原節子 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
高峰秀子7 淡島千景5 笠智衆5 三船敏郎2 久我美子2 佐分利信2 佐田啓二2 倍賞千恵子2 岡田茉莉子2 有馬稲子2 杉村春子2 池部良2 片岡千恵蔵2 美空ひばり2 草笛光子2 ディック・ミネ1 ペ・ドゥナ1 三津田健1 中北千枝子1 中村鴈治郎1 佐伯秀男1 八千草薫1 加東大介1 北村和夫1 千秋実1 古川琴音1 司葉子1 吉永小百合1 周防正行1 宮口精二1 小林桂樹1 小泉博1 山本富士子1 岩下志麻1 木暮実千代1 村田知栄子1 柴田恭兵1 桂木洋子1 森繁久彌1 森雅之1 沢村貞子1 沢田研二1 河津清三郎1 浜辺美波1 滝沢修1 田中春男1 田中絹代1 笹森礼子1 若尾文子1 高橋貞二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
古川琴音の役名が〝秋子〟なんだけど、小津映画でいうと「風の中の牝雞」の村田知栄子、「小早川家の秋」「秋日和」の原節子、「秋刀魚の味」の岡田茉莉子がそれぞれ〝秋子〟だったりする(漢字も同じ、他にもあるかも)。 >Cloud pic.x.com/JyaykAiWML
[だもん]関連。 で、さらに小津安二郎作品で ”それ” を言うのは『麦秋』の 紀子(原節子)の友人:アヤ(淡島千景)とか、『東京暮色』の 周吉(笠智衆)の妹:重子(杉村春子)とか。 ※ 過去ポス(過去ツイ)画像より pic.x.com/yzaxhqham6 x.com/jakjakh24/stat…
このアンケートが、どれほど信頼性があるか不明だが、米、英、仏などから調べたという。1位は「七人の侍」だが、「東京物語」であってもおかしくはない。海外からみたら小津、黒澤、溝口は、やはり評価は高い。包容力があり、エレガンスな原節子さんの、まだ観ていない映画を観たいですね。 pic.x.com/4mqtgtqr2j
8月30日は河津清三郎さんの生誕日(1908〜1983.2)。74歳。東京市生まれ。1927年映画デビュー。戦後は時代劇、TVドラマで活躍。大番シリーズにも助演。「阿片戦争」(1943)に林則徐の近衛兵の穆資英(ぼくしえい)として活躍。この映画に中国人姉妹として、原節子(麗蘭)と高峰秀子(愛蘭)が出演している。 pic.x.com/zmau6dd5os
【日本映画ロケ地データベースより】~山形県「吹浦駅」付近~。1942年の佐藤武監督映画『若い先生』(P・C・L)。新任教師、寒村の小学校に赴任するが、貧困、粗雑な子供、無理解な親などで挫折も若い力で克服する姿を描く。原節子が降立つ羽越本線「吹浦駅」、1919年開業当時の古い木造駅舎が現存。 pic.x.com/w27v9p7ncz
[普通・快速・新快速]関連。 ちなみに、小津安二郎作品で「普通」と言うのは『麦秋』の 紀子(原節子)とか『彼岸花』の 近藤(高橋貞二)とか。 ※ 過去ポス(過去ツイ)画像より pic.x.com/btospf5inh
「秋日和」小津安二郎脚本監督…東京タワーの遠景から始まる母娘二人暮らしの家庭に起きる日常のドラマ…慎ましく上品で娘思いの母親を演じる原節子の情感溢れる芝居と母親を思い結婚を躊躇する娘を演じる司葉子の可愛らしさ…お茶目な友人岡田茉莉子…昭和の日本人女性のたおやかさに心惹かれる…笑 pic.x.com/r83zl8omis
「三本指の男」(1947)-監督松田定次。片岡千恵蔵、原節子、三津田健。金田一耕助の初の映画化。原作は「本陣殺人事件」。ミステリーアンドサスペンス。金田一と白木静子は結婚式に招かれ、密室トリック事件に遭遇し、静子は金田一の助手として事件を解決していく。金田一が助手を誘惑するそぶりが(笑)
