原節子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@zZsrqatVXBZS7Fe @285tama ナスターシャで、那須妙子役でしたね。
映画見始めた頃からずっと原節子さんの
大ファンです💕
実家の古いアルバム見てると原節子みたいなヘアスタイルで開襟シャツにフレアスカートの母&同級生の方々が白樺に寄り添ってポーズ取ってるとかどこぞの湖でボートを漕ぐ父とかの「映画かい」みたいな写真出てくるもんなー
(´-`).。oO(身内ながら、皆さん可愛いのだ…
戦後第一作は、原節子を主役とした映画だが、黒澤は「珍しく女が主人公になっているんだけど、やっぱりふつうのタイプのヒロインじゃない」と語る。自我の強い女性を描き、キネ旬第2位となる。この映画をみた大島渚や佐藤忠男らは、大きな衝撃を受ける。GHQの検閲官はこの映画を絶賛しパーティを開いた
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原節子
「原節子さんふう女優・貴美子役」というのが、いいですね。映画黄金期を彷彿とさせる演技に期待したいです。
@xdPqugLKmpMAUJo 女優・原節子の時代。小津安二郎の映画を観ると、主婦もプロの職業だったと思う。佇まいも美しい。
"アルフレッド・ヒッチコック、オードリー・ヘプバーン、ジュディ・ガーランド、グザヴィエ・ドラン、セリーヌ・シアマ、田中絹代、三池崇史、美輪明宏、原節子、高倉健……作家、スター、作品のみならず観客やコミュニティを縦横に論じる「雑種」で「不純」な映画論"
美沙さんにも、そういうものを求めていた時があったが、それは違うと感じた。美沙さんは別の魅力と価値のひとだと。
女性の顔を冷静に観察していることはよくある。メイクとか顔立ちを観察している。
でも、見惚れていることは、ほとんどない。映画東京物語で原節子の美しさには見惚れたが。
原節子の美しさは絶品。この当時の演出は現代でもチープな安いドラマなどに片鱗が残っていることがある。戦前は大真面目に作っていたのかもしれない。
古い映画はロケ映像に高い価値。
映画「東京の女性」1939年(昭和14年) Japanese Film "Women in Tokyo" 1939 @YouTube
@nomobilemail_1 @posy_positive 失礼ですが、香川京子さんは木下恵介の映画は出てないです。成瀬、木下、小津、黒澤に出ているのは原節子ですね。香川京子は溝口健二にはでています。
@caOE6TCAzHAvxKN 初めまして。10人が東宝を出た後、10人は新東宝に合流しており、原節子もここで「かけ出し時代」を撮った後に、フリーになります。それで松竹などの映画に出ますね。
「晩春」で原節子と歩いて帰るシーンを初めてみたとき、帽子が似合い、西部劇に出てくるカウボーイあるいはガンマンのようであり、いいなと思った。TVで一時期、吉永小百合が彼を父親としたドラマがあり、これは吉永さんのリクエストであるが、原節子を意識していたように思える。枯れた父親像が素敵だ
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原節子
@zZsrqatVXBZS7Fe プロパガンダ映画ですが、戦争の悲惨さを描いていたと思います。
原節子さん、お綺麗でしたね☺️
不完全版とは言え「白痴」は非凡な作品だ。何しろ森雅之さんが森雅之さんじゃ無く、原節子さんが原節子さんじゃ無い。丁度「七人の侍」の宮口精二さんが宮口精二さんじゃ無かった様に。
仲代達矢は高峰秀子、原節子とも相手役してるんだなあ。親御さんが最近売れてないっていって大河で清盛演じたらしいけど、映画史上の人に十分なっていたのでは
「美はしき出發」
国立映画アーカイブ小ホール
途中うとうとしたけど、いかにも山本薩夫って感じ
結局、主演月田は1人奮闘していたデコちゃんではなく、原節子とくっつくんかい、という
「美はしき出發」
国立映画アーカイブ小ホール
途中うとうとしたけど、いかにも山本薩夫という映画
主役の月田は、結局奮闘していたデコちゃんでなく、原節子とくっつくんかという
この映画は浦山桐郎のデビュー作品。多くの評論家が述べるように、私もこの作品は吉永さんの代表作だと思う。いつも走っているイメージがある。東野英治郎のダメ親父ぶりが見事。菅井きんの存在感もあり。在日コリアンの友人ヨシエ(鈴木光子)がかわいい。この年11月、原節子は最後の映画公開を果たす。
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原節子
外国人観光客に対して日本でインタビューを行う企画をよく見るが、日活の映画スターみたいな、というか石原裕次郎や原節子、小林旭じゃあるまいし、今どきこういう「~さ」「~わ」みたいな終助詞なんて誰が使うの?と思う。男性語、女性語みたいなものを強調しすぎ。何故そもそも敬体で訳さない?
