原節子 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
山河1 オープニング♪青い山脈 藤山一郎さん🎶奈良光枝さん🎶 紅白での藤山一郎さんの指揮と笑顔の歌声を今でも覚えています💖 映画は原節子さん主演 吉永小百合さん主演の作品が有名です🌟変しい変しい恋文騒動がありました💌混声コーラス🎶イントロから明るく元気になります♬
本日委員長のオススメする映画は『晩春』(1949/松竹)です。 この映画は名監督小津安二郎の代表作の1つで「父娘の親子愛」が濃厚に描写されている娯楽巨編。 笠智衆の老け役はとても似合います。主演原節子のお姫様っぽい演技にも注目できる名作映画です。 文芸映画の最高峰だと委員長は思います。
『山の音』 1954年/96分/成瀬巳喜男 Blu-rayにて。原節子さんがあまりにも不遇の妻役を演じる… 川端康成原作にある戦争文学の勘所が抜け落ちた小津安二郎の劣化コピーとの辛辣な意見を完全に否定できない(成瀬映画ならではの魔法を感じられる瞬間がなかったような…) 要リベンジ… 68
○香川京子の言葉
…女性の立ち位置が難しかったのは、黒澤監督の作品です…出過ぎてはいけないし、引っ込み過ぎてもいけない…原節子さんが、台詞がなくてもあの魅力的な目の動き一つで、そのときの感情を表現しておられるのには、拝見するたびに圧倒される思いです。
『小津安二郎』は私も以前ツィートしているが、小津と原節子と山中貞雄との関係性を追った著書である。「麦秋」の麦や「東京物語」の鶏頭花や、「晩春」の壺を山中貞雄を入れて大胆に推測して面白く、優れた本だと思う。また、小津映画を観たくなる人が出てくるのでは。山中の戦病死は残念だった。
○映画「驟雨」(1956)の会話
並木亮太郎(佐野周二)と文子(原節子)
亮「なんだ、そりゃ…。哲学か。…お前だって話をしないじゃないか」文子「うるさいって仰言るからよ」亮「新聞読んでる時に喋舌からさ」「うそよ、寝てからでもよ」「眠いからさ」
文子「…(恨めしそうに黙りこむ)」。
並木座。何を最初に見たか覚えてないんだけど確かにここで見たのは成瀬の『晩菊』と『放浪記』。『麦秋』だったかで隣にいたおじいさんが原節子のアップでため息をついたのが忘れられない。憧憬の凝縮という他なかった。
一九三九年東宝、上海陸戦隊をDVDレンタル観。
原節子は中国人役で最初は動乱で避難して来た中にいて、日本兵から握り飯をもらった他の中国人に怒って
敵国の兵士の施しは私は受けんと拒んでると、ラストに助けてもらって
日本人は良い人、に変わる。
当時十九歳で結構大人びた演技できてる。
むかしの映画を見て、カツシンスゲー! 鶴田浩二カッケー!ってなるのはあるあるやと思うんやけど、ワイの中では山村聰(やまむらそう)もトップクラスにええやん!ってなってる。
『山の音』が好きなんやけど、44歳で34歳の原節子のお義父さん役をしてるから、そこが気になる人にはキツいかもしらん。🤔
@schoolwars1 高堂国典さんが原節子さんの伯父役で、父親か義父役の多い笠智衆さんが兄役という、いつもの小津作品とちょっと違う配役です。東京物語では笠智衆さんの妻役だった東山千栄子さんが母親役です。
6月17日は、俳優・原節子の誕生日。
「いくら映画が盛んになっても、文学は滅びませんわ。映画では到底出せない深さがありますもの。私映画をやっていても、それをつくづく感じます」(原節子・述、『原節子 わたしを語る』朝日文庫、P172)
京都文化博物館フィルムシアター、映画俳優笠智衆特集。本日13日と16日は『麦秋』(1951)。たてまえから本音に、コミカルからシリアスに絶妙の間をおいて配置されるセリフ。舞台が北鎌倉、結婚をめぐる筋立て、原節子の紀子という役名、父の周吉という役名、『晩春』をトレースし、(続
6月9日は山田耕筰の生誕日(1886〜1965)。作曲家、音楽家、指揮者。「赤とんぼ」「この道」など日本音楽史に残る作品を残す。映画では、「新しき土」(1937)の音楽を担当。この映画は日本初の日独合作映画であり、ヒロインは16歳の原節子。円谷英二の初の特撮でも有名である。
「娯楽映画の黄金時代・日欧映画交流」②
驚くのはスペインでは小津や溝口の前に井上梅次や石井輝男を映画が公開されてたこと。「三種の宝」と改題された「日本誕生」は100分版。原節子は登場しないそうです。「大奥浮世風呂」を観たスペイン人の感想やいかに。
@mizuirokobako @tori85976664 @OT8bZod93zbDTGk 小津安次郎作品の「東京物語」原節子さんは美しい
笠智衆さん好きだわ
古きよき時代の映画