[一句 詠みたい気分]関連。 で、小津安二郎作品で ”◯◯みたい” と言うのは『麦秋』の 紀子(原節子)とか、『浮草』の 加代(若尾文子)とか。 このポスト(ツイート)の見出しとは意味が異なるけれど。
小津安二郎監督作品「秋刀魚の味」 1962年 出演は笠智衆、岩下志麻 小津作品のテーマである、妻に先立たれた初老の父親と婚期を迎えた娘とのドラマ。本作では娘を嫁がせた父親の「老い」「孤独」が描かれている。 このとき岩下志麻は21歳。それまで娘役を演じてきた原節子とは違った快活さで好演。
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区日本橋川に架橋「江戸橋」~。衛星劇場で映画『透明人間と蠅男』(1957)、蠅男が銀行を襲撃、捜査陣は昭和通りから江戸橋を。映画『お嬢さん乾杯』(1949)、原節子が降車。映画『快速部隊』(1940)、佐伯秀男が疾走。関東大震災の復興事業で1928年竣工。
【日本映画ロケ地データベースより】~成瀬巳喜男監督と川崎市「南武線」沿線~。1960年の映画『夜の流れ』、「尻手駅」で草笛光子と北村和夫は飛込み心中。1951年の映画『めし』、原節子の実家は「矢向駅」。中北千枝子と再会する高津区二子【画像】。中北千枝子の懸命に働く姿を見掛れる「登戸駅」。
【小津・野田高梧脚本作品】2/4 1953 東京物語/笠智衆、原節子(D) 1956 早春/淡島千景、池部良 1957 東京暮色/原節子、有馬稲子 1958 彼岸花/佐分利信、田中絹代、有馬稲子、久我美子、山本富士子 ➡️
【日本映画ロケ地データベースより】~上田市のロケ地今昔(戦前②)~。1942年佐々木啓祐監督映画『愛國の花』、木暮実千代の実家のある「室賀」、豪農で一部門などは解体も現存。1942年の島津保次郎監督映画『母の地図』、杉村春子や原節子らの没落した旧家のある「飯沼」、豪農で一部改修も現存。
『 が東宝で撮影した作品。どうしても感じてしまう異質感。でもこれが刺激的で面白いところ。森繁久彌と原節子の共演は、さながら異種格闘技戦の緊張感。 聞いたはずのない「これでしまいか」という中村鴈治郎の末期の台詞がなぜか耳に残って離れない。
久我美子さんは、 「わが青春のアイドル 女優ベスト150」(文春文庫、1990)で、堂々の1位でした。 (2位高峰秀子、3位吉永小百合、4位原節子、5位桂木洋子、敬称略) さん
6月17日は、俳優・原節子の誕生日。 「いくら映画が盛んになっても、文学は滅びませんわ。映画では到底出せない深さがありますもの。私映画をやっていても、それをつくづく感じます」(原節子・述、『原節子 わたしを語る』朝日文庫、P172)
今日6月17日は映画俳優の原節子が生まれた日です(1920年) 義兄で映画監督の熊谷久虎のすすめで14歳で映画界入り。42歳で引退するまで約100本の映画に出演します 黒澤明・小津安二郎・成瀬巳喜男といった大監督に重宝され数々の名作を生み出した「昭和のヒロイン」です☀️
【日本映画ロケ地データベースより】~世田谷区「豪徳寺駅」~。原節子、高峰秀子、美空ひばり、佐田啓二、倍賞千恵子など日本を代表する名優たちが出没する「豪徳寺駅」周辺。世田谷線の先行開業で盛土の立体交差、結果的に開放感の小田急線ホームに。大手映画会社の撮影場も近い。画像:1950年映画。
【日本映画ロケ地データベースより】~世田谷区「経堂駅」~。原節子、高峰秀子、美空ひばり、佐田啓二、倍賞千恵子など日本を代表する名優たちが出没する「豪徳寺駅」周辺。世田谷線の先行開業で盛土の立体交差、結果的に開放感の小田急線ホームに。大手映画会社の撮影場にも近い。画像:1950年映画。
映画のなかでの原節子の兄は、戦前も戦後も何人か登場します。その中でも、「検事とその妹」(1937)を想起します。主題歌がディック・ミネの「人生の並木道」であり、大ヒットしました。先日、ラジオ深夜便でかかっていた。検事は岡譲二です。この映画のフィルムが固まって発見されたが…
