原節子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画にはスターがつきものです。
丹下左膳を演じるのは戦前を代表する「時代劇六人スタア」のひとり大河内傳次郎✨
『河内山宗俊』にはまだデビュー間もない15歳の原節子✨
銀幕のスタアさんをぜひスクリーンでどうぞ🙌
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原節子
今敏監督のアニメ映画「千年女優」見ました。
素晴らしい発想の作品。
最近、原節子や田中絹代、京マチ子など往年の名女優の伝記映画を作って欲しいと思っています。
それぞれの人生の虚実そして映画撮影秘話など、今撮らないと残せない気がします。
題材としてもったいない!
誰か撮って❗
ラスト近くひとり残された夫が静かに海を見つめているシーンが印象的。人間の孤独感、死生観といったテーマをとりこんだ味わい深い名作。笠智衆、東山千栄子原節子、杉村春子、山村聰、三宅邦子、香川京子、東野英治郎、中村伸郎、大坂志郎、監督・小津安二郎~映画『東京物語』をユーチューブで!。
小津安二郎の映画「晩春(1949)」原節子の振る舞いが今見ると怖すぎる。心理ホラー映画。自転車で2人で海に行くシーン。てっきりカップルかと思ったらそのあと「あの人お相手がいるのよ(ニヤリ)」と原節子。現在でもよからぬ妄想させてくれるスパイスまいてた小津安二郎やはり天才。
女優さんだと緒川たまきさん、中谷美紀さん、岸田今日子さんがとても好きで憧れてしまいますね。最近小津作品を改めて観て原節子さんも素晴らしい女優さんだなぁと。
共通するのは丁寧で古風な日本語を話す方や所作の美しさでしょうか。
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原節子
映画『晩春』★★★3.5点。 相変わらず笠智衆+原節子に若干その他の人が加わる程度の小ぢんまりとした家族劇、そして70年以上も前の作品なのに、やっ…
@tsuratsura75 わ~、ツーさんも好きなんて感激😆
この作品、原節子やら豪華キャストですよね
チャップリンさん役の、東野英治郎さんがカッコよかったです。戦前戦中戦後と時代の移り変わりを移した作品でしたね。
表層的でお手軽な「自由」と「平等」輸入のキショク悪い映画が『青い山脈』(原節子さんは美しいけど)。
戦中の思想弾圧は嫌だけど古い上着から下着までぜんぶ脱ぎ捨てちゃダメだ。
池部良は更に続けて、「噴煙巻き上がる阿蘇山(焼岳の誤り)の、激しく傾斜したガレをよじ登っていく映画の中の彼女の姿、その清楚な少女の中に「女」の色気を感じて、困ったのだった」(1975)と述べる。16歳。のちに原節子からは、「私に色気なんてないワヨ」といわれたという。
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原節子
たしかラジオのドラマ…と思いつつ、原節子…とも記憶があったわけだけどそうか両方あったのね。記憶通り。
リメイクもうあったけど、鈴木京香さんの、でもそれもすごい前だから若い人は知らないか。そもそも君の名は、だってもうアニメ作品としてだけ知ってるんだろう。
華族の没落を描いた
原節子の映画
原節子のことは「意志の強い女性を演じたい」、自分が小津作品で演じた女性について「この映画の娘の性格は私としては決して好きではありません」って言っててもっと好きになっちゃったな
あと気づいたんだけど、小津って顔だけの大根役者(この映画では佐野周二と二本柳寛)には芝居させないんだよね。早口で喋らせて余計な芝居させない。でも、原節子とか淡島千景とか三宅邦子とか杉村春子とか東山千栄子、高堂国典、菅井一郎といった芸達者には存分に芝居させてる。役者の見極めが残酷。
1月24日は火野葦平の忌日であり、葦平忌という。彼の作品「麦と兵隊」は、「麦秋」のなかで、二本柳寛が原節子との会話で矢部がこの本を読んでおり(戦時中)、紀子の兄(省二)から麦の入った手紙を矢部はもらい、それが結婚のきっかけとなる。紀子は、その手紙をもらう。火野葦平(1907〜1960)
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原節子
『河内山宗俊』(1936)。天才山中貞雄監督の傑作を4Kデジタル復元版で再見。河原崎長十郎(河内山)と中村翫右衛門(金子市之丞役)の人物設定と掛け合いは秀逸で、弱きを助け強きをくじくという悪党ながら天晴れなキャラは何度観てもスカッとします。注目は何と言っても15歳の原節子さま。映画〜続。
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原節子
この手の映画となるとやっぱり溝口作品と比較せざるを得ないけど、小津フレームの中でこの一連のドラマを作り上げたのは凄いと思うな。有馬稲子の一つ一つの所作とカメラが良い具合にハマってる。
個人的には溝口のそれらと遜色ない。
マスクした原節子も良いし
【50回以上観ました】茂木健一郎が語る昭和映画の魅力/日本映画史上最高の女優 原節子の凄さ【小津安二郎】【黒澤明】
原節子は小津より成瀬映画の方がリアルで好きだったりするが(『驟雨』とか)…確かに『キネマの天地』の岸部一徳は小津に似てた気がする。今度神保町シアターでかかるんで再見します。
福島県と原節子というと、「智恵子抄」の映画を想起するが、今年の2月に小津映画特集あり。「麦秋」「彼岸花」「秋刀魚の味」「東京物語」の上映。福島県民で関心のある方は観て欲しいですね。ホームドラマです。
先日、鎌倉へ行ったので鎌倉ゆかりの映画、山の音。
成瀬巳喜男監督。川端康成原作。
外に愛人を作る夫上原謙は妻原節子を子供扱い。妻は夫の不倫を知って苦悩する。そんな嫁を気遣う義父山村聡。
匙加減ひとつでエグくなる家族だが、成瀬さんはCool。
でも原節子に鼻血を出させるという離れ業を披露。
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原節子
小津安二郎監督作品『晩春』
いやー、原節子さん、ふつくしい.˚⊹ ⁺‧( *´꒳`*)‧⁺ ⊹˚.