ちなみに現役で観たのじゃないからね笑
「悪名」中村玉緒さんの大阪弁が可愛い♡
また観たくなってしもたやん
88年前に撮影された水着姿の15歳の原節子。
1935(昭和10)年夏に撮影された写真。
映画『魂を投げろ』が撮影された際の写真である。原節子の左の人物は、映画内で原と共演した女優の黒田記代。
「智恵子抄」は1957年版もあるが、この映画では原節子と山村聰。1967年版と比較すると、智恵子はどちらも好演。ただ、岩下志麻は当時20代ゆえに、老けてゆくシーンにやや不満あり。モノクロとカラーで、2本連続してみてみたいと思う。
映画では猫の世話をすることもあるが、実は犬が好きだった原節子さん。狛江の家にいたとき、愛犬を2匹飼っていた。右下は「殿様ホテル」(1949)のワンシーンであり、女スリの役柄。
『晩春』鑑賞。やもめ暮らしの父親を気遣う娘が結婚に至るまでの過程を淡々と描いた作品。「結婚するから幸せになれるのではない」と諭されるシーンは自分の両親を重ねてしまい、食い入る様に見てしまった。また、後半に見せる原節子さんの曇った表情。普段のイメージと全く違ったのが印象的。
[服を脱ぎ散らかす]関連。
ちなみに、小津安二郎作品『東京暮色』では、明子(有馬稲子)が脱ぎ散らかしたバンド(ベルト)を 孝子(原節子)が片付けました、念のため。
晩春は春の季語。4月も後半になると、暦の上では春もそろそろ終りという気分になる。晩春には、春が熟した大らかな気分がある。映画「晩春」での原節子と宇佐美淳のサイクリングを想起しますね。小津安二郎も俳句をつくつていました。
晩春の旅よりもどる壺かかえ 青柳志解樹
[部屋の壁に照明器具のスイッチあり]関連。
小津安二郎作品で ”それ” といえば『秋日和』。
秋子(原節子)と アヤ子(司葉子)のアパートの玄関口とか。
小津安二郎監督の「東京暮色」という映画の中で、笠智衆さん、原節子さん、杉村春子さんの会話にロシアのアムール州のブラゴベシチェンスクという地名が出てくるシーン。私は小津監督の戦後の作品の中で、この「東京暮色」が1番好きなのですが、公開当時は失敗作と言われ、散々な評価だったそうです。
小津安二郎展いってきた~
原節子見てるだけで泣きそうになるなァ
若年層から映画に親しんでいたので、小津を観たのは10年くらい前ですがその時に感じた気持ちが若さゆえというわけでもなく普遍的に自分の中で持続しています
ずっと大好きな監督のひとりです~すみません最近映画の話ばっか(^-^;
\1度はスクリーンで観ておきたい/
★本日13:15~
成瀬巳喜男監督
『めし』
昭和の日本映画界の至宝・原節子×加山雄三の父で戦前からのスター俳優・上原謙主演。倦怠期を迎えた夫婦のすれ違いを描いたホームドラマ。「妻」として生きる女性たちの生きずらさも描かれ、女性映画としても楽しめる1本。
一肌脱ごうかという純真可憐なマドンナ役に原節子を抜擢。当時、数え歳16歳の原節子は輝くばかりの初々しい美貌で一躍アイドル女優として注目されるようになる。夭折の天才監督山中貞雄の散逸を免れた3作品のうちの一つ。
小津安二郎監督『麦秋』
自分が見た小津安二郎監督作品の中で一番好きな映画。家族の穏やかな日常、結婚観、人生論、幸福論、コミカルなシーンなどがあって見ていて飽きない。
原節子さんの細やかな演技を見ていたくなる。
紀子の人生の決断。それが幸せなんだな〜。
小津安二郎監督『麦秋』
自分が見た小津安二郎監督作品の中で一番好きな映画。家族の穏やかな日常、結婚感、人生論、幸福論、コミカルなシーンなどがあって見ていて飽きない。
原節子さんの細やかな演技を見ていたくなる。
紀子の人生の決断。それが幸せなんだな〜。
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
@FelixM72990828 「虞美人草」(溝口健二) トホホな映画😢 デジカメで撮った写真もトホホ……😓 #古い映画好き #原節子様の写真が払底しています
@zZsrqatVXBZS7Fe @FelixM72990828 内田吐夢『生命の冠』1936年(『新潮45』付録DVDより)…サイレント版の短縮映像で「蟹工場哀話」の様なお話ですね。当時15歳、原節子様、唯一の台詞場面。
【映画の中の歴史】東京中央卸売市場(築地市場)。1952年の豊田四郎監督映画『風ふたゝび』でも原節子さんは、池部良さんが働く築地市場に。貨物の汐留駅からの貨物支線の汽車や汐留川の対岸の浜離宮庭園の風景。築地市場は2018年にかつてのエネルギー基地の豊洲に移転、鉄道輸送からトラック輸送に。



