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原節子
@Isar_MunichLife 小津作品で物干しに足袋が干してあるシーンでその足袋は主演の原節子のものなのですが原の足のサイズと違う足袋が干してあることに小津が激怒したことがあったそうです。
ショーシャンクでは穴を掘って脱走するシーンがありますが排土量が少ないし土質も不自然過ぎて醒めちゃうw
そういうの大事大事!
例によって唐突に終わったけど、片山先生のオタトーク面白かった!また日本の西洋音楽受容史の研究やりたい😆
そして日独合作映画『新しき土』の話が出てびっくりした。原節子と小杉勇。
どこで観たんだったかしら…東京都写真美術館のこれだったかな。
サイレント映画にまつわる話まで飛び出した。原節子さんの名がこの場で出てくるとは。意外性の塊!な→
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(3/3)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”桃の節句” を連想するのは、『東京暮色』の孝子(原節子)と沼田(信欣三)の愛娘:道子(子役名:不詳)とか。
[ひな人形 関連]
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原節子
@achiko_movie この写真の原節子さんは、上海で撮った映画「上海陸戦隊」(1939)の撮影の合間かも知れませんね。
声優の飯塚昭三さんが死去された。89歳。「千年女優」のアニメ映画で、引退した伝説の女優藤原千代子を取材した映画制作会社社長の立花源也を演じた。彼は千代子のファンであった。実際、飯塚さんは原節子のファンであったと、本人も今敏監督は述べている。
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原節子
人気を一人、日本にも決めるべきだとなると、原節子さんと、おニャン子クラブのような、団体名が出て、映画の中と、日本の和の家に住んでいたような女優と、最近の日本の家とアイドルの顔ぶれになる。。。オールスターって。。。かいがいが、くろいかみのべてぃーぺいじをあえて、mmいかってだしてき
俳優陣のお馴染みの顔ぶれの中でも原節子さんが出てくると特にテンションがあかるこの感じはまさに映画の華、稀有な存在感… バックで薄ら鳴る劇伴の感じとかもアニメに取り入れたら面白そうだと…
【映画の中の船(戦前編)】1940年の島津保次郎監督映画『光と影(前後編)』。原節子さんの叔父丸山定夫さんは大阪港から「ふじ丸」で南洋に向う、それを見送る原節子さん。「ふじ丸」は、近海郵船が1937年に竣工した台湾航路向けの新造船、1943年10月27日に米潜水艦の雷撃により奄美大島近海で沈没。
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原節子
【映画の中の船(戦前編)】1940年の島津保次郎監督映画『光と影(前後編)』。原節子さんの叔父丸山定夫さんは神戸港から「ふじ丸」で南洋に向う、それを見送る原節子さん。「ふじ丸」は、近海郵船が1937年に竣工した台湾航路向けの新造船、1943年10月27日に米潜水艦の雷撃により奄美大島近海で沈没。
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原節子
【映画の中の東京・坂道(戦前編)】1940年の島津保次郎監督映画『光と影(前後編)』。良家の令嬢(原節子さん)の”光”と男に捨てられた女給(竹久千恵子さん)の”影”の間で揺れる男(大日方傳さん)を描く。防疫官の大日方傳さんが仕事の途中で休憩する場面、京浜東北線沿いの田端~日暮里間の坂道。
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原節子
友達と会話する時の原節子さんの言葉遣いが私の祖母と一致していて、思わず祖母の語り口が脳裏に…(´;ω;`)
昭和19年空襲が酷くなる直前に疎開するまで、東京に住んでいたから、言葉遣いはこっちの方だったのか…
映画「東京の女性」1939年(昭和14年)
@bushidoh_sb そのうち、原節子とガッキーが共演する映画やドラマが見れるようになりそう。
ヒトラーも原節子の映画を見たらしい。
原節子の引退後の『悲しい生活』に涙溢れる…マッカーサーをも虜にした女優が生涯独身を貫いた理由に言葉が出ない…出川哲朗との意外なつながりに一同驚愕… @YouTubeより
