蛇の道×高橋洋 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ジャンルからして違う は高橋洋が脚本を書いているので、(黒沢清の意味不明な演出はもちろんありつつも)〝普通に面白い映画〟になっている。ミステリ、サスペンス、ホラー…すべての要素が高品質 しかし は脚本も黒沢清が書いている(正確には共作)ので、『蛇の道』の意味不明
「蛇の道」(1998年、監督:黒沢清、脚本:高橋洋) 今年のリメイク版フランス映画のもと作品で、16ミリからのブローアップなので、自主映画感が強い。そのため、不条理劇みたいなテイストが自然。柴咲コウの蛇の目も怖ろしかったが、不協和音だらけの演出に背筋がゾクゾクする。 pic.x.com/As46dxtijY
撮影で参加します映画美学校修了制作『よそ者の会』は7/31までクラファンを実施中です! 講師である『リング』『蛇の道』等の高橋洋氏と『月光の囁き』『蜘蛛の瞳』等の西山洋市氏が脚本指導として入っており、脚本改稿が進んでおります。 是非ご支援や拡散お願い致します! motion-gallery.net/projects/yosom…
黒沢清『蛇の道』は最近オリジナルを観なおして、とんでもない傑作だなと。 そのせいでリメイク版はうまくリメイクできてるよね、くらいの感じに。 それだけオリジナルが傑作なんですよね。 撮影・田村正毅、脚本・高橋洋ってこともあると思う。 脚本は超絶変だし、撮影はホントに凄い。
そういえばリメイク「蛇の道」で狩猟用電気槍が登場したのを観た時、高橋洋監督の「ザ・ミソジニー」(2022)を思い出しました。 オーディオコメンタリーで確か高橋さんが、いつか使ってみたかったんです。と仰っていた気がする。人気武器。
映画『蛇の道』★★★★4.3点。 黒沢清ベスト1に選んでいるぐらいの大傑作『蛇の道』をセルフリメイク。 基本骨格はリメイク元の高橋洋脚本のものと… filmarks.com/movies/115147/…
『蛇の道』 🐍 待ちに待った黒沢清 作品。1998年の黒沢清×高橋洋 版も勿論大好きですが本作もとても気に入りました。 柴咲コウ さんの目的不明でありながら強固な意志を内に秘めた怖さ、不気味さ、目力。 それに黒の寝袋を引きずって走るシーン、最高でした。
『蛇の道』リメイク オリジナル未見だもんで知ったふうな口は利けないが、舞台をフランスにしたことで自ずと本場のノワールに寄ったのと同時に元々の味は薄まっているような印象。今回は高橋洋も関わってないようだし。
オリジナルの方も観たけど、これは甲乙つけがたいね。リメイクは本来同じ監督がやるべきなのかもしれない。全く同じ映画なのに全く別の映画体験だと言える。キャスト、ロケーションの点で、オリジナルにやや軍配かな🤔なんというか、より高橋洋的な狂気が強かった気がする。「蛇の道」2024、1998黒沢清
蛇の道、キャスト的に面白かったけどやっぱり黒沢清苦手。高橋洋の脚本は不穏で演出はたけし映画に似ていると思った。よく分からないけど個人的にリメイク版もあんまりなんだろうな。うーん。不穏で不気味。哀川翔=死神。
『蛇の道』の時空の裏側に触れてしまうような数式、『リング』で中谷美紀と真田広之が黒板に描いてたものや『回路』で哀川翔が扉を開いたことも全部あれでクトゥルフ的な世界が繋がってるのではと今さら 原作の貞子という怨念に映画ラストが肉体を与えてしまった理屈が高橋洋の中にはありそう
黒沢清『蛇の道』鑑賞。1998年のVシネ版。高橋洋の脚本が秀逸な復讐劇。撮影も田村正毅。豪華な座組。でもエンドロールでいちばん驚いたのは、ヤクザ役の丹治匠。珍しい名前なので調べたら、新海誠映画を支える美術監督の丹治匠その人。『回路』にも出ていらっしゃるようですが、気づかなかったです。
黒沢清『蛇の道』鑑賞。1998年のVシネ版。高橋洋の脚本が秀逸な復讐劇。撮影も田村正毅。豪華な座組。でもエンドロールでいちばん驚いたのは、ヤクザ役の丹治匠。珍しい名前なので調べたら、新海誠映画を支える美術監督の丹治匠その人。『CURE』にも出ていらっしゃるようですが、気づかなかったです。
蛇の道、YouTubeのコメント欄が全然嫌いなのばっかだな。よくわからないとか好きじゃないみたいな方がマシで、勝手に解釈とか考察とかしてるのはむちゃキライ。高橋洋のストーリー、考察できるかぁ?地獄は実在する、とか言ってる奴だぞ?
蛇の道 ☆4.4 娘の復讐を誓う男と手を貸す謎の塾講師の二人は容疑者を攫っては拷問まがいの行為を繰り返す。 高橋洋の真骨頂な癖強サスペンスを黒沢清の強烈な演出力が描き出す。怪演と怪演、復讐譚としての出来も去る事ながら不条理に反復するシーンに隠された意味を考察してゾッとなる極上胸糞映画。