蛇の道×大杉漣 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
黒沢清の 『ドッペルゲンガー』 『蛇の道(1998)』 『蜘蛛の瞳』 の35mmフィルムを観たけど、蜘蛛の瞳に出てくる寺島進と大杉漣と呆然としたダンカンのツラがあまりにもたけし映画すぎる pic.x.com/DCVAvOYwni
『蜘蛛の瞳』1998 黒沢清 『蛇の道』続編…繋がってはいないけれど🤔 引きと寄せの絵面対比が極端で不安にさせてくれます😰 ダンカンさんの危うさ 大杉漣さんの滑稽さ 哀川翔さんの無表情の中に見える哀愁と驚愕 初見よりも時を経て再見する事によって深みが出たと思うのは自身の加齢かな🤗 pic.x.com/ZNexXLwhdk
蜘蛛の瞳 蛇の道の続編だけどかなり難解、ただ大杉漣が登場した辺りからシュールな展開が加速していって気が付いたら見入っていました、哀川翔とダンカンの微妙に噛み合っていない感じがなんか良かった、雰囲気や出演者で北野映画を意識するけど黒沢清らしいホラー要素もあってラストはゾッとしました
『蛇の道』黒沢清監督の自身のリメイク観た、哀川翔のオリジナルを観たくなったら家にあって続編の『蜘蛛の瞳』まで📀あったから観た、タケシ軍団出てのこの映像は北野武監督作品みたいだけど面白い、大杉漣😢
『蜘蛛の瞳』観た。『蛇の道』の続編で、復讐を完遂した新島のその後が描かれる。新島は殺し屋になり、業務として淡々と人を殺すようになる。旧友・岩松の雰囲気や、ダンカン、大杉漣、寺島進といった北野組の出演者から『ソナチネ』を彷彿とさせるが、全体的に「面白くないソナチネ」という感じ。
良い機会なので『蛇の道』の一応の続編『蜘蛛の瞳』を再見 実は蛇の道よりこちらの方が好み 前作と違い脚本もない突貫工事で撮ったこちらは、全体に漂う茶目っ気、死んだ娘の幽霊(!)、完全に狂ってる大杉漣との禅問答会話、映画史上最も厭~な殺し方をする哀川翔…と黒沢清の自動書記のような映画
蛇の道の続編となる蜘蛛の瞳を観ました🙋♂️ 社内でローラーブレードをする阿部サダヲさん、車で行ったり来たりで煽る大杉漣さん、おっかけっこをする菅田俊さんとシュールな描写も入ったりとちょっと笑えます🤭 ダンカンさんの顔の演技も良いし高画質でも観たい作品。寺島進さんとの物語は考察感強め😅
「蜘蛛の瞳」観ました! こちらは蛇の道の続編になりますが、もう〜意味不明!! だがそれが良い!! 訳もわからず書類に判を押す哀川翔の横でローラスケートをする阿部サダヲ、車で一生ついてくる大杉漣 シュールな映画かと思いきや唐突なガチホラー描写! これでもかというほど黒沢清な映画です!XD
『蜘蛛の瞳』 『蛇の道』の続編で、前作で復讐を果たした主人公が友人から新たなビジネスに誘われます。 抜け殻のような日常と闇の仕事が交互に描かれ、唯一無二の奇妙な味わいがあります。 路上の哀川翔さんに車中から話しかける大杉漣さんに爆笑させられ、不意に現れる少女の幽霊には背筋が凍ります