@yukawareiko 小津映画に出ている原節子さんかと思っちゃいました❗
めっちゃ若い原節子が出てた。他の作品でもそうだけど、着物のあの着崩し方は何なの。日常当たり前に着ている状況じゃないと絶対できない大胆さだよね。4Kデジタル修復版だそうだがやはり映像の状態は悪く、音も聞き取りづらい(しかもセリフが早口)。でも中身はサイコー、見られて(人''▽`)有難し☆
@nikkei 東宝、東映、松竹、日活、大映の
5社の内
1960年代の映画全盛期の頃から監督では黒澤明、成瀬巳喜男
三船敏郎、森繁久彌、小林桂樹、加山雄三、原節子、高峰秀子、司葉子など大スターを抱え
社長シリーズ、駅前シリーズ、若大将シリーズなど東宝は一人勝ちなんだよ
今に始まった話じゃない
昨年、ヨーロッパの映画監督が選ぶ名作映画1位は、小津安二郎の
『東京物語』でした。尾道から人生最後の旅に出た老夫婦を出迎たのは、実の子の冷淡な仕打ちでしたが、戦死した息子の未亡人となった嫁(原節子)だけは親身になって老夫婦を世話する。人間とは何なのか、親子、血とは何なのか?と問う。
@jeantaku 確かに吉永さんは、監督と作品に恵まれなかったですね。代表作がない。強いてあげれば、「キューポラのある街」くらい、キネ旬2位。1位はない。人気はあるけど。原節子は監督と作品に恵まれ、世界的にも知られている。キネ旬1位は4本。2位も3本。
国立映画アーカイブ山本薩夫「美はしき出發」
冒頭、少女時代の高峰秀子のスケート姿に釘付け。原節子の美しさもピークではないかと思うが、物語も人物造形も稚拙…というかマジなのか喜劇なのかどっちつかず。あのロクデナシ兄が最後に「実は私が書きました」なんてオチじゃね?と想像した位ですわ。
@mm_official_ 寒いね。今日は神戸は雨、曇り空です。昼ご飯の春雨を作り、納豆ご飯と食べました。ドヌーヴの言葉読了しました。クールでお茶目なドヌーヴ。僕の中ではカトリーヌ・ドヌーヴはガルボとか原節子さんのようなイメージもあり、大女優なので映画から神秘的に感じられます。私生活を見せなけ
早稲田松竹『東京暮色』
生まれてこの方笑った事など一度も無さそうな顔した有馬稲子がすごい
終わり間際、原節子の慟哭に胸がつまされるも、負の連鎖を次の代にはつなぐまいとする決断と行動に胸がスッとする
この映画って女が「お酒ちょうだい」って言って男が「へいっ」て言って出すんだよね〜🍶
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原節子
@Heartacheman 失礼ですが、「東京物語」の原節子さんは33歳ですね。1920年生まれで、映画は1953年公開です。今の女優では北川景子より若いかな。成熟して見えますね。若い頃より。
久しぶりに映画を見てた。『東京物語』を。親戚との関係や心理など、子どものころにそういうのを眺めていたときの情感が甦ってきた。それでも子供側の薄情さを否定して親側を肯定するみたいに割り切って捉えたくはない物語でした。そして、30代後半の原節子さん、とってもきれいでした。
小津安二郎は志賀直哉や里見弴と3人で、蒲郡の温泉に行ったりして、志賀がビールを持ってきて恐縮したらしい。志賀直哉は数千本の映画をみたらしく映画好き。原節子らとも対談をしている。小津は「暗夜行路」等に、大きく影響を受けている。
「東京暮色」(小津安二郎監督、1957年)。内容の暗さから公開当時は批判も多かったらしいが、現在の目では気にならない。笠智衆、原節子、杉村春子という小津映画の常連がしっかり固めたなかで、主役格の有馬稲子が笑顔のない暗い役柄をみごとに演じ切って、ずっしりと重みの感じられる作品でした。
@RT36115795 小津作品の原節子さんの話し方がとても美しくて憧れます☺️
真似したいけどあの話し方じゃめっちゃ浮くので、やめておきました✌️そもそもあのレベルの日本語を話す能力がないことに気がつきました😀
#東京物語 (1953)を鑑賞。
うまく言えないが、観る人にそっと寄り添うような映画。
会話のテンポや言葉づかいがやはり普段観る映画とは異なり、興味深い。
感動や興奮ではなく、心の落ち着き・安らぎが得られる感覚。
原節子が目鼻立ちがはっきりしていて、佇まいも気品が感じられて綺麗だったな…
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原節子



