銀幕歌謡 ♪青い山脈💌藤山一郎さん🎶 石坂洋次郎さん原作同名映画🌟 原節子さん池部良さん主演の映画は戦後の新しい青春の姿と共に主題歌も大ヒットしました🎶 混声FORESTA🎶
今日も雨ですが、NFAJで「驟雨」(1956)を観てきました。初の成瀬巳喜男監督作品。 子供のない(貧しくて作れないのか)夫婦の倦怠感と、驟雨のようなケンカ。サラリーマンの専業主婦家庭に降りかかる様々な問題。原節子の妻は抑圧された状態で、もっと夫に自分を開いてぶつかって来て欲しいと望む。
株主総会後の懇談会が開催された「東京會舘」。『母の曲』(1937)、原節子の結婚式場。『女性に関する十二章』(1954)、小泉博と有馬稲子が結婚式場。『あいつと私』(1961)、笹森礼子の結婚式場。『虹を抱く処女』(1948)など、1922年竣工の初代「東京會舘」がロケ地。現在は2019年竣工の三代目。
鑑賞2回目。 前回はストーリー追うのに精一杯だったが今回は余裕を持って鑑賞できた。 前説で「モデルは原節子さんそして高峰秀子さん。」と。 オマージュの元ネタは3つくらいしかわからなかった😅最後のセリフ…とても意味深🧐 何度見ても新たな発見がある名作映画ですね(^^)
1960年の山田達雄監督映画『東海道非常警戒』、令嬢(中西杏子さん)の父で社長役の中村虎彦(彰)さん、東京帝国大学出身の学士俳優第一号、1940年に東宝入社、同年に原節子さん主演の映画『女の街』で俳優デビュー。戦後は新東宝に移籍し、インテリ役などで活躍。父の中村春二氏は成蹊学園の創設者。
国立映画アーカイブにてマキノ正博「阿片戦争」1943年 姉妹演じる原節子と高峰秀子 アクション繋ぎがなめらかでもろアメリカン イギリス人も中国人も日本人が演じるという倒錯ぶり笑
4月28日は千秋実さんの生誕日(1917〜1999)。北海道生まれ。舞台から映画・TVへ。子供の頃、テレビのホームドラマでみた記憶あり。戦後、黒澤映画に11本出演。「白痴」での那須妙子(原節子)を60万円の持参金付きで嫁に貰おうとするが、そのおどおどした姿が印象深い。「花いちもんめ」で各賞を受賞。
三船以前の黒澤は自分の映画の中心に原節子を据えたかったのではないかと思うことがある。ところが相手は当時の国民的アイドル。いかに黒澤明と雖も簡単には使えない。クロサワとハラという世界線も見たかったなと少し思う。
【映画鑑賞’24👀 file.154】 『愛情の決算(東宝 1956)』 監督・出演:佐分利信 出演:原節子、三船敏郎、小林桂樹、田中春男、八千草薫 佐分利信がえらく損な役回りで、よくこの役受けたな…と思ったら本人が監督だった 自由闊達な若い世代を演じる八千草薫以外、共感出来る人物はひとりといない
映画『東京物語』🇯🇵1953 小津映画初鑑賞 これが原節子か、これが笠智衆か、これが小津安二郎か、と 「アリガト」 普遍的なものなんて(人々は平気でこの言葉を使うけれど、そんなものはなかなか見つけられない)何一つ描かれていなく、この時代のその瞬間が描かれている映画だなと思いました ↓
○周防正行の言葉 ー 小津映画 …僕にとって小津映画を見るということは、ひたすら幸福な時間に浸りつつも、「人は一人で生まれ、一人で死んでいく」という当たり前の事実を突きつけられることであった…「東京物語」を見る度に僕は、自分を責める原節子に対して思わず「ずるくないよ」と口に(続く)
4月12日は宮口精二さんの忌日(1913〜1985)。71歳。文学座など舞台中心の俳優であり、映画では「続姿三四郎」や松竹映画が結構多い。刑事役が似合うが、小津映画に3本出演。「麦秋」が有名か。警部役で「三本指の男」で、片岡千恵蔵と原節子の前に現れる。やはり、「七人の侍」の剣客久蔵が一番か。