YouTube動画に昔の邦画特集があって、楽しい(* ॑꒳ ॑* )
黒澤映画の原節子だったら「わが青春に悔なし」のほうが良かったような気がするな。内容はもううろ覚えだが。
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 @gendai_biz
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 @gendai_biz
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 📽 📽
黒澤明の「白痴」を見た。森雅之、三船敏郎は好演だが原節子はナスターシャのイメージと乖離があり違和感を拭い去れない。説明臭いシーンも多いし、ラストの久我美子の台詞なんかも蛇足感ある。ただ渾身の気合いを感じる迫力ある画面の連続で、長尺を見せきってしまう力量はやっぱ凄い。1951年作品。
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 @gendai_biz
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 @gendai_biz
《通夜で原節子は号泣、映画界を引退》「日本の家族を描き続けた巨匠」小津安二郎が結婚しなかったその理由 :
おじさんなので、
それなりに女優さんを映画やドラマで見てきたけども。
若い頃の久我美子さんも綺麗だけど、
原節子さんだけ、なんだか、別格なんだよな。
どういうことなんだろうか?
「河内山宗俊」。後に伝説的女優となる原節子、15歳の主演デビュー作。その原節子扮するヒロインの窮地を救う為何の関係もない男ふたりが命をかける男泣き映画の原点。もうこの主人公たちが死を覚悟するシーンなんて「ワイルドバンチ」「男たちの挽歌」の世界観を戦前の日本で既にやってる訳ですよ
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原節子
映画『わが青春に悔なし』★★★3.8点。 黒澤明監督。原節子主演。
戦後すぐに制作された映画。1933年の滝川事件を背景に、大学教授の娘と教授の元に…
女優の体現者である原節子をモデルとして描いた大女優の人生。
「人生とは私達1人1人がそれぞれの目を通して見ている映画である」
藤原千代子の人生は、個人の価値観で十人十色の映画感想と変わる。
僕にとっての千年女優は大人なれど子供。強かなれど純粋。本音を最後まで見せぬ正に演者の鑑なり。
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原節子
千年女優 4Kデジタルリマスター版@シネマシティc_st極音。松竹大船、鎌倉とくれば原節子だが、単なる発想のきっかけ。そこの掘り下げは目指さずトリックないしケレン味たっぷりのいわばアート系に。日本映画へのオマージュではある▼音楽が主張しすぎて平沢進の印象ばかり残る。ちょっと古びてきたとも
「原節子の真実」(石井妙子著) 義兄との歪な関係や政治団体への傾倒など映画ファンにはショックな内容もあったが、映画界の常識に染まらない異端の女優ぶりに驚いた。まさに孤高の大女優。戦中戦後の映画界の内実も興味深かった。控えめに言って、とんでもなく面白かった。
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原節子
2023年の1本目はこれを観ました。
リバイバル上映ですがこの作品の存在も知らなかったので初見です。これもしかして名作?とても良かった!!ヒロインは多少なりとも原節子からインスピレーションを受けているのかな?なんて思ったり。千代子の最後の台詞でタイトルが腑に落ちる。テンポもいいし傑作!
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原節子
新年一発目の映画は小津安二郎『麦秋』でした。原節子がノーブラだったのでびっくりしました
@tower_corolla 彼は小津映画には出ていません。黒澤、成瀬映画には出ていますが。それでも「東京物語」をみて原節子さんの大ファンになったといっており、恋人役で共演していますね。
「羽田美智子は90年代に奥山和由が「平成の原節子にする!」とか言い出してやたら何本も松竹映画に出してたんだよなあ、、松竹出資でホウ・シャオシェンに撮らせた『フラワーズ・オブ・シャンハイ』98にまで出してあげてた、、」
これまで勉強不足で押さえてなかった成瀬己喜男監督作品に触れる事にしようと鑑賞中。まずは「めし」(1951年東宝)。すーっと入って来る抒情的な音楽は早坂文雄。撮影の玉井正夫と美術の中古智はその後手探り状態の「ゴジラ」本編班にも配された重鎮。原節子さんの東宝専属第1回作品というのも驚き。
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原節子
@11111hiromorinn 近所で借りるという行為も、現代ではなくなりました。映画「東京物語」(1953年)では、原節子が隣のうちに醤油を借りにいってたような。あれ東京でのエピソードですから。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(12/28)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品『秋日和』の 秋子(原節子)と アヤ子(司葉子)のアパートの部屋の照明器具のスイッチは玄関(出入口)を入ってすぐの場所にあり。
[蛍光灯?電球?関連]
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原節子
ややこしい書き方をしてしまいましたが、原節子さんに言及しているのは映画本編内です🙏 美術
オスカーを受賞している、小樽出身のミヨシウメキは切手になっていました。アフリカの切手とのこと。
原節子 高峰秀子「JAPANESE CINEMA STARS」日本の映画スター切手シート 9枚レソト王国 ナンシー梅木 早川雪洲 京マチ子 ジェームズ繁田
@kosakatakashi この映画の後半の20分程は、原節子さんの農業の肉体労働ですよね。その姿に、スカーレットオハラを想像した人もいたようです。黒澤監督が脚本を変えて、却って良くなったと思います。
◎原節子 映画女優の昭和 千葉伸夫 大和書房 1987年初版











































