はつまらない その先を皆生きている とても上手に 軽やかに
でも古典が古典で生き残ってきた、保全された価値も十分にある~ はず。
解剖、探偵 グロテスク、悪趣味となるまで
ピートとアダムのグロテスクさには気付いても多分ピートが女の子だったらちゃんとわかってただろうか
なんか結局映画ではピートが望んでるからいいこと、になってしまっているけども
あの時はいわれるがまま洗脳されて鵜呑みにして生きている価値がないと思っていたけど
生きてて良かったって抱きしめてくれたお母さんと
蹴られた右顔グロテスクで外に出たくなくても付き添ってくれたまきちゃんと
海賊みたいでかっこいい!って言ってくれた見知らぬ幼女と
本当ありがとう。
でもきっと夏の離反がなければ5はその思考にすら至らなかったし、至る必要もなかったので。しかし離反した夏の方向性と教鞭目指した5の方向性が一緒なの最高だなぁ。その後も夏がちょいちょい講義っぽくしてるの、個人的に最高にグロテスクで好き。しかも分かりやすい。
『プラデューム 悪夢の閃光魔宮』この作品で見れる人体破壊描写はなかなか独特なお味(破壊された顔面からドロリと臓器っぽいものがまろび出るデタラメなグロテスクさ!)。特殊効果を手掛けたのはクリス・シモンズという方で、SFXについては寡作。現在はVFX畑で大作からアサイラム映画まで広く活躍中。
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グロテスク
とりあえず仕事なので忘れんように後で書きたい感想の箇条書きしておこう
★映画よりドラマ向けの脚本だった
★それぞれの友達の存在
★広島のヤンキーこわ…
★母性のグロテスクさ
★意識的に美しく描写しない良さみ
すげぇ最低クソ野郎の考えなんだけども、母上の実家に行く時ってガソリン代とかだいたい母上が出してくれるからお金浮く...😇から映画も見に行ける...そして多分母上のグロテスク鑑賞なの草
兄貴はどっかにぶん投げておこう...
必要以上にグロテスクにしたために原作者が残念と発言した「世紀末救世主伝説 北斗の拳」。
友人はこれを5歳の時にスクリーンで見てトラウマになったそうな。
シ龍は本編や原作よりもこの映画が好きです。
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グロテスク
地獄楽ってアニメ3話観たけどとてもいい。こあ、サイケデリックみたいな派手な色合いとか敵のグロテスクでサイコ感な感じがめちゃ良き。
矢部嵩作品、グロテスクかつユーモラスっていう人を選ぶが深く刺さる作品を書く作家なのよね
原作はやまゆり園事件以前の2013年に刊行されたらしいが、この映画は2023年現在に公開されたわけで、そこには事件(とその後の社会)に対する応答責任があると思う。それを踏まえた上でこの作りなのだとしたら、あまりにもグロテスクだ。
でも、同じ中国アニメでも兵馬俑の城は権力者になると腐るをハッキリ描いているんだよね(゚∀゚)
白蛇縁起も迫害から解放されたトップが正常だとは限らないのをハッキリ描いているし(゚∀゚)
羅は他の中国アニメと比べるとだいぶグロテスクだと思う。
4月20日発売 コミタン!注目の新刊作品
『黒のグロテスク(1)』(ムジハ/アルファポリス発行/星雲社発売)
↓試し読み↓
スプラッター映画おすすめ
冷たい熱帯魚好きなら愛のむきだし そのあとニコ動でグロテスク そして悪魔の生け贄を見て絶望する
昨日見た悪夢、交通事故で同級生の四肢が飛び散ってグロテスクだったんだけどどこか見覚えあると思ったらあれだ 漫☆画太郎だ
「ヘレディタリー/継承」
最近怖いの平気になった!とか言ってたけど、めちゃくちゃ怖かった。
めちゃくちゃ怖い。グロテスクだから、だけではなく、理解できないホラー現象から逃げられない恐怖。
心理的にもきつい。
この監督さんの作品で一番怖い。夜中に見るんじゃなかった、良い子は早く寝ろ…
ミッドサマー、グロいけど一番怖いところが血生臭いタイプのグロテスクじゃないところがすっげぇ気持ち悪くて好き イメージするホラー映画とは全然違うホラー
@S5Miley グロテスク作品やめてもろて𓀎
懐かしいけど内容衝撃すぎて何となく覚えてる👨🏻🦲👨🏻🦲
@ce_v2s 映画友達と見に行って、ちょっとグロテスクあっただけで気分悪くなった女です
オオオニバスって一般的にも興味深いとされる類の植物だと思うけど、自分は漠然とした恐怖心含みで魅了されるような感じがあり、あまりに大きい植物に共通のグロテスクさもあるにせよ、より重要なのはたぶん写真で見た小さい子供が乗ってる葉を囲む水面、そして一枚隔てた真下にある水中の暗さだと思う
あそこ大変にんげんの心のありようがグロテスクでよかった。
で、そんな一般的な作品では上手く隠されているグロテスクさを可視化したのがゆ虐だと個人的には思ってる。
ミッドサマー の時とかも北欧の神話とかバイキングのこととかに絡めながら紐解くとすごく興味深くてよく出来たつくりだと思ったのに、見たままのグロテスクでカルト的な要素だけ拾って楽しむ人々の「軽さ」に悲しんでいた
『マッドゴッド』感想。あたご劇場で鑑賞。とことんグロテスクで説明は一切無しという訳の分からん作品であった。
液体を充填する事で生まれたゾンビのような人工生命体が、生まれてすぐにプレス機まで自ら移動して潰されて燃料(?)に変わるところは残酷だが効率的なシステムだと感心した。
マッドマックスみたいな超ハイテンションぶっ飛びエンターテイメントみたいな作品も好きだけど、グロテスクが苦手なため私は友人に勧められたものはバイオハザードをギリギリ最後まで見れるところで終わってる
『スワロウテイル』の顎のやつ、初めて観た時かなりギョッとしたな。うっかり人体が壊れてそれを本人が気付いてない感じが妙にリアリティがあった。『PiCNiC』もそうだけど、90年代の岩井俊二作品は時々猛烈にグロテスクだった。「岩井俊二、なんかお洒落な感じね」とか言ってる奴らに見せたい。
『可愛い絵柄に惹かれてジブリ映画的なのを期待して「メイドインアビス」見に行ったらトラウマになった。
痛々しい場面もグロテスクも悪人が出て来るのもハラハラ描写も必然性の無いシーンもNGなのに事前に誰も教えてくれなかった。酷い!』
みたいなもんか。

















