マキノ正博『阿片戰争』国立映画アーカイブ。1985年のPFFマキノ特集以来。いかに高峰秀子が可憐に歌おうとも、猿之助と原節子がミュージカルのように歌い踊ろうとも、それは史料価値だけで、マキノ最大の汚点。マイナス💯点。もう二度と観ることはないだろう。
小津安二郎と野田高梧が脚本を執筆した無藝荘を見に蓼科へ行ってきた。本来は休館のはずだが、ちょうど囲炉裏の修理をしに蓼科映画祭の実行委員の方がおられ、特別に中をみせてもらった。有名な会田昌江(原節子)の名前が裏に彫られた有縁地碑や素敵な五右衛門風呂がある。しかし冬は寒そうだ。
京都文化博物館フィルムシアター、【生誕100年記念】映画女優淡島千景特集。6日は『麦秋』(1951)。たてまえから本音に、コミカルからシリアスに絶妙の間をおいて配置されるセリフ。舞台が北鎌倉、結婚をめぐる筋立て、原節子の紀子という役名、父の周吉という役名、『晩春』をトレースし、タイトルも…
吉村公三郎『安城家の舞踏会』新藤兼人脚本、キネ旬1位…戦後の変革、旧華族安城家の没落…財を失い抵当に入った豪邸、最後の舞踏会…現実見えぬ当主滝沢修に長女、やさぐれた長男森雅之、一人現実を見据える次女原節子の気品と美貌…新興成金と捨てられぬプライドに絡む愛憎…辛辣な人間ドラマの傑作
九条のシネ・ヌーヴォで小津安二郎特集の「麥秋」を。 軽妙洒脱な三世代モノに無常観を内包し、幸せとは何かを突きつける映画👏 あと当たり前だが原節子や淡島千景、杉浦春子らそれぞれが凄い。 昨年9月の京都みなみ会館を最後に、名作から少し遠ざかっていたので良い機会になった。また来たい
『 兄が通った喫茶店、兄が座ったテーブル、兄が見た額縁。振り返った原節子が、目の前の男と共に見たのは額縁の絵画だけではない。南方からいまだ帰らぬ兄の面影、そして自分の未来。映画的瞬間。この額縁をスクリーンに見立てれば、これは映画を観るという行為そのもの。
[あの人、この人]関連。 ちなみに、小津安二郎作品で ”あの人” と言うのは『晩春』の 紀子(原節子)とか『麦秋』の 紀子(原節子)とか。
日本映画で屋上のシーンが印象的だった映画を思い出してみました。ペ・ドゥナ主演『リンダ リンダ リンダ』(写真)、柴田恭兵主演『チ・ン・ピ・ラ』、沢田研二主演『太陽を盗んだ男』、原節子主演『秋日和』、三船敏郎主演『醜聞』…… futabanet.jp/kankoku-tvguid…
○2月18日は加東大介さんの生誕日(1911〜1975)。64歳。姉は沢村貞子。1933年前進座に入り、「河内山宗俊」などに出演。戦後は、黒澤、溝口、成瀬、小津らの映画に脇役で活躍した。自ら主役を演じた「大番」シリーズは大ヒットし、この映画には淡島千景、原節子らが出演。姉の沢村貞子は母親役、TVへも
『PERFECT DAYS』を観て観る気になった小津安二郎監督作品三作『晩春』『麦秋』『東京物語』全て原節子さんの役名が紀子なんだなぁと思っていたら「紀子 三部作」と言われているのか。 良い映画から観たのかな。
「東京物語」の基本情報。 「世界に評価されてるから」なんて構えて見なくても、しみじみする素敵な映画です。 原節子さんは美しいし、そしてやっぱり笠智衆さんの味わい深さ。大好きです。
ジラへのオマージュを込めた白黒バージョンの公開なのでしょうがモノクロバージョン素晴らしいです モノクロ時代の女優さんは原節子さんが好きなのですが 浜辺美波さん白黒でも美しく原さんに負けていません Blu-ray発売の際は白黒版と2枚組にして欲しい 白黒はあえて画質の粗いDVDでもいいですね
AmazonPrimeで『麦秋』見たよ。寄って集って原節子に「早く嫁に行け」「もう行ってもらわなくちゃ」とほんとずっと圧をかけ続ける映画で、そのプレッシャーの凄まじさにはさすがに辟易する。僕は正直少し苦手。今と当時の結婚観、女性の幸せに対する考え方の違いは当然あるだろうが、それにしてもねw→