蛇の道×ダンカン 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
忘れられない映画その56で紹介させてもらった蛇の道には蜘蛛の瞳という続編がある。こちらは普通のバイオレンス物。後で気がついたが冒頭に新島(哀川翔)に復讐される男の役で寺島進さんが、岩松(ダンカン)の手下の星役(緑の服)で阿部サダヲさんが出演している。ジャケット写真のチョイスが絶妙だよね。 pic.x.com/CNyooUaYP5 x.com/b3s6jGoKb745UY…
黒沢清の 『ドッペルゲンガー』 『蛇の道(1998)』 『蜘蛛の瞳』 の35mmフィルムを観たけど、蜘蛛の瞳に出てくる寺島進と大杉漣と呆然としたダンカンのツラがあまりにもたけし映画すぎる pic.x.com/DCVAvOYwni
蜘蛛の瞳 蛇の道の続編。哀川翔は終わりのない復讐の暴力に支配され目的のない人生に嫌気がさしているところ、過去の友人ダンカンに殺し屋業に誘われるという話。阿部サダヲのスケート、化石屋との追いかけっこ、娘の虚像が部屋に現れるシーンが好きだった。 pic.x.com/c1hv2esj52
蜘蛛の瞳 蛇の道の続編だけどかなり難解、ただ大杉漣が登場した辺りからシュールな展開が加速していって気が付いたら見入っていました、哀川翔とダンカンの微妙に噛み合っていない感じがなんか良かった、雰囲気や出演者で北野映画を意識するけど黒沢清らしいホラー要素もあってラストはゾッとしました
こんプロラジオを聴いて『蛇の道』の続編『蜘蛛の瞳』を観たけどほんとに変な映画だった。けど、シュールな感じや印象に残るショットが多くておもしろかった。あとダンカンの手下役で若かりし頃の阿部サダヲも出てた。
『蜘蛛の瞳』観た。『蛇の道』の続編で、復讐を完遂した新島のその後が描かれる。新島は殺し屋になり、業務として淡々と人を殺すようになる。旧友・岩松の雰囲気や、ダンカン、大杉漣、寺島進といった北野組の出演者から『ソナチネ』を彷彿とさせるが、全体的に「面白くないソナチネ」という感じ。
「蜘蛛の瞳」U-NEXT鑑賞🎥 ”蛇の道”での復讐の末路、男のその後の物語。虚無感を抱えた哀川翔とダンカン。2人の距離感が良い感じ。大切なものを奪われた夫婦がやっとここまできたんだろうがその傷は癒えることはないんだよね…この男の行く末はどうなってしまうのか。